taika kirja 2025-01-05 16:28:15 |
通報 |
選択:ミミズクの使い魔
名前:アウル
外見年齢: 27y
身長: 180cm
容姿:濡れ羽色の髪は柔らかく無造作。襟足は短く前髪は目元を覆い隠す程。髪の根本は色素の薄い灰色をしていて、髪をかきあげるとその色が顔を出す。一重瞼の三白眼で常に半目気味。黄色の目と深い隈が特徴。少し日に焼けた肌としっかりした体格、身長も相まって異様な圧を感じさせる。灰色の長袖に黒のカーゴパンツ、寒いと厚手のジャケットを着用する。基本は山に適したような服装が多い。動物形態の時は、黒と灰色の混ざった羽色。羽角はあまり大きくない。人の時と同じような目つきになる。
性格: 温和で平和主義。自分が下級悪魔であることをコンプレックスに感じている節がある。そのため、微量の魔力さえも使おうとはしない。喧嘩や争い事を好まず、ただ平穏に暮らしたいと願っている。呪いをかけられたことも自分の運だと割り切っている。見た目とは裏腹に穏やかな性格を持つが、基本は見た目で誤解されがち。故に自分から積極的に交流しようとはしない。でも、決して孤独が好きなわけではない。不器用にも誰かと関わりたいと思っている。
備考: 魔法と言っても飛行で使うことがほとんど。人間時の状態でも羽を出して飛行することができる。ほとんど使わないが。稀に魔法を使うときのみ、前髪をかきあげる。本人曰く、視界不良だと事故が起きてしまうから。基本は山奥のコテージで暮らしている。山に住む動物たちとの共存を望み、よく外で動物と触れ合っている。我々が忌み嫌われていることを知ってるからか、村に降りようとはしない。畑を耕し自給自足を図る。魔法使いと契約を交わすことを望んではいるが、迷ってもいる。このまま眠りにつくのも悪くはないとさえ思っている。
『 俺は、誰かの救いを待っているのか…。情けないな。 』
『 今日は何を食べようか、畑でいい大根が取れたぞ。これであったかいもんでも食おう。 』
( / 遅れましたがpfが完成したのであげさせていただきます。主様の思う世界観とズレていなければいいのですが、思ったよりもかなり平和主義な子が出来上がってしまったので、何かあれば訂正します。何なりと仰ってください。確認の方よろしくお願いします。 )
トピック検索 |