松岡凛 2015-12-23 01:53:03 |
通報 |
向こうと同じように使ってくれればいいぜ?分からねえことがあったら俺に聞いてくれ。....っと、貴澄。ここに来てくれてさんきゅ。お前ともっと話したくて誘ったけど、良かったか?(相手に近付き首を傾げては、)
大体、6行くらいあると助かる(こくん、)
僕をこんなところに呼び出すくらいだからもっと深刻な話でもされるのかと思ったけど…、なんだそんな可愛いお願いだったの?( 近寄った相手を視界に捉えれば目元緩めて「 …なーんてね。正直、僕もゆっくり話したかったって思ってたんだ。呼んでくれてありがとう、凛。 」と二人きりだというのにこそこそと相手へ告げて。 )
6行って意味が分からなくていろいろ長くしちゃったけど平気?( ふう )
いや、深刻な話ってなんだよ。ここに来てまでんな話したくねえっつーの。せっかく二人きりになれたんだ、楽しく話そうぜ。...可愛いくねえ!渚も言ってたけど、何処が可愛いんだよ....ったく(頭ガシガシ掻きながら困ったようにな顔をして、)お前もか?...素直に嬉しい(ボソッと呟けば照れ隠しなのか視線そらし、)
大丈夫だ、俺は長い方が好みだからそんな感じで頼む(こくん、)
深刻な話って言っても色々あるでしょー。例えば…「江が好きなやつ出来たらしいんだが知ってることがあるなら教えてくれないか。」って感じでさ?何だかんだで江ちゃんを大切にしてる凛なら有り得そうな話だよね。(深刻かどうかは後にして、敢えて持ち出した話題に終始冗談っぽい口調にて相手へ視線送り。後に、独り言のような相手の言葉拾えば「あははっ。凛のどこが可愛かなんて僕に言わせないでよー、そんなの内緒だよ?」なんて言っては相手の唇に人差し指立てて触れ。) えっ、そんなに喜んで歓迎されたら僕は寛いで行くしかないなー…。じゃあ遠慮なく凛との時間を楽しませてもらうよ?(視線を逸らされてしまえば相手へずいっと顔近づけて悪戯っぽく笑い。)
んー、分かった!また何かあったら教えて?(ふ。)
なっ!?そりゃあ大事な妹だからな?たとえお前やハルでも江に手出したら俺が許さねえ。まあ、江はあいつらのマネージャーだし行動ともにすること多いからあいつらの中の誰かを好きになっても可笑しくねえかも....っ!?(言った後にはっとなりなにいってんだと心の中で思えばちっと軽く舌打ちし、)
ん?まあ、いいけどな。俺の可愛い所なんて聞きたくねえし(唇が触れればぴくっとなり自然と眉間に皺が寄ってしまい、)
おう、俺もお前と話すこと楽しみにしてっからな?....遠慮はいらねえ。って、んだよ...顔ちけえ(顔近づけられれば掌で相手の顔をずいっと遠ざけて、)
ふーん、それじゃまるでハルたちが相手なら仕方無いって言い方だね。それでも結局は相手が誰だろうと江ちゃんが好きになった人なら凛も強くは言えないんでしょ?…もし本当にそんなことが起きたら笑いが止まらないだろうなー。( 本音を零した相手の言葉に暫し目を見張り。自身の弟に置き換えて考えてみたせいか、どこか兄らしい口振りで返答し、くすくす。)
あはは、つれないなー。ま、でも気になったらいつでも聞いてくれていいんだよ?( 想定内の対応に笑い飛ばせば、あっさり唇から手を引いて。 )
わ、っ!ごめんごめん!でもそこまで遠ざけようとしなくても…っと、それにしてもここは初めてだからまだ慣れないけど、凛はここに来て長いの?( 目の前が掌で覆われ見事に遠ざけられると小さく文句を零す途中でふと浮かんだ疑問にけろりと表情切り替えて。 )
江と関わりが多いのはあいつらだからな。まあ、江が本当に好きになったやつなら応援すっけど....相手があいつらの誰かだったら気まずいよな。んなこと...起きたら俺もどうしたらいいかわかんねえ(んーと腕を組んでは嫌だというように首を横に振り、)
...別に気にしてねえ!自分の何処が可愛いとか聞くやつ居ねえだろ...(気になるも気にしてないふりをしては相手の指が触れた自分の唇をそっとなぞり、)
