トド松 2016-04-08 01:04:17 |
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>十四松兄さん
どんなのにしようかはまだ考えてるところなんだよねぇ(嬉しそうにしてくれる相手に笑顔で答え)あ!そうだよ、十四松兄さんはどんなのがいい?
>一松兄さん
え?うわっ!?(投げられたものをキャッチ)もぉー、危なかったぁ(ソファーに倒れる兄を背もたれの後ろからのぞき込み)一松兄さん、これまた女の子達からもらって来たの?
( / な、なんという素敵スレェエエエ!参加希望させてください!まだ空いたいましたらカラ松のkeepお願いしたいのですが…!ご健闘お願い致します! )
( / ありがとうございますううう!右腕とのことなので、勝手にアンダーボスにしてしまいました…。私の欲望が詰め込まれた次男ですが、不備などございましたら修正いたします! )
名前:松野カラ松
役職:アンダーボス(ボスの右腕)
容姿:見事な逆三角形を持つ肉体美。細マッチョ。力は十四松の次に強く、更に鍛えた肉体は防御力も高い。鍛えているため、身体能力も成人男性よりもかなり抜きん出ていて、参謀の名に相応しいと自負している()。普段は青のYシャツの上から細身の黒いベスト、黒のネクタイとスラックスを着用している。サングラスは必須。仕事中は黒のシンプルなスコープハーフグローブを着用している。基本ボスの傍を離れず護衛をしているが、たまに息抜きに外に出るときはスラックスのポケットにタバコとジッポーを入れている。会議や話し合いの場ではちゃんとジャケットを着用する。護身用の拳銃や隠しナイフなど、武器を至る所に隠し持っている。
備考:松野ファミリーのアンダーボスとして、ボスであるおそ松の護衛によくつく。兄弟が大好きで、自分より兄弟が傷つけられるのを見るとぶちギレる。滅多に怒りを露にしないからか、怒ると自分でも歯止めが聞かなくなり普段のおそ松を上回るほどの暴れぶりに。武器は拳銃やライフル、暗器など幅広く使えるが得意なのは狙撃と肉弾戦。身体能力を駆使して真っ向勝負するのが好き。自分より兄弟を守ることに重きを置いているため、少々無茶をしすぎる傾向あり。普段はイタイ発言を連発しているため女性関係はめっきりだが、たまに潜入捜査をした際はそう言った発言をしないからかおねえさまから声をかけられる(らしい)。変装が得意で、潜入捜査も得意。暗殺はすこぶる苦手。
>トド松
香水くっせえババアとか、やたら年収聞いてくるやつとか…大体がお菓子か宝石だろうからやる…
(ソファーにうつ伏せになったままぐったりとし「あ、新しい武器あったらちょうだい、これ壊れた」と壊れたナイフを床に捨てて
>トド松
んーとねぇ…ある程度やれるやつがいいなぁ、今までのも気に入ってるよ?すっげぇ頑丈に出来てるし!力技は得意だから作りは簡単でもいっす!あとは俺が頑張りマッスルー!
(ポケットから先日貰い受けたピストル内蔵式のバタフライナイフを出しては誇らしげに見つめ「これとか超強いし!これね、相手の銃弾追い払えんだよ!」しゅっしゅっと振り回しながら述べ)
>一松兄さん
ん、気をつけてねあなたー!
(コクっと頷いて相手の髪を離しぶんぶんと勢いよく袖を振って見送り。「上がったら僕も入るから!」気が早いながらもつなぎのジッパーを下げて袖を腰に括りつけ)
>十四松
はいはい
(ひらひらと手を振れば浴室に入り、しばらくすると上半身裸の状態で浴室から出てきて「十四松ー、くっさい香水の臭いとれたかどうかかいでくれー」と鼻のいい相手に頼み
>カラ松兄さん
(/素敵なプロフをありがとうございます!!素敵なカラ松兄さんと絡めるのをうちのトッティも喜んでますむしろ私が喜んでおります!不備等は見受けられませんので絡み文の投下をお願い致します)
>一松兄さん
え?もう壊れちゃったんだ・・・んー(試作品があるにはあるが渡すか悩んで)一松兄さん、試作品・・・試す気ない・・・?(少しだけ申し訳無さそうに見上げながらも尋ね)
>十四松兄さん
(喜んでくれる兄を見上げながら)んー・・・今回ちょっと凝った作りにしたくて・・・ブーツにナイフを仕込もうかと思ってるんだよね・・・(ニコリと笑って答えながら)十四松兄さんはどう思う?
