奏歌翔音 2025-03-05 00:22:44 |
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>花野井様
そ、そう!シルバー好きなの!この前これ買ったばっかなのに見てたらまた欲しくなっちゃって~。
(「ここ」と指した右薬指の根元には、幅の広い形状をしたリングが光沢を放っており。
動揺の余韻か、オウム返し気味に返答する様からは依然として緊張が滲み。だが同時に穏やかな物腰に和み、もっと言えば率直な褒め言葉の連続に気を良くしたのか、気付けば自然と口角が緩まり。)
その、ありがとうございます!
・・・・・・えっと、店員さん、なわけないですよね。
(よくお似合いですよと店内で声をかけられたとなれば十中八九店員だろう。
しかし自分と同じブレザー姿を確認し、小さな戸惑いとともにやんわりと尋ね。)
>蒼馬様
はぁ?力ぁ?意味わかんないんだけど・・・・・・。
で、なに。今紛い物のガラクタが私にはお似合いって褒めてくれた?
(いやいやおにーさん、アクセサリーに力もなにもないでしょう。トールキンッスか?
そんなツッコミがこぼれそうになるも、先程まで「強い」かどうかで購入を迷っていた自分にそのまんまブーメランになると気付いて堪え。
意味深な口ぶりから、恐らく独自の哲学があるのだろうとは感じていた。が、それはそれとして挑発は挑発。桃花は眉を顰めあからさまな敵意を隠そうともせず。)
! おにーさんもつけてるじゃん!
今しまったそれはパワーを秘めた本物なんですかー?
(キャリーバッグを掴む指に力が加わっていく中、明らかに自分のものとは違う特有の金属音を目敏く捕え。胸を指差し。
もちろん込められた魔力もその権能も知る余地すらない。単なる意趣返しのつもりが奇しくも最短ルートで正解を答える形となり)
>桃花ちゃん
「そのまんまの意味や」
(そういって、ニヤリと意地悪そうに笑う。だから、悪気が無く純粋に褒めた訳では無い事だけは分かる。正直…性格が悪い。)
「ん?まぁ、力があるか?って事なら、あるわな。せやけど、俺のはどっちかと言えば首輪みたいなものや。」
(力…つまり先程から、彼が言う力は『魔力』だ。彼女の『強い』と言う言葉にもそれだと勘違いが起こっていた。)
>ALL
ふふっ、ここに来るのも久々ですわね。さて、と…
(とある休日の商店街。中央にあるアップライトピアノに触れているのは有名企業の令嬢であり舞台女優の娘でもある少女。あのアイドルに夢中になってから、定期的に商店街を訪れてはアイドルの曲を演奏するようになった。間接的ではあるが自分の推しを布教し、同志がいればその場で繋がろうと考えているのである。最近は生徒会の仕事で中々来ることが出来なかったが、今日は完全なる休暇日。ウキウキで椅子に腰掛けると静かに鍵盤に手を当てて演奏を始めて)
(/確認ありがとうございます。横の繋がりが広い人物なので知り合い、友人、社長令嬢or女優の娘として認知しているなど完全な初対面以外でもOKです。皆様、どうぞよろしくお願いいたします!)
>まひる
あらあら、微笑ましい光景ですわね
(学校からの帰り道。今日は完全下校のため生徒会の仕事もなく、行きつけの食堂で昼食を取ろうかと歩を進めている矢先のこと。曲がり角の先でしゃがんで白猫と戯れる女子生徒を発見。微笑ましい光景に思わず笑みがこぼれ、折角なので自分も混ざろうと近付いて声を掛けて)
(/絡ませていただきました。提案なのですが、同じお嬢様学校に通う友人またはクラスメイトの関係を結びたいと考えておりますがいかがでしょうか?もちろん不都合であれば却下いただいても構いませんので…!)
>今瀧サン
そうですカ?まぁ…悪い気はしませんシ、素直に受け取っておきますネ。
(なんだか今瀧の真面目のハードルが低すぎるような気がして、そのことを指摘しようかとしたところ彼の服装が見えて。服装を見れば、ハードルが低いのも納得がいく。指摘はやめて、今瀧の偉いという言葉を素直に受け取り「ありがとうございまス」と、微笑みながら礼を言って)
今瀧サンも随分早いじゃないですカ、学校に行くには少し早い気がしますネ…というより、学校にはちゃんと行ってるんですよネ?