お前がいきなり顔近づけんのが悪い。...そうだな、けっこう経ってると思うぜ?ここに初めて来たのがいつかなんて覚えてねえけど(ふうと息を吐けば相手の問いに答えここで相手と話せるのが嬉しくて自然と笑みが零れ、)
あー、そりゃあ、仮にもお兄さんって立場になっちゃうんだから気まずいどころじゃなさそうだけどさ。まあまあ、江ちゃんの恋人がどんな人か知る必要がなくてある意味いいんじゃないの?ていうか、凛がハルたちの中の誰かのお兄さんになるって…っぷ、あははっ!( 気の知れた者の兄となるであろう相手を思い浮かべれば笑いが堪えきれず、相手の肩を軽く叩きつつ笑い出し。 )
ええっ、残念。声を大にして否定してくるから凛も気になる方だと思ったんだけどなあ。…よし、僕の中で収めとく。( ツンとした態度に若干眉を下げ、ふと人差し指見れば相手の一瞬の動作を見逃して、後半ぼそっと呟き。 )
いきなり、じゃなかったら平気だった?…あ、じゃあ凛にとってはあっちのサイトはサブでこっちのサイトが本命だったんだ、…凛?( いきなりという単語に反応しては口角上げて問い、続けて話すも笑みを浮かべる相手を不思議そうに見て。 )
…っと、ごめん!何日かここを放置してもいいかな?正直待っててくれると嬉しいけど、…無理そうなら他の相手を探してくれていいから…!( 名残惜しいというような顔、次第に苦笑浮かべて頬を掻き。 )
まあな。ったく、可愛い妹持つと心配になっちまう...いや、江の恋人なら俺も見とかねえと...そいつがどういうやつか気になる。江の身に何か起きてっからじゃおせーしな...。俺がいってんのは、ハルたちの誰かが江の恋人になったらってことだぜ?...何で俺があいつらの兄になんなきゃいけねえんだよ。ぜってえ、やだ(笑う相手に眉寄せてはすかさず訂正し肩叩く相手を呆然と見詰めて、)
...俺の何処が可愛いとか聞けねえっつーの。けど、お前の中で収まるのもなんか...貴澄、お前が良ければ...教えてくれねえか?(やはり気になるのかちらちらと相手を見ては絞り出すように尋ねはて相手の最後の言葉を聞き逃さずしっかり聞いていて、)
どうだろうな?平気じゃねえかも?....まあ、そんなところだ。こっちがメイン。その方がお前と二人っきりで話せる...な、何でもねえよ!(相手に名を呼ばれ照れ隠しなのか顔を赤く染めてはふいっとそっぽ向き何もなかったかのように口笛吹いて、)
ああ、分かった!いいぜ、俺は待ってるから....他の奴なんて言うな、そんなことしたらお前を誘った意味がねえだろ(安心させるようにそっと抱き締めて、)
もー何なのその愛情、江ちゃんももういい歳なんだからー…そっとしとくってのも大事だって!…ん?分かってるよ。相手がハルたちでも妹の恋人になっちゃったら嫌でも凛は義理のお兄さんって形になるでしょー。そのことを言ってたつもりなんだけど伝わった?( 笑いが落ち着けば何事もなかったかのように話し始め、家族としての愛情とは頭では理解していても少し妬ける部分があったのか、口を尖らせたりして。訂正に訂正を重ねるかのように続ければきょとんとした面。 )
え?あはは、どうしよっかなぁ。( 相手が気になっていたと確信を持てばついついからかい口調にて、きっと怒られてしまうのは自分でも目に見えてはいるがそれもまた良しとのことで。 )
ちょ、それじゃあ凛に近づけないじゃん。…ふぅん?僕と二人っきりになって何を話したいの?って何でもないって割には顔がちょっと赤くない?あっ、まさか僕の風邪でも移っちゃった?!( 口元に弧を描いたその刹那、背けた相手の顔が赤く見えたことへ何かしらの理由を思い浮かべた結果、こちらでは風邪しか見当たらず。 )
っ!うん、ありがとう。…それじゃあ少し、待ってて。( 相手の思わぬ行動に声もあげずに目を瞬かすが、直に躊躇いを解いた風にゆっくりと腕回した後相手を腕から開放してやれば柔らかい笑みで相手の頭をわしゃり。 )
