深山 千隼 2019-06-26 20:58:05 |
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ただいま。( ゆっくり入室し )
結佳は…忙しいだろうか。( 頬を掻き、自室にて着替えてリビングへ )
……寂しいな、少し。焦らせるつもりは無いし、疲れているだろうから、俺も何か料理してみる。( キッチンへ入り、何やら料理をし始め )
寝過ごしてしまったな。( 自室からリビングへ行き、キョロキョロと見回し )
結佳は日曜日も仕事だと言ってたな。仕方ない、できるところは家事やってみるか…( 腕捲りして掃除機をかけ )
忙しいかと思うが、一応上げておくな。急かすつもりはないんだが、もし1週間待って来ないようなら再募集か打ち切りの形にする。忙しいのに申し訳ないな。せっかく来てくれたのに。( 寂しげに微笑み )
遅くなってごめんね!( 申し訳なさそうに手を合わせて )
仕事の業務に夜勤もあって、夜勤の日は顔を出すのが中々難しくて……。もちろん、一週間以上という事は無いので何日か空いてしまう時は連絡するね!( ぎこちない感じに微笑み )
千隼くん! 私がいない時に掃除など家事を代わりにしてくれてありがとう! とても助かったよ!( いつも通り綺麗な室内を見てお礼告げ )
ただいま。( 玄関を上がり )…よかった、帰ってきてたんだな。( 相手の姿を見て胸を撫で下ろし )
そうか。夜勤か…前やってたから大変なのはわかるし、それなら仕方ないな。( 腕組み頷き )ああ、そうしてくれると助かる。……ちょっと寂しいしな。結佳に会えないのは。俺も来れない日は伝えとくな。( 優しく相手の手を握ると、じっと見つめ )
結佳程じゃないけどな。料理は結佳みたいにはできないから、今度教えて欲しい。( 頬ぽり )
着替えてくる。( 自室へと消えていき )
私も着替えてくるね!( 見送ると同じく自室へ着替えに。着替え終えると真っ先にキッチンへと移動し、エプロン姿になれば冷蔵庫開けて中身を確認し )――お夕飯は何にしようかな?
千隼くんと一緒に料理できたら幸せだなぁ。ずっと夢だったから何を作ろうかな!( 料理を教えて欲しいという先程の会話思い出すと嬉しさから口角緩み )
( 着替えを済ませてリビングへ向かい )
そうだ、結佳は今度いつ休みなんだ?この間話した猫カフェに行けるなら行きたい。( ソファーに腰掛けつつ、猫カフェを思い浮かべるとそわそわと落ち着かず )
直近だと休みは明日かな? 次は……金曜日と土曜日になるね。( 仕事用の鞄からスケジュール帳取り出すと確認し )
猫カフェ! 私もずっと楽しみにしていたから早めに行きたいよね?!( そわそわと落ち着かいない空気が伝染したのか、キッチンからリビングへと移動し隣へ腰掛けては同じくそわそわしながら ) あ、そうだ。千隼くんはお夕飯何食べたい?
明日か。早く帰ってくるつもりだから、明日もし時間ありそうなら行きたい。それか金曜日だな。( 頬杖をつきながら予定を思い浮かべて答え )
ああ、行きたい。猫触りたいし、結佳とカフェで甘いもの食べたい。( 同じくそわそわとした相手を見れば嬉しくなり、穏やかな表情を見せて。夕飯について問われると少し考えて答え ) そうだな、豚のしょうが焼きとか?材料あるなら食べたい。
じゃぁ、明日行けそうだったら連絡してね!( にこにこと笑顔で ) 無理そうだったら金曜日ということで。猫カフェ楽しみだね!
豚のしょうが焼き大丈夫だよ。 すぐに作るから待っていてね!( 立ち上がる前に吃驚させようと頬へ軽く口付けてから立ち上がり、キッチンへと移動して料理を開始し )
部屋で猫飼えたらいいなぁ……なんて!
