ぬし 2015-11-14 14:50:51 |
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>秋風先輩
__ひゃあぁ..っ!!( 野球のマネを終え、疲れきった所でドンッと肩に衝撃が走ると共に相手の大きな声。ビクリ、と肩を揺らし、情けない悲鳴を上げれば椅子から崩れ落ちて。煩い鼓動に肩が上下すれば再度椅子に座り直し「__あ、秋風先輩-..!驚かさないで下さいよぉ..」と弱々しい声で胸を押さえて。直後、相手が己の御仕事を手伝ってくれると述べれば、先輩である相手に手伝って貰っても良いのだろうかと若干迷い。それにしても相手が前記を述べれば何故こんなにも意味深に聞こえるのだろうか、ふと相手の顔を見て。ふわり、笑み浮かべれば「__じゃあ..ちょっとだけ。」と
(/ きゃ-!本体様まで可愛らしいっ((エロティックなお姉さんは主が大好きなタイプなのです! ))
>悠先輩
あ、悠先輩!(暇なため生徒会室に行くと椅子にちょこんと座っている相手を見つけ「仕事なら手伝いますよー?」と相手の隣に座り「よし、がんばろー!」腕捲りをし)
(/参加許可ありがとうございます!)
>可憐先輩
あれー?可憐先輩ー?(生徒会室に入ると相手が寝ていたため「寝ちゃってるのかなー?」と相手の肩を揺らし、「起きないなー…」と口を尖らせ)
(/絡ませていただきました!よろしくお願いします!)
>all
あ!ちょっ!どーしよー!(生徒会の仕事を終え資料を片付けようとしたら窓が開いていたため強風が部屋の中に入り資料を飛ばしてしまったため「もー!風のバカァ!!」と大声でいい)
(/皆様絡んでいただけると嬉しいです!)
>雪ちゃん
__雪ちゃんっ!こんばんは。( カラリと音を立て、生徒会室の扉が開けば何時もの様に元気な相手の姿が見えて。思わず嬉しそうに笑みを浮かべれば、この場合どう挨拶すれば良いのだろうか、と携帯の時計にチラリと目を遣り。6時を過ぎているのを確認すれば夜の挨拶を。己と資料に気付いたのか、腕を捲りやる気満々な相手。肩を竦め控えめに笑めば「__ごめんね、私が残しちゃったお仕事なのに。..雪ちゃんに甘えちゃおうかな..!」と
(/ 此方こそ参加してくれて有難う御座います!小さな可愛い雪ちゃんを見るのが楽しみで楽しみで..!主はうろたえてました(笑) ))
>春川
俺も一緒に行く(放課後、相手がベンチで見守っている中、他の部員と共に部活に精を出していて。相手が部員のために頑張ってくれているのを見ながら心の中で感謝していて。部活が終わると着替えを済ませて。相手が生徒会室に行こうとしているのが分かり、上記を述べて相手に付いて行き。生徒会室に入ると相手の隣に座って「俺も手伝う」と言って資料に手を伸ばして)
(参加許可ありがとうございます。絡ませてもらいました。これから宜しくお願いします!)
>秋風先輩
秋風先輩、いつまで寝ているんですか?(生徒会室で仕事を終わらせて、部活に行こうかと思って荷物を持って立ち上がると先に仕事が終わった筈の相手がまだソファーで眠っていて、歩み寄ると相手の体を揺さぶって起こそうとして)
(襲われないように気を付けますw これから宜しくお願いします!)
>神音
取り敢えず資料拾うぞ!(部屋を舞う資料が床に落ちると床にしゃがみ込んで資料を1枚ずつ拾って行き「窓開けた人誰だよ……」と呟いて。紙を拾っている途中にまた風が吹いてしまい、また資料が飛んで「先に窓閉めるべきだった……」と言って窓を閉めて)
(絡ませてもらいました。これから宜しくお願いします!)