>一松兄さん
わはー!おかえりなさいっ…ん、取れた。兄さんの匂いするー!
(相手が戻るなり遊んでいたバランスボールを放り投げて駆け寄り至るところの香りをチェックし始めて無事いつも通りなことが分かれば安心したように「よかったー、俺兄さんからおばちゃまみたいな匂いし続けたら嫌いになる所だったっす!」早速相手にまとわりつきセミの真似、などと騒ぎ)
>トド松
ブーツ?おしゃれ!!
(ぱちぱちと拍手を送り賛同を示すと「蹴ったら切れちゃうからサッカーはできないね!」と満面の笑みで述べ。ファッションアイテムに仕込んだ武器はこれまでリング型の毒針くらいなもので今回のものは結構大掛かりだと期待に胸をふくらませ「早く作って!楽しそう、早く!」相手の手を握って振り回し)
>>> ALL
( / 参加了承ありがとうございました!改めましてこれからよろしくお願いいたします!皆様の素敵な松たち&ロルを見てるとはわわわ()となってしまいますが、こちらも尽力して参りますので、何卒生ぬるい目で見てやってくださいませ……。また、当方心情ロルが多いと思われます。特に絡み文は色々と設定とかしちゃうので特に多いと思われます。不快な方は仰ってください、すみません。 )
( ガチャ、とアジトの扉を開ければ奥の部屋から数名の話し声が聞こえた。ここに戻ってくるのは一週間ぶりだ。というのも、先刻まで自分は単身、敵方の住処へと乗り込んでいた、要は潜入捜査だ。故に七日振りに嗅ぐ我が家の香りも、愛する兄弟の声も五感に心地よく、玄関で一度目を瞑れば自然と嬉々とした笑みが溢れて。無駄に広い家、その廊下を逸る気持ちそのままに駆け足で横切り、声の聞こえる部屋へ一目散に飛び込み )帰ったぜ、ブラザーたち!!
>カラ松兄さん
……誰だっけ!
(にかっと笑って相手を指さし「不法侵入?ってやつっすか?」とふざけて見せてはおかえり、と嬉しそうに微笑み。「ずっと帰ってこないからやられちゃったかと思った!」ヘラヘラとした態度ではあるが一応心配はしているようであちらこちらぺたぺたと触れながら安否確認を始め)
(/絡ませていただきます!至らない五男ですが頑張りマッスルの精神でry…よろしくお願いします!!)
>十四松兄さん
普段はしまっておけるタイプにするつもり(ノートにサラサラっと軽く絵を描いて)かかとのこの辺にギミックを作動するようにする仕掛けを付けるからサッカーもできるよ(嬉しそうにはしゃぐ兄に嬉しそうに説明をする)
>カラ松兄さん
うわー・・・帰って早々にイタイねぇ(一週間ぶりに顔を見た兄に対して苦笑いを浮かべる)
>>> 十四松
じゅ、十四松!?( 兄弟の中では一番優しい弟、その彼から告げられる辛辣な台詞の数々に先程まで浮かべていたほにゃんほにゃんの笑みは抜け落ちて。変わりに絶望のドン底を這いつくばっていますといった表情を浮かべた直後、それが冗談だといわんばかりの「おかえり」に涙が滲んでしまい。ぶわわ、と嬉しさから顔を真っ赤にしながら、こちらを触りまくる十四松に抱き着いて )だ、だだいま゛ぁあぁあ゛!!!
