主 2020-02-08 05:44:08 |
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>>蜜璃さん
そんな…っ、蜜璃さん、不躾に訊いてすみません。お辛いようですし、もう無理にお話されないで…っ!
( 顔も知らないその人物にふつふつと湧き上がる怒りを感じ、感情に任せたまま言葉を連ねそうになるがすんでのところで飲み込み。憂いを帯びた瞳に申し訳ない気持ちでいっぱいになり、懇願するように相手の手に自分の手を重ね )
>>水柱様
警備、ですか…。そういえば少し前に、近くの町で行方知れずになった人がいるという話を聞きました。
( その日は任務のために少し遠くまで足を運んでいて、帰りに町人達が噂をしていたのを小耳に挟んで。忙しい日が続いたのもあって事件の真相に触れることはなかったが、あれはどうなったのか。相手が訪れた理由と繋がるものを感じて伝えた直後、がさりと近くの木が不自然に揺れて )
( / 再び背後失礼させていただきます…!自分も遅くなる時がありますので、どうかお気になさらず。冨岡さんの背後様のペースでお返事していただければと思います。
展開についてのご相談なのですが、鬼を出そうか迷いまして、結局一歩手前という出現のさせ方にしました。それが何であるかは背後様にお任せしたいのですが、よろしいでしょうか…? )
>カナヲ
ありがとうカナヲ。そうだ、禰豆子が人間に戻れてもたまには遊んでやってくれないか?どうも禰豆子はカナヲの事好いてるみたいだから!
ーー そうか?あ、でもよく弟達や妹達を寝かしつけるときよく撫でながらだとすぐ寝てくれたなあ。ははっ、こんな所で言われるとは思わなかったよ。しのぶさんやカナエさん…だっけ?2人ともカナヲの事大好きだったんだなあ。
( いつかの妹の事考えれば好きであろう相手にお願いすれば初めて言われることにそういえばと懐かしみの事零せば相手も撫でられてたと、自分は大事で大好きな兄弟にしてた心境と重ねれば良かったなと一言言うもお礼と撫でられれば〝…っ、何だかいざ自分がされるとなんというか…小っ恥ずかしいな 〟頭の後ろ小さく掻きながら少し目線逸らして )
>義勇さん
…義勇さんからそう言われると嬉しいです。
あの時は無我夢中で何かを考える訳でもなければひたすらに助けを乞うだけでしたから…。
( 相手の口からそんな事言って貰えるとは思わず言葉を躊躇いつつもそんな事もありましたねと言わんばかりに小さく笑えば〝 ありがとうございます義勇さん。俺も禰豆子を治せるように頑張ります…! 〟相手の目見れば丁寧に頭下げお辞儀し、ゆっくり面を上げれば〝 はい!それでいきましょう! 〟やっと分かってくれたと思い違いすればにこ、と相手の手首掴んでさあ行きましょうと言わんばかりに軽く引っ張って )
( / 背後すいません…! 大丈夫ですよ!自分のペースというのがありますし参加して頂いただけでも感謝ですから。自分も遅い時ありますし! これからもよろしくお願いしますね! )
カナヲちゃん
別に今じゃあこのことは気にしてないからそれでね。
弱いフリをして、そうすと私と結婚したいと申し出る男性が現れたんだけど、自分を偽ることに疑問を覚えちやって、私が私のままできること、人の役に立てることあるんじゃないかな?私のままの私が居られる場所ってこの世にないの?と考えた私は鬼殺隊に入ることにしたの。
産屋敷耀哉様は素晴らしい。君は神様から特別に愛された人なんだよ蜜璃。自分の強さを誇りなさい。君を悪く言う人は、皆、君の才能を恐れ羨ましがっているだけなんだよ。と話してくれて。それを聞いた私は泣いて感謝した。そして鬼殺隊が私の居場所となったの。[手を優しくなでながら優しい声で話]
>蜜璃
ウハハハハーー!試すなんて余裕だぜ!鬼相手にいくらでも使ってやらぁ!!( 柔軟な動きを再現できたことにモチベーションも爆上りしたのか俊敏な動きで竹刀をその場で振り )さっきの避け方をもう一回してみてぇから、どんどん打ち込んで来やがれ!( ドーンと構え )