(自分は日直で早くに登校のだが、今瀧は日直ではないだろう。というより、今瀧は学校に行ってるのだろうか?今瀧の容姿は良くも悪くも目立つため、学校に居れば気付くのだが…ちゃんと学校には通ってるのかと、さり気なく早起きの理由も小首を傾げながら尋ねて)
>>十字架の似合うお嬢さん(李須ちゃん)
あ … 、ふふ 、ごめんなさいね 。あまりにも真剣に悩んでらしたから思わず声をかけちゃって
( 小さな戸惑いに気づくと苦笑ひとつ。自らの行動を反省すると共に、声をかけた経緯を軽く説明して。ただ先程よりかは柔らかくなった彼女の表情に、こちらも釣られるように安堵し微笑んで。20センチはありそうなその身長差に、年上かと判断したまま自分も買おうかと品物に目を向ける。楽しそうに目を細めては小さく首を傾げ問いかけてみて。)
私もお姉さんみたいにシルバーアクセに挑戦してみようかな … 、扱う時の注意点とか 、あるかしら ?
>>きらきら、大好きなお友達(おとはちゃん)
あっ 、おとはさん … ! ふふ 、この子とっても可愛らしくて
( ぴくっと肩を震わせ声を方向を見やり、見られていたかと恥ずかしそうにはにかむと嬉々として彼女の名前を呼んで。眉目秀麗文武両道、誰からも憧れられる存在であり、私の大好きなお友達。ふわへな、表情が緩み彼女も猫と戯れられるようにとやや位置ずれて立ち上がり。それからぽん、と小さく手を合わせては折角ならばとお誘いをすることに。)
こんな所で逢えるなんて嬉しいなぁ … 。そうだ 、もし宜しければこの後お茶でもいかがかしら?
( /きゃあ!絡みありがとうございます!私も同じ学校に通っていそうだしとうずうずしていたところです~!
お友達だけれどその実魔法少女と悪役、いずれ戦わなければならない関係に背後きゅんきゅんしております… 。ぜひぜひ、お友達として接させてください~!)
>まひる
まぁ、本当に可愛らしい。すっかりまひるに懐いてしまって
(彼女が撫でている白猫はこちらが近付いても逃げ出すような素振りは見えず。人を怖がらない猫は珍しいが、親しみやすいオーラを放つ彼女に惹かれたのかもしれない。実際に初めて彼女と会った時も、穏やかな雰囲気に惹かれ親しくなりたいと思ったから。そんなことを考えながら彼女の言葉に共感すると、この後の予定についてひとつ誘いを受けて。ちょうど暇を持て余していたところでの友人からの誘い。当然断る理由もなく嬉々として提案を承諾し)
素敵ですわね。私でよければ是非!
(/ありがとうございます!親密になればなるほど互いの正体を知った時の衝撃は大きそうですね…。改めて、よろしくお願いいたします!)
>>きらきら、大好きなお友達(おとはちゃん)
良かった … !おとはさん 、いつも生徒会のお仕事でお忙しいでしょう?ゆっくりお話がしたいなと思っていたの
( 快い承諾に頬は紅潮して。見開かれた目は外の光をたっぷりと取り込み翡翠の瞳をより一層輝かせる。ゆるりと頬に手を当ててはその心情をつらつらと語り。いつかはこの手にかけなければいけない、大事なお友達。今だけは、今日だけはその事実をどうか忘れていたい。会う度にそんなことを考えてしまうがそれを表情に出すことは一切なく、白猫に またね、と声をかけては相手に屈託のない笑顔を向けて。)
近くの路地裏を抜けた先に 、おすすめの喫茶店がありますの 。旬の苺を使ったパフェがとても美味しくて … うふふ 、行きましょ!
( / こちらこそ改めてよろしくお願いいたします~!)
