鶴丸国永 2025-01-15 19:41:42 |
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わっ…!ふふ、吃驚してしまいました。鶴丸さまは驚かせるのがお上手ですね。( 黒地に金や赤などの刺繍糸で施された着物が折り重なる胸元に手を置き、艶のある唇を緩ませ )
あらあらまあまあ、なんと素敵なお誘いなのでしょう。燭台切さまがお作りになられたとあれば、きっと頬が落ちてしまう程の美味しさでしょうね。ぜひご相伴に預からせていただきたく存じます。( ぽんと両手合わせて )
ああ、もし審神者違いでしたらごめんなさい。その場合は遠慮なくおっしゃってくださいね。( 腰まで届く濡羽色の髪をゆらり揺らしつつ、睫毛で縁取られた黒鉛の瞳を細めて微笑み )
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