トピ主 2016-07-06 12:08:07 |
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いや、酷くはねぇだろ。他の奴等に聞いても同じだと思うぞ?熊か枢か。多分みんな口を揃えて断然熊って言うからな。
( 腕の中にいる貴方を出来るだけ揺らさない様に軽く肩を竦めて見せ。まるで当たり前だろとでも言いたげな視線を向けてクスリと笑みを浮かべながら上記を述べ。頬に貴方が唇が触れたと分かるとさっきと比べ物にならない程赤く染めては貴方に見せまいとそっぽを向き数回深呼吸を繰り返しては大分落ち着いた所でなるべく淡々と「ま、枢を落とす訳にはいかないからね。大事な大事な枢をさ。」と述べてはニタリと何処か人の悪そうな笑みを作って。力を抜いて己に体重を預ける貴方を愛おしそうに見つけて髪の上から軽く触れるだけと口付けを落としてベットの方に向かって歩き。)
仰せのままに、枢様。
( / いやぁ、もう、可愛らしいなんてお恥ずかしい限りですよ。いえいえ、意地悪な枢に負けない様に紫苑も自分も頑張りますよ!其れに、意地悪な枢様とカッコ良いですよ!もう十分素敵な枢ですが何か有れば言わせて頂きます!)
肉食の熊以上に僕の方が厄介ってことか…言い得て妙だね。
(主に敬意を払う執事のようにそれだけでなく彼の個人的な想いから自分に負担の掛からぬように出来るだけ揺らさないようにとの気遣いが見て取れ嬉しげに目を細めていれば彼からの返答には熊の方が余程可愛げがあるかなんてよくよく考えるまでもなく自分でもそう思ったようで上記呟くように口にして。口づけより赤くなる頬を右手で添えるように触れ優しく撫でているとふいに彼の顔が近づいたと感じた刹那髪に口づけをされるとその箇所に触れ微笑み自分のお願いに恭しく返事を返しベッドまで歩き始めた相手に「…ふふ…君は本当に僕を大事にしてくれるね…眷属だからだけじゃなく君の意志で動いてくれる。だから僕はこんなに穏やかな気持ちでいられるんだね…ありがとう…紫苑」何かと己を助けてくれる相手にいつも礼は言っているが体調の悪い今はいつも以上に彼の優しさが身に染みるようで体は気怠げだが心は満たされる感覚に心から礼を述べて)
(/枢の体調が良かったらもっと色々したかったですwでも出来る範囲で紫苑くんの反応を堪能させて貰いましょう^^w治ってからが本番ですねwふふ…良いですね。受け身に徹しない紫苑くんが素敵です…!紳士的でカッコ良くもある紫苑くんのギャプがヤバいですねwこんな枢をカッコイイと仰って頂けて嬉しいです!私ももっと頑張ります^^はい!お願いします!あ、紫苑くんって料理はどうなのでしょう?普通に出来る感じですか?枢は疲れからくる熱が一時的に出ているだけなので(結構熱は高いですが)消化の良い物を食べて薬を飲めば熱は下がるので。お粥など作って頂ければ嬉しいなと…^^)
そりゃあ吸血鬼にとったら枢より扱い辛いもの無いよ。枢が1番恐ろしくて扱い辛いよ。あ…でも、人間にとったら枢は独特な雰囲気のあるただの人間だから、肉食の熊の方を恐ろしくて扱い辛いと思うだろうね。