>蒼馬様
・・・・・・なるほどね。
(もはや彼の言葉が単なる比喩や冗談ではない事は彼女の目からも明らかだ。
次いで、口角が妖しげに吊り上がり、警戒を宿していた双眸は高揚に細められ。思えば「力を込められた十字架」とは桃花の中であまりにも身近でよく知った存在。結論が導き出されるまでさほど時間はかからず。)
おにーさんも「ヴァンパイア・ハンター」ってわけね。
(自信満々に言い放つと「キマった・・・。」と心中で浸り。
彼女にとって異能とはイコール吸血鬼か吸血鬼狩り。ともすれば彼は同業者に違いない。一度は偶然噛み合ってしまった歯車が空転し、そんな的外れな答えが飛び出し。)
>花野井様
お姉さん・・・!?たぶんそっちの方が年上だと思いますけど・・・・・・。
あ、えーと、注意点ですね。ん~~なんかあるかなぁ。
(年上認定される一方で桃花もまた「大人びてるし!」といったなんとなくな理由で彼女を年上認定しており、意識外のお姉さん呼びに一瞬わかりやすく目が泳ぎ。
そんな動揺を誤魔化すように質問へと話を戻し思案を巡らす。
桃花を飾り立てるシルバー群はいわば装備品。アクセサリーとしての知識ははっきり言って初心者と遜色ない。それでも好意的に接してくれた彼女の期待に答えるべく記憶を探り)
ん~、付けてると結構すぐ黒ずんじゃうとか、ですかね。
あっでも!ちゃんと保管すれば抑えられますし、黒ずみも割と簡単に落とせるんですよ。
>>十字架の似合うお嬢さん(李須ちゃん)
そうなのね ! じゃあ付ける頻度とお手入れに気を付けなくちゃ
( 此方の方が年上そう、と聞けばもしかしてそうかも、と互いの服装をちゃんとみて考えてはハッとしていて。けれどその後すぐに注意点を教えてもらえば さすがね と小さく拍手をしつつシルバーアクセに目を落とす。ただ、ふと思い出したように彼女に視線を向けると、ツツ、と自らの唇に指を這わせ不思議そうに問いかけて。最初の彼女の独り言、あれは何の話だったのかしらと、純粋に気になったようす。)
ところで … 950の方が強いっていうのは何のお話かしら? 純度 … のことかと思ったのだけれど … 、高い程銀の性質が強いから傷付きやすそうで 、汚れもつきやすそうだから強くはなさそうだし … 。
>桃花ちゃん
「ヴァンパイアハンター…まぁ、そんな感じやない?まぁ、プラスαはあるけど。」
(別に狩りの目的はヴァンパイアだけでは無いから、プラスαで他にも狩ると付け足す事にした。ここでいきなり魔力で悪事してますって言う訳にはいかない。なぜなら相手が味方か敵か分からないからだ。)
(彼のスマホから着信音がなる)
「あ?なんや?おっさん」
(そういって出ると、電話口で何やら怒鳴る人の声がした)
「あー…今日はパス。行かへんさかい。ほな。」
(瑠璃男ー!と叫んでいたが、そのまま通話を切った)
「ま、あんさんもお気をつけやす。」
(そう意味深な言葉を残して、去っていく)
>霧崎さん
「え?俺か?んー…そうだな…学校内には行くけど、授業は出てない。が、正しいか。俺頭悪いし?」
(あははと軽快に笑う)
「まぁ…朝早くに行くのは…理由があるんだよな。まだ時間があるなら、理由を見せてやるよ。」
(この時間ならまだ誰も来てないだろうから、一緒にいても大丈夫だろう。と考えだ。今日が無理でも、よく会う訳だから、またの機会でも構わない。と考えている。)
>今瀧サン
そうなんですカ?ですガ、一応授業には出ていた方がいいですヨ?将来のことを考えて、ネ…何なラ、ワタシが勉強を教えましょうカ?
