主 2019-02-07 20:41:52 |
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>>黒部
ホントに?良かった。
ふふ、チョコ垂れてるよ…?
(微笑んだ相手に微笑み返し、チョコが垂れていることに気づけばぺろりと舐めて)
お礼?してくれるなら、、、嬉しいな
(首を傾げ、少しの期待もしつつ笑い)
>中島
ん…
あぁ、チョコ…ありがとうございます
(ふわりと笑い)
勿論、私に出来ることならなんでも言ってください。
あ、でも買い物などは怪我が治るのを待って貰えると有難いです…
(苦笑しつつ伝え)
>>黒部
勿論、黒部さんの体も大切にしないとね?
……じゃあ僕が作ったご飯、食べてください。
(少し考えてから言って)
順番はね、まあ、うん、気にしないで?
(いわれる前に行っておいて)
>中島
はい…いただきます…
あ…美味しい…私、中島くんの料理、すごく好きなんですよ?暖かくて…
(1口食べ、嬉しそうに微笑み)
>>黒部
本当ですか…?
なんか、嬉しいですね…。褒められるなんてことあんまりなかったから……
(頬を掻き、照れて)
っ__________
(不意に顔を歪めて目を抑え)
>中島
本当ですよ!
私、中島くんの料理大好きですからね?
(ニコニコしつつ)
!!
大丈夫ですか!?
(慌てて痛みに耐えつつ、近寄り肩に手を乗せ)
>>黒部
だ、大丈夫です…!
(少しずつ前かがみになり倒れながら)
どうしよう、黒部さん……目の、目の感覚がないです……
僕、失明しますか…?
(残った片目で相手を上目で見ながら涙を流し)
>>黒部
ま、待って…!
第一こんな時間にやってる病院なんてないし、黒部さんだって怪我してるんですよ……?
(クラクラする頭と目を抑えながら立ち止まり怪我をした部分を触って)
僕は、多分寝ておけば治りますか…らっ!?
(なんとか笑顔を取り繕ったものの急に強い痛みが襲いその場に崩れ落ちて)
>中島
……ああ、約束だ。
(相手の言葉に頷き、そう言い、「……そんなに嬉しいか?」と聞いてみて)
>黒部
……ああ、私も待っているぞ。
(相手の様子に笑みを浮かべつつ、そう言って空になった皿の横に飲み終わった湯呑みを置いて)
>中島
中島くんっ!
(慌てて支え)
そんなこと言ってる暇無いでしょう!行きますよっ!
(無理矢理おんぶし、タクシーを拾って病院へ行く)
大丈夫…ですか…?
(泣きそうになりつつ尋ね)
>久留里
はい
(にこりと笑い)
あ、お茶のお代わりいります?
(首を傾げ)
>>久留里
はい、勿論!
だって僕、そういうの誘われた記憶がないから…。
(大きくうなずくと少し寂しげに笑い)
それにどんなお店の雰囲気なのか気になりますし!
(もう一度メニューに目を落としながらにこりと笑って)
>>黒部
大丈夫、です…。
……少し目、触ってもらっていいですか?
(顔を伏せたまま頷き。左目も前髪で隠れながら相手の方を向いて)
>中島
触っても、大丈夫かい…?
(おずおず触り)
…熱、持ってるね…
ごめんなさい…私がもっと早く対応してたら…ッ
(後悔した目で見つめ、罪悪感いっぱいで)
>>黒部
感覚が…?黒部さんの手が分からないです…っ。
(目に涙をいっぱいに溜め相手の手を握りしめ)
く、黒部さんは悪くないんですよ…?僕が、僕がもっと強かったら……。
(力なく手を落とし、顔を伏せて)
>>黒部
はい……。
(かかりつけの先生に事情を話し、診察室へ姿を消し)
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もど、りました。
(入っていったときよりも暗い表情で相手の元に戻り)
>>黒部
……どうやら、傷が深くて神経まで傷つけられてたようです。
今はまだ大丈夫らしいですが早くて5年遅くとも10年後には失明すると…
傷が痛むときは錠剤をのむように、言われました…。
(暫く押し黙っていたものの覚悟を決めぽつりぽつりと言われたことを話し。手に持っていた診察票を相手に手渡し)
>中島
う、そ…っ!
(診断表を受け取り、口を抑えて結果を見て)
っ…しゅ、じゅつとかで治らないんですか!?
(泣きそうになりつつ尋ね)
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