>炭治郎
そうか!じゃあさっさと移動だな!( 自分が手を貸すほど目の前の相手がそこまで気を緩めていなく、集中力も普段通りでもう油断しなさそうだと納得すれば此方も歩き出して。少し歩き続けると藤の家紋の門が見え「チビ婆!!惣一郎がケガをした!あと晩飯食いと世話になりに来たぜ!」門を勢い良く開ければ中に入り )
>カナヲ
なんだシャボン玉って!食い物か旨いのか!飛ぶってなんだ、鳥じゃねぇのか!?( 初めて聞く未知の物にどんな食べ物か生き物だろうと想像を膨らませては、被り物の上からでも分かるほどキラキラと頬を上気させて。だが急に趣味の話から食べ物生産の話に変わるのかと思い直し頚を傾げては「遊びなら食い物じゃねぇのか?」と聞き )
(/突然すみません!少々提案があるのですが、蝶屋敷に着く前か着いた後に二人に同じ任務が来て、一緒に鬼を倒しに行かせたいんですがどうですか? )
>半半羽織
ヤッフーーー!!ってことは勝負をしてくれんだな!?それか稽古か!何処に行くか分からねぇが半半羽織に着いて行けばいいんだな!?( ただの歩きでも早歩きのように速い相手の背中に着いていけば上機嫌に全力で喜んで。以前の柱稽古の際には水柱の稽古には行ったことが無かったため、いつその場所に着くのか今か今かとソワソワし )
(/了解です!無理はせず、自分のペースを大事にしてくださいね!こちらは蹴ってください!)
>伊之助
誰が弱味噌だ!バーか!
(↑伊之助を煽るように)
>しのぶさん
は…はい!頑張りますぅううぅううぅ
(↑目をハートにしながら)
>カナヲ
はぁ君だけだよ俺を応援してくれるのは…
(↑同じく目をハートにしながら)
>蜜璃
柱なら手伝ってくださいよ!!!!!
(↑焦りながら)
善逸くん
とりあえず鬼は倒したから大丈夫だけど、何でもかんでも人に頼るのは良くない事だと思うわ!(ニコニコと鬼を最後まで倒し)
善逸くん
柱である私を呼びすてとか礼儀がなってないわね?それに柱じゃなくても鬼殺隊の皆は優秀だから大丈夫!(怖がらせたと思い飴玉を差し出し)
>94 甘露寺さん
足りないものですか?そうですね…柱として一通りの能力は充分だと思います。ただこの先の事を考えるなら、得意な分野をより強化してはどうでしょう?
(現状に甘んじず鍛練したいという気持ちが伝われば不足の無い柱のバランスを考え相手の柔軟性などの能力の高さを更に高めることを勧め)
>95 嘴平くん
残念残念、ふふふ。嘴平くんはすぐに何でも吸収するみたいですから、まさか同じ過ちは繰り返しませんよね?そのくらい簡単ですよね?まさか出来ないなんてありえませんよね?
(思い出し震える様子に悪戯したくなり更に挑発するように付け足せば「…お腹は空いていますか?」お茶菓子を探しに)
>97 竈門くん
そうでしょうか?柱も油断禁物、日々精進しなくては可愛い後輩たちに追い越されてしまいます。ふふふ、冨岡さんも私も例外ではありません。…期待してますよ、竈門くん。キミみたいな人がいるなら安心します。
(冗談半分本音半分を微笑みながら述べれば時々思い出す悲しみや怒りを鎮め「温かいお茶でも今用意しますね」正座する相手に声をかければ襖を閉め)
>98 カナヲ
あら。ふふ、そんな気を使わなくていいのに。折角カナヲが私のために選んでくれたんですし…ありがたく頂きます。
(もじもじする姿が何とも可愛らしく笑ってしまえば差し出された其をじっと見つめ「開けてみますね」包みを開けばカナヲが此を購入している様子を想像し「よかったらカナヲも一緒に使いましょ?似合いますよ」ニコニコと)
>100 冨岡さん
(黙って相手の言葉を耳にしては所々ピキッと反応しながら表情は崩さず)
冨岡さん、鬼に味覚があるかどうかわからないじゃないですか。冨岡さんを美味しく食べてしまうような鬼も探せばいるかもしれませんよ?それ以前に食べられてしまうような柱では困りますけど。…心配ないってどういう意味でしょうか。確かにそんな鬼がいるのは耳にしていますけど。…あ、とってもしみる消毒液がありました。冨岡さんに使ってあげますね?