( 相手の笑顔を見て穏やかな表情になり、ゆっくり頷き ) ……ああ、そうだな。
──……っ!( まさか頬に口付けされるとは思っていなかったらしく、驚いた顔を見せ。キッチンへと移動してしまった相手を見送りながらも、照れを隠そうとこほんと咳払いし )
…俺も手伝う。それはいいな。家猫か。飼うならスコティッシュフォールドがいい。結佳は買うならどんな猫がいいんだ?( 自分もキッチンへ向かい、腕まくりをして )
寝落ちしてしまって、千隼くんごめんなさい!( 申し訳なさそうに眉根下がり、謝罪してから今日は休日なのでリビングから掃除機で掃除を始めて )
今日猫カフェ行けるかな?( 掃除しながら昨日話した猫カフェの事を思い浮かべると、猫が大好きなので自然と笑顔に )
ただいま。( 帰宅をして自室へと向かうと着替え )
寝落ちは気にするな。俺も寝落ちよくする。( リビングへ戻り、相手の頭を優しく撫でて )
早めに帰ってこられたんだが…結佳はいるか?( キョロキョロ )
――千隼くん、おかえりなさい!( 扉が開く音がしたので玄関まで出迎えて )
今日猫カフェ行く?( 首傾げてはじっと見つめて )行けるなら急いで支度しするね!
――お待たせ~!( 慌てて自室にて着替えて戻り、笑顔で )猫カフェ楽しみだね! あ、そうだ!昨日の猫ちゃんの話なんだけど、私もたれ耳のスコティッシュ大好きだよ!
…じゃあ、行こう。( 頷き、玄関へと歩いていき )可愛いよな、スコティッシュフォールド。猫はみんな好きだが…特に飼いたい。( 頬緩めて頷き )喫茶店は時間、大丈夫か?早いところだと5時6時には閉まってしまうところもあるが。
私も猫は全部可愛いけど、スコティッシュはあのたれた耳がたまらなく可愛い!!( 歩きながら大好きな猫について熱く語り )喫茶店については大丈夫だよ! 21時迄営業しているみたいだから、猫カフェに長時間いても安心だね!( 携帯で喫茶店の情報を調べて )
そうだな。…やっぱり猫、飼うべきだろうか?結佳は飼いたいか?( 熱く語り始める相手を見て微笑ましくなり、目を細めて微笑み )
それなら大丈夫か。夕飯と…ケーキでも食べよう。あまりこうやってデートしたことないから、わからないんだが…。( 彼女の手を取り繋ぎ )
猫に限らず生き物を飼うのは大切な事だよね。命を預かっているから。私は、千隼くんが飼いたかったら賛成だよ?( 飼いたいか聞かれると一瞬考えるも直ぐに笑顔になり ) 禁止ではないから飼えないことはないけど、飼うとしたらやっぱりスコティッシュにする?
ケーキ良いね~!甘いものは別腹と言うし!( 手を繋がれると其れに応える様にそのまま指を絡ませぎゅっと握り締め ) 私もデートや男性と二人きりでお出掛けは、千隼くんが初めてだよ! これからゆっくりとデートの回数を重ねていけたらいいなぁ、と!
そう…だな。飼う以上は責任があると思う。……じゃあ、近いうちにペットショップに行こう。名前をつけて、大切にする。( ペットに関する悲しい事件を思えば確かにそうだと頷き、考えているのか少し黙っていたが再び口を開き )マンチカンも可愛いな。いや、でも……。( かなり悩んでいるのか顎に手を当てて )
……ああ。フルーツタルトが食べたい。( 相手の温もりを感じると安堵の表情を浮かべ )
そう、なのか?……たくさん思い出、作れたら嬉しい。( 相手の言葉にはにかみながらもぎゅっと繋いだ手を握り )
ここだな。( 普通のおしゃれな家のような建物が目の前にあり )
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