乱藤四郎 2015-08-15 21:40:21 |
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逆にぼくがペースに乗せられてる気がする…気に入らないけど。( むす、 )来派も結構みんな自由そう。各々が好き勝手やってる感じっていうのかな。( ふふ )──じゃあ、薬研もぼくがふらふらしないように見ててね?( 袖くいっ、じー )えー、もう離れちゃうの?何だか寂しいからあとちょっとだけっ。( 名残惜しそうに手伸ばしながら、強請る視線送り )
なるほどね、オッケー!取り敢えず日曜になったらまた…、色々と決めよっか。( ふむ )至極どうでもいい話ばかりするから相手も反応に困っちゃうことが多いみたいだけど。( あはは、 )っていうか…、この前後半部分思い切り蹴っちゃってたみたいでごめんね…!やっぱり寝起きで文字打ってると失敗が多いから温かい目で見てね?( 苦笑、 )
◇
!、と、っ…突然とそういう事を言ってくるのは卑怯だよ、長谷部くん。…例え仕事関係だって分かってても、舞い上がっちゃうから、…ね?( 顔手で覆い、視線ふい )
はは、そういう訳じゃないよ。そうした方が、料理も美味しく出来てくれそうだと思って。畑当番はむしろ好きな方だし。( ふふ )
──すごいね。本当に尊敬するや。君は良くても僕が心配しているんだから、辛かったら遠慮無く言ってね。( じいい )
え、…何、聞こえなかった。もう一回言って、長谷部くん。( 聞こえないフリ、嬉しそうな表情で詰め寄り )
そんなむくれるなよ、乱が受け受けしー俺っちの方が良いってンならそうするぜ?(ふふん、)あー…確かに。まあ保護者があんな感じな御人だからかしっかりしてる所あるよな、蛍も愛染も。(ぽり、くすくす)ん、任せとけ。あんまりふらつくようなら俺も余所見しちまうからな?(ふ、にこり)っ、…しょうがねーな、…ちょっとでいいのか?(ぎゅっ、背ぽんぽん)
おう、次はつるみかつる…だったか、それだけは決定って事だよな?(こて、)こーんな多勢が見てるところでどうでも良くない大事な話する…ってのも気が引けるが(苦笑、はふり)…ああ、気にすんな。俺っちのとこも誤字脱字激しいが…さ、察してくれると助かる(ぶんぶん頷き)
◇
はて、何の事だ?俺は本音を言っただけだ、勝手に舞い上がっていれば良い(ちら、にまぁ)
成程な、…それではこの書類に話しかけると早く終わったり…するのだろうか(まじまじ、)
お前から畑当番が好きだと聞くと…何だ、いめーじが違うな(ふむ)
心配症だな…。わかった、本当に倒れそうになったらお前の所に行こう。…人間の体の看病なんて出来るのか?(じぃ、)
なにも、いってない。ちかよるな、きのせいだ(片言で顔真っ赤、逸らし)
受け受けしー薬研…?─わわ、想像しただけで変な感じしちゃう。今のままで居よ!( わたっ、 )むしろ保護者的な位置にいるのがあのひと達だからこそ、自由に出来てるのかな。ちょっと羨ましいかも。( ふむ )ッ、!や、やだやだ。余所見なんて許さないからね!( 首横にぶんぶん )…うん、あとちょっと。( ぎゅっ、首元に額擦り寄せ )
ん?分かった、じゃあ次は三日月さんと鶴丸さんね?他のことはまあ、あっちの姿でって事で…。あはは、確かにそうだね。こうやってぐだぐたするのが好きだから、つい長話しちゃう。( ふふ、 )ありがとう。誤字脱字に関してはぼくもだよ、お互い気を付けつつ…温かい目で。( 眉下げへら、頬ぽり )
◇
ほんと、──そういう所が君の武器かな。勝手に舞い上がらせて貰うよ。( くす、 )
