匿名さん 2023-03-24 20:11:47 |
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…こんなん許すのひな季さんだけすからね。( どちらともつかない返答に、通じていないことを知りつつ「〝どっち?〟」と破顔し / 細めた眼をそのまま閉じたなら / 額をくっつけて、すり… / 伝わらないのを良いことに首輪の件にかかわる本音を静かに洩らして )……。…──!( つい隙を見せてしまっては、返す言葉なく黙り込み / 目の前の紐にうずうずと反応する手を何とか押し留める折 / 構えられるスマホにすぐさま勘付くと、注意は一瞬でそちらに / まっすぐカメラへと向かって腕を伸ばし、躱されるようならどこまでも追いかけていって )
っ…も、もっかい言ってもらって、いいですか…?( 更に近付く距離に思わず双眸瞑っては / 触れ合う額に、きょとん / 仄かな期待を自覚し、かあぁと頬を染め / やっぱり彼が何を言ってるかわからないから、自身の唇に人差し指を添えながら反対の手で翻訳機を近付け / 眉へにょ )わっ。…どうしたんですか、スマホでも遊びたいんですか?( 若いなりの反射神経で、伸びてくる手をしゅぱぱと躱し続け / うにゃうにゃ文句を言われないのを良いことに、無邪気な悪戯心 / まだ動画の撮影ボタンは押してはいなくて )
熱測って、…微熱すね、って。( 翻訳機の手前正直に答えるわけにもいかず、適当な理由付けではぐらかすも / 目を上げれば至近には幾らか赤みの増したように感じられる頬 / 異常なしと続けるつもりが咄嗟に診断結果を切り替えて )そうじゃなくて撮影を…──、反射神経いいな。( 躱されれば躱されるだけ躍起になって、いつの間にか軽い四つ這いの姿勢 / しかしいつまでも捕まらないスマホに悔しさと感心の混ざった独り言洩らし / もう一息とばかりに諦め悪く腕を彼女の指の先へ )
お、おでこで熱測るタイプですか?そもそもなんで急に…っ!( 翻訳機に記される言葉を鵜呑みにしては、双眸ぎゅむ / あたふたしつつも、そっと睫毛持ち上げると / 「…他の人にはこれ、しちゃだめですよ」 / へにょ眉のまま、懇願に似た躾のような )あははっ、ちょっと今なんて言ってるかわかんないですよ──…ぅ、わっ…!( 躍起になる彼を相手に、さすがに翻訳機に目を向ける余裕はなく / 楽しげにころころ笑いながら躱し / 伸ばして来た手から逃れるように、手を自身の後方にぶん!と逸らせば / 床に付いていた膝浮き、ぐら、とバランス崩した体が後方へと傾いて )
猫の気まぐれです。( 咄嗟の嘘に動機などあるはずもなく、再び都合良く言い訳に猫を / それから遠慮がちに持ち上がった瞼の奥に、憂慮の色を認めたなら / 「〝言われなくても──…全部ひな季さんだけすよ、俺は〟」 / 巧まずして先刻隠した本音を言葉足らずに濁して伝えることとなって )……──捕まえた。( ついに指先が目的のそれに触れたのは、相手の体が傾く最中 / スマホを追い掛けて自身も一緒に前方へと倒れてゆけば / 彼女の手首を捉えた片手と空のもう片手をラグへとついて / 手先の物しか見ていなかったせいで微かに達成感を滲ませた宣言をするけれど、直後状況に気が付いては口噤み / しかし掴んだ手を解放するとまた逃げられるという意識が働いてか、身動きが取れずに暫し事態は膠着状態に )
