語り手さん 2016-01-09 16:28:11 |
通報 |
名前 松野カラ松
性格 痛々しいヘタレ。弟とその他の生物に対してはとても優しく振る舞う、が、悪魔は怖いらしく話し掛けられると常に怯え直ぐに水中へ戻ろうとする。慣れてくればやはり怯えながらもこっそり自分から話し掛けに行く。弟達を愛してやまないので、何事からも守ろうと必死
備考 暇があれば上半身を水から出し、水面に映る自分の顔を眺めている。湖の水に体の何処かしらの部分が触れていれば、特に問題はない。葉っぱで作ったサングラスを愛用中( 頭に付ける用 )
( / 遅くなってしまい申し訳ありません…!
不備等御座いましたらなんなりとお申し付けください )
> No.11様
( / 素敵なPFありがとうございます…!悪魔怖がっちゃうカラ松可愛いです…() 不備等御座いませんので、初回絡み文お願いできますでしょうか? )
>主様
( / わわ、有り難う御座います!了解しました、早速絡み文を投下させて頂きます! )
>all
ふっ、今日もキマッてるぜ…やはり、これを葉から作って正解だったな…
( 暇だったのか、いつものように上半身を水から出し水面に映る自分の顔を見詰めつつ、葉っぱで作ったサングラスを持ってはそう呟いて。色々なポーズをしてはキメ顔、という意味不明な行為(←)を結構な時間続けていたが、流石の己も飽きてしまいキョロキョロと周りを見渡しつつ「…静寂と孤独、か。悪くないが…流石に虚しい…。せめて誰か…」と何処か寂しそうに呟き )
> カラ松兄さん
( / 素敵な絡み文ありがとうございます!いやぁ流石カラ松ですね…(
では、背後は此処で失礼させて頂きます。何か質問等御座いましたら後遠慮なくお呼びだし下さいっ )
…あ、また上にいるし
( 暇だ暇だ、とぶつぶつ呟きながら広い湖内をゆらゆらと漂っていれば、水面から上半身をだし何やら呟いている兄に首を傾げそちらへと。彼が顔が映っているであろう場所から顔を出せば「何してんの?そんな寂しそうな顔してさ」と声を掛けて )
>チョロ松
( / いえいえ!此方こそ、上手く絡んでくださり有り難う御座います、
分かりました、それでは私もドロンしますね…! )
ん?…何か浮かんで…っ、チョロ松か、驚かせないでくれ
( 自分の顔が映っている所から何か浮かんでくることに気付きじぃ、と恐る恐る目を凝らせば弟だと分かるも臆病な性格の為か思わずビクリとしてしまい。「あ、あぁ、否…いつものことだが、人間や生物が来ないと流石に寂しくてな…。だがもう心配いらないさ、俺には弟が居るからな…寂しくなどない」腕を組み、相手を見つつふっ、と鼻を鳴らせば笑顔でそう述べ )
名前/松野おそ松
性格/自分が楽しく過ごせたらそれでいいエゴイスト。自分の持つ力に絶対の自信があり、すぐにちょっかいをかけたがる。しかし根は寂しがり屋の構ってちゃん。兄弟は大好きだけど愛情表現がちょっかいなのでよくウザがられる
備考/常に楽しいことを探して魔界を飛び回る。最近のお気に入りは人間界。ツノと尻尾が弱点で触れられると力が転で発揮できなくなる
((遅くなりましたがpf完成しました。不備などありましたらご指摘ください
名前/ 松野一松
性格/ 常に不機嫌オーラを醸し出しているが実際は全然不機嫌などではなく兄弟以外の悪魔達に話し掛けられないようにしているだけ。本当に不機嫌の時は舌打ちばっかしよく八つ当たりをしている。人の黒い欲望や本性が大好きで人間同士の争いを見るのが趣味。悪魔同士の争いには興味はないらしい。女神には大変興味があり触れられないことに多少不満があるが仕方がないかと諦めていたりもする。
備考/ MとS両方の面を持っており、Mを拗らせると無理やり女神に触れようとしたり泉に入ろうとしたりする。おそ松にだけは逆らえず心から慕っているがそれを表に出すことが出来ず冷たく当たってしまいがち。トド松には基本甘くあまり叱ろうとはしないが注意だけは軽くしている様子。地上にいる猫という生き物を大層気に入ってるようで時々泉近くで見かける野良猫にグロテスクな餌を与えていたりも。
(/ pf提出遅れてしまい申し訳御座いません…。何か不備等ありましたらご指摘してくだされば即直させていただきます )
> カラ松兄さん
あはは、ごめんごめん。何してたの?
