トピ主パンダ 2021-04-14 22:08:48 |
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(/えぇ、例えばですが……行き先とかこんなの食べたいとか位しか決まってない場合は移動手段はハイヤーサービス(高級車に運転手付き)、宿泊施設は近い場所の最高グレードの宿泊サービス(優真君に隠れて予約済み)……って感じですね。勿論食事や施設への入場料とかも優真君のも合わせて全額大翔が負担します(笑)そうなったら大翔が「俺にも出させろよ」と文句を都度言いそうですね!
良いですねぇ!莉緒はいつの間にか夜の主導権握られてタジタジしながらもメロメロになりながら暗転していきそうです(笑)
そして叩き起こされた大翔が「何だよぉ…」って起きてはお金について聞かれて「何だよ、その事か。対したことじゃないだろぉ?」と金銭感覚バグってる一面見せてほしいですね……あ、ちなみになんですが、優真君が住む予定の大翔の部屋はリアルに有る高級マンションで調べたのをアレンジして再現してまして……その参考にしたマンションのお部屋の家賃が1ヶ月120万円&敷金は3ヶ月分でした(笑)
ですです!
おぉ、ありがとうございます!メインとなる話だけ紹介となりますが、女性に一切興味を示さないという話とか彼女の気配が綺麗に無さすぎて男好きなんじゃないかという噂があったが昔に交際と結婚の約束をした相手がいると言われたという話が聞けるかと……!(笑))
っ…はい。愛斗さんのこと、頼りにしてますから…守ってくださいね?(お互いの安堵から流れるポワポワとした空気はとても居心地がよく、こんな時間がずっと続けば良いのに、と思いながらその空気に浸っていれば、突然告げられた自分の事を護るという言葉に思わず目を丸くし。しかし驚きもあったもののすぐにその表情は喜色満面となり、相手の強い思いの乗った声色や優しくも芯の有るその視線にその言葉に嘘偽りの無さを感じては頷きながら頼りにしている事を伝え、女性のような柔らかな笑顔で相手に守ってほしいと伝え)
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いやいや、十分魅せてもらったよ。たまに頼むと思うけど…何でだい?それに無理なんてする筈無いだろう(まだまだだと自分の未熟な所を述べる相手の様子に実力に満足していない向上心の高さに感服しながら変わらぬ笑顔でたまに頼むと思うからその時は宜しくお願いする、そう伝えようとするも頬を指で押され、冷たい色で告げられたその笑顔は不要だという言葉に不思議そうにしながら、君が“ゆま”だからに決まってるだろう、なんて言いたいが一蹴されるのは目に見えてるからこそ、優しい笑顔ながらも譲るつもりはないと視線で訴え)
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