( そんな貴方に触れる事ができ、しかも褒美を貰えた己は普通じゃ考えられない程、有り得ない程の幸運に恵れているとだと理屈など無しでそうとしか思えず嬉しそうに笑みを浮かべながら言葉を発し。あ、と思い出した様に己が人間だった頃に貴方に抱いていた何とも言えない不思議な感覚と一般的な考え方を付け足して。腕の中にいる貴方の身体から、頬に触れている貴方の手から、いつもとは比べ物にならない程高く上がった体温を感じ。ただの少し度の超えた心配に加え、貴方を失ってしまうのでは無いかという的外れな不安を抱き。貴方を抱えている腕に痛く無い程度の力を込めて己の方に寄せて。しかし、貴方の微笑みを見ては何だがそう考えているのが馬鹿らしくなって、貴方が亡くなれば己のその後を追って自害すれば良いと物騒な方に思考が移り、貴方を真似て柔らかい笑みを浮かべて「当たり前だろ?枢を大事にしない俺なんて逆に俺らしくねぇよ。枢のためになるなら俺は何だってするし何だって出来るよ。でもまあ、そう面と向かって言われると流石に照れ臭いけど。」目を細めて恥ずかしそうに、照れ臭そうにはにかんだ様な笑みを見せて。)
( / では、枢の体調が回復したら色々されるのを楽しみに待っていますwこんな息子の反応で宜しかったら是非是非堪能してください!w治るまで紫苑が全力を持って看病させて頂きます!w主様は受け受けしいのが苦手とのことですので全部が全部受け身にならない様にやらせて頂いております!紳士だなんて、受け取り様によったらただのヤンデレで危ない奴ですよ。もう、主様の枢はカッコ可愛いですよね!あまり凝った料理じゃ無ければ人並み以上は作れるという事にしようと思っています。では!枢のために美味しいお粥を作って、少し苦いお薬を飲んで貰いましょう!)
…なるほど。それが僕に対する吸血鬼と人間の意見か…。まぁ自分で思っていた見解とさして違いはないかな…。でもそうそう聞けるものではないからね…貴重な意見をありがとう。
(彼の説明を聞き自分は吸血鬼、人間からどのように思われているかが己が感じ思っていたこととなんら違いはないのだなと改めて理解をすると、こんな嘘偽り無い意見なんてそうそう聞けないのでクスっと笑い礼を告げて。自分の言葉に真っ直ぐに気持ちを返されるなんて思っていなかったようで目を見開くも俯き彼の胸元へ額をくっつけては徐に再び彼の頬へ片手を添えてはにかんだ笑みを浮かべる相手を顔を上げて見やり少し照れくさそうだがとても嬉しそうなこちらもはにかんだような笑みを向けると「…そう言って貰えるのは嬉しいけど…。僕が死んでも自害はしないこと。こんなことでは僕は**ないから」まるで相手の心を読んだかのような発言をさらりと伝えると可愛くてたまらない彼の唇に己の唇を軽く触れる程度の口づけを行うと「…軽く食べられる物も欲しいな」命令と言うよりは完全なお願いなのだが相手にしてみて)
(/お待ち頂けるとは嬉しいですね!今の比じゃないくらいにいっぱいイジメちゃいますw有り難いです!既に紫苑くんの絶妙な受け受けしくないバランスにニヤニヤが止まりません!ヤンデレw紫苑くんならヤンデレでも可愛いで済んじゃいますw今は熱があるので甘えちゃってますが熱が下がった後のギャップもお楽しみ頂けるかと…^^料理も出来る紫苑くん素敵ですwはい!ありがとうございます!紫苑くんの看病イベントを全力で楽しんじゃいます!w)
あくまで俺の見解だかんな?見る人が違えば見え方も違うものだよ。俺は枢に一目惚れしてたし、其れに人間から吸血鬼なってるから。唯の人間、唯の吸血鬼とは多分考えてる事違うだろうし。
