ねぎま 2016-03-02 06:44:08 |
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(須賀)
[いいんです、よく勘違いされますから]
[因みに言いますが、模擬刀ですよ、これ]
[あと、降りて来てくれませんか?]
(ふふっと笑いながらまたメモを数枚紙飛行機にして飛ばし)
(影山)
…須賀さん…この人ここ始めてなんだから刀なんて持ってたら流石に間違われるよ?前は通報されたんだからさ(冷ややかな目をしながら屋根裏の穴からフワッと飛び降りて)
>>影山さん、
きゃっ…、て、え…人?
( 天井から落ちてきた影に悲鳴を上げかけるが、ちゃんと実在する人間なのだとわかれば安堵の息付き。しかし、その彼女が慌てた声を出すこに首かしげ、「なんで私の名前を……。それより、なんで隠れなきゃいけないんですか?、管理人さんに用事があるのに…、」相手の忠告聞かず、歩き出し、)
(/ 駄ロルだなんて、そんなことないですよ!、はい、よろしくお願いしますね、)
(メモし始め/切れましたすんません)えっと..影山さん..?と須賀さんってどういう関係なんですか..?(とりあえず知り合いと思われる二人の関係を聞こうと質問をして)
しぃちゃん
(零)
問題はその管理人なの!
……あっ……
(何故か自分も相手についていくように足早に歩くと階段側から足音が聞こえて顔を青くさせ)
(須賀)
……?(運よく、やはり暗闇ではぼんやりと目立つあの刀を持っては居たが降りては来ないでまた2階の見回りに戻り)
(零)
そうだなぁ…なんて言おうか、知り合い?それとも【仲間?】(軽く着地したようで腕を伸ばしながら須賀をちらりと見て)
(須賀)
[管理人と来客者](メモで即答しながら苦笑いして刀を鞘に仕舞い)
>坂上
(影山)
イグザクトリィ!(足を組みながらひらりとどこかで見たようなお辞儀をして)
(須賀)
[その通りでございます](くすくすと声無く笑いながら笑いでやや文字が歪んだメモを取りだし)
坂上
(影山)
正解はいちごせいか…じゃなくて、須賀さん、話せない理由は自分で書いて(資料館の電気をつけた後に「あ、ジュース飲んでもいい?」と偶然近くにあった冷蔵庫からこっそり『零のジュース、飲んだら生き埋め』と油性ペンで書かれたコーラを取り出して)
(須賀)
…[【呪い。】]
[詳しくは言えないけど]
(影山の問いにこくりと頷けば戸惑いながらも目を伏せてスッと二枚のメモを渡して)
>>神崎さん
!
(館に入り、主を探していたら、見知らぬ少女が。「もしかして…!此処の主さんですか?」タタタと相手のところに駆け寄ると、「あ、すいません。勝手に上らせてもらってました…。あの!私、道に迷ってしまって…もし、良かったら教えてもらえませんか…?」相手の返事を待たないまま上記のセリフを述べる。
(/しぃちゃん、可愛すぎて萎えそう…。遅くなりましたが、可愛すぎるしぃちゃんに絡ませて頂きました!相手の話を聞かない赤ずきんになってしまい、申し訳ありません…!不甲斐無いですが、これから、よろしくお願いします!)
>>レイチェル
あ、私もよく分からないんですよねー…
(少女の何処か大人びた様子につい敬語を使ってしまう。ハッ、と気づくと、敬語を使ったことに気づき苦笑を浮かべる。「えっと…君、何処から来たの?このへんじゃ、見ない顔だけど…」少女に疑問を抱かせる前に適当に思いついた質問を浮かべる。
(/よく分からないロルになってしまった…←すいませんっ。 ドッペル有りとのことなので、下のロルで取った行動は蹴らせていただきました。勝手に蹴ってしまい、申し訳有りません。もし、「蹴るなよ!」って思いましたら、言ってください!駄レスに良かったら、もう1個書きます。(何か、上からになってしまい、ごめんなさい…)
>>須賀さん
へ?…日本?
(その単語を知らないのか、少し首を傾げる。「…え?じゃあ、お祖母ちゃんの家は…?」少し考えみたが、やはり分からずもう1度同じことを聞き返してしまう。
(/質問に返答してくださり、ありがとうございます!ストーリー系(?)のトピみたいだったので、ドッペルは(勝手に)無しかと思ってました…。では、これから、バンバン絡んでいきますね!(やめ
>>シオリ
(/ 初めまして! レイことレイチェル・ガードナーの背後の者です。同じ作者さんの伽羅という事で仲良くして頂けたら、と考えております..! 非似ですが宜しくお願い致します! )
! ... 誰か居る、
( 何故己がこの場所に居るのかはさっぱり分からないが、立ち止まっていても仕方が無い。ポシェットに入っていた懐中電灯を片手に館の中を歩き回っていると、一階奧を調べていた所で相手が入って来た事に気が付き。急いで明かりを消し、展示棚の後ろに隠れて様子を伺い。)
>>須賀/零
(/ 丁寧な返答ありがとうございます! 了解しました。ではこれからは遠慮なく絡んでいきますね!(笑) )
*零
ゲーム.. ?メモ事件?...どういうこと?
( ''ザック''の名を聞いた途端明らさまに動揺し始める少女。もしやこの事態の元凶を知っているのでは無いかと考え、後退る彼女にずいずいと無遠慮に詰め寄り。)
*須賀
...そう。けれどその気になれば模造刀でも人を殺.す事は出来る。
( 零を問い質している最中見せられたメモ。彼の持つ刀は模造刀だと知るも、幾度と無く死線を掻い潜って来た立場からすればそれも立派な武器で。)
>>赤ずきん
(/ いえいえお気になさらず! 此方こそ勝手に確定ロル臭い物を投げてしまい申し訳御座いません;改めて宜しくお願い致しますね! )
そう、...私は××州の××から。貴女は?
( 期待を抱いていた訳では無いので、返答を聞いても大して落胆の表情は見せずに受け入れ。死刑囚と逃亡中の身であればてっきり国内外まで名と顔が知れていると思っていたが、彼女は己の事を全く知らないようで。好都合と解釈すると適当に頭に浮かんだ地名を答え、問いを投げ返し。)
(やぁやぁ、皆のアイドル主さんです、参加希望者さん参加オッケーですっ!あとまた返信わけます(うぐぐ))
>レイちゃん
(影山)
あー、わかったわかった!話すからそんなに近寄らないで!…君、いや、【レイチェル・ガードナーさん】このメモどこかで拾ったことある?
(困惑しながらも「参った参った…」とため息を吐けば名乗られてもいない相手の名前を言ってから【セーブデータ666】のメモを取り出し)
(須賀)
…[確かに、武器にはなる]
[でもこれは、傷付ける為の武器ではない]
[大事な人を守る為の刀だから]
(あぁ、そうか、と思いながら頭をぽりぽりと掻くとやっぱりまた微笑んで何だか格好良い台詞が書いてあるメモを渡して)
>赤頭巾
(影山)
…君のおばあちゃんの家は残念ながらここから海を越えた場所、つまり今君は…外国にいるってわけだ(須賀と赤頭巾の横からスライディングしてくれば膝を抱えつつ勝手に説明しはじめて)
(須賀)
[…この子が言ってることが事実](突然転がるようにダイビングしてきた影山に驚きつつもしっかりしなければと思ってメモを渡し)
>坂上
(影山)
そ、呪い、呪縛、そして…
(須賀)
[【約束】]
(影山が告げる言葉を塞ぐように、威圧感のある睨みで影山を見ながらもメモを坂上に渡して)
(…返信わけなくてもいけたわ)
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