主 2015-12-06 16:40:46 |
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>チョロ松♀
…おはようマイシスター……
(朝。珍しくいつもより早く目が覚めると眠い目を擦りながら居間の襖を開けて。するとそこには真剣に何かをしている妹の姿。一瞬何をしているのかが分からなかったが、机の上の鏡と櫛を見ると昨日教えた髪型にしようとしているのか?と考えると「良ければ手を貸すぜ?」と問いかけて
>トド松♀
……お、おいトド松…ッ!
(いよいよ我慢が限界に来たのか、ぎゅっと口を引き締め相手を引き離そうと相手の体をぐいぐいと押し。しかし上手く力が入らずに。「んんっ……ふっ…ははッ」体を震わせ少し笑い声を溢すと、思わずごろりとその場に寝転がり
>一松弟
んなっ……それは無いだろう一松…!私だって――
(相手の言葉に少しムッとした表情をして。私だって仮にも姉。弟から頼りにされたいし何かをしてやりたい。少しむくれて上記を述べようとするも箪笥を開けた相手の衝撃の発言。箪笥の中身を見ると確かに相手の言う通りで。「ああ…確かにその筈だが…ほら。」頷き、先程箪笥から取った服を再び広げ、証明するように相手に見せて。
(少し仕事が忙しくなってきた為、平日のレス返はニ、三日に一回位のペースになってしまいます…
申し訳ありません!)
(\少々キャラリセさせて頂きました…今募集しているキャラは以下の通りです、)
おそ松 おそ松♀ チョロ松 十四松 十四松♀ トド松
その他(チビ太、イヤミ等…)
>トド松(♀)
大丈夫、こいつら懐きやすいから(一匹の頭を撫でながら優しい目で猫を見つめると3匹のうち一匹が相手の手へ擦り寄り、甘えた声で鳴くのを見れば「ね?」と言ってわずかに微笑み)
>カラ松・・・姉さん
別にパーフェクトなんかじゃなくていいし。(そう呟いてから黙々と食べ、暫くすると完食したのか手を合わせると食器を片付けようと重たい腰を上げ、食器を持ち上げて)
>カラ松・・・兄さん
・・・バカ松に似てるけどバカ松じゃない?(炬燵から出れば相手の元まで歩いていき、じっと顔を見つめては自身が知っている家族ではないことに気がつくと「私の家なんだけど、あんた誰?」と少し睨むようにして尋ね)
>一松
・・・確かにくん付けとかしたくないし、呼び捨てならまだしも・・・あだ名でも考える?(お茶を飲みながら君付けをしたときのことを想像したのか少し表情を歪めるがすぐに戻し、お茶を飲みながら考えた結果あだ名がいいかもしれないと思ったのか相手にも言ってみて)
>チョロ松姉さん
一体何してるの?(庭で猫と戯れた後、物音がしたため家に戻れば髪を弄る姉の姿があり、不思議なものを見つめるような目で相手を見つめながら聞いてみて)
(こちらこそ宜しくお願いします!)
>ALL
(おしごと無事終わりました!!でも寝てないから眠いです・・・おやすみなさい)
>トド松/♀
本気でそーいうことするわけないでしょ…、殴ってはないけど、胸倉掴んだだけだから。
(仮にもという言い方が何となく可哀想なんて思いながら長男と会った時の事を思い浮かべながら正直にサラッと言って。「…あ、変に想像されるのも面倒だからこれだけは言っておく。安心してよ、そん時はあのクソ松かと思って条件反射で行動に出ただけで、ほんと殴ってないから」と)
>カラ松/♀
(冗談で言ったつもりなのにそこまで機嫌を損ねて何かを言おうとしていたのも何となく理解できてしまう。姉として自分の為に何かしてやりたい、という事なのだろう。そんな思い遣りなんていらないのになぜ僕の為にそこまでするの。なんで、と疑問ばっかり浮かぶばかりで。何も聞こえなかったようにその話を一旦置いて置き。「…けどこれ俺らの服。見覚えあるし…どう考えても。」と自身の服を取り出し広げて確認しては見覚えがある物で一体この箪笥に何があるのかさっぱりわからずにいて)
(/大丈夫ですよ!主様のペースでしていただければ構いませんので。あまり無理はなさらずお仕事頑張ってくださいね…!)