( クスリと微笑み己の発した言葉を受け止めた貴方だが其れはあくまで己が思い感じた事で、貴方に気に入って貰おうと取り入ろうとする存在の事も思い出しては何処か注意染みた様な口調で小首を傾げながら言葉を紡いで見せ。一目惚れと何気無く口をついて出た言葉にあ、となりながらも堂々としていれば問題無いだろうと楽観的に考えて。胸元に頬をくっ付けられて思わずビクリと身体を揺らしてすうはあすうはあ、と気持ちを落ち着かせていたとろこ。再び頬に片手を添えられてふわりと花が咲いだ様なはにかみ笑顔の貴方に対して、ったく、本当に可愛いなと思い。心を読んだ発言に少しばかり動じたものの貴方なら出来うると結論付けて困った様な苦笑を浮かべ「 …保証は出来ないけど、努力はしてみるよ。まあ、其処まで柔じゃないってのは分かってるつもりなんだけど…心配になるっていうかなんていうか… 」と述べて見せ。唇を合わせられるとまるで固まった様に暫く貴方を見つめ、耳まで真っ赤にさせてあー、えー、と言葉にならない声を洩らしもう、と覚悟を決めた様に旋風、前髪、額、瞼、鼻筋、頬にと啄む様に口付けを落として。足先にベッドの枠組みが当たるとそのまま片足をついてゆっくり負担をかけない様にベッドの上に貴方を下ろし。)
仰せのままに。大それた看病食は作れねぇから。お粥で勘弁な。
( / 了解しました!どんどんいじめちゃって下さい!其れに負けずに此方も悪戯を仕掛けて見せます!本当ですか?なら良かったです!受け受けしくなったら仰ってくださいね!可愛いですかwヤンデレを可愛いって済まされるなんてw優しい主様ですね!もうじゃんじゃん甘えちゃってください!いえいえ、本当に家庭的なものしか作れませんよ!はい!楽しんじゃって下さい!)
そうか、僕に好意を寄せている君の意見じゃ一般的ではないね。
(彼の返した言葉に全く動じることはなく彼の想いにも早い段階で気づいていたことも要因で。自分に好意を抱いてくれている相手の意見は一般的とは言えず彼の言葉に同意を示すように上記返して。彼は照れ屋なくせに時々ポロリと本音を零しそんな自分に驚いている様も可愛いなと感じていて。己の口づけに狼狽えつつもヤケクソ気味に至る所に優しく口づけ返す姿にくすぐったいようなそれでいて胸が暖かくなるような穏やかに気持ちになり触れられた箇所に手で触れては微笑んで。こちらの負担にならぬよう気遣いベッドに下ろしてくれた相手に「ありがとう。…洒落たものなんていらないよ。お粥で十分。出来れば卵粥がいいな」と告げては少しでも体調を良くしようと横になって)
(/マジですか!やったw背後様のお許しも頂いたし…色々やることを考えておきますねw紫苑くんの悪戯は可愛いと言うか
ピュアな感じがするですw普通のヤンデレは恐怖を感じますが紫苑くんのヤンデレはソフトめなので可愛いと感じてしまいます^^ありがとうございますwもうちょっと甘えさせて頂きますw)
そう言うこと。ま、俺こじんのの意見として考えてくれれば良いよ。
( 特に問題にならずに聞き流してくれた貴方にホッと安心した様に息を零して。己の意見が一般的と言う言葉には当て嵌らず唯の個人的な意見だと貴方がもう分かってるにも関わらずもう一度念押す様に告げて。己が口付けた箇所を触れる貴方と微笑まし気に見てはクスリと笑みを浮かべて、まるで親猫が仔猫の毛繕いをするかの様にペロリと軽くその手を愛おしそうに舐めてやり。再び鼻先に軽く口付けを落として見せ。ベッドの上にちゃんと身体がついたことを確認してはそっと頸を通って肩に回っていた手と、膝裏辺りを支えていた手をそっと抜き、安静にしていろと言う意味合いを込めて貴方の頬に手を当てて、親指で目尻をそっと撫でてやり額に口付けを落として柔らかい笑みを浮かべ。)
卵粥な。あんま美味しくなくても文句は無しだかんな。
( / マジです!大マジです!ウェルカム!どんと来い来い!な、何をされるのかた、楽しみしてます!いえいえ、そう思わせといて思いの外厭らしい悪戯しちゃうかも知れませんよ〜?ソフトヤンデレですかwでは、怖がられない様にソフトで控えさせて頂きますね!もう、甘えたの枢とか最高に可愛いです!)
