万丈龍我 2025-03-08 21:39:33 |
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_唇もだめなの?へーぇ、2個めの弱点じゃん。…俺も、万丈も色々やってきたし、乗り越えてもきたからなー成長した方だね。_でしょう、それに万丈が二人作る方が早いつってたでしょ?ん、任せなさいよ。……白、赤でなんか…見た目良かったんでしょう。んー?何、万丈ー聞こえなかったからもう一回言って
( 唇に触れた事で、擽ったそうにする彼をみるも表情見れば、それだけじゃない気がすれば悪戯っぽく笑いまだ触れたままで、反応を見て、旧世界で苦闘を思い返せばお互い成長したとこもあると思い知らせて、一緒に作ると許可を得れば同じく嬉しいそうに微笑んで。小さい声で呟いたのを、ほんとは聞こえてるのに、敢えて聞こえてないと言い、もう一度言わせようとし)
ー…っ……。だなぁ…旧世界じゃ、本当に色々あったしな。ふは、確かに俺が言ったな、それ。おう、頼りにしてるぜ、戦兎。……ん、見た目は何かカッコいいなって、思った。……っぐ…だから、その…お前が良いなら…デート…してえ…。
(擽ったいだけならまだ良いのだか、彼に唇に触れられると感じる感覚に羞恥心を刺激されては顔が赤く染まり、唇に触れられたまま僅かに俯けば、長めの前髪が赤い頬をを残して目元を上手く隠し。彼の言葉には本当に色々あったと同意して頷き、彼が頼ってくれるのは勿論嬉しいが、それと同じくらいに自身も彼を頼りにしてると明るく微笑み。恐らくだが聞こえているだろうにと思うも、はぐらかされそうだと感じれば赤くなった顔のままだが、自分も彼とデートがしたいと小さくも口にして)
_万丈、キスしていい?その顔、見てたらしたくなったんだよな~。うん、ここでは平和に生きたいな。でしょう、だからー俺もやりたいんだよ。頼りされんの、気分いいね。当たり前でしょう、あれは俺が開発した最高の発明品なんだかんね。…ふふ、良く言えました、デートって響き、恥ずいな。
( 唇なぞって触っていた、指を一度離せば暫くじっと彼を眺めていれば、触っていたせいか指で触るだけじゃ満足出来なくなれば彼の正面に寄れば、髪隠された目元を指でそっとどけて、口付けしていいと、聞いて。旧世界ではあんなだったが、ここでは彼とこうして平和に過ごしたなんて口にして、彼に頼りされてるのは嬉しいく、微笑んで。頭を撫でながら、改めてデートと言葉聞けば、少し照れ笑い浮かべ、ほんのりと頬赤くして)
ー…確かに、何か恥ずいけど…でも、お前と、その…デートは、してぇ、な…。ー……、……っ、……ふっ。
(平和に行きたいと思うのは自分も同じで、彼とこうしてゆっくりと過ごせたらという思いで頷きを返し、頼られるのは嬉しいという彼の微笑みには此方も嬉しくなり釣られるように微笑んでその時間が楽しみだと感じ。頭を撫でられては照れ臭くなるも赤いまま微笑んで、彼とデートしたい気持ちは本物と改めて呟く。正面に来た彼に目元を上手く隠していた髪をどかされる感覚と、聞かれた事には数秒沈黙の後に頷きーかけるが、ふとちょっと仕返ししたいという気持ちが湧けば、すっと顔を上げて彼を見上げては片手を彼の胸元近くに、もう片方の手を彼の頬にそっと添えては下から此方からそっとキスをしー数秒優しく唇を重ねて一瞬あの時の同じように彼の唇を舌先で舐めた後ゆっくりと唇を離し、恥ずかしさから頬は真っ赤に染まるが、そっと人差し指の関節で自身の唇に触れた後、顔には強気にも誘惑的にも見える笑みが浮かんでいて)
_でも、俺…デートはしたいよ、けど…恋人が行くような場所、知らないわ、万丈と一緒なら…どこでも、楽しいだろうけど。……っ、…っんぅ…ふっ。
