穂乃果推しの人 2016-04-13 01:26:02 |
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(/参加希望ありがとうございます!心待ちにしておりました。二人の関係については友達でも幼なじみでも勿論恋人同士でも、はたまた初対面からじっくり仲を深めみてもいいですね…つまりどのようなものでも大丈夫ですよ)
(/了解です…それでは初対面からでお願いしたいです…!
えっと、穂乃果はいきなり異性として見られると照れる時もあるけれど、基本的にこっちが(無意識に?)引っ張っていくっていう風になるかと思うのですが、それでも良いですか?)
(/初対面からですね、わかりました!出会いはどのような感じにしましょうかね?無難に穂むらのお客さんとして出会うかライブ会場で迷うとか色々考えられますが
いいですね、それに加えてこちらは穂乃果ちゃんに一目惚れして片思い状態だけど鈍感な穂乃果ちゃんはそれに気づかないみたいな感じだと尚いいかなと思います)
(/了解です!そうですね…んー、やっぱり穂むらのお客さんとして来ている創作男君に穂乃果が接客するというのが妥当でしょうか…。
わぁ、素晴らしいwそれとですね…簡易的なプロフでも上げてもらうと更にイメージしやすくなると思うので、またそちらもお願いします~)
(/ですね、では出会いはその方向でやっていきましょう。
では早速PFを書こうと思いますがどのようなキャラがいいかなどの要望はありますでしょうか?また、苦手な要素もあればそれも教えてください)
(/了解です!
そうですね…やっぱり基本的真面目で大人しい子が良いのかなと思います。穂乃果とは真反対でクラスでも皆の意見に任せるタイプみたいな感じで…。苦手な要素は特にないですね)
名前/三上幸隆(ミカミユキタカ)
年齢/18
容姿/癖のない短めの黒髪、奥二重の丸みのある瞳。中肉中背で特徴がないのが特徴といった風貌のごくごく普通の青年。身長179cm
性格/基本的に温和で大人しく、感情的になったり意見を積極的に言うことはしない。その一方で何事もキッチリとこなさないと満足しない質で、そうして物事に取り組む時の集中力はなかなかのもの。
(/要望を踏まえた上でこのような感じのキャラクターが出来ましたがいかがでしょうか?大丈夫そうなら始めていきましょう)
(/大丈夫です!ではスタートは私から…)
……はぁーあ……。せっかくの休日なのに海未ちゃんともことりちゃんとも遊びに行けないなんて、お母さんのバカ!
(何かしらの用事が出来た母親に店番を頼まれたらしく、珍しく不機嫌な様子で穂むらのレジ前で椅子に座りながら、膨れっ面で店外の風景を眺め観ていて)
(こんな感じな駄文しか提示できませんが、それでもよろしいでしょうか…何処か問題点があればお伝えください)
穂むら穂むら…っと、ここか
(お茶請けの饅頭を買ってくるように母に頼まれ、行きつけの和菓子屋として教えてもらった店をスマホのナビを頼りに探し歩いていればようやく目的地となる店の看板を見つけ「こんにちはー…」挨拶もそこそこに暖簾をくぐると見るからに不機嫌そうな店員らしき少女と目が合ってたじろぎ)
(/全く問題無しです。こちらこそ読みにくかったりしたら遠慮なく言ってください)
あっ、お客さん!いらっしゃいませー!
(表情が一転、髪を揺らして椅子からガタンと立ち上がり、爽やか且つ快活ないつもの笑顔でお客である彼を出迎える。上辺だけの物ではない彼女の笑みはそれが本当に自分の幸福のようにも伺えた。何が良いですか、とそのまま尋ねて)
(/分かりました、これから宜しくお願い致します!)
…!あ、えっと、お饅頭を5個…いや、6個もらえるかな…?
(不機嫌そうな彼女の表情が一転、眩しいぐらいの明るい笑顔へと変わればそれを見ていた己の胸が不意にドキッと高鳴り、しどろもどろになりながら相手を直視することすらはばかられるようで俯きがちに頼まれていた個数に自分が個人的に食べる分を追加して注文をして)
(/はい、よろしくお願いします。何かあれば何なりとお申し付けください)
はーい、少々お待ちください!
(砕けた言葉の後に敬語を使うという奇妙な言葉をはつらつたる表情で返し、そのまま注文の饅頭を六つショーケースから取り出して箱に手早く詰めていくが、終止面様は不変で喜色満面だった。詰め終わるとショーケースを跨いでの受け渡しはせずにレジ前から躍り出て、彼の眼前で「お待たせしました!」と例を述べた後に代金を口頭で伝え、一笑と共に箱を渡そうとして)
…ありがとう
(こちらの注文を受けて、見ている方も気持ち良くなるぐらいに人当たりのよい笑顔を浮かべたまま接客をする相手の一挙手一投足、その動きを目で追ってしまっていて、少しして箱詰めを終えた饅頭をお礼を述べて受け取れば代金を支払い「…珍しいよね、君みたいな若い子が和菓子屋でアルバイト?してるなんて」そのまま帰るのが惜しい、そんな風に考えてしまい他の客もいないことから勇気を出して当たり障りなく、世間話を振ってみて)
あ、いえ、私この店の娘なんです、いつもは母がお会計とかするんですけど、今日は私がお店番頼まれちゃって……
(代金を受け取った後にへへへ、と何故だかはにかみを零しながら頬を掻いて「今日はどちらから来られたんですか?」と何気ない気持ちで尋ねてみて)
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