>一松/♀
…は?あだ名、って…トッティとかそーいう奴?…あ、俺ゴミでいいから。
(此方とて同じ考えなわけで表情に出やすいのか嫌そうに顔を歪めて。あだ名、あだ名…と一口お茶を啜りながら考えていると咄嗟に思いついたのは自身でも認めている程の言葉で)
(/お仕事お疲れ様でした…‼また宜しくお願いしますね^^)
>カラ松姉さん
ほらほら、どうだー!(寝転がってまで擽りのダメージ受ける相手を見ればにやにやし、相手の上に跨って逃がさない様にすれば擽る手を動かし続け)
(/大丈夫ですよー!いつでもお返事待ってますので!!)
>一松姉さん
あ、ほんとだ…!!(己の手に擦り寄ってきてくれた事が嬉しかった為ぱあっと表情が明るくなり、瞳を輝かせながら頬を染めると猫を優しく撫で。「やばい、ちょー可愛い!ねぇねぇ、写真撮っていい?」と笑顔で尋ね)
(/お仕事お疲れ様です!!無理なさらず、ゆっくり休んで下さい!)
>一松兄さん
あ、そうなんだ…なら良いけどさ。(ほっと胸をなでおろしながら呟く様に上記述べ。「まぁ、ムカついても程々にしてやってよ。顔面以外だったら別に良いから」と己の姉を突き放す言い方して、にっこりと笑い)
>一松♀
…そうか…?私はなんでもパーフェクトな方が良いと思うんだが…。
(相手の返答を聞き、食器を片付けに行く相手を見て不思議そうに首をかしげるとそう呟くように言い、「例えば…私たちだってそうだろう…?六人で一人……!」なんてよくわからない例えをした後に、少し複雑そうな表情に変化すると「そう…だったはずなんだが…」六つ子兄弟の事を思い浮かべ、一松は知っているのだろうか…なんて考え
>一松♂
ま……まあ…服はあったんだし良かったんじゃないか…?
(相手の言葉を聞き、血が吸いとられた様に一気に青ざめて。自分の服をぎゅっと握りしめ、じりじりと箪笥から離れるとぎこちない笑みを浮かべて。「で…でも…あ、ありえないだろう…?…服がすりかわるなんて…」冷や汗を浮かべ箪笥と相手の持っている自分のよりも一回り大きい服を見て。嘘のようだが、これは紛れもなく実際に起こっていることで。パンクしそうな頭を抱えて呟くように上記を述べ
>トド松♀
……!ほ、ホントやめっ…!
(若干目尻に涙を浮かべ、顔を真っ赤にしながら、なす術もなく相手の攻撃をくらい続け。足をばたばたさせ、両腕で顔を隠すと「だめだから…っひ…!本当に笑い死に…!」と相手に必死に訴えて
>トド松/♀
…え。そんなあっさり許可していいわけ?うざくても実の姉なわけだし、いいの?ほんと。
(まさか相手の発言には驚いたのか若干目を見開きながら聞き間違いかもしれないと再び聞いてみたり。)
>カラ松/♀
まーね。必需品さえあれば別に生活していけるしなんってことな…おい、顔。
(自身の服を暫く見詰めた後、適当に折り畳んでは元の場所へ戻し箪笥の引き戸を閉めて。ふぅ、と自身の服があったことに安堵したのか小さく溜め息を吐き。ちらっと相手を見やれば「ちょっと…クソ松、それ以上馬鹿な頭で考えれば考えるとほどパンクすんだからやめておいたら?てかそのせいか顔色わりぃし。とりあえず…戻ったほうがいいよね、行こ」ぐいぐい手を引っ張り)
>一松♂
うう…頭が……今川焼の話し合いをしたとき以上だ…
(相手の言う通り、これ以上この不思議な状況を考えても意味がないし自分の体がどうにかなってしまうだろうと感じ。一旦深呼吸をして心を落ち着かせると「…ああ……分からない…」と誰に言うでもなく呟くとその場から離れようと歩き出し。ついさっきまであまりこの状況を深く考えていなかったが、よく考えれば不可思議以外の言葉が見つからない。普段は絶対見せないような不安げな表情をすると溜め息をついて
