闇夜のクロウ 2025-02-18 18:42:25 |
![]() |
通報 |
【森1-A L(右)】
ハルリット:ん…?ここは…
(目が覚めると仰向けの状態で寝っ転がっており、とりあえず今いる状況を確認をしようと起き上がって周囲を見渡して)
ハルリット:ここは…どこなんだ…!?
(突然自分が知らない場所に居たのか凄く驚愕して)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【森1-I R(左)】
アルペック:チャコ!チャコ!!
チャコ:んん…?
(アルペックがチャコと呼ばれる青年を揺さぶり起こすとチャコは起き上がって)
アルペック:良かった…!生きてた…!!
チャコ:勝手に死んだことにしないでくれる?
(アルペックはチャコが起きたことに対して感動して泣いてるがチャコはアルペックの発言に突っ込みを入れながらも周囲を見渡し)
チャコ:それよりここってどこ…?
アルペック:それが……分からないんよ。
(チャコは周囲を見渡した後ここがどこなのかとアルペックに問いかけ、アルペックはそれに対し何と伝えようか困惑しながら答えて)
(お待たせいたしました!これより本編開始となります。こちらからはハルリット、チャコ、アルペックの3人の絡み文を投下させて頂きました)
【森1-I R(左)】
》アルペック&チャコ、ALL
ズシンっと言う人間サイズの重量物が地面に衝突(尻餅)するやや鈍い音と
ステイシィ「…あいたたた、腰が…てか此処どこ?」
と言う年頃の少女のやや困った様な声が二人(アルペック&チャコ)の背後から不意に聴こえてくる、
それも10mも無いであろう近距離から
見れば金髪碧眼に黒いベースボールキャップを被り何やら軽装ながらもやや物騒なモノ(ハチェット付きの軍用ショットガン)を背負った少女がペタン座りで腰を痛そうに摩っていると言う有様だった。
【逆先夏目】
>寂れたステージ、ALL
…よシ、これも成功ダ♪
(今は使われていなさそうなステージの裏側、手をパッと開きキラキラとした粉を舞わせる青年が1人ポツンと座っていた。瞳は元々の蜂蜜色から漆黒に変わっていて、力を貸しているクロウの舞台に使えそうな魔法を試しているようだ)
【春川宙】
>洞穴、ALL
んん…、ししょー?
(パチッと目を覚ますと薄暗い洞穴の中にいて。まだ目が暗闇に慣れないのかキョロキョロしては先ほどまで近くにいた彼を探していて)
誰もいない…?宙の近くに誰かいるか~?いたら宙に教えてほしいです!
(ふと誰かいる事を信じ、大きな声で上記を叫び)
(/本編参加させて頂きます!どしどし絡んでいただけると嬉しいです!よろしくお願いします~)
【森1-I R(左)】
>ステイシィ、ALL
アルペック/チャコ:!?
(音を聞いて驚いた後、即座に後ろを振り返って)
チャコ:(この子の背負ってるこれって…!!)
アルペック:だ、大丈夫か…?
(チャコは少女の背負ってる武器を見て少し警戒したがアルペックは痛そうにしている様子を見て近寄り、大丈夫かと声をかけながら手を差し伸べて)
>>3、逆先夏目
【寂れたステージ】
少し、ここでゆっくりするか。
(日課としている見回りを一通り終え、背中に愛用する三叉の槍を装備したままステージの裏側へと足を運ぶ。今は寂れているものの、彩りを秘めているようなここの雰囲気は気に入っている。元の村にはここまで洒落た建物は無かったこともあり、好きな場所だ。
足取りも軽やかにステージの裏側に入ると、すぐにキラキラとした粉が舞っていることに気付く。誰かいる、と背中の槍に手を添えて身構え辺りを見渡すが、すぐにその原因に気付くと槍から手を離しそちらに向き直しては申し訳なさそうに額の傷を掻きながら粉のことを不思議に思っていると声を掛け)
あぁ、お前もクロウ様に仕える者か。我の無礼を許してくれ。この粉は…綺麗だが、どうなっているんだ?
(/同じ役者同士ということで絡ませていただきます!よろしくお願いします!)