(ちゃんと学校に通っていることを知り、学校で彼の姿を見かけないのは偶然だろうと考えて。実際のところ、霧崎が学校で教室と図書室くらいしか行かないのも原因だが…。授業には出ていないという今瀧に、自分が教えようかと自分を人差し指で指しながら提案してみて。こう見えて霧崎は、テストの順位が10位以内に入る程頭が良い。)
見せてくれるんですカ?折角ですし、お願いしましょうカ~
(正直、今瀧が朝早く行く理由が気になる。そんな霧崎にとって、とてもいい提案だ…左腕に付けた腕時計を軽く見て、まだまだ時間があることを確認して笑みを浮かべながら今瀧の提案に乗って。)
>霧崎さん
「それはありがとな。でも、そんなガラじゃねーからさ。気持ちはありがたくもらっておくよ。」
(そう言って断るが、お礼を述べた。)
「そうか?なら行こうか。ついてこいよ。」
(そう言って移動する。すると、学校の学校の校舎裏の空き地だった。雑草も生え茂って、手入れされていない人気が無さそうな場所だ。)
「えーと…このあたりに…いたいた。ほら、おいで。よしよし。」
(そう言って、ほら、これだよ。とそう言って、彼の手にすっぽり収まっていたものを見せて来た。それはモゾモゾと動くモフモフ…そこからひょこっと顔を見せた。茶トラの子猫だ。)
「俺のアパートじゃ飼えないし、貰い手がいたけど訳あって遠くに引っ越して飼えなくなったからさ。貰い手がつくまでここでな。」
(/失礼致します。以下のキャラで参加希望です)
*名前:苺谷りりあ
*名前の読み方:いちごだに
*性別:女
*魔法少女
*身長、体重:161糎、美容体重程
*歳、誕生日:19歳、7月4日
*見た目(変身前)
腰をすっぽり覆ってしまうほどのダークブラウンの髪。柔らかい髪質のそれをゆるく1本の三つ編みにして、緑色のリボンで結んでいる。瞳は光を感じさせない黒色。いつも死んだ魚のような目をしている。両耳には少し大きめで細いゴールドのフープピアス。服装は8分袖の白のスキッパーブラウスに黒のスキニーパンツ。靴は黒のパンプスとシンプル。
お守りのようなアマゾナイトのブレスレットを左腕に身に着けている。
*見た目(変身後)
髪と瞳は薄ピンク色に変わる。瞳の中に蝶のシルエットが浮かぶが相変わらず光は感じない。髪型はさらさらすとんとストレート。
白いレース調のタイトなマーメイドドレス。所々透け感あり。辺りにピンクッションがいくつか浮かぶ。
*性格
表情差分が笑顔と真顔しかなく他人には怖いとよく言われる。あまり動じなく冷静沈着。常にあっけらかんとしている。天然な部分がありたまにとんでもない発言がでる。友だちが少ない。いつも一人でいるしよく陰口も言われるが本人は気にしていないし嫌いな人間も特にいない。誰に対しても平等。クールビューティー系。
*何で戦うか:魔法の針と糸
半透明で丈夫な魔法の糸と、何でも縫うことができる針が武器。手をかざすだけで意のままに操れるが、実際に手縫いすることも可能。糸電話のようにして会話を盗み聞きする・傷の縫合・捕縛・切りつける等攻撃など使い勝手はとても良い。
*その他備考欄:魔法少女歴6年、服飾の専門学校に通う専門学
>まひる
もう、すっかり浮かれてしまっているんですから
(白猫に小さく手を振り、彼女について行く形でその場を後にしようとし。眩しい笑顔を向ける彼女に対して呆れた物言いでありながらも、心から嬉しそうに笑っており。この平穏な時間が、彼女の笑顔が失われることがあってはならない。自分が守らなくてはと、心に固い決意を抱きながらその足は喫茶店へと向かっており)
>花野井様
ア、ラなるほどお詳しい。えぇ、はいその通りです。それで強いって言うのはですね、ええと・・・・・・。
(しまった。彼女の知識と鋭い指摘反応しつつも内心では聞かれていたこと自体に狼狽し、所在なさげに親指が蠢くたびカチャカチャとリングとリングが擦れ合い。
同業者であれば「そりゃもちろん攻撃力ですよ!」と打ち明けられるだろうがそうもいかない状況。
しばしの思案のあと、苦笑を浮かべて言葉を選び)
その、そう!高い感じがするって意味、です!