>カラ松姉さん
もーっ、カラ松姉さんったらよっわいなぁ~…しょうがないから、今日はここまでにしてあげる。(まだ相手のこの姿を見ていたいものだが、本当に笑い死にそうな相手にピタリと動きを止め。悪戯っ子の笑みから普通に戻ると相手の上から退いて)
>一松兄さん
…いいよ。その代わり、姉さん泣かせたら私がアンタをぶん殴るから。(聞き返されてしまうと本心ではそこまで酷く思ってない為、ぐっと拳握り締めれば矛盾する形になるが少し本気トーンになって。キッと睨んだ後ふっと表情を柔らかくし「…なーんてね、冗談だよ。本当に殴っちゃったらごめんね」と言葉濁し、携帯に目を落として)
>カラ松/♀
(寝室から出る際に聞こえた不満げな声音にそれは俺もだから、と言いたげに大きく溜息を吐けば、襖を閉めて。階段を下りながら暫くの沈黙になんとなしに違和感を覚える。それも謎の現象があってからあれだけ元気だった相手の表情が段々硬くなるのも見て取る様に分かりながら仕方がないかなんてあっさりと納得。「…ねぇ、いつまでもくよくよすんじゃねーよ、クソ松。さっきからそんな不細工な顔してないでさ、いつも通りしてないとめんどくさいあんたの姉妹に心配されてもいいわけ?」と)
>トド松/♀
…っは。まぁ…もしされたとしたらそん時はこっちだって倍返しするから…問題ない。
(聞き返したのにも関わらず矛盾した言葉にニンマリと密かに笑みを浮かべる。それも想定の内だったのか姉想いの相手ならそういうのも可笑しくはないのも分かってたらしい。睨まれてもなにも動じないままそう言葉を濁す相手に冗談で上記を述べて)
>トド松♀
…っ…はぁあ…
(やっと相手の攻撃から解放されると、安堵の表情を浮かべ。呼吸を整えようと深呼吸をした後にゆっくりと起き上がると、一度髪止めを外し髪を整えつつ「ホント、今日は少し恥ずかしい事ばっかりだな」なんて笑いながら言って
>一松♂
ぶっ……不細工…?
(相手の言葉に不満げな表情をするとむくれるも、相手と会ってそれほど時間は経っていないが、恐らく、言葉に刺はあるが相手なりに自分を気遣ってくれているのだろうかと考えると少し微笑ましく感じ「……でもまぁ、確かにあれ位で怯えるとは私らしく無かったな。…弟妹達に心配なんてかけられないさ」と少し笑みを浮かべながら言って
>カラ松/♀
…けっ、べつにあんたの事なんてこれっぽっちも心配してないし、勘違いも程々にしてよね。
(なんてジト目で見やり毒を吐きながらも内心少し元の相手に戻ったことに安堵しており。居間に戻って来ると定位置に座り暫く無言のまま時間が過ぎ。チラリと時計を見遣ると丁度お昼時、何となくお腹空いてきたと感じて。台所まで行くにも面倒だし、料理なんて不得意なわけではぁと溜息を付くと「…腹へった」と呟き)
>一松♂
ん?…あぁ、もうランチタイムか。
(相手の声が耳に入り、時計に視線を向けると時計の針はもう真上を向こうとしている。鏡を一旦机に置き、相手を見ると「腹が減ったなら何か作ってやろうか?」と尋ね。母親ほどではないものの、“モテる女になる為に”なんて以前に料理の練習をしていた甲斐あってか、料理は得意な分野の一つ。今まで姉妹にも披露したことは殆どといって良いほど無かったが、ようやく出番が来たか…なんて考えると相手の返事を待ち
>一松
いや、そう呼ぶ訳にはいかないでしょ。てかそう言うなら私クズでいいから(相手が言った呼び名を言うわけにはいかないといった後、自分でも認めている事実を言葉にして)
(はい、こちらこそまたよろしくお願いします!)