( / おわわ!天使松、じゃない、十四松可愛すぎますよろしくおねがいしますうううう!こんな感じで涙腺緩いですが、生ぬるい目で見てやってくださいませ。( 土下寝 / ) )
>>> トド松
フッ、課せられた使命を終え許されしエデンに舞い戻って来て早々、マイブラザーを傷付けてしまうなんて……。やはり俺はギルトガイな男、……だな。( 部屋に入って早速のキツい一言、しかしそれも一週間ぶりの末弟からの言葉。それに歓喜するほど喜びを噛み締めつつも、入口付近に立つギルトガイ(笑)は額に手をあて、お得意のどや顔をかまして )
>カラ松兄さん
で・・・仕事は?(パソコンを取り出しカタカタと打ち込みをし始め)カラ松兄さんにしては今回遅かったんじゃない?(チラリと相手を見て)怪我・・・してない?(少しだけ心配する)
>トド松
物による、合わなかったらクソ松か十四松にでもやって
(しばらく考え自分に合わないものでは使えないため自分と同じ暗器を使う次男となんでも使いこなす五男のことを言い
>十四松
そうかそうか
(まとわりつく相手をうっとおしいとも思わずぽんぽんと頭を撫でれば「お前も入るんだろ?行ってこい」と浴室を指差して
>カラ松
…ちっ、生きてたのか
(相手を見るなり舌打ちをし相手の期待を裏切るような言葉を言うが内心生きててよかった…などと思っているが表には出さず
>カラ松兄さん
わはーっ!?兄さん…苦しいっす!プロレス?プロレスすんの?
(抱きつかれれば咄嗟に抱きとめて背中をとんとんと叩いてギブアップアピールをしようと手を回すもはっとして「負けないかんね!」体勢を変えて首に腕を回しぐっと力を入れ相手を落としにかかり)
(/兄さんが可愛くて焦ってます…!涙腺緩いカラ松は正義だと思うの!/←
ぜひ仲良くしてくれたら嬉しいです!)
>トド松
ほうほう…お仕事ん時にさっと出せるタイプっすか!
(ノートを覗き込んでは「かっけー!トド松すげぇ!」と相手の髪を撫で回し。これを自分が身につけられるのかと思うと待ち遠しくて自然といつも貼り付けているのとはまた違った自然な笑顔を浮べ)
>一松兄さん
はわ、忘れてたっす!
(行って来いと指された方を見ればあっ、という表情を浮かべて「行ってきマッスル!あと早く服着ないと風引くよ?」心配そうに首をこてっと傾げては何事も無かったかのように鼻歌を歌いながら浴室へ向かい)
>>> トド松
うむ、情報のありかを探すのに少々手こずってしまってな。( 仕事の話しともなればかっこよく自分を飾る態度も言動も成りを潜め、真顔に。パソコンと向き合う弟に近寄り、ポケットからUSBを取り出せば差し出し。更に、後に続けられた言葉にふわりと微笑み向ければ、USBを持たぬ方の手で頭を撫でてやり )大丈夫だ、ヘマはしてないさ。それに俺は丈夫だからな、ちょっとやそっとじゃ傷は付かない。
>>> 一松
えっ、( 二つ下の弟から発せられた言葉、聞き逃すことなく聞こえたセリフに、部屋へと入って来たときの勢いは衰えみるみる瞳に涙を浮かべて。この弟はどうしてこんなに冷たいんだ、俺はブラザーが大好きなのに!!…とは口に出来ず、涙を必死に堪えながらしょんもりと俯いてしまって )
>>> 十四松
えっ!?ちがう十四松ちがっぐあああああ!!( 何を勘違いしたのか、プロレス技を仕掛けてきた彼にこちらは必死に声を張り上げ。しかして抵抗も虚しく首に回された腕はキツ~く首を絞めていて。バシバシと彼の腕にタップを与えるが力、強くなってないか?あ、ヤバい落ちる。強まる腕の力によって、意識は既に半分程黒いベールを纏っていて )
( / いやもう十四松君の方が可愛いと思うのよ!勘違いしてプロレス技決めちゃうなんて天然すぎ~~~!!()こちらこそ、仲良くしてくだるととても喜びます!叫びます!!() )
>十四松
ん、早く行ってこい
(こくんと頷き替えの服を取ればそれに着替え、ソファーに座りぼんやりとしていて
>カラ松
っ……これ、やる
(相手の目に浮かんだ涙を見るとぎょっとし、何とか慰めないとと考えれば潜入の際に様々な女性からもらったお菓子を思い出し、相手に投げれば不愛想に言い
(/悪い子ですみません;;)
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