逆先 夏目 2018-02-12 11:32:54 |
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ユキネ…。同い年だから、ユキくんだネ、( 用紙受け取っては、満足そうに笑み浮かべ )
プロフィールはこれで大丈夫、…というか、正直すごく好みな感じでちょっと緊張すル…。( 紙で口元隠し、ぽそ )
そうそう、ユキくん( にへり )あ、今更なんだけどさ、俺夏目くんと同じクラスで良い?( 首コテン )
可愛い事言うなぁ( くすくす )ありがとね?( 頭ポンポン )正直な話、夏目くんのタイプにあってるみたいでちょっと安心してる( にしし )
勿論いいヨ。……まぁ…同じクラスになった所で、ボクはあんまり教室には行かないんだけド。( ふふ )
そんな不安にならなくても、ボクはユキくんを頭ごなしに否定したりしないヨ。…考えてくれてありがとう、ユキくん。 ( 顔覗き込んでは微笑み )
本当だよ。俺は教室でも夏目くんに会いたいっていうのに( むす )なんて。でも、偶にで良いから教室来れば良いのにって思っちゃうよ( へらり )
優しいなぁ、夏目くんは( ふふ )どういたしまして、俺が考えたかったからお礼言われるとちょっと変な感じする( はにかみ )
…ふふ…じゃぁ、ユキくんが迎えに来てヨ。そしたら、ボクも行くかもしれないヨ…? ( とん。相手の胸元を人差し指で軽く押し )
…。照れないでよネ、こっちまで小恥ずかしくなるだロ、( むむ )
…ほら、とりあえずもっと甘やかしてヨ。ユキくん…。( 両腕広げては )
えー…なんて。喜んでお迎えに上がらせて頂きますよ、お姫様( その手をそっと口元まで持ち上げ、口付ける寸前のところで止め )冗談、迎えには勿論行くよ( ふふ )
ごめんごめん、変な感じしちゃったから変に照れちゃって( 頬ぽりぽり )
畏まりました( 貴方の腕を引き胸に抱き寄せ、その髪の流れに沿って撫で )
沢山口説いてくれるのを期待してるヨ。( くす )
…っていうか、キスのひとつも思い切ってできないノ? …このヘタレ王子様は…。( 彼の胸ぐら掴んで引き寄せては、むす )
それでヨシ…。( もたれるように身体預けつつ擦り寄り )
そういえば、そのピアスは趣味…? ( チラリと見上げては )
もちろん、夏目くんの望むがままに幾らでも口説かせて貰うよ( ふふ )
はいはい、ヘタレで悪かったな。( 引き寄せるがままに従い頬にそっと唇で触れ )
お褒め頂き光栄ですよ、姫( ポンポンと背中を叩き )
趣味って言うか…夏目くんがつけてるの見て俺も付けたって感じかな?( へへ )
ン…。( 擽ったそうに頬に受けて )
…なに、唇じゃないノ、( 胸ぐら掴んだまま、むす )
姫…って呼ぶのやめてヨ。( 照れ隠しに不機嫌な表情浮かべ )
ウン、いい答えだネ。…似合ってるヨ、ユキくん。( そっとピアスに触れては、くす )
ひとまずこれで勘弁( くすりと笑みを零してからぽふりと貴方の頭に手を乗せ )
えー、夏目くん綺麗な顔立ちだし昔は夏目ちゃんだったんだし( むすっと態とらしく拗ねた態度を見せ )
んっ…( 擽ったそうに身動ぎ )ありがと。あ今度一緒に買いに行かない?( 首コテン )夏目くんが選んでくれたやつ付けたい( はにかみながらへへっと笑みを浮かべ )
……。仕方ないなァ…。( 手のひらの温かさに目を伏せては、むむ )
な゛っ…!黒歴史を掘り返すなんて悪趣味だヨ。( 彼の額を指先で軽く小突き )
…。( 彼の笑みに きゅんとしては )
い、いいけド…。ボクとの時間は高くつくヨ。( 澄ました態度のままチラリと見やり )
有難うね( するりと一撫でした後、そっと髪の中に指を差し込んで溶かす様に撫で下ろし )それにしても夏目くんの髪って触り心地いいよねぇ( うんうん )
いたっ( 態とらしく )別に悪趣味でやってるわけじゃないよ。俺、こう見えてもちょっとつむぎ先輩に妬いてるんだよ?( 首コテン )
勿論、みんなの夏目くん独り占めするわけだし高く付いてもその辺は大丈夫( くすくす )夏目くんが選んだやつつけたいからね。あ、夏目くんも俺が選んだやつ付けてくれる?( 不安げ )
