主 2021-02-21 11:51:22 |
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》悠君&愛ちゃん&男子生徒達
それだと…何れ愛ちゃんが、やられるかも知れないよ!)汗
(彼の彼女が、約束の為に避ける事しかしてないと聞いて…驚き立ち止まり…何れやられるかも知れないよ!?と慌てて言って)
(男子生徒達)
》高原
んだと!……ならそんな口言えない様にしてやらぁ!
(又避けられて…更に彼女から自分等をゴミを見る様な目で、言われたので…1人が懐からナイフを取り出して…再度彼女に殴り掛かるのとナイフで、切り付け様としていて)
>唯
……多分勝手に破ると思うよ。…今なら、破ってもいいと愛も思ったと思うから。
(彼女の言葉にきっと愛は、勝手に破り今なら破ってもいいかもと思うだろうと自分は、思い伝えて)
>男子生徒
愛「………!…マジで卑怯じゃん………ごめんね悠也。……今約束破らないと死んじゃう…。」
(ナイフを取り出した姿を見ると目を見開き愛は、今破らないと死ぬ可能性も、あると思い約束を破ることにすると、ナイフを取り出した一人に素手でナイフを取ると、それを遠くに投げていて。)
》悠君
……もし…愛ちゃんが、約束破ってたら…悠君どうするの?
見捨てるの?)汗
(彼の彼女は、恐らくこの状況なら約束破るかもと予測した様に言ったのを聞いて…不安な表情になりながら…もし約束破ってたら彼女を見捨てるの?と聞いて言って)
(男子生徒達)
》高原
…なっ!?
コイツ…見た目と違い力が…強い!?
(彼女の豹変に男子生徒の1人が、握ってナイフを取り上げて遠くに投げたのを見て…力強さが違う事に驚き言って…その一部始終を見た他の男子生徒達も足を止めて…信じられない表情をしていて)
>唯
……嫌、見捨てたりなんかしない。…俺が見捨てたら駄目だから…。過去で約束したから…。
(首を降り見捨てないと言うと過去で悠也は、見捨てないと言うことを約束したとのべていて)
>男子生徒
……人を見た目で判断しちゃダメだよ?……これぐらい普通…。皆、愛の事苦しめたり辛い思いをさせたりいじめてもいいけど、あの二人は、関係無いから本当に何もしないで…。
(人を見た目で判断するなと言う強いと言われればこれぐらい普通と述べると男子生徒に向かって自分をいじめて苦しめたり辛い思いをさせてもいいが二人は、関係無いから本当に何もしないでと伝えて)
》悠君&愛ちゃん&男子生徒達
それを聞いて…安心したよ…(笑)
体育館裏…見えて来たけれど……愛ちゃん!
(彼の返事を聞いて安心して笑顔になり再度移動して体育館裏に移動して…彼女と男子生徒達が、見えて彼女の名を呼んで)
(男子生徒達)
》高原&唯達
…くっ…しかも邪魔が、来たか…引き上げるぞ!
(彼女の見た目で、判断したらダメと聞いて更に二人に何もしないでと聞いて悔しそうな表情した時に…邪魔が、来たかと分かり…皆に引き上げるぞ!と言って…その場から移動して居なくなって)
>唯
悠也「……愛。約束破ったんだな。…でも、彼奴らもう、怒ってないと思うぞ。だから、約束終わりにするか?」
(愛の名前を呼ぶと約束破ったことに素早く気付いて。怒る様子は、一切なく、彼奴はもう怒ってないと思うといって。それは、元ヤンのグループのメンバーの事だ。その為約束を終わりにするかと聞いて)
愛「……二人とも…。…悠也……怒ってないとしても、これを止めたら暴走する可能性あるんだよ?……それは、出来ない…。」
(彼の言葉に彼奴が怒ってないとしてもそれは、出来ないと言うことを伝えて。)
》愛ちゃん&悠君
愛ちゃん…もうこれ以上自分を押し殺さずにしなくて良いんだよ…約束の為に…
もし暴走したら…私達が、止めるから……
(彼女と彼の話のやり取りを聞いた後に…彼女に近付き彼女の手を触り…もうこれ以上約束の為に自分を押し殺さずにしなくて良いんだよ…と少し悲しい表情になりながら言って…もし暴走したら自分達が、止めるからと言って)
>唯
愛「……きっと、無理だよ。……悠也でも、大変だったんだから。ごめん……愛もう、行くね。」
(彼女の話を聞くと一瞬だったが嬉しそうな微笑みになるが、過去に自分が暴走した時に、悠也が止めてくれたが大変だったと言う過去を思い出して。謝ると教室へと走り出して…。)
悠也「……!…あの時すぐにでも、止められれば良かったのかも知れない」
(過去のことをボソリボソリと呟いていて)
》悠君
…!それどういう事なの悠君…!
