名無しさん 2017-09-05 12:06:02 |
|
通報 |
ふと思うが、第二次大戦時、ドイツとアメリカが核爆弾の開発競争をしていたことは今でこそよく知られた事実だが、これ当時の一般市民は知っていたことなのであろうか?
答えは否である。考えるまでもない、軍事機密だ…。
それまで存在しなかったものをその当時の一般人が知るはずがない。
できて初めて、いや使われて初めて知らされるのだ。それが「核爆弾」なのだと…。
だからそれを使われた側の日本の報道でも、当時の新聞には「新型爆弾」と書いてある。
核爆弾や原子爆弾…そんな言葉は当時の世界では知られていないものだった…。
と、考えると、じゃあ今の時点で開発されている最新兵器とはなんだ?
もちろんみんな知らない。
NHKが受信料名目で集めた資金を元に国民洗脳放送の研究をしていることや、相撲協会がNHKから受け取った放映権料名目の資金を元に地震誘発四股踏み装置を開発中であること、またセルンとロシアとアメリカがミニブラックホールからのタイムマシン開発を行なっていることなど、これらはまだほとんど一般には知られていない陰謀論である(^_^)
わたしがいくらここに真実を語ったところで、この時代の人間どもは誰もそれを信じようとはしない。
これは、第二次大戦中の日本人がこれから広島に原爆が落とされると聞いたところで信じなかったであろうこととと同じなのだ。
「原爆ってなぁに?」「それ美味しいの?」 これが一番ありがちな反応である。
今でこそどう言えるのかという話ではない。
「国民洗脳放送ってなぁに?」「地震誘発四股踏み装置って美味しいの?」 これと同じなのだ(^_^)
河野外相が小型戦術核の開発でロシアを名指ししたことに、ロシアが反発している。
小型戦術核とはなにか?
これ…実戦で使える、いや使うための核兵器のことではないのか?
もちろんロシアがその使用に先鞭をつけることはしないだろう…。
予想される展開。北朝鮮を介して中東テロリストにこれを横流し、彼らに使わせるのだ。場所はシリアかアメリカで…(^_^)
ジョン・タイターの語った未来では、ロシアがアメリカに核ミサイルを撃ち込むことになっている。名目はアメリカの内戦の鎮圧。
さてこうは簡単にはならないだろうが、テロリストでもなんでも、核兵器が通常兵器のように使われるようになってしまっては何が起こるかわからない。
小型戦術核とはそういったリスクの予想されるものである。
とりあえず風呂入るか…(^_^)
猫逃げ~(=‘x‘=)
| トピック検索 |