んふふ、かわええよ、
(顎クイをして口付けをする)
うん、世界一、いや宇宙一かわええで。
(何やデレ期?と面白そうに)
んふふ、嬉しいわ
(デレ期かもなー、と抱きついて)
いつもは可愛くない、とか言うのに。
(ふふ、と笑って抱きしめて)
デレてへん俺は嫌か…?
(うるうるした目で見上げ)
ん、いや?
(デレてへんショッピもかわええよ、と言って)
たまーに見せる笑顔が破壊力ありすぎなんやけど、
(自身の顔が見れないように抱きしめて)
そうなんか…
(よくわからんけど、と言いながらおとなしく体を預け)
ふふ、可愛いな。
(身長高くて得したな、と思いながら優しく頭を撫でて)
可愛くなーいー
(そう言いながらも嬉しそうに微笑み)
撫でられるのは好きやけど可愛くないねん…!
(不機嫌そうに)