. 2025-02-24 19:34:54 |
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んふふ、そういう所が鬱くんの良いところ!好きだな、!……怖い顔してどうしたの…?
( ふふ、と可愛らしい笑顔を見せ。外資系の事を睨んでいるutの顔を見てはどうしたのかと問い。 )
うん、安心したっ、!
( にぱっ、と顔が明るくなり。『……気になるっ、!』と興味津々な様子で。 )
黒咲>
んー、じゃあ教えてあげますね、早く俺だけのものにならんかな~…って言ったんですよ
(返り討ちにするしええか、と思いながら伝えて)
…ん、そっか!
( 笑っているutを見ては安心し笑顔になって。 )
……へっ…何言ってるの!しょっぴく…!
( まさかそんな事呟いていたとは思わず顔が一気に赤くなって。 )
…うぁ…………、
黒咲も大好きだけど……、
( 外資系にそんな事言われれば顔を赤く染めて困惑していて。utに『たしゅけて……、』と見詰め助けを求める。 )
黒咲>
あー、困らせたくはないんで返事はええっすよ
(可愛いな、と思いながら)
ut>
あはは、アピールも出来ないヘタレに何が出来るんだか…笑
(顔は笑っているが人を射56すような目つきで)
……ん…よかった…、
しょっぴくん…!鬱くんにそんな事言っちゃめ!
( 返事はしなくて良いと言われ肩の力を抜き。utに何やら言っている外資系の唇に人差し指を置いては『めんめ!』と注意して。 )
鬱くんがそうやって煽る事言うからでしょ…、!!も~!仲良くできないの…、!
…んふふ、しょっぴくんはいい子だねぇ。
( utに向かって頬を膨らませ少し怒っている様で。素直に引き下がる外資系を見ては『偉いねぇ』なんて言いながら頭をわしゃ、と撫で。 )
ん!鬱くん謝ったの、!偉いじゃん。
( utが素直に謝っているのを見てはふふ、と微笑んで。 )
んふふ、いい子、しょっぴくん。
( よしよし、と優しく撫で。撫でさせてくれる外資系を見ては満足気に。 )
黒咲>
ふふ、偉いやろ~。
(にこ、と笑って)
外資系>
はは、お里が知れますなぁ。
(煽られてカチンとはくるが抑えて京言葉を言って)
ふふ、ほんと?…よかった。
( 外資系を撫でている手を離してはぎゅっ、と抱きついて。 )
鬱くん偉いよっ!いい子!
( 外資系に抱きつきながらutの方へ振り向き沢山褒めてあげる。 )
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