( 良く考えたら、今まで恋人なんていた経験なくデートって何すればいいのか、と思い首を、傾げるも恋人でもある彼となら、どこ行っても楽しいのに変わりなく、デートできたらそれでいっかと、思い。胸元に置かれた、手と頬に触れる手に意識取られて、自分からするはずが彼が先に動いて、唇を奪われてキスをされて少し顔が熱くなる、感覚と舌先で唇を舐めれた感覚に恥ずかしいさつのり、完全に真っ赤に頬を染まり、口付けが終わり、唇が離され、まだされた感覚残っているなか息を整えてると、彼の方を見れば自分の唇を触って姿が妙にやらしく見えれば更に恥ずかしいくなり、目線はず為と真っ赤な顔を見られたくないので自分が座っていた椅子に戻れば、しゃがんで顔を隠して)
ー…それは、俺もだぜ…。んーー……あ。あのよ戦兎、戦兎が覚えてる記憶の中で、海とか星を見た記憶ってあるか?……、……俺だって…お前に…これぐらい……されたって…いいって…思ってるんだから…な…。
(自分とならどこでも言われては嬉しさと恥ずかしさでほんのりと赤くなりつつ自分もだと呟き、少し考えた後頭になにか思い浮かんだのか彼にそう聞いてみて、真っ赤になって自分の席に戻ってしゃがんだ彼を見ては小さく誘惑的な笑みのままほんの少しだけ仕返し成功と思うも、やはり恥ずかしさはあったのか頬が更に熱いの感じつつ僅か俯くが、そのおかげで視線がしゃがんでる彼に向けて、ある意味自分は彼のどんな行為も受け入れたいという気持ちと視線を向けていて)
_嬉しいや、万丈もそう思ってんの。…海、星?……ないはず、葛城の記憶でもないな~。
お前、ね……今から、デートしようって時に何、誘ってんのよ…筋肉馬鹿、俺も、万丈とならどんな事でも、受け入れる覚悟出来てるからね
( 彼も、同じ事感じてくれていた事に嬉しいく微笑むも恥ずかしいさが、移れば照れ笑い浮かべ少し頬赤くして。自分の記憶を辿りながら、聞かれた問いに答えて。しゃがんで、顔を隠してれば視線を感じて、まだ赤い顔のまま視線合わせるも、自分とならどんな行為を受け入れると爆弾発言に、まるで誘われてる、そんな気がすれば立ち上がり、彼に近寄れば後ろから抱きしめてやり、耳の側で赤い顔で自分も彼とならどんな行為も出来ると呟いて)
ー勿論、ーお前となら、その、何処でも楽しめると思うし…よ。成る程なぁ…あ、じゃあ今日は海に行かねえか?ガキの頃の記憶にある思い出深い海があるんだ。……っ、いや、その、誘ってる…訳じゃ…、……あり、がと、な…、…ただ、今はその…お前と、デート…したいというか…。
(同じようにほんのりと赤くなったまま勿論、自分は彼となら何処だって行きたいと微笑み、彼の返答に少し考えた後、なら今日は自分の子供の頃の記憶にある思い出深い海に共に行きたいと思い、そう提案してみて。後ろから抱き締められたと思えば耳の近くで聞こえた言葉に真っ赤になってしまいつつ思わずしどろもどろにそう言うも、その後に続いた言葉にはお礼を言った後、彼の腕の中でそっと振り返り向き直っては羞恥心から僅かに俯きつつも、今は彼とデートがしたい、と伝えていて)
_海、いいじゃん…万丈の思い出の場所ね…嬉しいって思った、思い出場所、共有できるんでしょう、最っ高だ。
_煽ってたでしょうが、誘われてると思ってたのにな…違ってたか……ど、どーいたしまして、、。ん、俺も万丈とデートが優先かな~
( 彼が、行き場を提案してくれる場所に海に連れててくれるらしいく、嬉しいそうに微笑んでは提案を、断る事なく頷いて。そのまま、抱きしめた体制で、誘われてなかったのかなんて、言うも、彼の言うよに今はイチャつくよりデートしたいと思う方が優先したく彼から、離れては飲みきってない珈琲を飲んで)
