ブラック 2020-09-29 20:29:50 |
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>179
もちろんお手伝いさせていただきます。愛の虜囚なれど聖職者の端くれですから。奉仕活動なんかもしてますよ(相手に言われれば出来る事はあるようなのでにこやかに笑うと致命的に間違ってる部分はあれど基本的には敬虔な聖職者である姿を見せて)
>180
そこに愛があるなら私は憑いているものに対して何も致しませんわ。……そうですね、私の愛に殉じる為というのが答えになるでしょうか(相手に憑いているものには相手が納得、つまり愛があるのだと分かればソレの存在を認めて、相手の問いかけには言語化に少し悩んだあとに穏やかに笑いながら狂気を孕んだ瞳でそう答えて)
>all
ブラック「すげぇ賑やかになったな…(少々嬉しそうに)まぁどっかの俺の姿に似てるやつは異常だが…(と、小声で言いながら、腕から出ている血を眺め)」
>181
そうですか……よろしくお願い致します。申し遅れました、私はルーテ・ラッハと申します。ここのご主人様から許可を頂き、当分お世話になる予定です。
(私の愛に準ずるため、という答えをいまいち理解できず首を傾げる。しかし自分に敵意がないことと、標的にする理由も不十分。そのため敵対することはやめ、恭しく一礼しながら自己紹介をして)
>ジャック
…、、そうだな。…血、でてるぞ、
(呆れたような目線を送りつつも頷けば指を指して指摘する、包帯を持ってくれば近くに置く。止血しろ、とでもいうようで、相手の能力はよく分かっていない。向かい側に座ってうっとりとしたような目で血を眺めていて)
>177
ブラック「…あぁ、そうそう、この館ボロいから天井と床には気をつけろよー(と、思い出したように言う)」
>186
ご忠告ありがとうございます。そうなんですか、気をつけま……本当ですね
(丁寧に礼を言って一歩踏み出そうとして、足を下ろしたところにヒビが入ったのに気付いて。声は冷静そのものだが、顔はわずかに歪み額には冷や汗が浮かんでいて)
>189
ブラック「いやぁ…ここの館、銃で壁を撃つだけでもすごい崩れるからな…(と、軽く銃を見せると苦笑いし)」
>183
よろしくお願いいたします、ラッハ様。私はレイラ シャルトーと申します。愛の信徒ですわ。ラッハ様は深い愛に生きていらっしゃいますね(相手に礼をされればこちらも礼を返すととても興味深そうな眼差しを相手に向けて)
>182
ああ、おかえりなさいませ。先程の方の愛の跡ですか?相手に消えない跡を残したい。これもまた愛の形ですね(上から降りてきた相手をみれば流れる血と傷を見て治療が必要かと薬箱を出すものの発言は心配とかを一切孕んでおらず)
>181
キョン(ほう…そうか…。私が生きていた時代にいてくれればよかったんだがな…ふふ…(残念そうに笑いながら言い))
クルーエル(だねー……素敵だなぁ、奉仕活動ってどんなことしてるの?やっぱ病院回ったりお花を植えたりするの?(少し考えた後にレイラさんに質問し))
>190
壁に銃弾を撃ち込んだら、壊れてしまうのは当然です。この屋敷には、そのようなことをする人ばかりなのですか?
(さらりと言われた物騒な発言に目を見開き、首を傾げながら若干呆れたような響きを持った声で問いかけて)
>191
愛の信徒、ですか。私の深い愛……社会的弱者に対してですかね。貴女は、全ての方への愛に生きているのですか?
