名無しさん 2018-03-30 01:46:53 |
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( / いやぁ、タイミングっすね( 笑 )なんだと!こんな奴に癒しを求めはというのですか!( 目カッ )もう、癒してあげましょう!( きゅるるん / 蹴 )そうなのです!長続きが1番大事!無理をしてはいけない( キリッ )否定出来ん…然しまだ、まだ大丈夫!ダメ男だけど最悪な部類のダメ男じゃない!( ? )分かる、2人の周りはマイナスイオン感ぱない( ? )寒がりの人の家には2人いる( ?? )喜んで!旦那様!( ウェディングドレス着用 / 蹴 )それ!負けるな月子!って念じながら琥太郎先生ルートやってました!( ← )でもやっぱり錫也はヤバイ!( 語彙力 )本当よ!あんなにも弄り甲斐ある子そうそういない!( 机バン )宮地くんかわええ!( バンバン )あらごめんなさい( うふふ / 殴 )私の1番は貴方よ!さあおいで!( 腕広げ / ← )料理、そうね、月子ちゃんの料理はヤバイ( 笑 )つ、強者!( 身を引き )ああ、ただのwinterではなくafterのところがいい!( b、 )喧嘩…良い!( 鼻血たらぁ )その後月子ちゃんの機嫌を直そうと奮闘する会長もいい!( b、 )それに、イベントごとに2人の関係性を変えるのもあり!エープリルフールはカップルで他の、例えばバレンタインの時は両片想いとか美味しい!( 涎ゴシゴシ )そうね!自己防衛なら問題なし!( 修造カレンダー用意 )ね、ね!錫也どうした!ってなった!エロいぞ錫也!( 興奮 )あれを、琥太郎先生が……( …ヤバイ )テストに出るから覚えてよ!( 黒板バン )自分もっす!親方!話せて幸せっす!)
/ 見事なすれ違いすぎて面白い、( b、)癒しをー癒しをー ( 故障、) 無理をする付き合いは中続きしないと思うので程々がいいのです。お話してるのが楽しいので無理という定義が分からなくなりつつありますが (?) 程々なダメ男だけどあともう一押ししたらやばそう ( ← ) 冷ややかな笑顔組だからなのかもしれないけどそれ以前に見た目が綺麗だからマイナスイオンがやばいのかも。空気清浄してくれそう (??) ここで翼くんが変な発明をしだすとかいう展開本編にありそう( ← ) 惚れました ( b、) 攻略サイト見ずにやったらバットエンドしかいないから最後もう琥太郎先生の弱さにイライラしてた記憶が ( 笑、) 特に琥太郎先生の錫也、いやあれ …もうあれだけで妄想できるわ。 (?) やっぱり彼も一家に1台(??)夏組では白鳥くんが好きだけどみんなすき家!! ( )、マイハニー! ( ぎゅ、 / おい、 ) あれはなんでそうなるのと何度も思ったわ (笑)冬組の涙の量はやばかった。honeybeeの本気を見た気がする(?) 無印は甘さが足りないんだよね。( 真顔、) ふむふむ。そうすると敢えてクリスマスの時にも両片思いというのもありかも。好きでそばにいたいけどでも相手を束縛していいのか、みたいな葛藤をして仕事に熱中してしまった月子ちゃんがクリスマスパーティ当日に体調を崩して、見舞いに来た一樹会長がそこで告白するとか、本編無視しまくりだけど ( 笑、) その他にもハロウィンは夫婦関係になってから、とかでも面白そうだし色々と妄想できますね。( ぶはっ、) それか郁ちゃんと誉ちゃんを連れてきて直ちゃんに精神的なダメージを( 笑、)、そう 笑、 あの図書室でキスする所とかセリフがもうやばいのやばいの。そしてその月子ちゃんの反応も可愛くてヤバすぎる、 ( 語彙力、) … やばい普通に妄想できたけど、やばいね。( 語彙力、) 50点問題だわ ( 笑、) 弟子ィィィ出会えて幸せだァァ。