ーふは、そう言ってもらえるなら、嬉しいもんだな、俺もお前に教えたいって思ったしよ、じゃあ支度して行こうぜ。
…戦兎…ただ、その…もし嫌じゃなれば、今日…晩飯食べた後に……たまには、い、イチャつき…てぇ…。
(提案に賛同してもらったことは素直に嬉しくて自然と笑みを受かべ、思い出の場所を案内できる事に嬉しさを感じつつそうと決まれば支度をしようと声をかけた所で、離れて残っていた珈琲飲む彼の横に立ち、彼の服の袖をキュッと握れば恥ずかしさから頬は真っ赤なままだが、夜に相手が嫌じゃなければ偶にはイチャつきたいと小さな声やながらも本心から少々緊張気味なりながらもお誘いをした後、サッと手を離しては食べた皿と彼が飲み終えたカップを自分のと一緒に流しに持っていき、言ってしまった…。と顔が真っ赤なままそう思いつつ片付け始めて)
_ちょっと、羨ましいな…万丈はさ、子供記憶が残ってるわけでしょう?俺は、ないからさ…って、しんみりするから今の無しな。そうだね、行こう。
……え、万丈…お前ね、、そー言う事、今言うとかずるいでしょうが…俺、これなんか試されてんの?…覚悟しろ、言った、万丈なんだし。
( 自分には子供の頃行った場所など、ないため子供の頃記憶がある彼を少しばかし、羨ましいなんて口にしてしまえば、しんみりすると思い、軽く首振ってなかったことにして、海なんて初めてで楽しみだと思いながら微笑んで、頷いて。服を掴んで、赤い顔した、彼からの大胆な誘い、自分もまだ赤い顔が真っ赤になり誘いを受け入れるも、何かの試練なのかと思ったりもすれば、お皿を洗い出す、彼の元にいけば覚悟しろと、呟いて、洗い終わったお皿を拭き出し)
ーん?ーそうだな、ガキの頃の記憶は一応残ってるな、一部あやふやなとこもあるけどよ、……過去はどうしたって変えれねえけどよ…今はさ、楽しもうぜ、思いっきりさ。
……、っ、た、試すって……、っ、…お、おう……。
(自分の子供の記憶は確かにあるも、一部あやふやな所もあるなと考えた所で、彼にはその頃の記憶がないのだと思えば、微笑んだ彼をジッと見た後、そっと寄り添うように彼の背に手を置いた後過去はもう変えれないが、今は今を楽しもうと明るく微笑んで声をかけて。言ってしまった…。と、内心羞恥心が浮かびながら皿を洗っていたが、此方に来た彼からかけられた言葉に頬が真っ赤になるの感じつつも、微かに頷きーそして彼が皿を拭いてくれた所で自分は薄目の上着を着て支度を済ませて、彼の方を振り返り)
_馬鹿な、くせに…いい事言うじゃん…馬鹿なくせに…。子供の頃記憶なくっても、俺は俺だし、それに今の俺は万丈の記憶でいっぱいですから。
お前が……イチャつきたいとかって、誘うから…だから、何か…色々試されてる気がして…、俺も同じ事思ってたから…良かったけど……あーもう、お前が変なこと言うから俺の心臓うるさいんですけど、ばーか、ばーか、筋肉馬鹿。
( 確かに過去を変える事なんて出来ないは当たり前で背に置かれた、手と彼なりの優しい言葉が嬉しいさから微笑みながら、子供記憶はないが、今の自分には彼の記憶でいっぱい何だと、恥じらいながらも呟いて。お皿拭くながら、彼の言ってしまたったと言う言葉が脳内、ずっとリピート上に再生されてる感じで、顔が熱く、赤くなっていく感じつつお皿拭き終わり、先に用意済ませた彼の方を見て、仕返しでキスされた事、イチャ付きたいと誘われた言葉でずっとドキドキしてペース乱されてる、そんな気がすれば、恥ずかしいさを隠す為に何回か馬鹿を連呼しながら、いつものトレンチコートを上着に羽織り、準備終わらせて)
ー…馬鹿を連呼すんなっての。…それ、今の俺も同じだって言ったら……嫌…か?
