別に俺はショッピ君と居れればええんやけど。
(監禁されてもええかもなーなんて思っとるんやけど、と呟いて)
何があっても出してあげないですけどそれでもええなら
(離す気はないんで、と言いながら)
、、せめて生きられるようにしてや?
(出来ればゲームしたい、と思い)
あぁ、それはもちろんですよ
(できるだけ自由にはしますが外に出さない、ってだけなので…と言いながら)
それならええか、
(筋トレ道具あればええわ、と相変わらずのストイック具合で)
相変わらずですね…笑
(そんな事しないでもたくさん運動するけど、と思いながら)
健康な体作りには運動が必要やからな!
(やり過ぎは良くないけど、と思い)
程々にしなきゃですよ?
(じゃあ行きましょう、と言って手刀を入れて)
くふふ、俺そんな甘くないけど笑
(ゆがんだ笑みを浮かべて監.禁する部屋へと運び)
、、、
(くた、と力が完全に抜けた状態で運ばれて)
よし着いた…これから楽しみやなぁ…笑
(優しくベッドに下ろし首筋にキスして)
んふ、おはようございますご主人様
(微笑みながら)
ここがあんたの部屋です笑
(逃げないでくださいね?と軽く圧をかけるように微笑み)
ま、まず逃がしませんけど笑
(くふふ、と乾いた笑みを零し)