(彼女の悲観的な答えを聞いて…更に先に教室に戻ると謝り聞いて走り去った彼女を呼び止めようとしたが、何も言えずに…そのまま行かせてしまい…
その後に彼が、彼女の過去で…あの時に直ぐに止めれれば良かったかも知れないと聞こえて…彼の方向いてどういう事なの!と真剣な表情になり聞いて言って)
>唯
あ…。……申し訳ないけどこれは、言えない。それに、愛から話してほしいからろ
(あ…。と口元を手で押さえれば残念そうにしながら話せないと告げると愛から話してほしいとのべて)
》悠君
…愛ちゃんだってあの感じだと話さないと思うよ…)汗
教えてよ…)汗
(彼から話せれ無いと聞いて…彼女の感じだと話してくれないと思うから…教えてよと真剣な表情になり言って)
>唯
………嫌。多分話すよ。……今は、まだ精神が落ち着いてないだけだと思う。だから、精神が落ち着いたら俺から愛に、自分から話してっていうから。
(嫌だとくびをふるときっと話すと述べれば今は、少し血が上ってきるため精神が落ち着いていないだろうと思いきっと、落ち着いて自分が話してくれと言うと話してくれると思っていて)
》悠君
…わ…分かったよ…)汗
(彼の話を聞いて…落ち着いたら彼が、彼女にあの出来事を話してくれと言ったら話してくれると思うからと聞いて…不安な表情になりながらも…概ね納得して)
>唯
……そういや愛達どうなったんだ?とりあえず教室戻ってみるか。
(納得してもらうと嬉しそうに微笑むと愛達は、教室でどうなっているのだと思い教室へと向かおうとしていて)
》悠君
何とも無ければ良いのだけど…)汗
(彼が、彼女がどうなったかと聞いて…何とも無ければ良いのだけど…とまだ不安な表情になりながら言った後に、彼の教室に戻って見るかと聞いて…急いで教室に戻って)
(教室に戻って見ると…)
(男子生徒達)
》高原&唯達
………………………………。
(先程の男子生徒達が、教室の入口近くで倒れていて…クラスの皆は、ある一部始終を見て震えていて)
(星月唯)
》悠君&愛ちゃん&男子生徒達
こ…これは!?
一体何が有ったの…?)汗
(彼と一緒に教室戻ったら先程の男子生徒達が、倒れてるのに気付き更に…クラスの皆が、震えてるのを見て…何が有ったの!?と驚き言って)
(その時に…)
(女子生徒)
》唯さん達
高原さんが、やったのよ……)汗
あの男子生徒が、二人の席や机に偉そうに座ってたから……注意しても聞かないから…無理矢理殴り飛ばして気絶させたのよ…)汗
(クラスの女子の1人が、ゆっくりと二人に経緯を話ながら言って)謝
(
>唯&クラスメイト
愛「…。…何?…愛は、イライラを頂点に達してしまったから、限界立った。…悠也。…また愛は、やっちゃったの?…もう、愛はわからない。…あの時と同じ感覚…一回約束破ったらまた約束を作ってくれないとダメなの?」
(投げ飛ばしてしまった事に、震えていて。皆の視線が愛に、向いていることが分かると何?と、言うと愛の怒りが頂点に達してしまったと言うことがわかり。悠也達が戻ってくると悠也の方へと向かって歩き近付くと愛は“また”やっしまったと述べていて。過去に色々関係があるそうで…。その後うっすら涙を浮かべると、過去に何かあった時と同じ感覚だったらしく…。悠也に、もう一度約束(使命)を作ってくれと頼んで。)
悠也「……愛。…大丈夫。…じゃあ、もう一度約束作るから。………愛まず約束だ。1つ。何か合ったら行動するんじゃなくて、俺を頼って。…もう、嫌だから。使命は、大切な人を笑顔にさせてあげること。…大切な人じゃないとしても、困っている人は、助ける暴力は、俺の許可は、なくしないこと…。多いけどわかってくれた?」
(愛の姿を見れば普通ならば怖がるや
引いたりするが、悠也は愛をかなり心配している様子で。愛に、約束(使命)をまた作ってと言われると急いで作ると愛に向かって優しい声色で、話を進めるとわかったと聞けば愛は、床に膝をつくとわかったと頷いて。)
》悠君&愛ちゃん
愛ちゃん…止めてよ…)汗
これだと何か可笑しいよ…)汗
(彼女の本当の姿を知って震えて…更に彼が、新たな約束を言ったのを聞いて彼女が、膝を付き分かったと聞いて…これだと何か可笑しいよ…と動揺して言って)
>唯
愛「……可笑しい?…何が?……やっぱり唯ちゃんも、同じなんだね。…やっとわかってもらえる人が出来たと思ってたのに…。…悠也は、引かないでくれて、ありがとう。…いつも、見捨てないでくれてありがとう。…助けてくれて、ありがとう。」
(可笑しいと言われれば自分がやっていることに気付くと、立って彼女の方を向くと震えや動揺をしており、過去にずっと信用していた友達にも、この事がわかってしまえば彼女と、同じ反応をされると悲しそうにすると、続いて悠也の方を向くと沢山のお礼を伝えて。)
悠也「……愛。お礼は、言わなくていい。…こう言うのは、あんまり元ヤンのグループじゃないメンバーの前とか認めてくれる人以外の前でしちゃダメだからな。」
(愛がお礼を言うと言わなくていいと津得ると愛と、悠也は彼女の事で同じことに気付くと膝を床についたりするのは、認めてくれる人か元ヤンのメンバー以外には、するなと伝えて)
》愛ちゃん&悠君
……だって…こんなの誰も理解しないよ!
使命とか約束とかの為に………これだとまるで、ロボットと同じだよ!
(まだ震えながら…二人の話を聞いた後に…約束や使命の為に生きてる彼女にロボットと同じだよ!と途中から涙目になりながら言って)
>唯
愛「……!…でも、これが無いと愛は壊れて、皆を困らせちゃうんだよ…。唯ちゃん、少しの時間だったけど仲良くしてくれてありがとう。…きっと唯ちゃんは愛と、友達嫌だと思うから友達やめない…?」
(涙目な彼女を見ると、愛には罪悪感があり…。ロボットと一緒だと言われれば、それがないと自分が壊れて皆に困らせちゃうんだと言うことを伝えると、愛は涙を流すと彼女にお礼を伝えると愛から衝撃的な言葉が出てきて…。)
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