了解したよ、君は僕の事が大好きってことも含めてね。
(念押しするように告げられるとそんなに強調しなくてもとクスッと笑いつつさらりと上記を告げるもふいに手を舐められれば予期せぬことのようで驚いたように目をパチパチと瞬きをし「驚いた…君は照れ屋なのに意外とすんなりこういう事をするから…」と嫌なわけではなく純粋に感心していて。愛おしいという表現がしっくりくるように己に触れてくる相手に何だかそんな風にダイレクトに扱われた事はないためどうにも慣れないなと感じてはいるが確かに嬉しく思う気持ちも同様にあって。「料理は愛情って言うし紫苑の気持ちが入っていれば大丈夫じゃない?」とからかうように告げて相手の気遣いを受け止め安静にしようと体の力を抜いて)
(/色々際どい事をしちゃうかもしれませんがw期待しておいて下さいませw厭らしい悪戯とは…!期待せざるおえません(笑)
流石に手足切り落とされるのとかは怖すぎるのであくまでも精神的にならヤンデレは大歓迎ですw
ありがとうございます^^熱ならではの症状なのであまり長引かないですが堪能して頂ければ幸いですw)
あ、うん。やっぱ、分かるよね。
( 先程の己の失言を無かったことにして貰えると思っていたのだがやはり振り返して来た貴方の言葉に一度何を言っていいのやら、言葉を詰まらせたものヘラリと苦笑を浮かべながら言葉を紡いで。驚いた様な表情を見せた貴方を満足気に笑みを浮かべながら見つめ「 まあ、何時までもやられっぱなしってのは格好悪いだろ? 」ニタリと意地悪そうな笑みを浮かべて舐めたその箇所に軽く口付けを落として。貴方が力を抜いたのを確認しては頬に当てていた手を上に、そっと髪の流れに沿う様に手櫛で梳かしてやるつもりで撫でて「 枢に対する愛情じゃあ誰にも負けないよ。藍堂にだって負けるつもりなんてないし。」目を細めてふわりと愛おしそうに愛でる様に笑みを零してゆっくりと貴方から手を離し)
んじゃ、お粥作ってくるから大人しくしてろよ?
( / キャ、際どい事だなんてw期待しております!wお、おう!頑張らせて頂きます!w
いえいえ、そこまではやりませんよ。行き過ぎたヤンデレは自分も怖いので。精神的な微ヤンデレで止めされて頂きます!
はい!全力を持って熱を出している愛らしい枢を堪能させて頂きます!)
…君は…そんな君だから僕は…多分…。
(優しく触れてきてくれる相手の手を気持ちよさそうに受け入れていたがこれから自分のために粥を作ってくれるのか彼の手が離れていけば落ち着いたのかうとうとしながら呟くように上記告げると彼なら起こしてくれるだろうと思い少しだけ眠るかと意識を手放して)
(/ありがとうございます!てか遅れてすみません!期待してくれると嬉しいです!頑張りますので!そう言って頂けるとホッとしますw楽しみにしてますよーwははっ…お願いしますw)
( / 此方も気付くのが遅くなり申し訳御座いません!!言い訳っぽくなってしまいますが今少し忙しく返信は土曜…早くて明日になってしまいそうなのですが…待ってて頂けますか? )
(/大丈夫ですよー^^報告ありがとうございます!レス返し期日は二週間
たっぷりありますwこのようにきちんと報告をして頂けるなら明日でも土曜日でもずっとお待ちしていますよ^^)
…あつっ…
(部屋を出て何時もと違いしおらし気な貴方を見てはふう、と息を零してわしわしと髪を乱し。僅かばかり漏れてくる光を避けながら台所に向かい、卵など必要なものを用意して焦げないように気を付けてことこと煮込み。煮込んでいる間は暇なので壁に寄りかかり眠たそうにうとうとし、そのまま眠た気なまま鍋を持ってしまったため熱さにしっかりと目が覚めて指を耳朶に持って行き。お玉で粥を器に移しお盆に乗せて貴方の部屋に向かい。多分寝ているかも知れないからと声を掛けずに扉を開け)
( / お優しい主様!土曜と言ったのにこんなに遅れて申し訳ございません!)
