匿名さん 2017-07-27 17:55:28 |
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>>小夜
…こんなのは朝飯前だ。つか礼は要らねえよ
(やはり気恥かしいのかそっぽ向きながら上記を述べると相手と少し離れたところの席に座り、自分用のオムレツをひとくち口に入れ頬張るともぐもぐと咀嚼して)
>>海棠 雛背後様
(/体調崩されたとはとても大変でしたね…。どうかお身体を大切になさってくださいませ。また絡めるということで楽しみに待っております!今後とも宜しくお願い致します!)
>>白夜
…──。
(特にすることも無く鬼兵隊の船のところで暇をしていたのだが、夜になると視界が悪くなるというのもあり街へ繰り出しても問題ないと判断し、一応帯刀した状態で羽織りを肩に掛けて風で靡かせながら相手の向かいから歩いていて)
(/はじめまして、非似高杉ではありますがどうぞ宜しくお願い致します!)
>>高杉
…おや?あの姿、鬼兵隊の晋ちゃんっぽい?
(向かいから歩いてくる人物に目を凝らせば、情報屋としてかはたまた会ったことでもあるのか直ぐに誰か予想がつくものの、今は夜。見間違いの可能性もあり、その場で足を止め、ジーッと穴が空くほど相手を見つめていて)
(/初めまして!絡んでいただきありがとうございます。似非なんてとんでもない!ザ・高杉でびっくりです(意味不明)一応、情報、暗殺を生業としているので、知り合いor此方が一方的に知っているのどちらでも絡めるように致しました。
また、あだ名としては晋ちゃんととても馴れ馴れしいのですが呼ばせてしまいました…もし、不愉快でしたら変えますので仰ってくださると助かります!)
。 白夜 様
う ー 、今日はお店が混んで 疲れました …( 月に照らされる道を一人、上記呟きながら 自宅へと向かい歩いており 。最近 茶屋の客足が伸びているようで 、それ自体はとても良い事なのだけれど 、忙しくなるにつれ 体力の無い自分にとっては 中々辛いところもあって 。 )
( / 初めまして 、同じく創作の 小夜背後でございます 。ずっと 白夜様とお話できるのを楽しみにしておりました ! 至らない娘ですが 、何卒宜しくお願い致します ! )
。 主様
( / ここ数日 お会いできなくて 寂しくもあり 心配でもありました ! 体調を崩されていたのですね … 。もうお体は大丈夫そうですか ? ご無理だけはなさらず 、またお相手をして頂ければと思います ! )
。 高杉 様
いただきます 。… 美味しい … ( 席 、離れちゃうんだ 、と少し残念そうに相手の姿を目で追っていたものの 、目の前の朝食に視線戻せば きちんと両手を合わせ 食前の挨拶を 。一口 、それを口に運べば 幸せそうに頬緩ませ 、その後も丁寧にゆっくりと箸を動かし続けて 。 )
>>白夜
…─オイ、人のことジロジロ見てンじゃねぇ
(どこからか視線を感じるので目立たない程度に辺りを見渡してみれば己から少し離れたところに居る相手を見つけ、近寄れば頭を遠慮なく掴みギロッと睨みつけるもその相手が見知った人物だったので手を放し「ここで何してンだ?」と身長が己より小さい相手を見下げるようにして見ては問い掛けて)
(/そう言って頂けるととても嬉しいです!では、お互い知っているという形で話を進めていきましょう!あだ名の件は全然大丈夫です!お気になさらず。こちらも呼び捨てになりますがどうかお許しを…。ではなにか御座いましたらいつでもお呼びつけくださいませ!背後は一旦ドロン致しますね!引き続き宜しくお願い致します)
>>小夜
…──今日は特に用も無ェから好きに過ごせ。…というか普通逃げるだろ、監禁紛いのことされて嫌じゃねぇのか?
(食事を淡々と済ませ、食器を洗い場へと持っていくと相手の近くまで足を進めて。本日の予定が無いので己に縛られることもないということを告げると、ひとつの疑問が浮かび。こんな質問を監禁紛いなことを行っている己が言うのもなんだが首をかしげては訊いてみて)
>>小夜
…おっと、すまないね。怪我はないかな?
(道を歩いていると相手とぶつかりそうになってしまい、慌てて交わしては後ろを振り返りそう言葉を紡ぐ。その表情はとても申し訳ないといったもので)
(/初めまして、絡んでいただきありがとうございます!私もずっと小夜ちゃんと話せるときを楽しみにして待っておりました!此方こそ至らない娘ですが仲良くしていただければと…一旦背後は引っ込みますが、何かあればお呼びください!)
