ビート 2020-11-08 15:40:15 |
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>20
マフユくん。むしタイプですか?特に苦手意識はありませんが…これでもアラベスクはフェアリージムなので。…あぁ、貴方はむしタイプがお好きなんですね。(確認するように名前を復唱すると、質問に答えて貴方に抱きかかえられているアゴジムシに目をやり)
そうですね。おそらく大丈夫だとは思いますよ。予報ではまだ時間がありますから。(走るスピードはそのままにスマホロトムを操作して)
>ビート
はい、ビートさん。そう!むしタイプ好きなんですよね。ビートさんはやっぱりフェアリータイプのポケモンが好き?(応えるように呼び返し、大切に抱えているアゴジムシをそっと撫でれば気の抜けた笑顔で返し)
おっと…本当?じゃあまだ大丈夫かなぁ。あ、ここを抜けたらだいぶ近づきますね!(足元に気を取られながらも走り続け、彼の言葉に安堵すると遠くにエンジンシティへ繋がる大きな門の影を見つけ)
>22(マフユ)
えぇ、好きですよ。僕の手持ちはエスパー混合の子も多いですが…ふふっ、君、良かったですね。(自分のパーティーを思い返し、横目で貴方の方を見て煽るように笑って)
はい…多分。あっ、門が見えて来ましたね。(天候同様訝しげだった表情を緩め、少し走る速度を上げて門へ向けて駆け出し)
>23(名無しさん)
参加希望ありがとうございます。トレーナーと手持ちのPFをお待ちしていますね。
>ビート
へえ!良かったら今度ポケモン達にも会わせて下さい、ジムリーダーが育ててるポケモンって興味あるなぁ…(腕の中のアゴジムシが声を掛けてくれた彼に向かって嬉しそうに身動ぎするのを感じながら、そわそわと返事を待ち)
間に合ってよかった!…ビートさんは着いたらアラベスクに戻っちゃうんですか?(相手に続き速度を上げ暫く走り続け、徐々に近づく門を前にしてゆっくりとスピードダウンすると)
>>24
(/ありがとうございます!)
トレーナー名 クロッカス・サティウス
性別 男
年齢 14歳
見た目 ツーブロックで髪色はホワイト(ゲーム内の)
瞳はウルトラマリン
服 ウェリントングラス(ブルー)、タイ&ベスト&シャツ(レッド)、スーツジャケット(上下ネイビー)、ラグジュアリーローファー(ブラック)、レザーボストン(ブラウン)、ジェントルグローブ(ブラック)
手持ち エンニュート♀、グレッグル♂、シキジカ♀(夏)、フラエッテ♀(青の花)、ネオラント♂、ノクタス♂
性格 礼儀正しい 慎重で少し心配性
備考 名前の愛称はクロス。いいとこのお坊ちゃんだが、自分の夢を叶えるために家を飛び出してきた。夢は世界中のポケモンを見て回ること。既に何個か地方は巡っており、各地方でポケモンを捕まえている。バトルは苦手な方。ダイマックスに興味を持ち、ガラル地方にやってきた。
(/nrkr初心者なのですが、こんな感じでいいでしょうか……?)