わたしだって傑さんだけだもん!( 嘘ながらもとことん感じる猫らしさに、素直に飲み込んで / なるほど、と双眸を横線にし小さく呟き納得 / 続けて言葉を拾った翻訳機に瞳ちらり向け、それから煌めく瞳を彼に向け / 張り合うような、それでいて誇らしげな声音で彼だけだと伝えては / 自身からも、すり…と額を合わせながら「えへへ、だいすき」 / ふにゃり破顔 )──…捕まっちゃった…。( 手首を掴まれてしまい、〝あ〟と思った直後ぺたん!と尻もちつき / 半ば覆い被さるような彼の体勢に、数拍の間の後じわわと頬を赤らめては / 視線を斜め下にふよよ / 翻訳機を通さぬ偶然の一致の返答を )
…〝俺だけ〟の、お守り。( 愛らしい仕草に絆されるかのごとく、ぼんやりと瞳を奪われていた最後 / 向けられた笑みの一押しで誰にも渡したくない思いが高じては / 相手の首の後ろで手を重ねるようにゆったりと腕を廻し、耳朶のすぐ下辺りに口づけ / そのまま額を合わせた元の位置に戻ると、肌には何の印もついていないながら、零す言葉で猫特有の独占欲を覗かせるだろうか )……、…ちょっと本気で追いすぎた、すね。…平気?( 先程までの攻防が嘘のように静まり返る中、自分の心音だけが聞こえるようで / それもようやく少し落ち着いてきた頃、手首はしっかり捕らえたまま身を立て直せば / 倒れかけの彼女の腕を引き寄せ、もう片方の手も掴まれるように差し出して / 助け起こしつつ大人げない態度をやや残るぎこちなさと共に詫びるも / スマホに関しては床付近へ下ろした後、「〝でも撮影は禁止です〟」と放り出させるように指先で押し出し、代わりに己の手が恋人繋ぎで収まって )
っ…、え。いま、…~~っ。( 視界の外へ彼が消え、ゆったり揺れる猫尻尾が可愛いなあなんて思ったなら、直後 / 耳たぶ下に感じる柔らかな感触に、小さく肩ぴくり跳ねさせ / 一瞬何が起きたのかと、きょとん / 再び眼前に彼が戻ると同時、それを理解しては瞳揺らぎ / ぶわ、と頬や耳朶までもを含羞で染め / ぷしゅ…と湯気すら立ちそうな / 視線合わせられず下へ逸らし )──…あ、ありがとうございます…。( 動くに動けずそのまま固まっていれば / 状況から救い出すような彼の手に従って、傾いていた身を起こし内膝床に付け座り直して / 疑問符浮かぶ猫語には、翻訳機通さずともなんとなく理解しこくんと頷き / 高鳴る心音の余韻感じながらも、スマホの代わりに収められた手をきゅ…と控えめに握り返しつつ / 未撮影を自白 / 視線をそろりと合わせると、こてと小さく首傾げ / 普段より愛らしい姿の彼の前では、なんだか言葉遣いも親しげな謝罪となり )…スマホ、動画は撮ってなくて。ねこ巻さんの反応が可愛くてつい、遊びすぎちゃいました…ごめんね?
