秋彦> ほんとだっつーの!(表情から赤みが消えると、カレーパンを差し出され、ちょうどお腹が空いていたらしく、ありがたくもらい) あぁ、美味いよな。 蘇枋> なっ!?や、優しくねーし!心配もしてねーよ!つーか、気安く触んな(優しいと言われると、真っ赤になり顔を晒すが、体を触ってくる相手には怪訝な表情を浮かべ)