主 2022-09-21 16:53:50 |
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【訂正:世界観→設定】
舞台は、いくつかのエリアにわかれた世界。
いろんな作品のキャラが、同じ世界で暮らしている。
ここでのキャラは、実際の作品でのキャラとほぼ同じだが、微妙に異なる箇所がある。
いわゆるまぜこぜのパラレルワールドのような世界観。
【場所】
☆Aエリア(イメージは現代日本の街)
・住宅街
・ショッピングモール
・小学校
・中学校
・高校
・喫茶店
・ゲームセンター
・ジム
☆Bエリア(イメージはRPGのような街)
・宿屋
・市場
・城(王族・貴族キャラ住まわせてOK)
・酒場
・闘技場
☆Cエリア(イメージは江戸・大正など、昔時代の街並み)
・市場
・宿屋
・茶屋
・稽古場
☆Dエリア(イメージは未来都市)
・研究所(研究者登場可)
・市街地
☆Eエリア(海)
☆Fエリア(山)
知識が浅いゆえ、足りないものが多いとおもいますので、追加したい場所がありましたら、勝手に追加して構いません。
【ルール】
1.セイチャットの規約、ルール厳守
2.ロルの長さは自由、確定ロルは禁止
3.キャラクターは管理できるまで
4.ドッペルは無し
5.戦闘はありですが、互いの合意のもと行ってください。また、死亡するほど過度のものは禁止です。
6.恋愛も同じく、互いの合意のもと行ってください。
7.チート能力禁止です。
8.キャラ、お相手の方の誹謗中傷禁止
名前: ジース
作品: ドラゴンボール
簡単な説明: フリーザの配下のエリート部隊、ギニュー特戦隊の1人。赤い肌と白い髪が特徴的。特戦隊の中で、エリート意識が一番大きい。チームのサブリーダーであり、「特戦隊の赤いマグマ」を自称している。
このスレでの設定:ここでも、ギニュー特戦隊として、フリーザに仕えている設定。フリーザの命令で、この世界を支配するために世界の調査をしているが、なんやかんやで馴染んでいる。
名前: エステル(エステリーゼ・シデス・ヒュラッセイン)
作品: テイルズオブヴェスペリア
簡単な説明: 帝都ザーフィアスの城で暮らす姫君。おっとりした優しい性格で非常に献身的な反面、頑固な一面がある。強力な治癒術の使い手。
このスレでの設定:Bエリアの城に暮らす姫君であるが、外に興味があり、こっそりお忍びで城の外に遊びに行く。外では招待を隠すため、愛称のエステルを名乗る。
【ロル練習兼ねて参加希望です。】
名前:スプリングフィールド
作品:Dolls Frontline
簡単な説明:第三次世界大戦後の荒廃した世界に於ける大手PMSCs(民間軍事請負企業)であるG&K(グリフィン&クルーガー)所属のI.O.P社製民製人形転用型T-Doll(戦術人形)。
基本的に物腰穏やかで落ち着いた面倒見の良い優しい人柄をしており誰に対しても丁寧な態度を取る。絵に描いたような「優しいお姉さん」その包容力(母性とも言える)は荒くれモノや過去に色々と傷や闇を持っている後ろ冥い人形達すら素直にさせてしまうほどらしい。その出来た人柄から人やアンドロイド問わず相談役をしている事も多い。戦術人形としてはベテランの域に入る経歴からか老練な古強者とも言える貫禄と隙の無さも持ち合わせている。
グリフィン駐留施設内のカフェ(もしくはBAR)を任されており其処の珈琲とマフィンは非常に評判が高い。料理はもとより掃除等もこなすようで温和な性格と相まって、戦いを主目的としたT-Doll(戦術人形)より人間を補佐するというコンセプトを持つ本来の意味でのA-Doll(自律人形)に近い。
このスレでの設定:この世界に於いてはG&K(グリフィン&クルーガー)から既に退役しており、Aエリアの喫茶店にてミストレス(女主人)をしている。
名前: ケイト・シャドー
作品: シャドーハウス
簡単な説明: 体全体が真っ黒い煤で覆われた少女。シルエットからハーフツインテールである事が伺える。感情の起伏によって様々な煤が体から発生し、自身の煤を纏わせた物体を自在に操ることが出来る。
このスレでの設定:Bエリアの城に自身の「顔」であるもう一人の少女と暮らしていたが、いつの間にか逸れてしまったよう。
名前: バン
作品: 七つの大罪
簡単な説明: 素肌に直接真紅のレザージャケットを着衣する、身長2m超えの巨漢。銀色のオールバック。「強欲の罪」「不死身のバン」と呼ばれている。その名の通り不老不死。
このスレでの設定:拠点はなく、各エリアの宿屋を点々としている。たまの気紛れで料理番を務めることも。
(/ 2役で参加希望です。ご確認の程よろしくお願いいたします! )
【ジース/Cエリア・宿屋→宿屋付近】
「…報告は以上になります。…はい、引き続き、調査を続けます…ええ、では……」
Cエリアのとある宿屋の一室、赤い肌とモサモサの白い髪が特徴的な男が、どこかと通信機器で通信を取っていた。
通信を終えた男は、不満げにため息をつけば、ベッドに横になる。
「……ったく、退屈だ。大体、天下のギニュー特戦隊のこの俺が、なんで街の調査なんでしなきゃ行けねえんだ……んなの、下っ端にでもやらせろっての…」
ブツブツつぶやく男の名はジース。宇宙の帝王フリーザの配下であるギニュー特戦隊の1人で、支配予定地である星の調査のために送り込まれた。しかし、本業は戦闘員である彼は、それを不満に思っていた。
とはいえ、この星で暮らすのも悪くは無い、と最近は感じている。特にこの星のパフェは絶品で、この星の支配はしても、あのパフェを作るものだけは残しておきたいと思うほどである。
「……気晴らしにどっかぶらついてくっか…」
そう呟きながら体を起こしたジースは、宿屋を出て、なにか面白そうなことを求め、辺りをぶらつき始めた。
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