>冬賀くん
__..へ?..あ、うんっ ( 生徒会室へパタパタと急ぎ足で向かっていると、背後から聞こえた相手の声。ピタ、と立ち止まり相手に振り向けば、ふわりと微笑んで。己が座った隣に相手が座れば「__あ、ありがとう。生徒会の印押せば良いだけだから..ちょっとで終わるんだけどね..!」と己も数枚の資料を手に取り、ポンポンと印を押していって。__数分後、相手に手伝って貰い漸くお仕事が終われば、息を吐いて。「__終わったね..!冬賀くんのおかげ!有難う..!」とお礼の言葉を述べて。
(/ 絡んで頂き有難う御座います!大分と愉快な娘ですが、何卒宜しく御願いします(笑) ))
>春川
じゃあ、俺要らなかった?(相手の仕事が印を押すだけだと分かり、付いて来なくても良かったかもしれないと思いながら仕事を手伝って。仕事が終わると礼を言われて照れ臭そうに「俺はたいした事してないって! 春川こそ、俺達のためにいつも部活で頑張ってくれてるし、そのお礼って事で」と話して)
>冬賀くん
__..えへへ、誇れる野球部のマネージャーとしては当然の事ですっ!( 照れ臭そうに言葉を述べる相手に、嬉しそうに微笑めば上記を弾んだ口調で述べて。チラリと携帯の時計に目を遣れば、もう8時を回っていて。「__もう遅いね-..」と声を洩らし。部活の後に生徒会の仕事を終らせると、普段はもっと遅くなって仕舞うのだが、これも相手が手伝ってくれたおかげだろうか。ふわり、微笑めば「__今度お礼させてね。」と。
>春川
もうこんな時間かー。腹減った……(自分の腹部を擦りながら苦笑いをしているが、部活が始まる前に本日4度目の食事はしていて。首を横に振ると「気にしなくていいって!」と言ってから資料と鞄を抱えて生徒会室を出て「これを職員室に提出すれば、もう帰れるよな?」と言って。職員室に向かって歩き出して)
>冬賀くん
__あ、半分持つよ!( 相手が全ての資料と鞄を持てば、慌てた様に生徒会室の鍵を閉め、相手を追い掛けて。相手の腕から資料を半分抜き取れば、相手と同じように職員室へと向かい。担当の先生に資料の束を渡せば、鍵を返し、ペコリとお辞儀してから部屋を出て。「__早急、お腹空いたって言ってたよね。」と相手に向き直れば「__私の家寄っていこ!早急のお礼も兼ねてご馳走しますっ」と
>春川
あ、ありがとう(相手が資料を半分持ってくれると荷物が軽くなり。相手に礼を述べて、職員室に入り教師に資料を渡した後、退室して。廊下を歩いていると相手に夕食をご馳走してくれると言われると「部活で力使い過ぎて腹ペコ……。じゃあ、春川の言葉に甘えてご馳走してもらおうかな! 春川の料理美味いし!」と食べ物の話題になったので食い付いて、遠慮無く相手の家に寄ろうと決めて。昇降口で靴を履くと校舎を出て、校門まで歩いて行き)
>冬賀くん
__そ、そんなに期待しないでね..?( 何やら己の料理をベタ褒めしてくれている相手に、恥ずかしそうにやんわりと頬染めれば、上記述べつつはにかんで。己も相手と同じ様に靴を履き替えれば、鞄を持ち直し己の家へと向かい。__辺りは真っ暗な中、己の家の前まで着けば、カチャリと扉を開き。玄関の電気をパチリと点ければ「どうぞ、狭いけど..!」なんて肩竦めて。
>春川
いや、期待する(恥ずかしそうにする相手に前記を述べると相手の家に向かい歩いて行き、到着すると「お邪魔しまーす」と言って中に入って玄関で靴を脱いでから上がって「一人暮らしをしてるなんて凄いわ」と褒めてリビングの中に入って。自分には一人暮らしは無理だろうなと思って。荷物を床に置かせてもらうと「夕食の献立は?」と相手に尋ねて)
(/事情により暫く顔を出せそうにないためキャラリセをお願いします!せっかく許可をいただいたのに参加出来ず申し訳ありません…)
>>主様
>誠一
ん?あれ?寝てた……
(居心地良く寝ていたところ肩を揺らされ夢から覚めまだ寝ぼけており目を擦って起きようとするがまたウトウトとなってしまう)
(/逃げられませんよ笑、悪ふざけしない程度に頑張りますのでよろしくお願いします)
>雪
んー起きた起きたよー?
(肩を揺らされ驚き目をパチパチさせ「どーしたのー?遊んでほしーの?」とニヤニヤと笑みを浮かべ寝ながら頬杖をつき)
(/こちらこそよろしくお願いします)
>悠
わぁーごめんごめん!大丈夫?ケガしてない?
(軽く肩を叩いただけ椅子からいなくなった相手に逆に驚いてしまい先にケガの心配をしてから「うふふー任せて」と微笑みお手伝いを始め)
(/きゃーありがとうございます!主様のお好みになれるように頑張りますねー)
>秋風先輩
こんな所で寝ないで家に帰って寝て下さい!(相手が目を覚ましたかと思うとウトウトし始めてしまったので、もう一度体を揺さぶって起こそうとして)
(が、頑張って逃げます! 野球部で鍛えられた脚力でw)
>誠一
えーまだ帰りたくない…
(帰ってくださいと言う言葉に反応し目が覚め眉を下げソファーの上で体育座りをし呟き「なーに寝込み襲おうとしてたのー?」とニヤリと笑みを浮かべ)
(/なにっ!?逃げられる…笑)
>秋風先輩
子供みたいな事を言うのはやめて下さい。襲おうなんて考えてませんよ……(体付きは大人だが、ソファーの上で体操座りをする相手が子供のように見えてきて。相手の発言には少し困って、視線を相手の顔からスカートに下ろすと「スカートの中が見えますよ!? 体操座りしないで下さい!」と恥ずかしそうに相手から顔を逸らして)
(やっぱり逃げられない気がしますw)
>誠一
お家よりここが好きなのー。
(また雰囲気が暗くなるのが嫌なので笑顔になり明るく話し「んー?なにー?見たいのかー仕方ないなー」とからかうように話し続けながら立ち上がりスカートの端を掴み見せるつもりはないが太ももをチラつかせ)
(/獲物は逃がさないハンターですね笑)
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