…やっぱりちょっと熱あるすね。( 伏せられてしまった瞼を対照的にじっと捉え / 相手の気を引くようにすり…と控えめにまた額を擦り合わせては / 声色は悪戯げでありつつも、表情は満ち足りた面様で / 続けて飼い主からの愛情を確信した傲慢な猫そのまま、彼女からの大好きを浴びて「〝ぎゅってする?〟」と最初と変わらずの受け身で問い )騙された…、撮る気はなかったんすね。( 明かされる事実に僅かに目見開き、転がるスマホに一度視線を落とすと / 構えたのはポーズだけだったのだと解釈 / もしそれに肯定が返ったのなら、拘束した両手指の力を緩ませ「〝俺の方こそすみませんでした〟」とスマホを拾って渡し / 否定が返ったのなら、翻弄された感情の果て、無言のまま繋いだ指先がかじと甘噛みされることになるだろうか )
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(/ 背後より失礼します…!ホワイトデーも近づいて参りましたので、そろそろ〆の方向に向かわせようかと思いますが、やり残したこと等ございませんでしょうか…?特になければ、ぎゅってされてねこ巻が欠伸するとかで、犬の日と同様に寝かしつけて終わろうかと考えております。その他腹案やご意見がございましたらぜひお聞かせください…! )
っ……、…するっ。( 悪戯げな声音を翻訳機が拾い / 画面を眺めたあと、熱に浮かされたように淡く輪郭揺らいだ瞳をそっと向け / 〝傑さんのせいなのに…〟と言い掛けるも彼の表情を見れば、そんなこと構わないような / 静かにこくり頷き / 手のひらを彼へ伸ばしていき両肩の上を過ぎて、そのまま優しく肩を包むように腕を回して抱き締め )……や、最初はありましたけど…──!んへへ、ごめんなさい。( 正直に否定し撮影するつもりでいたことを認めたなら / 指先の甘噛みに双眸ぱち / 口では謝罪しながらも、猫らしい仕草にふにゃふにゃ嬉しそうに表情緩め / 彼の輪郭を擽るように指先滑らせ )
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( / ねこ巻さん可愛くて可愛くて、いっぱい堪能させていただきましたので〆の方向で大丈夫です* ということで、そのように進めさせていただいております!本当に何度悶えたことか…猫の日と背後様に多大なる感謝を…! )
ずいぶん優しく、な──…( 待ち構える自身へ肯定の返事と共に腕が廻されると、後ろでゆらりと尻尾が持ち上がり / 途端にふっと押し寄せる心地良さと眠気 / 彼女の初めと異なる触れ方に口を開くも、言葉尻はふいに溢れた欠伸に掻き消されてしまって / 気が削がれたのか、言い直すことなく頭は前方の肩へと凭れ )反省してない…。( 甘噛みされても相好崩す様に反省の色なしと判断 / 下手なウインクのように擽られる方の眼を眇めては / 「〝また同じことになっても知らないすからね〟」と独りごち )
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(/ 猫感大幅増量の逆巻を楽しんでいただけたようで、背後冥利に尽きます…!こちらこそ、普段通りに可愛いひな季ちゃんも、猫相手で普段とちょっと違う対応のひな季ちゃんも堪能できて、とってもお得回でした* 同じく猫の日と背後様に多大なる感謝を…! )
よしよーし…。( 持ち上がる尻尾が可愛らしくて頬を緩め / 肩の重みは心地良い程度で、片手をその後頭部へと置けば / 髪を梳くように柔く撫で / 歌うような小さな囁きは眠りへといざなうだろうか )──…、嫌じゃ…なかったし…。( やがて耳元から静かな寝息が聞こえてきたなら / 〝同じことになっても〟受け入れるかのように、頬を淡く染めながら小さく呟いて / きっとそれも〝彼だけ〟ので、〝わたしだけ〟であってほしくて / すぐそばに見えるのは彼の首筋とうなじの中間 / そこへ、自身もまたそっと跡の残らない〝お守り〟を施して / ──それから暫くして、力の抜けた成人男性は意外と重かったようで、そっと膝枕に / 壁に凭れつつ彼につられて微睡んで )
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( / このまま〆でホワイトデーに移っても良いですし、姿が戻ってからの軽いやり取り後に〆でもお任せ致します◎
どこが最高だったかお伝えしたいのに最初から最後まで最高で、まるっとハイライトで、お得すぎるというかお金払いたい気持ちです…無料でいいんですか、これ…。ご褒美イベントでした、本当にありがとうございました…!* )
(/ 〝お守り〟からのお膝で丸くなるエンドという素晴らしすぎる〆で、朝からスタンディングオベーションでした。ありがとうございます…。描写は差し控えさせていただいておりますが、元に戻った逆巻は言葉が通じるのが嬉しくて、用もなくひな季さんひな季さん呼んでるんじゃないかと思います*
そこまで長い交流でもなかったのに、満足感たっぷりでしたよね…!そして無料でいいんですかは此方の台詞です。ひな季ちゃんにお世話されたり構われたりするの、いちファンとして至福の時間でした…。
ということで、次は以下にホワイトデーのお返しをお届けしております!どうぞお納めください。※蹴り可 )
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ひな季さん、ハッピーホワイトデー。( 言った後に周囲に視線を巡らせるも、クラッカーは見当たらず / 代わりにテーブルの上のベルを小さくちりん )…こっちにどうぞ。( 彼女のために椅子を引いて着席を促せば / 目前にはホットミルクティーのカップと、横に添えられた猫の形のチョコレート / 奥には三段のアフタヌーンティースタンドが立ち / 一段目にはツナサラダ・たまご・いちごのサンドイッチ / 二段目にはマカロン / 三段目にはチーズケーキ・タルトタタン・メロンのショートケーキ / 全て手作りの品 / 相手が腰を下ろしたなら、1ヶ月前の約束を持ち出して )大人しくいいこで待ってた?