……何時もお前にドギマギされてる俺の気持ちー何となくわかっただろ?ーっ、さっ、じゃあ行こうぜ、旧世界で言うならちょっと北都よりの場所にあるからよ。
(それが彼らしいと感じつつも少しムッとなり講義しては、彼は彼だと自分も思っている為小さくクスッと微笑むが、次の言葉に頬が赤くなっていくのを感じては数秒黙った後、今の自分も彼と同じように、彼の記憶で一杯なのだと知れば、嫌だろうかと思わず呟くように口にして、照れ隠し故かバカバカと先程より連呼されては何時もなら突っかかるが、何時も自分は彼に乱される為、真っ赤になったままボソッと思わずそう口にした後、それを羞恥心から慌てて誤魔化すようにそろそろ行こうと促し、先に外へと出て彼を待ち)
_うるさいよ、俺を嬉しいくさせたのが悪いんでしょうが。_嫌って言えない知ってんでしょ…嫌じゃない、最っ高だ。
…くっ、わかりたくなかったのに、わかった自分がすごい…嫌だっ、ペース乱されるってこんな感じなんだね…。__はいはい、デート楽しむのが先だしね。……でもさ、万丈が可愛いのいけないよね、俺は悪くないでしょ
(馬鹿を連呼した事は自分が悪いくせに、彼が嬉しい言葉くれたからと彼を悪い扱いし、彼が自分が言った先の言葉、同じこと感じていたらしく嬉しいさで、微笑むも自分の記憶でいっぱいと改めてわかれば、急に恥ずかしいくなり照れたの知られたくなく首に巻いたストールで顔を隠して、最高だと口にして。今更ながら、やっと彼の気持ちがわかりほんのりまだ赤みある顔のまま呟き誤魔化すように先に外に出た彼を追うように外に出れば、可愛い反応するから、ついつい弄りたくなるわけでまた自分が悪ないみたいなことを口にした後に、軽く舌をべーと出してようは子供みたいにあっかんべし)
ー……お前そんな屁理屈みたいな事言う方だったか?…ふは、まあ良いけどよ。ーーなら、良かった、お前には感謝してるしな。ふはっ……ー……お前なぁ……ーー…はあぁ…ほら戦兎、早く…行こうぜ。
(何時も大体冷静に物事を見つめる科学者の彼はこういう、所謂屁理屈みたいな事を言う方だっかと小首を傾げるも、彼にもそういう一面が出てきたのかと思えば何だが微笑ましくて小さく笑みを浮かべ、顔をストールで隠した彼の返答には安心したように微笑んでそう言い。その様子から理解してまったらしい彼の反応には赤いままだが小さく笑ってしまいつつ、まるで弄ってくるような彼の言葉とその子供みたいな仕草には、いい加減苛立ちが急激に募りそれが表情にも表れるー、が、今は彼と楽しくデートしたいと思い1つ大きく溜息を吐き怒りを無理矢理逃がしては、彼の掌に自身の手を重ねるようにして握れば促すように引いてい彼に向けるその顔は、赤いままだが明るく微笑んでいて)
そこ、気になんの?いいでしょうが、もう…良かったじゃない、新しい俺の発見でしょうが。…最近、見たテレビ観てさ、恋人のデートは海が定番なんでしょ?_はいはい、でもさ、そんな忙しくっても、海は逃げないだろ、ゆっくりのんびり行けばいいでしょうが。