そんな訳にはいかねえ。....そっとしといて連れ去られたりしたらどうすんだ。Σわりい、そういうことか。なんかすげえ勘違いしてたみてえだ、日本語って難しいよな。伝わんねえ時あるだろ?言いたいことがまとまんねえ(相手の言葉を否定しつつ何故口を尖らせてるのかと疑問に思うも聞くことはせず。自分が相手の言っていることを理解できなかったことにショックを受け眉を下げて、)
んだよ、教えてくれねえのかよ。教えてくれよ、減るもんじゃねえしいいだろ(からかうような口調に眉を下げるも諦めきれないのかぐいっと顔を近付け教えてくれと目で訴えて、)
俺に近付く方法なんていくらでもあんだろ。聞くなよ、んなこと。何でもいいだろ...なっ、うつってねえ。お前の風邪をうつされてたまるか!あと、顔が赤いのは...あれだ、暑いんだ(パタパタと手をうちわがわりにやっては自分の気持ちを隠しちらっと相手を見て、)
おう、今日はクリスマスだな!貴澄サンタクロースは何をくれるんだ?(相手に頭なでられ嬉しそうにしては今日がクリスマスだということで相手から何をもらえるのか楽しみにしていて、)
なっ、連れ去るって!変なこと言わないでよー、そんなこときっとないから!……えっ、いや、ただ僕の言葉が足りなかったことなのに凛が気にすることないよ?むしろ僕の方こそごめん。ふふ、言いたいことまとめなくても思ってることは全部言ってくれたらいいんだよ。それを僕が全部受け止めればいいことなんだから、ね?( 眉が下がってしまった様子を見れば慰めるように優しくにこにこと微笑向け。 )
う、分かった、言うよ。僕が思う凛の可愛いとこは…やっぱり嬉しそうに笑ったとことか普段ツンツンしてるのに急にデレるとこ、あと少しからかったら素直な反応を見せちゃう凛も…わああっ、ちょ、僕は、何言ってっ…!( 距離が近いせいもあって相手を直視出来ないほどに照れてしまえば次第に頬が紅く染まり、それを隠すために手の甲を頬に宛てれば相手から背を向けてしまい。 )
まあね、でも一応聞いておかないと。ん、そうだね!僕は凛となら何を話しても楽しいのに、本当変な質問しちゃったなー。…っあははは、それだけ言える元気があるならまだ風邪は大丈夫そうだね。あっ、こら。暑いからって体を冷やしすぎちゃダメだよー、本当に風邪引いちゃったらどうするの。( 少し焦った口調の相手にこちらは顔を綻ばせるという余裕な対応で、視線が合えば小首傾げ。 )
ははっ、残念だけどさすがにサンタクロースって時期は過ぎちゃったし用意できてないんだ。どうしようかな。…うーん、何か欲しいものあるの?( ごめんの言葉の代わりに相手の頭をポーンポン、期待に応えることが出来なかったなと感じると、相手が所望するものを尋ねて。 )
いや、今そういうの多いからわかんねえだろ?....あー、貴澄は悪くねえからな?このままいくとずっと謝ってそうだからここで終わりな。受け止められこととられねえことがあんだろ、何でも言っていい訳じゃねえ....まあ、俺はあんまり言わねえ方だからな...(がしがしと頭を掻きながらふいっと顔をそらしては、)
思った以上に出てきたな....俺は、ツンデレって言葉が似合うのか?貴澄にそう思われんのは嫌じゃねえし嬉しいから....素直な反応っていうのがよくわかんねえけど素直なところもあんだな、俺...おい、そっち向いてねえでこっち向けよ。見れねえか?(相手の前に回り込めば頬を両手で包み込み逃がさないというようにそのまま固定してはこつんと額と
額をくっつけてじっと見詰め、)
何か期待でもしてたのか?俺は、お前と話せるだけですげえ嬉しいぜ?ったりめえだ、お前みてえに風邪引いて寝込むのは嫌だからな...風邪なんてぜってえひかねえ。んだよ、お前に言われなくても冷やさねえように暖かくしてるっつーの。心配しすぎなんだよ、お前は(はあとため息ついては相手の言葉に大丈夫だと何度も言い心配させないようにして、)
いや、ねえな...お前と話せればそれでいい(視線をそらしてはぼそっと呟くも本当はしてほしいことがあるも言えず、)