【森1-I R(左)】
>4 アルペック&チャコ、ALL
ステイシィ「んあぁ、大丈夫――あれ?、あたし、さっきまでビルの中にいた筈なんだけど…」
声を掛けられてベースボールキャップの少女(ステイシィ)は其方へ特に警戒する様子も見せないまま顔を向けて頷きながら返事をしつつ、自分が元居た世界である廃ビルの施設内とは異なる場所に居る事にやや困惑した様子で首を傾げて
ステイシィ「ええっと、お兄さん達―この辺に住んでる人?――それなら聞きたい事があるんだけど」
とぺたん座りから立ち上がりぱんぱんと土埃を払いつつそう尋ねて
【洞穴】
>3 春川宙、ALL
スプリングフィールド「えぇ、此処に」
不意に彼(宙)の呼び掛けに応える朗らかで穏やかな若い女性の声色、薄暗がりの中でほんの数メートルほどの距離感で、少年(宙)の後方に何時の間にか立っている人影――茶髪のロングヘアを肩ぐらいで折り返し星条旗柄のリボンでまとめた変則的なツインテールが特徴的な翠色の瞳を持つ柔和な顔立ちの紺色の軍服(儀仗兵や士官の制服に近い)姿の淑女。
肩にスリングで古風なボルトアクション式ライフルを吊ったそんな彼女はにこやかな笑みを浮かべたまま
スプリングフィールド「何か御困り事ですか?私で宜しければお力になりますよ?」
と一言彼(宙)へ訊ねる。
【逆先夏目/寂れたステージ】
>5 浄羅
おヤ、その口振りからして君もクロウくんの仲間かナ?驚かせてしまってごめんネ
(ふと声をかけられると振り向き、自分よりずっと大きな体躯の彼を見ては試験管を片手にそう言っては。)
どうなってるか、ネェ…詳しくは企業秘密なんだけド、一言で言うと魔法だヨ。ステージ上でこういう演出をするのも悪くないでショ?
(触っても害はないヨ、と付け足しては少しだけまた粉を舞わせて、初めて見る人の驚いたり不思議がる反応は好きなのでクスッと微笑み)
(/こちらこそよろしくお願いします!!)
【春川宙/洞穴】
>6 スプリングフィールド
わ、おね~さんこんにちはな~。宙は春川宙と言います!
(いつの間にか後ろにいた年上の女性の姿の彼女にぴょこぴょこと近づいては、ぺこっとお辞儀をして自分の名前を言い。)
HaHa~♪宙以外にも人が居て安心しました!宙はししょ~と一緒に居たらいつの間にか洞窟の中にいました、おね~さんはここのこと何か知ってるか~?
(もしかしたらこの世界がSwitchが制作しているSSVRS…簡単に言えばVRの世界でこの人がその世界のNPCかもしれないと思っては脱出できる方法を知っているかもと思い尋ねてみて)
【洞穴】
>7 春川宙、ALL
スプリングフィールド「こんにちは、宙様。私はI.O.P社製A-Doll(自律人形)、現PMSCs(Private Military and Security Companies※民間軍事請負企業)G&K(グリフィン&クルーガー)社所有T-Doll(戦術人形)、スプリングフィールドと申します。長ければ“春田”でも宜しいですよ?」
ぴょこぴょこ近付いて来て挨拶と自己紹介をする彼(宙)に、同じく恭しく深々と一礼しつつ自身の所属と名前を名乗る。…よくよく聞いてみると何やら(違和感)のある自己紹介ではあるが
スプリングフィールド「申し訳ございませんが、私も業務中に宙様がいらっしゃる2分57秒前に唐突に此処へ来ていました。位置情報や現在地座標も現時点では不明です。」
と申し訳なさそうな様子で答える。
>>7、逆先夏目
【寂れたステージ】
魔法、か。この世界に来てから色々と不思議なものを見てきたが、まだ慣れない。
(触っても害はない、という言葉を確かめようと今舞った粉に触れてみれば、夏目の言ったことを自分の手で確かめる。まだ興奮は完全には冷めていないようで、口の端には笑みを浮かべたまましみじみと呟いて。演出のアイディアだという話を聞けば素直に感心するとともにこれを考えた相手のことを知りたいという気持ちが高まり、粉を弄びながらひとまず相手の名前を尋ねて)
これは見る者を楽しませるだろう、良い案だ。クロウ様も喜ぶだろう、気に入ったぞ。お前、名前は?
【春川宙/洞穴】
>8 スプリングフィールド
HoHo~?じゃあ春田おね~さんと呼びます!