( / スタオベありがとうございます* 余韻も可愛くてもうひと悶えしました…ひな季も嬉しそうに尻尾を振りながら応えていることでしょう…。割愛させていただきますが、素敵なホワイトデーの開始ありがとうございます。引き続きよろしくお願いします* / 蹴り推奨です◎ )
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わあい、ハッピーホワイトデー!すごーい、全部美味しそうだし可愛いっ…!( 鈴の音が猫の首輪についた鈴を彷彿とさせ / 勝手に可愛さの余韻に浸れば、表情ゆる / テーブルにセットされたアフヌンセットに、瞳を煌めかせ / 見えない尻尾を振りつつ、いそいそ席に向かえば / 小さくお礼告げ引かれた椅子へと着席 / ひと通りテーブルを眺めて気付くのは〝あ、またメロンのショートケーキ…〟 )はいっ、もちろんです!うきうきの気持ちだけは大人しくなりませんでしたけど…。( 彼へと視線を移すと、両手を膝に乗せながら誇らしげにお返事 / ついでに背筋も伸ばすけれど / 気持ちだけはずっと浮ついていたことを明かしては、背筋と表情へにゃ )
張り切って作ったんで。好きなのからどうぞ。( 反応を確かめると微かに安堵感を滲ませて / 自身も対面に着席 / 懸けた思いは素直に伝えるも、試作を重ねたために少し増量したことは秘密のまま / 形ばかりのアフタヌーンティーに作法などはなく / 「チョコはミルクティーに溶かして飲むでもそのまま食べるでも」と、小皿にちょこんと座った猫の扱いまでも彼女に委ねて )さすがひな季さん。( 胸を張った報告に、まるで幼子相手の相槌を打つけれど / 続く補足で想像の解像度が増したなら、真似たようにへにゃと相好を崩しつつ「…さすがひな季さん」と同じ言葉を繰り返し )
へえ~、作──…っつ、作った!?……こんなにいろんな種類、絶対大変なのに…、すごく嬉しいです、しっかり味わって食べますね。( 捉えた言葉を反芻しては、一瞬時が止まり / 衝撃マークを浮かばせ、まあるく驚いた瞳を向け / それから飾られたスイーツたちを、じい…と眼差しで辿り / どれもこれも、お店で売ってるみたいに綺麗 / 感極まり、じわり心が溶けるような温もりに満たされ / まなじり淡く染めながら表情緩め )これだけでもご馳走ですね、えへへ…。( 柔らかく相好崩す彼を見ると、ますます胸はいっぱいに / まなじり溶かし / でもお腹は空いて / スマホのカメラで何枚か思い出を収めたのちに、両手を合わせ「いただきます!」 / 可愛らしく座る猫はミルクティーの湖で遊ばせることに / 一体化したミルクティーをこくんと飲んで、ほわ… / たまごサンドに手を伸ばし、ぱくり )世界一おいしいです…!( まなじりも心も頬も溶ける感覚で、片頬を押さえ / ふわふわ幸せそうな声音で感想溢し )
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( / 気圧にやられお返事遅れてしまいました…ご報告ができずすみません…! / 謝罪のみですので蹴り推奨です◎ )