確かに傷つきやすいけど、逆に言えば加工凝ったデザインのも多くて、あと光沢も気持ち白くて綺麗で・・・・・・。だから似合うんじゃないかな~って思います・・・え~あなたに!
(彼女を改めて見れば見るからに上品なお嬢様といった印象。上流階級とは程遠い桃花だが細かな所作や言葉遣いから気品を覚えており。ならばと安直に高級感と結びつけ。)
>蒼馬様
フフン、やっぱり!
我ら魔より生まれ魔を狩りし者同士、同族の血は隠しきれないってことね・・・・・・。
(先程の「首輪みたいなもの」の意味は未だに掴めていない。しかし話しかけてきた理由や怪しげな言葉の数々には(少なくとも彼女の中では)合点がいき。
通話にも気付かず伏した顔に手を当て、なるべく不敵そうな笑みを作り口上を述べ。初となる同業者との邂逅を前に感極まっているようだ。)
──そう!何故ならばこの私こそが闇を撃ち抜く銀の弾丸、その名も・・・・・・
(一人自室で練習した決めポーズをかまし、顔を上げて向き直る。そしてその時初めて蒼馬が去ったことに気付き。)
ストーム・ブレ・・・・・・いない。
(/絡んでくださりありがとうございました!不慣れゆえ失礼な点、至らぬ点などありましたら申し訳ありません。
開幕ミステリアスお兄さんとの出会いと絶妙なすれ違い、めちゃくちゃ楽しかったです・・・!)
>今瀧サン
おや、そうですカァ…気が変わったらいつでも言ってくださいネ。
(今瀧らしい返しにクスッと笑い、気が変わったらいつでも言ってと告げて)
おや、この子の面倒を見てたんですネ。こんなに幼いのに、親も飼い主も居ないとハ…
(今瀧について行き学校の校舎裏の空き地に辿り着き「こんなところに空き地があったんですネ」と呟き。何かを探しているところを不思議そうに見ており、探してたもの…子猫を見せてもらうと笑みを浮かべてそう告げて。それと同時に、不良が子猫の世話をすることに「なんだか、マンガで見たことありますネ…」と、声には出さず心の中で留めて。こんなに小さいのに親はもちろん、飼い主すらいないことを知れば珍しく霧崎の顔から笑みが消えて、静かに子猫を見つめており)
>霧崎さん
「なんかよくわからねーけど、俺に懐いて来てさ。妹が『きなこ』って名前つけたんだ。まだ小さいから、カラスとかに見つからないようにここに隠してるんだよ。
母猫って母性本能が無かったりするケースがよくあるらしいし…それに…きなこ…目が見えてないみたいでさ。だから、尚更貰い手を見つけるのも難しくて…
……大丈夫か?」
(笑みが消えた事に気が付き、心配になる。猫に同情しているのか、それとも、彼女にも似たような境遇があったのか…)
>桃花ちゃん
(こちらこそありがとうございました!是非また絡んで下さいね!)
>55
確認OKです!
>all
(昼下がりの雑踏の中、外れの木陰で鞄を漁るのはひと仕事終えた苺谷であり。先の戦闘でか、はたまた普通に落としたのか。愛用しているピンクッションが見当たらない。気怠げに伏せられた瞳には悲しさも何も映らず。然し意図せず言葉が出てしまうくらいには、焦っているのやも。)
__……どこにいったのかしら
(/確認ありがとうございます。all文失礼致します。
無愛想な子ではありますがどうか仲良くしてあげてください!)