( / 流石私たちね!( b 、 )しょうがないわねぇ、癒してしんぜよう!( なでなで / 待てコラ )分かっております。無理すると長続きしないと、然し楽し過ぎて早く返したい願望強すぎるんですわ。もう、本当、無理の定理が分からなくなりつつありやす!( ← )もう一押ししちゃいけないの。あそこで止まらせるからいいの( ? )四季くんもそうだけど見た目綺麗な儚系だからなのでは?( ?? )まあ、冷ややかな笑顔組の近くは空気が違う ( b、 / ? )そして謎の爆発をする( ? )惚れられました( b 、 )マジミートゥーです!攻略サイト見ずに進めて琥太郎先生なんなの!って言った記憶が…( うんうん )もうね、琥太郎先生の錫也はアレだよ、うん( 語彙力 )疲れた時のリフレッシュとして宮地くんをからかう!一家に一人欲しいねぇ…てか、梓くんは絶対持ってる!( ? )白鳥くんね、もうサブキャラがサブキャラしてないよ!私犬飼くん好きよ!( グッ )マイダーリン!( むぎゅっ、 / 蹴 )それ、何がなんでこうなったって何度思ったことか( うむうむ )ね、タオルずぶ濡れにしてhoneyBee強すぎって思った( ? )ね、無印は甘さなら無いところ多すぎ。もう一杯二杯砂糖振りかけても怒られないよ!( バンバン / ? )最高じゃ無い!美味しすぎるわよ!( 涎じゅるり )夫婦になってもカップルみたいにし仮装しちゃって( ふふふふ )パパ会長とママ月子ちゃんで母の日父の日もありだと思う!( じー )取り敢えず、4月から辿って行こうでは無いか!( キラッ )郁ちゃん入れていけば直ちゃんにかなりのダメージ与えられる!( 確信 / ← )二人ともやばくてキュンキュン止まんなくてキュン死に寸前でした!( 語彙力プリーズ )うん、妄想力豊か過ぎたね、やばいね( 語彙力 )これ取れなかったら赤点だから( 笑 )お、親方ー!!!自分もですー!!大好きですーー!!
/ あーーーーー!!!すみません!!!! 出張でサイト覗けませんでしたあああああ、まだ見ておられたらお返事待ってます……!!!!!、
( / いえいえ!問題無いです!全然問題無いです!ノープロブレムなのですよ!!!良くぞ帰ってきてくれましたー!おやかたー!!)
/ ひぃいいい、申し訳ございません!
ではでは一旦、前レスは蹴りますが本格的に設定固めちゃいましょう! ^^
琥太郎先生は陰陽師パロで。なにかイベントなどは進行していく中で決めますか?それとも最初から何か提案などありますかね?
一樹会長は季節ごとのイベントをピックアップ、と言った形でまずは最初はエイプリルフールから!とでOKですか?高校生時代か大学時代かも聞いておきたいです!
( / いえ!本当に大丈夫ですから気にしないでくださいな!
了解です!前レスは気にせず蹴って下さい。
そうですね。陰陽師パロは話の中でイベントを織り込んで行く、という感じでいいと思います。出だしは召喚のところか其れとも暫くたってお互いに馴染んできたところか、何方に致しますか?
はい!4月初めのイベントであるエープリルフールから始めましょう!そうですね…悩みどころですがイベント盛りだくさんの高校生!それか、年齢も関係性同様イベント毎に変えていくのもアリかと思います!)
/ 心が広い弟子で安心しました ( ←
なるほどなるほど、そうですね。やはりストーリー性をもって召喚のところがいいかと! そして最初はあまり仲良くないのに徐々に仲良くなるみたいな、()
了解です! 関係性は恋人、ということでよろしいですよね?
エイプリルフールが終わり次第また本体会話でこれからの流れをそうだんさせてもらうかとおもいます!
( / いえ!親方のおかげです!
そうですね、最初はちょっと義務的な部分があるけど段々と本心から絆されていくみたいなのいいと思うのです!
そうですね!プチ喧嘩楽しみです!
もちろん!エープリルフールが終われば次のイベントを相談しましょう!)
/ 了解です!式神として力を発揮するためにはスキンシップが必要、なんていう乙女チック設定があっても良さそうですね (、)
一通り了解致しました!もし他にご要望がないのでしたら先レスさせていただきます!
