ハイジ 2016-12-28 01:18:45 |
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結局、あの後、「何か1本やりたい」という事に
なり、Lumino Cityをプレイした。
ゲーム内のオブジェクトとして、実際に作って撮影したミニチュアが使われていた。
キャラが移動する際に視点も移動した。
実際にミニチュアを見ているようであった。
当然だが、青鬼よりも画面を見ている時間が
楽しい。
また、機械の構造について書かれた本(アイテム)も登場した。この本は800ページ以上有った。
目次にページが飛び飛びで書かれていた。ページ番号の横にそのページの内容が書かれていた。
恐らく、大半のページは攻略に関係ない。
必要に応じて、飛び飛びで書かれたページを参照するのだろう。
攻略に関係ない要素を含むゲームは好きであるが、設定だけ凝ってても虚しいだけである。
本に載ってる機械には、ギミックとして登場して欲しいものである。全てとは言わないが。
実際、MYSTシリーズにおいては、ゲーム内で読める旅日記に書いてあるモノが、ゲーム内でCGで描かれている。実際にCGとして描かれないなら、設定は披露しなくて良い。
ちなみに、ノベルゲー(エ○ゲ)に絵はいらないと思ってます。書き方を工夫して、小説で世に出して欲しい。そしたら好きな場所で好きな時に読めるし。
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