>25(マフユ)
そうですね…はい、構いませんよ。いつでもいらしてください。バァさんからファンとの交流を、とも言われましたし。(貴方の申し出にしばらく考えこんだ後、腕の中のアゴジムシに再び目をやり)
エリートの僕がついているのですから当然の結果です!…はい、エンジンジムに今回の報告をしたら、そのまま帰りますが?(走ったことで上がってしまった息を紛らわすように得意げに微笑めば、貴方の質問に少し不思議そうに答え)
>26(クロス)
PF提出ありがとうございます。問題ありませんよ。
新米さん、でしたか。では、ご自分で絡み文を用意していただいても構いませんし、もし苦手でしたら下へ絡んでください。(渡されたプロフィール資料に目を通すと、顎に指を当てたまま顔をあげ)
↓↓ ↓↓
あっ、そこの貴方!只今からしばらくワイルドエリアは封鎖ですよ。天気が荒れますから。さぁ、エンジンシティへ戻ってください。(ワイルドエリアと街とを繋ぐ通路、アウトドアには不向きな服装のトレーナーに声をかけ)
>ビート
えっ……?ああ、ご丁寧にありがとうございます。シキジカ、閉鎖だってさ、せっかく新しいポケモンと会えると思ったのになぁ……。(わざわざ注意喚起をしてくれた見知らぬ青年にぺこりと頭を下げると、しょんぼりしているシキジカを撫でて)
>ビート
やった!こういう出会いがあるんならたまには道に迷うのも良いかも。…良かったら撫でてみます?ほら、すごく可愛いよ(相手の視線を触れてみたいものだと思えば彼に向かって腕の中の相棒を差し出し)
そっか、もし良かったらもう少し一緒に遊ぼうって誘うつもりだったんだけど…。もし忙しいなら今度また会いません?(別れを惜しむよう頭を掻けば名案だと言うかのように明るい表情で提案を)
>クロス
わーっと…!すみませんそこのお兄さん!そこのモンスターボール取ってくれません?(ワイルドエリアに数日前の地震で空いた地割れ。足を取られ荷物を地面にばら蒔いてしまい、近くを通った相手に声を掛けて)
こんばんは、はじめまして!allの絡み文が見当たらなかったから、上か >4 の絡み文にレスをくれると嬉しいな。よろしくお願いします(へら、)
>マフユ
わ、分かりました!(転がってきたモンスターボールを拾うと、それをシキジカが嬉しそうに咥えて落とした本人の所に駆け寄っていき)
(/絡み文出せていませんでした……申し訳ないですm(_ _)m)
>28(クロス)
いえ、ジムリーダーとしての仕事の一環ですから。(頭を下げる貴方を片手で制して)…砂嵐は、明後日には通常に戻るようですから。その様子では、ワイルドエリアは初めてですか?(落ち込んだ様子のシキジカに罪悪感が湧き、慰めるように)
>29(マフユ)
いや、迷子はよしてください…(呆れたように肩を竦め)
あ、いえ……では、ちょっとだけ。(差し出されたアゴジムシの頭を軽く撫で、少し満足げに)
……では、少しお待ちいただけますか?今日はもともとオフでしたから、報告が終わればあとはフリーなんですよ。(少し考える間のあと、エリートなので暇な訳では無いですけど、と誤魔化すように付け足して)
>クロス
ありがとう!─この子、見たことないポケモンだ。ねえお兄さん、この子の名前はなんて言うんですか?(足元に駆け寄ってきたシキジカに礼を言うついでにと頭を撫でてやれば物珍しそうに観察し。後ろにいるトレーナーであるらしい彼に向かって尋ねれば)
絡んでくれてありがとう!よろしくお願いします(一礼し笑顔を向け)
>ビート
はは…度々迷子になってたら世話ないですもんね。どう?可愛いでしょ。撫でてもらえて良かったなぁ(相手の表情を見れば穏やかに微笑み、嬉しそうに鳴き声をあげるアゴジムシを撫でれば)
本当に!?言ってよかった、このままお別れって惜しい気がしたから!じゃあ俺は適当に時間潰して待ってますよ(ぱっ、と明るい表情で彼を見れば自然と声のトーンも上がり。近くのカフェに目を向けるとありがとう、と付け足して)
>ビート
というかガラル地方自体初めてでして……あ、自己紹介がまだでしたね!僕の名前はクロッカス・サティウス。クロスと呼ばれることが多いです。そしてこちらは相棒のシキジカです。よろしくお願いします。(丁寧に頭を下げると、横にいる相棒のシキジカが笑顔でひと鳴きして)
>マフユ
ああ……この地方ではシキジカは居ないのか……シキジカという、イッシュ地方に生息するくさタイプのポケモンです。四季に合わせて体毛が変化する、面白いポケモンなんですよ。(少年がシキジカに興味を持ってくれたことに対して、思わず口元を緩めながら、自分で撮ったシキジカ達の写真を見せて語り始め)
>32(マフユ)
えぇ。ありがとうございます。まぁ、よく育てられているんじゃないですか?(貴方の様子に照れたのを隠すように顔を背け)
いえ、どういたしまして…?(貴方の勢いに気圧されたように応え)…じゃあ、この辺にいてください。(では、と一礼して踵を返し足早にエンジンスタジアムの方へ駆けていき)
>33(クロス)
これはご丁寧に。僕はビートです、こちらこそよろしくお願いします、クロスくん。(営業スマイルを浮かべて握手を求め左手を差し出し)
なるほど通りで初めて見るポケモンだと思ったんです。(鳴き声の方へ顔を向ければ、観察するように)では、ワイルドエリア以外の観光はいかがですか?