>>高杉
おおっと!?……あは、特に何もしてない。今日は仕事もないから暇しててねー…そんな晋ちゃんは何をしてるんだい?
(いきなり頭を捕まれれば少し驚きの声を上げるものの、特に痛いわけでもないため抵抗はせず。直ぐに離され、何をしているのかと聞かれれば笑顔で首を横に振りつつ言葉を喋り、暇人であることを伝えれば首を傾げ、相手に問い返し)
(/了解しました!いえいえ、高杉さんに呼び捨てで呼ばれるなんてご褒美です((
此方も一旦失礼させていただきますね!生意気な小娘共々宜しくお願いします)
>白夜
おきゃくさんっ、
(綺麗に着飾った姿で相手の肩をとんとんと軽く叩いて。夜からやっている酒屋の客引きの仕事のため、相手に入ってもらおうと必死で「ここのお酒は美味しいですよッ」とその店の良さを伝えようとして)
(/ご心配ありがとうございます…!これからさっそくよろしくお願いします!
体調の方はもう大丈夫です!絡ませてもらいました、)
>No.121 by 匿名少女
(/返信が遅くなり申し訳ありません。
原作キャラとの血縁関係はなしです)
>all
…迷子なのねー、どうしようか…
(今日の仕事を終えてさあ家に帰ろうとしたとき、道端に座り込んでいる少女見つけて。放っておけずに訳を聞けば迷子だということで親を探すために少女と手を繋いで人通りの多い街へ戻っていき)
>高杉晋助
(/わざわざありがとうございます! 体調はもう大丈夫ですので、またよろしくお願いします)
>小夜ちゃん
(/ご心配おかけしました‥。体調はもう大丈夫です! またよろしくお願いします!
上と同じような文になってしまってごめんなさい…)
。 高杉 様
…… 嫌と言ったら 返してもらえるのですか ?( 此方も本日 仕事は休み 。であれば 、1日部屋で大人しくしているしかないかな と今日この後の事を考えてみて 。ふと 真上から降ってきた相手からの問いに 何と答えるべきか 、俯いたまま数秒 考え込んでしまい 。漸く口開けば 、相手見上げ どこか寂しそうに 上記問うて 。 )
。 白夜 様
わっ 、… 此方こそ ごめんなさいっ … はい 、大丈夫 で …( 此方も慌てて後ろ振り返り 、頭下げようとするも 、1日の疲れが出たか 転ぶまではいかないまでも ふらりと体制が崩れかけ 言葉が途切れてしまって 。 )
。 海棠 様
こんにちは 。… この子は 貴女の 妹さん ?( 見覚えのある後姿を見かければ 声をかけようと近づいて行くも 、小さな女の子も一緒にいる事に気が付いて 。相手の着物の袖を軽く引っ張り 言葉かければ、首傾げ質問投げかけて 。 )
>>白夜
…特にすることもねぇから歩いてるだけだ。
(己も相手同様、仕事が入っているわけではないので暇を持て余していることを告げると「ここで会ったのも縁だ…なんか腹減ったし奢れ。」いくら知人だからといって奢る奢られる関係でないのは勿論理解しているが何となくそう言ってみて)
>>海棠 雛
…─彼奴、ガキ拾ってなにする気だ?
(手配書が出回っているというのもお構い無しにゆったりと街を歩き、徘徊していると遠目ではあるが最近知り合い程度になった相手を見つけると話し掛けるのも悪い気がしたのでしばらく見守っていることにして)
>>小夜
…──帰りたきゃ勝手にしろ。俺は…止めねぇからよ。ただし、もう俺の前に…現れンな。
(何故、素直に言えないのか。今では己の性格を恨みつつ相手に背中を向け、言葉に詰まりながらも上記告げ「…自分が情けねぇな」なんてボソリ呟いてから食堂を出ようとして)
>>海棠
おや、私のことかい?
(声を掛けられればきょとんとした顔をし、自分を指差して。相手の必死さが伝わったのか少し微笑んで「へぇ、それじゃあ飲んでみなきゃな。連れて行ってくれるかい綺麗なお嬢さん?」と首を傾げ)
(/絡んでいただきありがとうございます!大丈夫そうで安心しました…はい、こちらこそよろしくお願いします!取りあえず背後は一旦失礼しますが、何かあればおよびください!)
>>小夜
…おっと。大丈夫?
(体勢を崩しかけた相手を素早く支え、疲労しているのだろうかなんて考えながら問いかけて)
>>高杉
なんだ、私と一緒か!