( 相変わらず臆病な部分は直ってはいないらしく小さく肩を揺らす相手に薄く笑み浮かべつつそんな事を問い掛けてみて。「…ふーん、そういえばこの前久々に人間が来てさ。落とし物拾ってあげたらさ、その時にこれ貰ったんだよね」と綺麗な色とりどりの小さいガラス玉を見せては一個あげる、と青色をしたそれを手渡し )
> おそ松背後様
( / 素敵なPFありがとうございます、エゴイストなおそ松美味しいです…!特に不備等御座いませんので絡み文をお願いしますっ )
> 一松背後様
( / 素敵なPFありがとうございます、M拗らせちゃう感じの一松可愛いです…()特に不備御座いませんので、絡み文をお願いしますっ )
>チョロ松
先程は、水面に映る己の姿を眺めていた…が、毎日続けていると飽きてしまうのも事実…。だから、辺りに生物が居ないか見渡していたところだ
( 手先を額に付け、もう片方の手を腰にやるという痛々しいポーズを取りつつそう述べるも、今のところ生物らしき姿は見えていないようで。「…お、おぉ…!ありがとう、…やはり、心の綺麗な人間も居るのだな…!良かった…。大切にしよう」ガラス玉を両手で丁寧に受け取れば、目をキラキラ輝かせて心底嬉しそうにしており )
> all
……おい、クソ女神。いる?
( 地上を眺めているとつい不機嫌オーラを消してしまったが故にうざったい下級の悪魔に絡まれてしまい。消すのも手段の一つだったが後々面倒な事になるのは容易に想像出来、ならばと地上へと逃げ込むと丁度泉の前に丁度着陸し。そういや昨日忙しくて来れなかったなと湖の前まで来るとポケットからコインを取り出しそれをぽちゃんと湖の中に投げ入れ )
> 主様
(/ 可愛くないですよこんな子…!ゲスですゲス…!!許可ありがとうございますっ。絡み文投下させていただきました!何かありましたら遠慮なく… )
>一松
( / 絡ませて頂きました!想像通りの悪魔一松で感動しております…!(
ビビりな子ですが宜しく御願いしますー、 )
……っ、悪魔っ!?ま、また、お前か、…っ
( いつもの如く誰も来ないので暇しているところにコインが投げ込まれたため、誰だろうか、と思いつつコインを拾い水面から顔を出しては悪魔の仕業だと分かると少々後退り声を震わせ。「き、昨日は来なかったからな、もう来ないとばかり思っていた…」怯えてしまう為か、なるべく相手を視界に映さないように目を逸らすとむす、としているが何処か寂しそうにそう述べて )
> カラ松
いたいた。…あ?ああ…昨日は色々忙しくて。なに、寂しかったの?……へええ…。
( まだかまだかと湖の水面をしゃがんで見つめていると漸く待ち望んだ相手が現れ。表情そのものに変化はないものの、その代わりに嬉しそうに尻尾を大きく揺らせば足に顔を埋めながら昨日来れなかった理由を述べ。もしかして待っていてくれたりしたのだろうか、と楽しげに目を細めると「 あと、“お前”じゃなくて“一松”、ね。カラ松。 」名前が呼ばれなかったことに不満を持ったらしくポツリと零して )
(/ 絡んでいただきありがとうございます…!はっ、本当ですか!?貴方様のご想像通りの悪魔一松に出来て良かったです…。こちらこそ意地悪な悪魔ですが宜しくお願いします!
っとドロンする前に一つ、何か希望する設定とか属性とかありますでしょうか?出来るなら貴方様のご希望に添いたいと思っておりますので遠慮なく…! )
>一松
( / そうですね…両想い、又は両片想いで少しずつ進展…と思っているのですが、此方は奥手な子なので…ぐいぐい来て頂けると有り難いです!此方にも何か希望が有りましたら…! )
忙しい、か…悪魔も大変だな…っさ、寂しくなどない、!俺にはブラザーが居るからな、…悪魔が来ないだけで寂しいなど…
( 地面にコインを置き直ぐに水中へ戻ろうと思ったが、たまには良いだろうと足だけ水に浸かる形で相手の横にちょこんと座り。相手の言葉に、図星だったのかギクリとすれば顔を横に振り全力で否定しているものの無意識に分かりやすい反応をしてしまい。「…っぁ、え、っと…い、一松…」と自分の両人差し指をつん、とくっ付け恥ずかしそうに相手の名前を呼んでみて )
> カラ松兄さん
ったたた、何そのポーズ!痛い痛いっ
( 相変わらず可笑しなポーズを取り始める彼を茶化す様に腹を抱えて脚をバタバタさせてみれば楽しそうな笑み浮かべつつ「んー、魚ならいっぱいいるけどね…何かいるかな、鳥とか」と自分も同様に上半身水から出て。「これ綺麗だよね、3つ貰ったからこの黄色いのは十四松にあげようと思ってさ」なんて微笑んでみせれば、また人間が来れば良いね、なんて嬉しそうな相手を横目にチラリと )
> 一松
…お帰りくださーい
( ふよふよと水中で暇しつつ浮かんでいれば丁度目の前に落ちてきたコイン見るなり目を丸くして。水中から上を見上げればどう考えてもその影は人間でなく、首から上のみを水面から出しコインを相手めがけて投げ。はぁ、と小さく溜め息ついては「お前、悪魔が一体何しに来てるんだよ」と睨みつけて )
( / しょっぱなから敵対心半端ない女神ですみません() いえいえいえ、良いじゃないですかっゲス…!