( / 良いですね!一定距離離れられないのとかも素敵です!主から力を貰って強くなり力を貰いすぎて陰陽師琥太郎先生が倒れるのもいいですよね!( ← )
特には御座いません!先レスお願いします!!)
/ 星月琥太郎。
(夜も更け、朝日が昇りかけている深夜4時。姉さんから言われた事を布団の中で思い出していた。
星月家は代々伝わる陰陽師一族だ。式神を利用し人々の厄を払う …そんな在り来りな職業。そして俺にも式神を雇う時が迫っていた。
布団から少し身を出し、姉さんから渡された式神を呼び寄せるお香 …、それを枕元へと立てれば手を合わせ、目を瞑り。 現れるだろう式神へと心を通わせた。 )
/ 不知火一樹。
(桜も満開になり気づけば3月も終わる。数週間前には寒い寒いと身を震わせていたが、今では日向ぼっこを出来るくらいに暖かくなっていた。)
ごら!翼!何寝てんだ!
(それは生徒会室も同じ。気持ちいい日差しに眠りこける翼の頭を叩く。ぬいぬい痛いのだーなんて聞こえてくる声を無視して俺は自分の特等席へと座った。月子はまだ来ていない。気持ちいい日差しに欠伸をしつつ資料に目を通して。)
/ とりあえず中くらいで回しました!!! 似非で本当にすみません!!! ()、
もっと長くできたりすることも出来るので気軽になんでもお申し付け下さい!
> 星月 琥太郎
( 式神になって何年呼ばれてなかったのだろう、雇われの身になるが呼ばれる事にも利点はある。奥深く沈んだ意識でそんな事を考えていた。
ふと、何か香の匂いがした。そして式神を呼ぶ声、己と相性の合う人が現れたのだ。ならば自分はその呼びかけに応えよう、意識が浮上するそんな感覚。其れと同時に眩い程の光に包まれ貴方の前にその姿を見せ。)
…貴方様が、私を呼んだのですか?貴方様が私の主様ですか?
> 不知火 一樹
( 窓から溢れてくる太陽の日に温かさを感じながら生徒会室に向かう途中、先生からの呼び声に答えた。用事は他愛も無い唯の荷物運び、大した時間は取らないと高を括って引き受け。
然し、思いの外荷物は多く想定したよりも大幅に時間を取られヤバイと思い慌てて生徒会室へ。
少しばかり上がった息を整える様に深呼吸をしてから扉を開け、申し訳無さそうな声で)
すみません!遅くなりました!
( / 此方も似非月子ちゃんですみません!ロルの長さは回しやすい程度で構いません!此方も、短くなる事はあまり無いのですが長くなる事が多々あると思います!ご了承ください。そして、拙いロルですみません!)
/ 星月琥太郎。
...おお、本当に現れるもんなんだなあ。(眩い光の後に俺の目の前に現れたのは自分より何歳も下に見える少女。これが式神というものなのだろう。姉さんの近くにいる式神とは違って小柄な女の子だが大丈夫なのだろうか...そう思いながら俺はその報告をしようとスマートフォンを片手に、眠気から緊張感も何もない欠伸をして。)
/ 不知火一樹。
よう、お疲れさん。
(コーヒーでも飲もうかと立ち上がった時に生徒会室の扉が慌ただしく開かれた。そこに居たのはやっぱりあいつ。今日は急用で来れません、とメールが来てた颯斗のことを思い出しながら挨拶を。ふと卓上カレンダーへと目を向けると今日は四月一日。エイプリルフールだ。
何か面白い事でもしてやろうか、なんて思いながら。空っぽになったマグカップを指さして彼女を見て、)
なあ、茶いれてくれないか?
/ 本編にもありましたように成る可く星座彼氏視点で見てるようなロルを心掛けてますが嫌とかありましたらお伝え下さいね!、
いやもう!月子ちゃんかわいい...、鼻血が(、)
> 星月 琥太郎
( 目の前にいるのは綺麗な髪の男の人、この人が己の主なのか、そんな事を考えていたら一度己に向けられた興味も次の瞬間には他にものに移り己の問いには答えを貰えず、然しこの場にいるのは貴方のみ、ならば自ずと己の主は貴方となる。じっと貴方の行動を視線で追って、眠たそうに欠伸を零した貴方の前に膝を付いてそっと正座をして不思議そうに小首を傾げながら。)
眠いなら寝たら良いのではないですか?