>トド松(♀)
あぁ、ここに居る子は写真には慣れてるみたいだから大丈夫だよ(相手の笑顔に少し嬉しげに目を細めれば一匹を抱き上げ、笑顔で尋ねる妹にそう返し)
(おかげさまでゆっくり休めました!またよろしくお願いします)
>カラ松・・・姉さん
もしかして、あいつらのこと?それなら何人かあったよ(姉の複雑そうな表情を見れば少し考え、思い当たるのは最近対面した自分たちと同じ六つ子のことだった為、そう述べた後「カラ松姉さん、はいきなり現れたあいつらのことどう思ってる?ドッペルゲンガーってやつにしては性別が違うし・・・」と相手のことを珍しく姉と呼んでは尋ねて)
>一松兄さん
へぇ、女の子の顔殴るんだ?…出来るもんならやってみれば。(己の言葉に動じないどころか逆にこちらに喧嘩売る様な言い方されると口元をひくつかせ、強がって上記述べ)
>カラ松姉さん
何言ってんの、カラ松姉さんが恥ずかしいなんていつもの事じゃん。存在自体が恥ずかしいしイタいんだから。(ぱっと視線逸らすなりズバスバッと相手を滅多切りにする様な発言ばかりし)
>一松姉さん
わーいっ、ありがと!(ぱあっと表情を明るくさせながら喜べば早速猫をカシャッと撮って。「あ、ねぇねぇ、折角だから一松姉さんも一緒に撮らない?自撮りなら私に任せて!」と言いながらインカメに変えると猫も移る様にしゃがみ込み)
(/はい、こちらこそ宜しくお願いします!)
>カラ松/♀
っ…ちが…腹なんてへって……なっ…、クソ。
(しまったついお腹が空きすぎて声に出してしまったらしい。慌てて否定するもお腹は正直なものでいい感じで腹の虫が鳴ると罰悪そうに顔を逸らし舌打ち。「…あんたが料理つくんなんて花嫁修業、とかいう奴?あんまイメージできねぇんだけど…まぁ、いいや。なんでもいいから作ってよ」と若干お腹が減って機嫌が悪かったりするのだがそれよりも相手が料理できること自体驚きが隠せないのか意外そうに相手を見遣り)
>一松/♀
いやいや、そっちこそそう呼ぶにはいかないんだよね。っつーかそれ俺だって同じなんだけど。
(女の子相手にそういう呼び方はどうかと思ったのか首を左右に振り否定。相手の言うクズという言葉も己も思ってることやはり同じ性格なんだと改めて思いはじめる。「…これさ、キリがないと思うんだよね。あんたも俺も同じようなこと思ってるようだし?どーする?」とゆるり首傾げ)
>トド松/♀
…ひひっ…それ本気で言ってんの?なら女だからって俺、容赦しないけど…いいの?トド松。
(不気味に笑って見せてはゆっくり立ち上がり相手に近付いていき。相手目線にしゃがみ込むと手をゆるり出して殴るかと思えば額にデコピンするだけ。「…ばーか。何本気にしてんの?するわけないじゃん」とくつくつ笑いつつ元の位置に戻っては座り)
>一松兄さん
い、いいよっ…女に二言はないもん!(言葉ではそう言いながらも目の前でしゃがみ込む相手を見れば殴られる、と思い咄嗟に目をぎゅっと瞑って下向き。だが、予想外な事に額に軽く痛みを感じれば思ってたのと違った為ビックリして目を開け。「なっ…!!何今の!からかってんの!?」と不機嫌な顔で勢いよく聞いて)
>トド松/♀
それの他に何があんのさ。…てか何、本気で殴ってほしかったわけ?うわ…物好きなヤツ。
(予想外の展開だったのか不機嫌そうな顔で反論する相手にジト目で相手を見遣り。そういう趣味があるのかなんて間違った方向に考えてしまいそうになりそうになりながらも怖いなら怖いって言えばいいのにと思いつつ)
>主様
(/ゆっくりお休み下さいませ!いつでもレス返待ってます!)
>一松兄さん
いや、本当は殴られるのなんて嫌だけど、さ…。…あのさ、勘違いしてる様だけど私にそんな変な趣味はないからねっ!?(俯きながらごにょごにょと言葉濁して呟き。何か違う方向にいっている様な気がすれば、ビシッと相手を指差しながら否定して)
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