凜こそ心配しすぎだよ…あ、でも本当にそうなった時は僕も乗り込むから宜しくね。(ナンデ) …あれ、逆に気を遣わせちゃったかな?ありがとう。…うん、本当言わない人だよね、凜は。僕が受け止められない話なんて凜と江ちゃんが一緒に住む!ってくらいのことだと思うし。( 同調するように相手の言葉に頷けば、相手に顔を反らされたことも気に留めず自分の言った言葉に小さく笑って。 )
ちょ、凜!?見れないっていうか待ってタンマッ、今それやられるのは…っ!はあ、なんか変なことばっか口走って変人みたいだね、だからもう言うのやーめた!( 顔の動きは逃げ場を失い視線をついーっと横へ移すも、少しの落ち着きを取り戻せばまだ頬はほんのり赤みを帯びたまま少し前の自分の発言に呆れつつ可愛いところを言うのはやめると言った選択で視線合わせ。 )
んー?あはは、期待か…、僕の期待してたことはその言葉だったんだけどね?凜が嫌でも風邪は引くときには引いちゃうもんなんだよ、僕みたいに。…わっ!人の親切をそんなに鬱陶しそうにしてため息つくなんて傷つくなー。( 待っていた言葉をまんまと言われてしまえば屈託ない笑顔向けるも、大きなため息があとから聞こえてくれば相手見据えてしょんぼりと落胆して。 )
そんなことでいいんだ!ならたくさん話すよー!返信遅くてちょっと窮屈な思いさせちゃうと思うけどね。( 小さくこぼされた言葉も拾えばにっこり笑顔浮かべて、へへへー。 )
凜こそ心配しすぎだよ…あ、でも本当にそうなった時は僕も乗り込むから宜しくね。(ナンデ) …あれ、逆に気を遣わせちゃったかな?ありがとう。…うん、本当言わない人だよね、凜は。僕が受け止められない話なんて凜と江ちゃんが一緒に住む!ってくらいのことだと思うし。( 同調するように相手の言葉に頷けば、相手に顔を反らされたことも気に留めず自分の言った言葉に小さく笑って。 )
ちょ、凜!?見れないっていうか待ってタンマッ、今それやられるのは…っ!はあ、なんか変なことばっか口走って変人みたいだね、だからもう言うのやーめた!( 顔の動きは逃げ場を失い若干紅みを増したような頬、視線をついーっと横へ移すも少しの落ち着きを取り戻せばまだ頬はほんのり紅みを帯びたままで少し前の自分の発言に呆れつつ可愛いところを言うのはやめると言った選択にて視線合わせ。 )
んー?あはは、期待か…、僕の期待してたことはその言葉だったんだけどね?凜が嫌でも風邪は引くときには引いちゃうもんなんだよ、僕みたいに。…わっ!人の親切をそんなに鬱陶しそうにしてため息つくなんて傷つくなー。( 待っていた言葉をまんまと言われてしまえば屈託ない笑顔向けるも、大きなため息があとから聞こえてくれば相手見据えてしょんぼりと落胆して。 )
そんなことでいいんだ!ならたくさん話すよー!返信遅くてちょっと窮屈な思いさせちゃうと思うけどね。( 小さくこぼされた言葉も拾えばにっこり笑顔浮かべて、へへへー。 )
Σ あれっ、なんで二つ!?…ごめんー凜、下のほうを見て返信してくれればいいよ。( やっちゃったな、って苦笑浮かべて頬掻いて。 )
普通心配すんだろ?貴澄もか?いや、こはお俺のかっこいい姿を江に見せとかねえとだからダメだ。ああ、言ったら全てが壊れちまいそうで怖いからな?..もしかしなら、そうなる日がくるかもしれねえ...俺の夢が叶ったらな(遠くを見てはそっと呟き何故か目から涙が溢れてきては自分の腕でごしごしとふき相手に見られないように必死に隠そうとし、)
んだよ、そんなに俺にやられるのが嫌なのか?...変人なんて誰も言ってねえ。俺はお前にそう思われてるってことが分かったから...その...もっと言えよ(相手の頬から手を離しては照れ臭いのか自分の頬をポリポリ掻き嬉しかったのかもっと言えと目で訴えて、)
だからひかねえって。俺が引くわけにはいかねえし...貴澄みてえにぶっ倒れたくねえ。心配してくれてありがとよ。けど...俺の心配より自分の心配した方がいいんじゃねえか?今年は風邪ひかねえようにな?(ぎゅっと抱き締めては頭をなでなでしはっとなり相手を話せばふいっと顔をそらして目だけはちらっと見て、)
遅くなってわりい、今年もよろしくな?(にっ、)
トピック検索 |