(自身と同じく暇人だと知れば、嬉しそうに笑って。続いた相手の言葉を聴けばきょとんとした顔をするものの、特に拒否することもなく「いいよ?」とあっさり承諾し。しかし、普通に奢るのもつまらない「どうせなら、私の手料理を振舞ってあげようじゃないか。どうだいワトソンくん?」と尋ねてみて)
>>小夜さん
そう言ってもらえてよかったー…
( 視線が交わると照れくさいのか慌てたようにすぐ目を逸らし、 相手の言葉は心からの物だと気付かされ糸が切れたように息を吐きながら上記の言葉を呟き。己が困らせてしまっているようで申し訳ないと思うと同時に格好のつかない姿を晒してしまったことを悔やみ。 「 …手鏡、大事にしていたものだったら本当にすみません。何か僕に出来る事あったら何でもやりますからッ」と手鏡に視線を送れば再度正式に謝罪し、何かお詫びがしたいと思えば曖昧な表現で )
>>高杉さん
こんにちはー
( 店へ入れば癖なのか店員に挨拶を交わしてしまい、言った後から相手がいるのだからしない方がよかっただろうか、と考えるも後の祭りで。向かい合うようにこちらはちょこんと腰を掛け座って、「 頼みたいものあれば僕頼みますよ。…取り敢えず適当に飲み物頼みますね。 」当然のことながら気遣いを見せつつ注文を聞きに来た店員に冷たい茶を頼み )
( / いえいえ! はい、こちらこそよろしくお願い致します。こちらも何かありましたら何なりと! )
>>海棠さん
ん?あれは……
( 今日も今日とて買い物へと町に繰り出していると見覚えのある人物が一人目に入り、眼鏡を上げながら相手を見据えてみると子供が隣におり、迷子か何かだろうと察せば己の良心が早足でそちらの方へと歩いていき 「 大丈夫ですか? 」と子供を怖がらせないように柔らかな声音で )
( / こんばんは! 体調を崩されたということで心配です、ご無理なさらずに! この時期の風邪はなかなか厳しいものがあるのでゆっくり体を休めてくださいね )
>>白夜さん
( 夕餉の洗い物を済ませ就寝までには時間があるので木刀片手に外へ出ては人目の付かない河川敷で素振りをしており、時折頬に伝う汗を腕で拭いつつ、強くなりたいその一心で真剣な眼差しで熱心に続けていて )
( / はじめまして ! 新八をやらせていただいております。似非に加え知識も曖昧です、何か違った所がありましたらいつでもご指摘ください。素敵な娘さんとお話できてこれからがとても楽しみです ! 新八共々よろしくお願い致します ! )
。 高杉 様
… あのっ 、もう少し 此処にいても いいですか … ? このまま 二度と会えないのは 嫌 です …( 思い立ったように立ち上がれば、既に食堂を出て行こうとする相手の背を追って 。手を伸ばし 相手の着物の袖を掴み 引き留めれば、昨日までの自分が聞いたら驚いてしまうであろう 上記思いを途切れ途切れの言葉で伝えて 。 )
。 白夜 様
… すみません 、ご迷惑を …( 身体支えられれば、相手のその身動きの素早さと身軽さに 呆気にとられてしまい 。数秒の間ののち我に帰れば、ぱっと身体を離し ぺこりと深々とお辞儀をし謝罪の言葉を 。顔上げ 笑顔作れば もう大丈夫 と言葉続けて 、 )… 少し 立ちくらみがしただけですので 、はい 、大丈夫 です
。 志村 様
ただ 、気に入って使っていただけですから 、本当に 大丈夫ですよ ( 自分の言葉と感情を 信じてもらえたということが、相手の表情や声音からも伺えて、此方も心からほっとした様に表情柔らかく崩しつつ上記 。何か出来る事 と問われれば、顎に手当て考え込む仕草と共に数秒 。のち 何か良い事を思い付いたのか、ぱっと表情明るくし 返答して 、 )それでは 、私とお友達になって下さい ! 私 、この街に 知り合いというか お友達というか 、あんまり いなくって …
>>白夜
誰がワトソン君だ。…別に構わねぇけど
(少しふざけた感じの相手に思わずツッコミを入れるも、とくに断る理由もないので頷き了承して。「なに作ってくれるんだ?」と少し期待しているようで)
>>志村新八
…─んじゃコレ頼む。
(冷たい水を頼んだのを見届けると小腹が空いていたのか、メニュー表を見つめていた視線を相手へと移しミートスパゲティを指差し頼むようお願いして)
>>小夜
──…自分でなに言ってるか分かってンのか。俺ァ攘夷志士で巷では過激派とまで言われてる奴だぜ?そんな奴と居て自分の身を守れンのか?