(/ありがとうございます。こちらも冨岡さんいじめ倒し隊なのでお手柔らかに)
>106 我妻くん
ふふ、そのいきです!期待してますから、勇姿を見せてくださいね。
(相手をその気にさせるため言葉を選んでは襲いかかってきた鬼をヒラリと回避し)
>蜜璃
ん?瞑想って何だ?玉ジャリジャリ親父がやってそうなヤツのことか?( 竹刀を元あった場所に片付けては、瞑想とは胡坐をかいて目を閉じるものだろうかと頚をかしげ。ただ寝るのと目を瞑るのとじゃどう違うのか分からないため、さらに頚をかしげて )
>善逸
戦う力があるくせに戦わねぇから弱味噌なんだろうが!髪の毛全部毟り取るぞコラ!!( グワッ! )
>しのぶ
はあ゛ーーん!?それぐらい出来てやるっつーの当然に!!出入りは扉から、窓は破るものじゃないだろ!?舐めんじゃねぇよもう覚えた俺には余裕で出来るぜ!( 挑発にガチンときて一気に捲し立てれば、相手の問いに )空いてるぜ!おかきは置いてあるか?俺も一緒に探しに行くぜ!( ”お茶菓子”という言葉にコロリと態度を直せば隣に立ち )
(/いえいえ、大丈夫ですよ!返事を見てすぐにしのぶさんだと分かりましたから!こちらは蹴ってください!)
しのぶちゃん
そうだよねー強化も大切だからもっと刀に話しかけて仲良くならないと!(どこをどう捉えたかは不明だか強くなるには刀のことを知る事だと思い込み)
伊之助くん
心を静めて神に祈ったり、何かに心を集中させること、心を静めて無心になること、目を閉じて深く静かに思いをめぐらすことである。この呼称は、単に心身の静寂を取り戻すための瞑想やってもらうかな(瞑想の説明を一通り話リラックスできる様に準備をし)
>蜜璃
ハハハーア!つまりは俺に向いてるってことだな!?何かに心を集中させるなんざ余裕だ!動きを静止させても猪突猛進をこの胸に刻んでいるからな!( ドカッとその場で胡坐をかき )ところで瞑想ってどのくらいの時間をやればいいんだ?三十か?
>>炭治郎
う、うんっ!私でよければ、いつでも禰豆子に会いに行くね。
( すぅすぅと規則正しい寝息を立てて眠る相手の妹のことを任されれば、こくりと深く頷き。姉達から注がれた愛情の深さを再認識すると胸の内にじんわりと温かみが広がるのを感じて、彼には長男としての、互いの似た心境に微笑み。相手の頭を撫でてどのような反応が返ってくるのか様子を窺うと、照れた表情が瞳に映り込み「 …!っふふ、炭治郎可愛い。 」愛らしいと感じ、そのまま撫で続け )
>>蜜璃さん
そのようなことが…。蜜璃さんがお館様と出会えて、本当によかったです。
( お館様と巡り会えたことで見つけた大切な居場所と自分らしく生きる大切さ。全ての話を聞き終えて鬼殺隊に身を置いた真理を知り、選んだ道は正しかった。相手が素敵な方達と出会えたことに、心の底から湧き上がる感動と安堵で胸がいっぱいになり。あまりにもひどく優しい声音は大きな安心感を覚え、抱いた感情と相俟ってか無意識的にぽろりと涙が零れ落ち )
>>伊之助
たぶん食べられない…と、思う。確か石鹸で作られているって聞いたから。
( 朧気ではあるが、確実に原材料の話は耳に入れたことがある。顎に手を添えて思い出しながら言葉に変えていって。それにしても未知の物を食べ物に直結させる様子に、微笑ましげにくすりと笑い「 伊之助は食べることが好きなのね。 」蝶屋敷へ近付いたことを知らせるように、食をそそる匂いが風に運ばれ )
( / いいですね、ちょうど戦闘ロルを回してみたいと思っていたんです!蝶屋敷に着いて、当初の予定にあった天ぷらを出した後にしましょう!任務とのことなので、何かストーリーを持たせた方が良いですよね。討伐目的の鬼に血鬼術を持たせるのはどうでしょうか? )
>>善逸
貴方の周りにだって、ちゃんと応援してくれる人が居るはず。思い出してみて?
