平沢唯 2018-11-05 20:25:19 ID:647b33cc8 |
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》あずにゃん
良いじゃんか~(笑)
良い思い出になるよ~(笑)
逆にあずにゃんが、私を脅かしそうだけどね~(笑)
(恨めしそうに言ってるあずにゃんにニヤニヤしながら言って)
》あずにゃん
ゴメン‥怒らないでよ~あずにゃん!?)汗
冗談だからさ~‥)汗
(彼女が、怒って横向いたのを見て慌てて謝り「怒らないでよ~あずにゃん!?」と言って)
(そして翌朝になり‥)
(平沢唯)
》あずにゃん
すーっ‥すーっ‥
(今日が、遊園地の行く日で先にあずにゃんも起きていたが‥まだ下着姿で眠っていて)
「唯さん、起きてください。
今日は、遊園地に行くのでしょう」
まだ寝ている唯さんを見て苦笑いを浮かべて唯さんの体を揺すり唯さんを起こそうとしました。
》あずにゃん
あ‥あずにゃん‥は‥激しい‥あうっ‥
(彼女に激しく揺すられて起こされたのだが、白目を向いて気絶してしまい)
(その時に‥)
(平沢愛結)
》ママ達
パパ~ママ起きたって‥‥!?ママが、白目向いてる!?‥あうっ‥)汗
(愛結の方は、着替え終わり様子を見に来て部屋に入ろうとしたら白目を向いてるママを見て思わず悲鳴を上げてしまい‥そのまま後ろに倒れて気絶してしまい)
愛結!?
大丈夫ですか!?
ってもう唯さん、いい加減にしてください。
ほら、起きてください、唯さん
(愛結が気を失ったのを見て驚きの声をだしました。そして唯さんの頬っぺたに軽くつねり唯さんを起こそうとしました。
》愛結&あずにゃん
いたっ!?‥あ‥あずにゃん‥何すんの~‥)汗
(まだ白目向いて気絶していたが、あずにゃんに軽く頬っぺたつねられて痛みにより意識が、回復して‥頬っぺたを触りながら少し涙目になりながら「あずにゃん‥何すんの~‥」と言って)
(平沢愛結)
》パパ達
‥‥‥‥‥)汗
(まだ倒れて気絶していて)
》あずにゃん&愛結
あっ!?‥えーっと‥‥今すぐに用意するから待っていて!
(あずにゃんの怖い笑顔に今日が、何の日か思い出して「今すぐに用意するから待っていて!」と慌てて言って)
(平沢愛結)
》パパ達
‥‥うーん‥‥‥
(少し意識が、回復してきていて)
「はい、そうしてくださいね、唯さん。
良かったです、愛結、気がつかれたのですね。
大丈夫ですか、愛結?」
唯さんの態度を見て仕方がなさそうにため息を吐きました。
そして愛結が気がついたのを見て愛結に近づいて心配そうに愛結を見つめました。
》あずにゃん&愛結
よいしょ!‥お待たせ~!
(早く着替え終わったのだが、シャツが裏側着ている事に気付かず更にズボンも裏に履いてる事に気付いて無くて)
(平沢愛結)
》パパ達
パパ?‥イタタ‥)汗
(完全に意識が、回復してパパの事に気付き言った時に頭痛そうにしながら言って)
唯さん、洋服が裏側になっていますよ。
愛結、大丈夫ですか?
(唯さんの洋服が裏側になっているのに気がついて仕方がなさそうに苦笑いを浮かべました。
そして気がついた愛結を見て心配そうに見つめました。
》あずにゃん&愛結
えっ?‥本当だ‥!?
ちょっと待ってね!)汗
(あずにゃんに洋服の裏側の事を指摘されて「ちょっと待ってね!」と言った後に急いで着直して)
(平沢愛結)
》パパ達
な‥何とか大丈夫だよ‥)汗
(パパに心配されてまだ少し痛そうにしながら言って)
はい、急いでくださいね、唯さん。
それならば良かったです……
でも無理は、しないでくださいね
(洋服を治しに行く唯さんを見送り愛結が大丈夫な事が解ると安心をしたように微笑みました。
》あずにゃん&愛結
お待たせ~着替え終わったよ~)汗
(急いで着替え終わり二人に「お待たせ~着替えよ~」と汗を垂らしながら言って)
(平沢愛結)
》パパ達
うん♪
ママ~遅いよ~)汗
(パパの話を聞いて笑顔で返事した後にママの話を聞いて「ママ~遅いよ~」と頬っぺた膨らませて言って)
》あずにゃん&愛結
こっちは、大丈夫だよ~(笑)
(あずにゃんが、確認して聞いて来た為に「こっちは、大丈夫だよ~(笑)」と言って)
(平沢愛結)
》パパ達
私の方も大丈夫だよ♪
(同じく父に確認されたので、聞いて「私の方も大丈夫だよ♪」と笑顔で言って)
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