(愛の信徒、という言葉に感心したように頷き、自分は愛に生きていると言われ、少し誇らしげに微笑んで。もしかしたら彼女も同志かもしれないと期待を抱き、少し声のトーンを上げながら尋ねて)
>191
ブラック「いやぁ…実はあいつにかなり恨まれてるもんでなぁ…かなり過去のことだってのになぁ…(少し考え、恨まれた理由を思い出し)…あ、手当はいいぞ、痛くはないんだよなぁ…(とは言っているものの、頭痛が代わりに来ているため少し頭を押さえ)」
>193
ブラック「…まぁなんというか…ここほぼ全員殺人鬼だもんなぁ…(と、銃をしまい、周りを見渡し)もちろん、俺も殺人鬼だからな(自分に指を指し)」
>192
そうですね。炊き出しや傷病者の慰労等様々です。愛を込めて行っています。ディアフレンド【同胞=殺人鬼】からしたら少し不思議に映るかもしれませんね(相手の問いかけに肯定すれば思い出すように奉仕活動の内容を話すとクスリと笑い)
>193
それもあるでしょうが……契約を交わすという事、とても深い愛がないと行えませんわ。私は私の愛に生きてますわ。慈愛、博愛、恋愛、友愛。愛の形はたくさんありますが私はあの日主から賜った愛をその愛にもう一度狂いたいのであります(相手の深い愛は契約を交わす程に至った事だと答えれば対して自分の愛に関してはただ一点の遠くを見つめながら熱と狂気を孕んだ瞳をしながら唄い)
>194
恨みは愛の裏返しですわ。愛と憎は表裏一体ですもの。愛が先にあるから憎になるのです。なんの感心も抱かない相手を憎みはしないでしょう(相手の言葉にいいえと否定の言葉を投げればそれはレイラの中では愛であり自説を説くとうっとりとして)
>194
そうですか……私も実は、殺人鬼なんです。自己紹介が遅れました。「役人殺し」の悪魔、ルーテ・ラッハです。これからよろしくお願い致します。
(ここに居る人が殺人鬼だと知って、すこし驚いたような顔をするが、都合がいいという風にすぐに微笑みを浮かべて。その後、自分の肩書と名を名乗り、恭しく一礼をして)
>195
主から賜った愛、素敵ですね。私も愛する人たちを守るため、悪魔と契約しましたよ。……貴女とは話が合いそうで何よりです。
(主から賜った愛を狂信する彼女に、愛する人たちを苦しめた奴らに復讐するため悪魔と契約した自分を重ね合わせて。同じく「愛」を持つ者仲間が出来たことを喜び、穏やかさの中に狂気を漂わせた笑顔を浮かべて)
>195
クルーエル(そうなんだ…素敵な事をやってるんだね…(レイラさんがクスッと笑えばつられてこちらもクスクスと笑い))
キョン(何も不思議じゃない…弱者を救うことは当たり前だと思ってるからな…。最も、まだ私が武将をしてた頃はそんな事微塵にも思わなかったがね。(少し目を伏せながら言い))
クルーエル(でもそういうことっていいよね、今度団長に話してみようかな…(うーんと考えながら肩に乗っている猫を撫で))
キョン(団長の事だから楽しそうだといってくれるだろう…。(フフッと微笑みながら))
クルーエル(だよね!…そうやって、君みたいな人が沢山増えればいいのに…(目のハートのタトゥーを撫でながら寂しそうな声で呟き))
>195
ブラック「…なるほどなぁ…そうだな…(少し考え)あー…そうだな!なんか自分の中にあった悩みが消えた気がするな、ありがとな(少しスッキリした感じで頷き軽く礼をし)」
>196
ブラック「仲間が増えると頼もしい…おっと、俺の名前はブラックだ、改めてゆっくりしていくといいぞー(と、少し手を振り)」
>198
ブラック「…そういや闇のやつ、ここに住むとか言って屋根裏に死体持ってきてたな…何する気なのやら…(独り言でボソッと言い)」
>196
ええ、ええ。理解していただけて私も嬉しく思います。素晴らしい日ですわ。主に感謝を(相手に肯定されれば噛み締めるように感嘆の言葉を漏らすと体温を上昇させて宙に舞う埃をチリチリと焼き)
>197
ありがとうございます。ええ。それは善き事ですね。(殺人鬼が善き事を語るのは変なのだが相手の愛への理解に笑みを深くするとタトゥーを触る相手の顔を穏やかに見つめて)
>199
それならば良かったです。迷える者を導くのも聖職者の役割です。それに私は愛あるものの味方ですから(相手の様子にそれは良かったという風ににこやかに笑うと自己の行いに満足して)
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