ああ、わかってるぜ(眠そうな相手の言葉にコクリとわかっていると微笑んでで頷き部屋へと入っていった相棒を見送っては再び天井に目を向けて再度思考を巡らせ約10分後ある程度の考えが纏まり1つ頷いては今日はこれぐらいにしようとソファから立ち上がり相手の部屋へとそっと入ってはゆっくりとした足取りでベッドを座ってその縁に腰かけては「…まだ起きてるか?」と天井に目を向けつつそっと静かな声色で声をかけてみて)