(半分以上は理解していないのだがとりあえずすごい会社の人?ドール?となりつつ提供された呼び名からそう閃いては。)
春田おね~さんも宙と一緒な~?おね~さんは悪くありません!でも困りました、ししょ~とセンパイが近くにいるかもわかりません
(謝る彼女をフォローしつつ、同じSwitchのメンバーである二人が何処にいるか、はたまたこちらに飛ばされているかどうかも不明なため頭を悩ませて)
【逆先夏目/寂れたステージ】
>9 浄羅
アハハ、お褒めに預かり光栄だヨ。ボクは逆先夏目、見ての通り魔法使いサ
(魔法を気に入ってくれた様子の彼を見ては、簡単に自己紹介をして。魔法と言っても科学実験の賜物であり魔法使いというよりかは科学者のような私服姿だが、先に魔法をお披露目したので信じない事はないだろうと思っていて)
【森1-I R(左)】
>ステイシィ、ALL
チャコ:う~ん…住んでる人とはちょっと違うかな。
(と、少し悩みそうに言いながらこの辺に住んでないと否定して)
【廃れたステージ(客席)】
>廃れたステージALL
・・・ん・・ここは?アタシ、いつの間に眠ってたんだろ・・?(客席の椅子に座った状態でふと意識を取り戻すと、独り言を呟いて)
何処だろ、ここ?どっかのコンサートホール?(顔を上げ、客席からゆっくりと周りを見回して)
(/主様、参加承認ありがとうございます。皆様どうぞ宜しくお願いします。絡み文失礼しました。)
【洞穴】
>10 春川宙、ALL
スプリングフィールド「そうですね…ではその"ししょ~"様と"センパイ"様を私も御一緒にお探し致します。此処が何処かも現時点では情報が不足していますし…何か危険があるといけませんから」
困った様子の彼(宙)に、一先ず人探しを一緒に手伝う旨を提案しつつ、背負っていた古風なボルトアクション式ライフルを手に取り安全装置を外しいつでも発砲可能な状態に備える。
スプリングフィールド「一度この洞穴の外へ出てみましょうか。」
【森1-I R(左)】
>11 アルペック&チャコ、ALL
ステイシィ「ふぇ?そうなの?てっきり地元の人かと思ってたよ。…ん~そうなるとこれからどうしようかな。通信機もうんともすんとも言わないし」
そうチャコからの返答に少し困った様子で更に首を傾げる少女(ステイシィ)
連絡して自警団に助けを求めるのも無線機の様子を見るに難しい…となるとここからどう動くべきか悩んでしまう。
(/参加許可ありがとうございます!早速絡ませていただきます! よろしくお願いします!)
>12 茜雫 ALL
【寂れたステージ(客席)】
(薄暗く、ホコリが積もった客席が並ぶ寂れたステージ。それなりの広さのホールの中で目覚めた少女(茜雫)がゆっくりと辺りを見回すと、確実に目に入る一つのやけに丸い影。)
「……グーッ……グーッ、フゴーッ」
(タマネギのような頭に、やけに太く丸い体つきの白いその存在は低い声で寝息を立てて客席で眠っている。非常にシュールな光景だったが、よくよく見ると傍らにはそのタマネギのような何か(身長180cm強ほど)よりも少し長いくらいの凄まじい大きさの大剣が置いてあり、更によくよく見るとそのタマネギのようなシルエットは甲冑であることが分かるだろう。)
>>10、逆先夏目
【寂れたステージ】
夏目と言うのか。我は浄羅、槍使いだ。
(相手の自己紹介を一通り聞いては、自分も名乗らなくては失礼だと粉を弄るのを止め、代わりに右胸に手を当てながら自分の名と職業を名乗る。最も正確に村の参謀だが、魔法使いとイーブンになるのは槍使いだろう、と考えて紹介はその程度に留めておく。するとその自己紹介をトリガーにしてか、槍の素振りをするという自分がここに来た本来の目的を思い出す。槍使いと名乗ったのだしきっと見るのを気に入ってくれるだろうと、槍に手を掛けながら尋ねてみて)
そうだ、せっかく魔法を見せて貰ったのだし我の槍捌きも見ていくか?
【廃れたステージ(客席)】
>ジークバルトさん、廃れたステージALL
っ何!?何の音・・!?(辺りをゆっくりと見回していると何処からか規則正しい音が聞こえ、弾かれた様に椅子から立ち上がり)
(内心:あそこに何かいる・・!何だろ?)(音が聞こえた方向を見ると何やら特徴的な影が椅子見え、一旦通路に出てからゆっくりと影の方に近付いて)
・・何これ?大きい玉ねぎ?何でこんな所に玉ねぎがあるの?・・ふふっでもなんか面白い♪(近付いてみると大きな玉ねぎのような物が椅子に座っており、疑問を口にしながら近くでまじまじと見つめた後思わずくすくすと笑って)
(/ジークバルトさんの本体さん、絡みありがとうございます。遅くなりましたが、宜しくお願いします。)
|
トピック検索 | |||