> 不知火 一樹
待たせてしまって本当にすみません!
( 遅れた事を本当に申し訳無く思い頭を下げながら言葉を紡ぎ。恐る恐る頭を上げて貴方を覗き見。空になった自身のマグカップを指す貴方を見てふふっと何処か楽しげに笑いを零し。)
良いですけど不味いっていう文句は受けませんよ。
( 貴方の元まで歩き、ぎゅっと両手で貴方のマグカップを包み持ち。)
( / いえいえ!素敵なロルです!寧ろ私のロルが駄文過ぎて申し訳ないです!!
有難う御座います!!月子ちゃんは確かに可愛いですけど自分の月子ちゃんはやっぱり可愛さが足らない!そしてぇ!おなじみの鉄分サプリ!)
/ 星月琥太郎。
(姉さんへと報告のメッセージを送った後、返ってきた「頑張ってねぇ〜☆」なんて気の抜けた言葉には溜息を吐いて携帯を閉じた。さて、この現れた少女とはどう話したらいいのだろうか、なんて考えていたけど俺は俺らしくやればいいか、そう結論を浮かべる。)……あー。まあそうもいかなくてな。…とりあえずこっちに来なさい。
(色々と思考を浮かべていたら携帯を開きっぱなしにしていたようだ。すっかりと画面が暗くなった其れを枕元へと置けば、寝転がっていた体を起こして彼女を隣へと呼んで。)
/ 不知火一樹。
気にすんな、遅れて来なくても全く働いてないやつがいるくらいだから。
(俺の近くへと歩いてきた月子へと耳打ちをするように話すと、翼を指さす。そしてそのまま意地悪気に小さな耳へとキスをした。「月子、待ってたぞ」なんて囁いてみたりして。きっと真っ赤に染まる顔が見れるだろうと面白そうに顔を離せば、椅子へと座り直す。)
おー、今日も不味いお茶頼むぞ。
(彼女を見ながらそう続けつつ思考を浮かべる。エイプリルフール。…嘘をついても許される日。
何かを思いついたようにふ、と笑みを浮かべると月子を呼び止め、)
……あ、今日生徒会終わり次第残ってくれないか?
/ いやいやいや、其方様も素敵なロルです!!見習いたいー!!!
いやもう可愛い襲いたい(?)、ありがとうございます!!!!( サプリがりんがりん、)
> 星月 琥太郎
( 溜息を零す貴方、来て早々己は何かいけない事をしたのか、其れとも己は貴方の望む様な式神では無かったのか、そんな不安がそっと心に顔を出した。
そして来なさいと言う言葉に従う様に場から立ち上がりあなたの隣まで足音を立てずにそっと歩いて行き、貴方と視線を合わせるかの様に貴方の隣で膝を着きじっと貴方を見つめ僅かばかり小首を傾げながら。)
何かご用ですか?
> 不知火 一樹
( 翼をさすその言葉をくすりと可笑しそうに笑みを零してちらりと翼を見ては何時も通り、寧ろ何時もよりやる気が無く眠たそうにする彼に何処か微笑ましいなと思って。
そして続けざま囁かれた言葉と耳に感じる息と熱にバッと一歩離れ片手で耳を隠し。真っ赤になった頬で拗ねた様に貴方を見つめ小さく「会長の馬鹿」と呟いて。そっと1度深呼吸をしてやっと少しばかり落ち着きを取り戻し。)
そんなに不味い不味い言うなら淹れてあげませんよ。
( 何処か悪戯めいた笑みを浮かべながらお茶を淹れるべく歩いて行き、名を呼ばれればその場に立ち止まり貴方の方を振り向いて。)
分かりました。
( / そんなそんな、そんなこと言われたら調子乗りますよ!良いのですか!!
きゃー、襲われるー( ← )いえいえ!どう致しまして!おかわりなら有りますぞ!( サプリどさり ))
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