トピ主パンダ 2021-04-14 22:08:48 |
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(/ふふ、それもまたバーカとかいって受け入れちゃいそうなキスですね!
甘やかしが上手すぎる大翔くん、流石です!そんな事言われたらまた泣いちゃって、ヒロくんに俺泣かされてんだけど。ヒロくんの馬鹿とか言っちゃって抱きついて今までの分泣くんでしょうね……。
夜になったら莉緒君の方が権限ありそうな、瀬名莉緒君カップルですね(笑)暫くは理性と本能の葛藤が続いて寝不足になりそうな瀬名ですね(笑)
ですね、それを自覚したら意地でも自分で起きようって頑張る優真です(笑)
めちゃくちゃ想像付きますね!それでヒロくんが我慢する期間なだけで俺は違うしとか言って、手首とか縛って襲ってやりたいです。仕返しが怖いですが(笑)
ぐうの音もでないやつだ(笑)おお、良いですね!そうしましょうか!そこで同じ時系列に揃える事もできそうですね。
(私の思いつきで)優真が変な提案しちゃいましたが大丈夫でしたでしょうか!?)
そか、そっか、それなら良かった。
(まだ元気は無さそうだけど、とりあえず自分に対しては警戒心も無さそうですへにゃりと笑って見せた笑顔に少しだけホッとし、胸を撫で下ろして。同じくふふっと口角上げてほんのり優しい笑み浮かべ返し、ベッド前に置いてある丸椅子にちょんと、彼と向き合うように座り)
じゃあさ、今日は特別授業しよっか。授業にあたって、まずは注意事項からね!まずは俺の事は、心配無用なので一切気にしないこと。聞かれて嫌な事は無理して答えないこと。あとは、自分の素直な気持ちを言う事。ンーあとは……ってあんまり言い過ぎても駄目だね。とりあえずこんな感じで始めようか。
(時間はすでに通常ならば教室で授業を始めている時間に差し掛かっていた。なので、彼は真面目で律儀な性格なので気にしてしまうかな、と予想をすればここで授業らしい事をすれば気に止めずに済むだろうかとアイディアが浮かび。ニッと笑ってはここで授業をすると告げてみる。そして授業らしく体裁を取るため、それらしい事を言おうと考えたのだが、不思議な事に注意事項なんて、普通の授業ではあり得ない話からのスタートになってしまったが、そのまま突っ切るべく指で数を示しながら話を進めていき)
どうしてもいきなりの質問になっちゃうんだけど、
何があった聞いても大丈夫?
( どうしても遠回しで何て聞いたらいいか分からなかったものだから、前振りもしたし直球勝負あるのみ。なるべく刺激しないよう、ゆっくりと丁寧に、話しやすい様に気にかけて訪ねて)
ーーーーーー
……えっと……その俺似の男の子とはずっと会えてないんですか? 人違いですけど、俺に似てるんなら…なりましょうか?その男の子に…。
ずっとってのは無理なんでヒロさんが望む時だけでも。
(思ってた事は、全くの杞憂だったようで予想にしなかった答えに少しの沈黙が流れ、瞳だけがパチクリと瞬く。自分に似た男の子と昔遊んでたことがあるから、とういう突飛な理由。しかし、それは自分にも似たような記憶があり、まるでその子供に恋でもしてる様に話すからドキッとした。微笑むその顔も自分の頬に掌擦り寄せ想い馳せ黒子に触るのも。その男の子が、人違いじゃなくて自分なら良かったのに。一度でも良いから愛されてみたかった、と思ってしまえば無意識の内に言葉に出てしまった同じく突飛な提案。口ぶりからすると、その子とは暫く会えていないように思えたので、その代わりになれるんじゃ無いかと思ったのだ。黒子を触る手を優しく取れば、自分から掌に擦り寄せて猫みたいに甘える仕草をして)
その男の子はどんな子だったんですか?
元気で活発な子?お淑やか?それとも、恥ずかしがり屋?
(本当はそれだけじゃない。実際の所家賃も払うのがギリギリな所で、彼に拾ってもらった様なもの。暫くの間は金銭面には返す事は出来ないだろうし、施しを受けてばかりと言うのか此方が心苦しいし。何か代償を支払わないとないと安心出来ないのだ。自分も夢見てる。けど夢なんて見るものじゃ無いって自分がなにより分かってる。けど、自分の目指す仕事は多くの人に夢を見せる事でもあって。矛盾が矛盾を生じるのは分かっているけれど、演技の練習にもなるんじゃないかと言うのも考えの内に入っていて。言葉を続け、その子について尋ねて)
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