>ビート
そうですね、えっと、ガラルの歴史やダイマックスについて、色々と調べてみた……(ぐぅ、と自身とシキジカのお腹が鳴って)す、すみません……その、ガラルの特産とか名物料理がある所、知りませんか……?(照れ笑いを見せながらボールの中にシキジカをしまって)
>クロス
イッシュ地方!?随分遠いところから来たんだね。ガラルは初めてですか?…わぁ、こんなに色合いが変わるなんてまるで紅葉ですね(相手の口から遠い地の名前が出ると目を丸くして驚き、語りに頷きながら興味深そうに写真を見つめ)
…ねえ、他にはどんなポケモンがいるんですか?(しばらく話を聞いていたが、好奇心が勝って目を輝かせながら相手のモンスターボール見つめ)
>ビート
へへ、ありがとうございます!今度は他の子とも遊んでくださいね!(相手の言葉をそのままに捉えれば腰に受け取るとモンスターボールの仕舞われたカバンをぽん、と叩き)
はい、じゃあ待ってますんで!(軽く片手を振って相手を見送り)─懐かしい。また来ような(待ち時間に付近を歩き、前回のジムチャレンジで訪れたスタジアムを見上げれば独り言のように鞄の中の仲間に向かって呟き)
>35(クロス)
(相手の様子に思わずくすっ、と笑みをこぼし)そうですね…カレー…と言いたいですが、今はキャンプは無理なので。あ、ガラルといえば、スコーンじゃないですか?美味しいですよ。…それか、すぐそこにバトルカフェもありますが。(人差し指を唇にあてしばらく考えたのち、スタジアムへ続く通路の中1つの喫茶店を指差せば)
>36(マフユ)
(数十分後)
すみません、お待たせしました。(ドアベルを鳴らして貴方の待つカフェに入れば、行った時と同様に走って来たのか肩を軽く上下させ乱れた息を整えて)報告は滞りなく終わりましたよ。で、この後どうするんですか?(貴方の顔を見つけ、向かい側の席に腰をかけ)
>ビート
ビートさん、お疲れ様!走ってきてくれたんですか?はい、お水(相手の姿が見えればスマホロトムから顔を上げて、息の上がっている相手に冷水の入ったコップ差し出し)そうだなぁ…、じゃあクレープとか食べません?近くに話題になってる店があるって…もちろんビートさんが甘いもの好きならですけど(すいすいと慣れたように画面に指を滑らせ、ひとつの記事を相手に見えるようにスマホごと差し出して)
>マフユ
勿論です!みんな出てきて!(ポケモン達を全員ボールから出し)旅の仲間たちです。僕がバトルをあまりしないせいで、ちょっと不満を抱いてたりする子もいますけど……(苦笑いしながら不機嫌そうなグレッグルを抱っこして)
>ビート
うー……バトルカフェ、行ってみたいんですけど……バトル、苦手なんですよね。(はは、と苦笑いしながらシキジカを撫でて)あっ、ビートさん!先程ジムリーダーと言っていましたよね……?手伝ってくれませんか!?(目をキラキラ輝かせながらビートに顔を近付けて)
>38(マフユ)
別に、そういう気分だっただけですから!…どうも。(貴方の指摘にはっ、と頬を染め恥ずかしさをごまかすように答え、渡されたグラスをあおり)
クレープですか。ふーん…なかなか悪くない提案ですね。(差し出されたスマホの画面にすっかり目を奪われて)
>39(クロス)
はぁっ?!…た、確かに僕はエリートのジムリーダーですけど!…えっと……苦手なら無理しなくても良いんじゃないですか…?(相手の勢いに気圧されたように、一歩後ずさって)
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