( 確かに、最近冷静に物事が考えれないなんて感じていたから自分でも気にはなっているもの、これは彼と一緒いるからなんて思い、肩をポンと叩いてはくしゃと笑いながら、新しい発見と呟いて、ついこないだ何かテレビでデート定番は海と言ってたのを思い出せばそれを口にして。彼が苛立ちを、抑えたなんて知るよしもなく、のんき話しながら、手が重なれば手を繋ぐ言葉なんて、生まれて初めての経験の為、無性に恥ずかしいくドキっとするも、頬が赤いまま握られた、手をぎゅっと繋いで急かすように歩く彼にクスッと笑いながら呟いて)
ーんー…まっ、そうだな、ちょっと新鮮に感じるけどよ。確かに海は定番だなぁ、後遊園地とか、水族館とか、天文が好きならプラネタリウムとかな。……だな、まあ北都寄りの方だからちょっと歩くけど…ゆっくり行くか。……あの噴水…そういや新世界じゃここでお前と再会したんだっけか。
(肩にポンと手を置かれて言われた事には小首を傾げるも、彼の笑顔を見ては、まあそういうものかと思い微笑み、新鮮な感じもすると呟き。テレビで見たという彼の話には相槌を打ちつつ一応知っていた事や、後から兄貴分の一海から何故か教えられた事を思い出すように話し、此方からは手を包むようにして繋いだまま言われた事には確かにそうかと笑い、そんな事を話しながら彼と歩く中で、見慣れた嘗ては東都と呼ばれていた市街地をゆっくりと歩きながら時折周りを見ていて、ふと見えた噴水には自然と表情が和らぎ、ふと思い返すようにそう呟いていて)
_遊園地、水族館も楽しいとこなの?プラネタリウムも、俺…知らないなー。
そうだよ、新世界、来てさゆっくり見たりしなかったじゃない?…俺さ、ここに来たとき自分だけが記憶しかないと思ってたからさ、あーこれからは一人なんだと思ってたら、万丈が現れた時、すごい嬉しいかったんだよね…それ同士に最高だって思ったし。
( 新鮮、本当にそうで微笑みながら、相槌だけに止めて。次々とデートスポットを口にするのを聞くも自分の中では行ったことも場所で想像出来ない為、ポツリと楽しいのなんて口にしていて
、繋がってる手から彼の温もり感じれば、自然と笑顔溢しながら、着いて歩き、噴水を見てあの時彼が声をかけてくれたあの日の事を思い出しながら、表情を緩やかな微笑んで話して)
ー……それは人それぞれだけどよ、どれも有名なスポットだぜ。遊園地なら乗り物やアトラクション…水族館なら色んな魚達やショー…プラネタリウムなら星や星の歴史が見れる。…戦兎、この中で次に行く時、興味がある所はあるか?
確かに、こっちに来て最初はすごいバタバタしてたもんなあ、……俺も、あの時お前を見つけれて、良かったって思った。……っ、…会えたのは殆ど奇跡なのかもしれねえけどな…。
(聞かれたことからー彼の記憶にも、そして葛城巧の記憶にも、行った記憶はないのだろうと悟れば、敢えてネガティブに考えず、それは人それぞれだと述べた後それぞれの特徴を簡単に話しては、穏やかな微笑みを向けて"次に行くなら"という定で、それなら彼にゆっくりと体験してもらいという気持ちでそう聞いてみて。手を繋いだままの温もりに表情を緩め、自然とゆっくりと歩幅を合わせて彼の隣で歩きつつ、言われた事には照れつつもそれは自分もだと言い、最高だと言われては頬が赤くなりつつ、思わずそんな事を口にしていて)
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