…種類が多いのは、半分カモ──…いや、3倍返しかなって。もちろん喜んでほしいのが一番だけど。( まっすぐすぎる感激につい口を滑らせかけたのは、そこに含ませた微かな打算が少し後ろめたくて / きっと本当に渡したかったのは二段目のマカロン / しかしそれだけを渡すと秘めているつもりの恋心が浮き彫りになり過ぎるかと / 既の所でホワイトデーの常套句に切り替え、誤魔化すと / 隠さなくて良い方の本心を最後に付け足して )?……──また世界一って言ってる。( まだ何も口にしていないにも関わらず、ご馳走とこぼす彼女に間隔をあけて数度瞬き / その後実際にたまごサンドを頬張った感想には、呆れた風ながらも満更でもなく口の端を緩め / 対面から相手の姿を眺めるうち、先程の言葉の意味をふと悟っては / 愛おしげな眼差しを向けつつ「…うん、これはご馳走すね」 )
かも?( 緩い笑みを浮かべたまま小首傾げ、思い浮かぶのは〝かも〟違い / 鴨の卵でも使ったのかな…と確かに卵を使う品ばかり / 「3倍返しじゃなくても、好きな人からのプレゼントならなんでも嬉しいものですよ」 / 終始嬉しそうににこにこ )だって本当に美味しいんですもん。……、んーっ…これも、すっごく美味しい…!( 無邪気に八重歯を覗かせながら笑みを咲かせ / きらきら美味しい料理たちに、表情もにこにこきらきら / いちごサンド、それからマカロンを頬張っていれば / 彼の眼差しに気が付き、なんだかそれが擽ったくて / じんわり頬を染めつつ / マカロンをひとつ指先で摘まみあげると、対面の彼に向かい差し出して )──…っ、す、傑さんも一緒に食べましょっ?
…、普通に鶏の卵すよ。( 目線の動きを追うと、相手が何を考えているのか分かるような気がして / 聞かれないうちから訂正 / 屈託のない好意に「…マカロンだけでも?」と思わず当初の予定を明かしてしまってから / 「…メロンのショートケーキなくてもいいんすか」と現在進行形で大好物と勘違いしたままの一品を意外そうに挙げて )──…俺は世界一おいしいマフィン食べたんで。それはひな季さんが食べて。( いつもながら幸せそうに食べる姿は此方にも満足感を与え / 自然に湧き上がる〝可愛いな〟は声にこそ出さないものの、優しく綻ぶ目元から際限なく洩れ / そこへ突然マカロンが差し出されれば、僅かに眉宇上げた後、そっとかぶりを振って / 既に伝えていたバレンタインの感想を改めて彼女流に形容 )
…、わたし声に出てました…?( 双眸ぱち! / 無意識に呟いていたかと、指先唇に添えながらおずおず / マカロンの問い掛けにはもちろん!と言うように、にこやかに数度頷き / 続く問い掛けに一瞬きょとん / 「?…甘いもの好きなので、あれば嬉しいですけどなくても大丈夫ですよ?」と緩く小首傾げ / 好物であることは否定しないような、曖昧なニュアンスになるだろうか )…えへへ、世界一だって。じゃあ食べちゃいますよっ。( 誰に伝えるでもなく、言葉を噛み締めるようにほろり溢し / ふにゃ / 伸ばしていた手をそっと引っ込めて、マカロンを自身側に戻しては / 食べる宣言をしてから、またぱくり / 好きな人が自身に向けて作ってくれたスイーツたちは、プロが作ったものより美味しくて、代えられぬ価値があって / ふわふわ幸せそうにまなじりを下げつつ情感を伝え / 残りのスイーツもしっかり食べ切るはずで )──…ほんとに、全部世界一おいしくて、世界一しあわせです!
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