では背後は此処等で失礼致します、質問等何かありましたら御気軽にお呼びだし下さいなっ )
>チョロ松
え…。だ、大丈夫か?どこが痛むんだ…?
( “痛い”という言葉に反応し、眉を下げれば勘違いをしているのか本気で相手を心配し。「魚かぁ…あ、この間は猫を見付けたぞ。暫く話し相手になってもらってな…魚を探していたらしい」うーん、と唸りつつ思い出したようにそう述べ。「十四松もきっと喜ぶだろうな。あぁ…俺は中々会ったことがないからな…。」弟の喜んでいる姿を想像すれば自然と笑みが溢れ、続く相手の言葉にうんうん、と頷き )
((/素敵トピを発見できた自分は新世界の神なんじゃないか・・調子に乗りました。女神な十四松で参加希望したいのですかよろしいでしょうか?))
ALL
めーがーみー、遊ぼうぜ!
(最近やたらと気に入っている人間界でたまたま見つけた湖。人間よりも楽しめそうな今回の対象はこの湖にいる女神、嫌がらせであり悪戯のつもりで魔界で拾ってきた魔力のこもる石ころを湖に投げ込むといつものように遊びに誘って)
((初っ端から嫌がらせ…構ってちゃん故だということでお許しを…!
似非ですがよろしくお願いします!!
> カラ松兄さん
頭も痛いしお腹も痛いし、もう体全体が痛いっ
( 予想以上に心配した様な彼をからかうかの様に頭を抑えながらケラケラ笑みを浮かべ。「へぇ、そうなんだ…そういえば僕は猫見たことないかな」相手の返事にほう、と相槌をうちつつ話を聞いていればふと思い出した様にそんな事を。「あはは、喜んでくれれば良いけどね。…えっとね、浅瀬にいれば人間が来たとき気付きやすいよ」と人指し指を立てにっ、と緩く笑みを浮かべ )
> おそ松
っ?!…あれ当たると痛いんだよっ、一々投げ込まないでくれるかなっ
( ふと頭に鋭い痛みを感じ小さく呻き声もらすも勢い良く水面から顔を出しては挨拶も無しに文句をぶつけなぎら痛めた頭をさすり。不満げに視線逸らし「…昨日は来なかったくせに、何しに来たんだよ」と呟いては先程拾った石ころを軽く投げ返して )
( / いえいえ、全然大丈夫です…!はい、宜しくお願いしますねっ。
後返事遅くなり申し訳ないです…いきなりですがご希望の関係性や属性お聞きして宜しいでしょうか? )
> No.26様
( / ふぁああ、こんなトピ覗いて下さった貴方は新世界の神ですよ()
返事遅くなり申し訳ないです、十四松了解致しました!ではpfお待ちしておりますねっ )
チョロ松
ははっ!悪い悪い、俺だってお前に触るとめちゃくちゃ痛てーし?お相子ってことで
(投げ返された石を片手でキャッチし、湖の淵にしゃがんでは嬉々とした声色で。続いた言葉にニヤニヤと笑みを浮かべ「昨日はねー、人間のとこ行ってた。あれ、もしかして会いたかった?」と冗談のつもりでからかい)
((返事のペースは気にしなくて大丈夫ですよ!こちらも遅くなる時があるかもしれないので…
こちらとしては悪魔という立場なので左寄りのリバを希望したいです、関係は両思いか両片思いがいいかなと…
> おそ松
それ僕じゃどうしようもないから。あいこじゃないよ全く…
( はぁ、と小さく溜め息を吐けば顔を出したまま淵にしゃがむ相手を目で追いつつ次の言葉に「人間か…はっ、僕が悪魔に会いたいとか有り得ないでしょ」ビクリと肩を揺らしつつ途中言葉に詰まりながらもそう言い返せば付け足す様になんならそのまま腕引っ張ってこの湖に引きずりこんでも良いんだからな、と口尖らせ )
( / ああぁ、ありがとうございます…!いえいえお気になさらずっ、
了解致しました、じゃあ両片想いって事で如何でしょう? )
トピック検索 |