(己を引き留める相手の言葉に戸惑い見せつつ内心嬉しいのか口角をあげるも表情を素に戻したのち、相手の方へと向き直り。自然と相手の頬に手を触れさせていて、ただジッと見詰め)
>>新八
…こんな時間まで頑張るねぇ
(ふらふらと歩いていればいつの間にか河川敷までやってきていたらしい。ふと、そこにて素振りをする男性を見つけ暫く見つめていたのだが少し気になったのか小さな拍手を送りつつ話しかけて)
(/初めまして、絡んでいただきありがとうございます!突っ込みくんに背後はうきうきとしております。一応、知り合いの体でも初対面でも絡めるような文と致しました。此方情報屋も営んでいる娘ですが、知られていたくなかったりしたら一言いただけると嬉しいです。
不束な娘共々よろしくお願いします!)
>>小夜
ふむ…お嬢さん、君、まだ若いんだからあまり無理しちゃあ駄目だよ
(笑顔を作り大丈夫だと述べる相手をジーッと見てはなんとなく、無理をしているように見えたのだろうか無意識に頭をぽんぽんと撫でて)
>>高杉
ナイス突っ込み。その鋭さは衰えないね?…よし、そうと決まれば私の一つ目の家に行こうか!
(突っ込みに対して満足そうに頷けば軽い冗談を述べ、相手からの了承を得れば何処の家にするかと一瞬迷うものの、別に本当の家でも問題はないと判断したようで。「ゆっくり、少し早く、早く、どれでいい?」と無邪気な笑顔で問いかけるも、何か考えているようで)
。 高杉 様
… う 、あまり体力に自信はありませんが …( そう言われてしまうと、簡単な護身術すら身に付けていない 然も 運動神経皆無な自分がこの先 己で己の身を守っていけるは到底思えなく、上記呟きながら俯いてしまい 。ふと 、頬に触れた温もりに驚き顔上げ それが相手のものだと理解すれば 何か決意した様な表情で そのまま相手見つめ返して 、 )…… でも 、こんな時代です 。そこで私の命が尽きるなら 、それが定めなのだと 受け入れます 。
。 白夜 様
… 最近 ほんの少し 、体力的に お仕事がつらくって …… ごめんなさい 、初めてお会いした方に こんなお話をしてしまって …( 包まれる様な優しさを 頭部に触れるその手から感じ取れば、初対面であるにもかかわらず ここ数日誰にも言わず胸に秘めていた悩みを 思わず相手に口にして 。愚痴を聞かせてしまった事に対して 謝罪の言葉述べるも、最早表情を作ることはやめ 苦笑するそれは自然なものであって 。 )
>>白夜
…─早く、で。
(問われた質問に対して、”なんだこの質問は”なんて思いつつ取り敢えず早めを希望しては「もしかして出来上がりのスピードか?」己の見解を首傾げながら訊いて)
>>小夜
…─ふっ、受け入れちまうのか。強ェ女だな…。─俺に守られるっていう選択肢があるんだけどどう思う。まあ強ェ女も嫌いじゃねぇが、な
(相手の回答に思わず含み笑いしてしまえば頬に触れていた手を放し、その手で煙管を持ち吸い始めて。妖しい笑みを浮かべ、上記訊いて。「…─ついでに、だ。…俺はアンタに惚れちまった。なあ…俺の女になってくれねぇか」と恥ずかしさなど消し飛んだのか顔色ひとつ変えずに思っていた気持ちをぶつけて)
>>小夜
何、此処で会ったのも何かの縁って言うだろう?愚痴くらいなら聞くさ…しかし、体力的な問題かぁ、店は飲食店か何かかい?
(気にするなと言う様に明るく笑えば撫で続け、仕事のせいだと知れば僅かに首を傾げ)
>>高杉
おお、それを選んだかぁ…つくづく君って面白いよね。ちなみに料理はお楽しみで!嫌いなもの、アレルギーあるならついた後で聞かせてもらおうか!
(選ばれた選択に楽しそうに笑えば、流石は夜兎族、といったところだろうか。軽々と相手を所謂お姫様抱っこと呼ばれるもので抱き上げればそう喋りつつ地面を蹴り上げ、近くの屋根に上り「ちなみに、舌噛むから口は閉じてた方がいいよ?」なんて、悪戯っ子のように告げると自宅に向かって屋根伝いに走り出し)
>>白夜
──ッ、
(展開があまりにも早く進んでいることに目をキョトンとしていると己の身体が宙へと浮かび抱き上げられていることに気付くのも数秒後。思わずなにかを言おうとするものの舌を噛むかもしれないということから口を開けずに到着するまでただジッとしていて)
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