ショッピ君のことほんまに好きやし。
(少し低い声で)
…俺がその声弱いの知ってますよね?
(目にハートを浮かべ)
んふふ、何のことやろうねぇ?
(わざとらしく首を傾げて)
大好きだから…貴方のことを縛ってしまう…笑
(そんなに自由にさせる訳ないのに、と光のない目で呟き)
俺はショッピ君に何されてもええんよ?
(いつのまにか俺も依存しとるなぁ、と思い)
んー、どうしたのー?
(何か企んどるな、、と思い)
何もないっすよ?
(別にね、襲おうとか思ってないですー、と言って)
そうやろうなーとは思った
(にや、と笑みを浮かべて)
まぁ何されてもいいって言われたらそう思いますよ笑
(欲を浮かべた瞳で見つめ)