まぁ…、一応アイドルとか占い師とか、人の前に出ていく仕事に関わっているからネ。身なりには気をつけてる程度だヨ。( されるがままに呟いて )
ユキくんの髪も、ボクは結構好きだけド。( 微笑めば彼の毛先を軽く摘んでいじり )
……。なんであのモジャ眼鏡に、ユキくんが嫉妬するノ…? ( 顔を覗き込み、きょとん )
……別に、ボクはユキくんのものでいいのニ。( ぽそ )
…! ゆ、ユキくんなら下手なものを選ばないだろうシ…。良いものを選んだらつけてあげるヨ、( 嬉しさに緩む頬を堪えつつ平常保ち )
そうなんだけどね、それでも夏目くんの髪は綺麗だよ( ふふ/撫で撫で )
そうか?俺自身は特に何とも思わないんだよなぁ( 視線を向け/不思議そうに )
だって、つむぎ先輩は昔の夏目くんを知ってるのに俺は知らないから。つむぎ先輩から夏目くんは可愛かったって聞くけど見たことはないし( むす/頬に手を当て )
…もう1回言って( 緩みそうになる頬を必死に保ち )有難うね?ちゃんと夏目くんに似合うやつ選ぶから( 髪をかき上げて耳朶にそっと触れ )
遅くなってごめん( 眉下げ )
っ、バカじゃないノ…。( 照れ隠しに表情顰め )
ユキくんは自分の事に無関心すぎだヨ。髪もだけど、せっかく顔も整ってるのニ…。( 顔を近づけ間近で見つめ )
あのモジャ眼鏡は余計なことしか言えないのかナァ…。( ちっ )
……気が向いたら、昔の写真を見せてあげるヨ。マミィが一枚くらいとっているはずだかラ。それでどウ?( その手に擦り寄りつつ、くす )
二度は言わないヨ。ユ、キ、くん…( 目を細めては、彼の鼻先を軽くつつき ) ン…。楽しみにしてるヨ。( 擽ったそうに反応しては、触れる指に手を添えて )
大丈夫だヨ、( よしよし )
バカで結構( くすくす )でも、そうやって照れ隠しでバカって言っちゃう夏目くんと可愛いと思うよ( ふふふ )
え、そうかな?夏目くんとか、学校のみんなと比べたそんなことないと思うんだけどなぁ( むむ )あ、あとさ、夏目くん、近いよ?( 仄かに頬を染め )
そんなこと言わないの、俺はつむぎ先輩に感謝してるよ?だって、つむぎ先輩が教えてくれなかったら俺は知らないままだったんだよ?( 頬ツンツン )
本当!?有難う。夏目くんのお母さんにも感謝しなきゃ( にしし )でも、夏目くんが実際に昔の服着るのもアリだよ?( そっと輪郭をなぞる様に撫で )
えー、夏目くんのケチ( 頬を膨らまし )有難う、ちゃんと良いお店探しとくよ( 添えられた手を掴み、口元まで持って行き )これって、デートみたいだね( くすり )
本当にごめんね( するりとその手に擦り寄り )寂しかった?( 心配げな視線 )
~っ……ユキくんも物好きだよネ。( じわりと頬染め )
近くしてるノ。ユキくんがボクのことを、もっともっと意識してくれるようニ…。( ふふ )
着させたいノ…?それでもいいけド…。着させたいなラ、ユキくんがボクのことを着替えさせてヨ……。( からかうように笑みを浮かべ )
ふふ…何回も言っちゃうと、特別感が薄れちゃうからネ。( くすくす )
デート…。それなら、ユキくんがエスコートしてネ、( ちら )
寂しかったに決まってるでショ…、( すり )
そう?俺以外にも夏目くん好きな人いっぱいいると思うよ?( ふふ )小悪魔( 頬赤らめ )自分ではこれ以上ないほど夏目くんのこと意識してるよ?( 首コテン )
そりゃあ、着て欲しいけど…来てくれる?( 不安げ )…待って、俺が着せるの?……からかってるでしょ?( そっと背中に腕を回し抱き寄せ )
そうなんだけど…録音でもしとけば良かった( はあ/溜息 )もちろん、喜んでエスコートさせて頂きますよ、お姫様( そっと頭を下げ )ごめんね、本当に。寂しい思いさせちゃって( 背中をポンポン )
…好かれるっていうのは何かと得をすることだけド、キミにだけ好かれていれば……ボクはそれでいいヨ。( くす )
さて、どうだろうネ? ( ふふ / 首周りに腕を回して抱きしめて )
…。許さなイ。( ふい / ぎゅっと抱きしめたまま )
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