姜維 2018-05-13 09:25:05 |
通報 |
ここに子上殿がいると聞いてきたのだけれど…。気のせいかしら?…相変わらず、子上殿には困ったものね。すぐどこかへいなくなってしまうんだから。あら、ごめんなさい。こんなところで一人言だなんて恥ずかしい…。とりあえず、見覚えがあるのなら私が探しに来たことだけでも伝えてもらえるかしら。よろしくね、姜維殿。
(/初めまして、失礼します。三國無双はプレイしておりますがお恥ずかしながらプレイだけでは知識不足なところがありまして一応確認を。也についてもまだまだ未熟者ですのでそれでも宜しければお相手願います。あまりにも非似であればEDIT、もしくは出直します;;)
おや、王元姫殿ではありませんか。司馬昭をお探しですか?あの人なら政務放りだして今頃、貴方のお部屋で昼寝でもしてますよ?起こしてはいけないと思い、そのままにしてます。元姫殿自身で覗きに行ってあげてください。
(/ふああ!来てくださいましてありがとうございます!まだ、まだ見ていらっしゃいますでしょうか!?全然だいじょうですよ!寧ろ似てます!心配ありません!此方提供は誰にいたしましょうか?)
……………はぁ。そうだった、あの人の行く先の候補に私の部屋があったのをすっかり忘れていた。姜維殿、どうもありがとう。早速向かってみる。
___子上殿?まだいるのかしら…。
(/こんなに早くお返事頂けるとは思いもよらず、びっくりしました笑 お引き受け頂けて嬉しいです。ひとまず安心致しました!希望は司馬昭でお願いします!ロルや設定等に決まりがあれば教えて頂きたいです。)
んぁ?ああ…元姫か…悪ィ…すっかり寝ちまってた。最近、また戦続きで疲れててよ…ほんと、元姫には謝らなくちゃいけないのにな…ほんとに、ごめんな…?(相手の声がすれば目が覚め、伸びしながらも寝台に座り呟き)
(/いやいや、とんでもございません!寧ろ募集に来てくださってうれしいです!感謝の極み!
ロルは此れと言ってありませんが…設定は原作~学園ものまでできますよ~?)
子上殿が無理してるのは私も知ってる。だから寝るのは構わないけれど…そうじゃなくて、休むならちゃんと休んで?…私がいるところで。謝るくらいなら、探させないで傍に…いいえ、なんでもない。(探していた姿をそこに見つけ安堵して、ゆっくりと歩みを進め紡いだ言葉は途中からまるで自分の我儘だと気が付き首を振り、疲れきった相手を心配そうに見つめ)
(/ありがとうございます!あああ設定、学園ものも捨て難いですね悩みます!ですが折角ですのでこのまま少しやり取りを続けても宜しいですか?落ち着いた時にまた新たに相談して決められたら幸いです。)
嗚呼、悪ぃ。元姫に心配掛けさせちまったな?俺には元姫が居ないとダメなんだ。他のヤツらは全然かまってくれなくて…元姫だけが俺の唯一の癒しなんだ。此からも俺の傍にいてほしい…なんて照れくせぇ事言えねぇけど、元姫で本当によかったとおもうぜ?…ありがとな、元姫…?(相手の片手握り締めては見つめてにこ、微笑み呟き)
(/了解です!んじゃ暫くしたら学園ものもしましょう!昭元大好きなのでこんな風に絡みたいなどありましたら遠慮なく仰ってくださいな!)
立場上、難しい位置にいるのは事実だけど子上殿は子上殿。それに、貴方のことをちゃんと見ている人がいるのもまた事実。貴方はすぐ弱気になってしまうけれど、乗り越えられるだけの力があるから。…!私はこれまでもこれからも、変わらず子上殿の傍にいるつもり…(握られた手に僅かに頬を染め、視線をそらしながらもゆっくりと握り返し)
(/宜しくお願いします!主様が昭元を好いていてくださり良かったです!その時はお願いしますね!)
…だな…?俺は元姫にしか見せられない顔があるからな…今こうして、元姫が俺の傍に居てくれるだけですごく幸せ!…あのとき、元姫が兄上を選んで居たらなんてかんがえると眠れなくてさ…元姫が消えるなんてかんがえたくないんだ…だから元姫は元姫のままで居てくれ。(自身の身体起こせば相手の身体抱き締めて囁き見つめては優しく口付け微笑み)
(/公式夫婦もうほんと大好きなんですhshs/e
おまかせください!)
本来、子上殿はやればできる子なのに…。そういう所を周囲にもっと見せれば、なんて今更かしら。…子元殿は立派な方だもの。私は振り回されるのも嫌いじゃなかったってことかしらね。…それに宜しくってあの方に頼まれたもの。全く。言ったそばから弱音なんて、お仕置きが必要かしら…?(そう言いつつ優しく微笑む姿に今日も流されるのだと胸の内で溜息をつき。一度離れた距離を埋めるように引き寄せ相手の頬を撫で)
(戦の最中とは言え、夫婦のシーンは微笑ましいですよね!)
…俺は元姫を初めて見たときああ、俺を幸せにしてくれる人なんだって気づいてた。俺は父上や兄上の様になれねぇけど、必ず呉も治めて元姫を安心させたい。こんな俺だけど、これからも俺のお目付け役として見ていてくれ!なにかあれば叱咤してくれ!それが晋王である俺の望みだ!(自身の大きな掌で相手の頬撫でながらにこ、微笑み呟き)
トピック検索 |