. 2025-02-24 19:34:54 |
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( 自室に入っては着替え終わり、全身鏡で外資系の服を着た自分を見ては「わ…全然でかい…、」と呟き自分の小ささに顔を顰め。 )
……お待たせっ、!!
…どお!黒咲似合う!?
( 二人の居る所に着いてはひょこ、と話している二人の間から顔を覗かせ。明らかにサイズが合わず萌袖になっている様で。 )
外資系>
ふふ、せやねー、ま、譲ってあげただけやけど。
(にこ、と貼り付けた笑みを浮かべて)
黒咲>
めっちゃ似合っとるやん。
(ショッピにしてはええセンスやな、とサラッとディスる)
黒咲>
とっても似合ってます、やっぱ大きかったか…
(貴女を褒めつつ後半を呟き。)
ut>
何言ってるんだか、いくら兄さんでも手加減はできませんよ?
(くす、と笑って挑発的に見つめ)
んふふ、でしょ~~っ!
……喧嘩してる、?
( 二人に褒められれば嬉しそうににこにこ、としていて。何やら話している二人を見ては不安そうに覗いて二人の手をぎゅっ、と握って恋人繋ぎにし )
ん……よかった…黒咲が居ない時でも二人共仲良しだから安心だね、!
( にぱっ、と笑っては二人の手をにぎにぎ、と握ったりして弄っていて。 )
んふふ、鬱くんお世辞上手だよね……
…うぁっ、!しょっぴくん…、!
( utに可愛いと言われれば嬉しそうにしていると外資系に抱き寄せられて顔を少し赤くして離せと言わんばかりの顔で訴えかけ )
黒咲>
今は離しますけど…俺から離れたら許しませんから
(くす、と笑って貴女を解放して。いつ死ぬかもわからない世界で貴女だけは守ってみせる、と決め)
ふふ、ありがと…!鬱くん流石っ!
……別に離れる気なんか無いも~ん……。
( 洗ってくれるutを見ては頼もしいなぁ、と思い感謝の気持ちを可愛らしく述べ。外資系が素直に解放してくれれば少し寂しい表情を浮かべ。 )
ん~…、洗ってくれるんだし後からお礼として何でも言う事聞いてあげる、!
( 洗ってくれるutに対して後からご褒美をあげると約束し。 )
しょっぴくんこそ離れたりしたら駄目……、!
( 今度は自分から抱きついてみて。何やら呟く外資系に聞こえなかったのか『……何か言った、?』と聞き返し。 )
…わ…、!
( 服を洗っているutを見ては自分には絶対出来ないと思い目を輝かせて見詰めていて。 )
んふふ、よかった。……んえ、そっか。
( どうやらお互い同じ気持ちの様で安心し。『こ、ころされる……って……鬱くんに、?』と動揺して。抱きしめられ頬を緩ませ嬉しそうに。 )
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