……ん…?…紫苑…?
(意外とすんなり眠れたようでしかしながら完全に深い眠りまでは入っていなく部屋のドアの開いた音に目を覚ましたのかゆっくりと目を開けて。ぼんやりとする意識の中部屋に入って来ただろう相手の名前を呼びつつ上体を起こして)
起こしたか?一応粥は作って来たか、食えるか?
( 元より起こすつもりではあったがゆっくりと起こそうとしていたため扉の音で起こしたのは不穏意であり申し訳無さそうに声を掛けて。貴方に近付きそっと膝をついては静かに音をあまり立てないように御盆をベッドの横の机に置いては右手を貴方の額に乗せて熱を測り。まだまだ高い熱に心配そうに言葉を続けて)
( / いえいえ!本当に時間が上手く作れず遅れてしまい申し訳御座いません!!)
大丈夫だよ、深い眠りに入っていたわけじゃないからな…それに熱は慣れてるから平気。
ありがとう…食べるよ、美味しそう…。
…ねぇ…紫苑…食べさせてくれる…?
(額に触れ心配そうな相手に何でもないように慣れていると起こしたことを気にしている様子に問題はないよと伝える。
美味しそうに漂う匂いに少しばかりは食欲が出てきたが自分で食べるのはちょっと無理そうで少し甘えるように相手にお願いしてみて)
(/大丈夫ですよ、お気になさらず^^来て頂けて
嬉しいです!)
なら良いけど…て、聞き逃せない言葉聞いたんだけど?ほぼ毎日一緒にいるつもりだけどそんな素振り見たことないぞ?俺にまで隠すなよ。
( 額に当てていた手をそのまま頬まで移動させては本当に、本心から愛おしむ様な表情や視線を貴方に向けて、指を軽く伸ばしては耳に触れ。聞き捨てならない事が聞こえて少し怒った様に、然し心配する気持ちが強くそして、貴方が何もかも抱え込む人だと分かっていた為隠された事よりも気付けなかったことが悔しく切なそうに言葉を紡ぎコツンと額を合わせ。食べさせてとお願いされればそっと額のみを離し頬に当てた手の親指で貴方の目尻を撫でてはニタリと笑みを零して「喜んで。何なら口移しでも?」と少し揶揄る様な態度をとり。)
( / もう、お優しい主様に恵まれ幸せです!!)
…ごめんね、隠してるって言うよりは自然に、かな。普段から心配してくれてるのに余計に心配かけると思って。
(額から移動した手は愛おしそうに耳に触れてくる相手が自身の熱には慣れている発言のせいか口調が若干怒りを含ませたものへと変わるがそれはただひたすらに己を心配してくれているに他ならないのを理解しているため普段からそんななのに体調が悪ければそれ以上に心配をかけてしまうと無意識に自分でも本当に意識をせずにやってしまっていて。流石に今まで意識して隠していたので自然としてしまっていたのだとコツンと合わされた額が離れていけば申し訳なさそうに謝罪して。こちらのお願いにはわざわざオプションまで付けてくれる甲斐甲斐しさで了承を貰え思わずクスッと笑いを漏らしては微笑んで「普通にでお願い。美味しそうだね…楽しみ」と言葉を返し頬を綻ばせて)
(/寧ろ私がお待たせちゃうので!本当にすみません!><;)
(/あの…私情で非常に申し上げにくいんですが…
仕事が多忙になってしまい…なり茶から離れなければいけなくなりまして…
誠に申し訳ありませんが絡みを打ち切らせて下さいませ…。)
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