( 鬼との距離を取りつつ、脳裏に思い浮かべるのは赤みを帯びた髪と瞳。風に揺れるたびに鳴る耳飾り、そして優しい笑顔の彼で。隠すように木陰に相手を下ろすと日輪刀を抜き、鬼と対峙して )
>>しのぶ姉さん
給金をいただいたら、しのぶ姉さんに贈り物をしようと決めていたんです。
( 幼少に保護されてからずっと育ててくれた濃い菫色の瞳が美しい姉に感謝の気持ちを物にして伝えたい、そう思い選んだ一品で。気に入ってくれるかドキドキとしながら様子を見守り、やがて笑顔が見えるとほっと小さく息をつき。続いて紡がれる言葉に「 お揃いの色をつけられるなんて嬉しい…。ご一緒に使わせていただきます。…あの、さっそく使っていただけませんか?しのぶ姉さんがつけているところ、見たいです。 」きらきらと期待を込めた眼差しを向け )
伊之助くん
瞑想の課題は冷静になって戦うことを心に集中させるためにこの水が満タンになるのが、30分だから頑張ってね![ニコニコと説明をし]
カナヲちゃん
あらあら辛い話しちゃったね。ごめんね![手ぬぐいを差し出し]
>伊之助
い、伊之助…ちゃんと礼儀正しくしなきゃダメだそ。
すいません夜分遅くに!自分が怪我してしまいまして一晩泊めてもらっていいでしょうか…。
( あたふたしつつももう一度相手にちゃんと事情説明して伊之助の後ろから入り一礼すれば〝 あ、そうだ伊之助。後で包帯巻いてくれないか?どうも俺は手が不器用みたいで。料理なら自信があるんだけど…。〟怪我した箇所抑えながら申し訳なさそうに )
>しのぶさん
…俺に姉が居たらこんな感じなんですかね。
しのぶさんにそう言われると安心するしなんだか優しい心になります!
いつかは俺もしのぶさんや義勇さん達みたいに肩を並べて戦えたら…って考えてしまいます。
( 相手の言葉に笑顔で返答すれば相手の真意など知らずに〝 あっ、すいません。ありがとうございます! 〟お礼述べれば背中伸ばしながら行動する相手見て )
>カナヲ
ありがとうカナヲ! カナヲなら安心だし任せられるよ
って…カナヲ…? その…
( ほんとに信頼する相手にそう言われればありがとうと述べるもまだ撫で続けられている状況に何か言おうと思うも言葉飲みこんで小さく口元緩ませれば相手に身を任せるように何も言わずに目を瞑り頭を少し相手の方に寄せその状況を味わい )
>114 伊之助くん
ふふ。万が一の時は前回よりもたっぷりお説教しますから楽しみにしてくださいね。
(ついつい相手の反応が可愛くて言葉で弄って楽しんでは隣に立った相手を見て「伊之助くん、少し背伸びました?」小動物を撫でるかのように猪頭に触れればその手を止めて「あの戸棚におかきが入っているのですが。私だと踏台が無いと届かないんですが、伊之助くんなら軽々届きますよね?」背伸びをしても届かない戸棚の前で)
>115 甘露寺さん
そ、そうですよ。もっと刀に話しかけて仲良くなってレベルアップしましょう!甘露寺さんなら大丈夫ですよ。
(ん?と思いつつウンウンと頷きながら述べては「しかしあまり焦りすぎるのも禁物ですよ?」とやんわり付け足し)
>117 カナヲ
自分のために使っていいんですよ。カナヲは女の子なんですから、たまには可愛い簪でも買ってお洒落して気分転換しても。
(初めてカナエ姉さんと二人でカナヲに出会った頃は随分と心配したものの最近のカナヲはイキイキしているようで安心し。恐らくあの青年たちのお陰だろうと喜ばしく感じつつ「私よりも、先にカナヲのつけた姿が見たいです。ね、カナヲ」妹の手を取ると満面な笑みで)
>119 炭治郎くん
ふふふ、それは嬉しいですね。私とカナヲと炭治郎くんと禰豆子さんで賑やかな家族になりそうです。…炭治郎くんが私たちのところに来るまでは簡単に鬼に敗けはしません、何があろうと。
(襖を閉め一人お茶を用意しながら姉の事や冨岡さんが炭治郎くんと禰豆子さんを庇った事を思い出しては笑みを消し「制御できないのは未熟者です」独り言を呟けば暖かな煎茶を盆に乗せて部屋へと戻り「お待たせしました。煎茶と、羊羮があったので少しだけ。よかったらどうぞ」)
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