名前 無黒
*名前の読み方 むくろ
*性別 男
*悪役
*身長180cm 体重 55kg
*年齢20代前半 誕生日 不明
*見た目(変身前)
黒髪の乱雑に乱れたボサボサヘア
目の色は黒でまた死んだような目をしており、どこか血色の悪い無表情に近い顔をしている。
少々汚れた黒いスーツ下には白のポロシャツを着ておりに黒の革靴を履き、黒の中折れ帽子をかぶっている。
また、虹色の宝石のペンダントを首にかけている。
見た目(変身後)
変身前の服装に黒色の外套を纏っており、外套には何でも屋のシンボルマークが刺繍されている。
*性格 記憶喪失のため感情が薄く冷淡。しかし人は殺さない、恩は必ず返すなどといった自分に残された信念のようなものを貫こうとしている。実は面倒見が良く少々抜けているところも…
*何で戦うか
武装造魔法
文字通り武器を作り出せる魔法。作り出せる武器の範疇
は剣や銃、火炎放射器、大鎌など多岐にわたり、またフライパンやバットなど自身が武器として扱えると思うものなら作ることが可能。
作り出した武器は自分の意思で消すことができる。
数は複数作り出すことが可能。
妖刀
唯一、無黒が所持している武器。やむを得ない事態の時以外は基本使わない。斬った相手の魔力を吸収し、魔法の威力や出力を下げる能力を持つ。
*その他備考欄
記憶喪失の異様な雰囲気を纏った謎の男。
コードネームは696
エニシングと呼ばれる何でも屋に拾われ、現在はその組織に所属し、無くした記憶を思い出す傍ら、主に他の職員の警護などの用心棒業務を行っている。
殺しを行わないことをモットーとしているため、相手は大抵気絶させれて事なきを得ている。
付いた異名は外套の悪夢。
無黒という名前は本名ではなく、組織に拾われた際に名付けられた。
虹色の宝石のペンダントと妖刀、服装は拾われた際から所持しているものであり、大切にしている。
薬間 キドリ
名前の読み方 (やくま きどり)
*性別 女
*悪役
*身長160cm 体重 48kg
*年齢 20 誕生日 2月23日
*見た目(変身前)
髪の色は赤と緑が混じり、髪型はハーフアップでアホ毛が生えている。
服装は藍色のパーカーの上に白衣をはおり、無地の藍色のスカートに茶色の革靴を履いている。
*見た目(変身後)
変化は特にないが仕事の際はフードを深く被り、近未来的な機械の仮面をつけている。
*性格 好奇心旺盛で明るいムードメーカー的な存在ではあるが、好奇心を優先し問題を起こすことがしばしば。また天才を自称していたりするため所々胡散臭いところも…
*何で戦うか
爆発魔法
爆発を起こすことが出来る魔法。ただ爆発させるだけでは無く、爆発の位置や威力、爆発する時間をも操る。
毒魔法
自身の体から毒性の物を作り出し放つことの出来る魔法。形状は霧や液体、弾丸状など様々であり、毒の効果も相手の身体を徐々に蝕むものから回復や興奮状態することの出来るものなど用途は様々。ただし必ず相手を殺めるような毒は作れない。
*その他備考欄
爆発と毒を探求する好奇心旺盛な女。
コードネームは890
無黒と同じくエニシングと呼ばれる何でも屋の職員。主に爆発物や薬品などの奪還や保管などの業務を担当している。
任務の度に自身の研究している毒を発生したり爆発を起こしたりしているため、依頼人を困らせることも。
付いた異名は歩くテロリスト。
自身の能力が遠距離向きであるため、奪還任務の際には良く同じ職員の無黒を頼りにしている。そのためかプライベートでも一緒にいることもしばしば。
普段は理系の大学に通い、自身の魔法の新たな可能性について日や研究している。
何でも屋 エニシング
表向きは人探しから買い出し、犬の散歩や家事などの依頼を請け負う典型的な何でも屋だが、本筋は機密情報や危険物の奪還や、事件の発生、組織同士の喧嘩の助太刀などの裏の依頼を請け負っている。
裏の依頼者は悪の組織や個人、はたまた政府の人間や正義側の者など様々。
裏の依頼をこなす職員にはコードネームが与えられ、仕事中はその名で呼び合うことが義務付けられている。
職員は基本は担当業務もしくは自分の長所にあった表の仕事を行う。
アジトが存在するらしいが依頼者は基本電話やネットで依頼するため分からない。
組織の規模こそ小さいが、悪が蔓延る裏の世界では名前が知れた組織である。
(/この2キャラで参加希望です、小さい組織に所属しているキャラを作ってみました。確認よろしくお願いします。)
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