…それはどうかな。紙にもそういう力があったりするものなのかな?試しに長谷部くんも、どう?( 紙ぺら、相手に視線向けにこり )
確かに泥まみれになるし、あまり格好付かない姿になるけど…馬当番よりはまだ平気だよ。美味しい食べ物も採れるしね。( はは、 )
心配症、ね。…それは君にだけかもしれないけど。( ぽそ )主の使ってる“ いんたーねっと ”やらを使って調べてみようか、尽力するよ。( ぐっ )
ええ、何も言ってないことは無いよね。──僕の料理は、何?( じりッ、瞳覗き込み )
…そんなに慌てるほど…一体どんな俺を想像したんだよ(くすくす)成程、逆にってか。好き勝手やってるといやぁ国広の連中も濃い気がするな(ふふ、)ふッ、安心しろや、乱以上にかわいらしー見た目の刀剣なんて居ない…と俺っちは思ってるぜ?(こくこく)…そうかーちょっとで良いならもう離れなきゃなー?(撫で、にやにや)
そういや、どっちがどっちやるかは決めてないよな…俺っちは両方できる…多分。(ぽり、)…と、まあ長話してるうちに早速日曜が来ちまったな。(眉下げ)おう、温かい目で。…ちぇっくしても間違いがあるから怖いよなぁ。念入りにやらねえとな(眼鏡掛け、)
◇
それではお前の武器は気障…いや、素直な事だな。面倒見も良い。鶴丸と倶利伽羅を纏められるのはお前くらいだろう(こくり)
主命でもない限り遠慮しておく。紙に話しかけていたなどと知れては手入れ部屋行きは確実だろう?(ふぅ、)
馬当番を喜ぶやつなど…いたな、確か。この時期だと…なすやとまとか?良いな、楽しみだ(僅かに口角上げ、)
ん、何だ?今度は誰の心配だ(きょと、)主が使われているあの箱か。…あれはどうも好かん、主命とあらば使いこなしたい所だが…(うぐぐ)
ち、近いッ(ぐいいい、)…はぁ、歌仙や他の奴が作る料理も美味い、が…お前のは、何故か此処が暖かくなる(胸抑え、ぽつり)
……照れ屋さんですぐ流されちゃう薬研。( ぞわわ、 )ああ…あそこら辺は何ていうか、濃すぎというかね。流石は新選組の刀だよね。( むむ )─とか言って、薬研のことだから新しい子とか来たら直ぐ目移りしちゃいそう!( じいっ )んん、やだ…もっと。ね?( 視線ちら、 )
ぼくも一応両方できるよ。折角だし、今度は薬研がやり易いほう選んでよ!( にひ、 )期間は二人のペースに合わせて少しずつ調整していこっか…、とりあえずどっちか決めるまでは続けよう。( 拳ぐっ )そうなんだよね、特に寝落ち前とか寝起き後とか──はっ!眼鏡薬研!( がたん )
◇
素直、という点では君もそうだし…僕は寧ろお節介なのかもね。彼等は確かに扱いづらいけど、慣れたら良い子たちだよ。( ふふ、 )
…既に行き辛くなっている僕の前でそれをいうのかい?別に誰にも言わないのに。( 残念そうに眉下げ )
不思議だよね、僕は世話するだけで手一杯なのに。茄子もトマトも沢山だよ、後は…お芋かな。今から献立を考えてるけど、悩んじゃうよね。( うむむ )
──今度は僕の心配かな。( あは、 )説明書も無いし難しいよね、未だに文字をどうやって打ち込むのか分からなくて。( へら )
長谷部くん、いくら何でも離し過ぎ。( わずかに距離詰め、む )僕の料理は特別、ってこと?それなら良かった、これからも君の中でそういうものであれたら嬉しい。( ふ )
んん……。駄目だ、全然想像出来ねえ…、詰まる所俺っちは今のままでいい…ってことか?(けら)新撰組?ああ、堀川の…。俺はどちらかと言うと山伏の旦那の方も濃いと…(ふむむむ)目移りしようにもむさくるしい旦那方ばっかだろ?…しねえけどな、(ぼそり)うん、良い子だ。(ぎゅーっ、頭ぽん)
じゃあ折角前三日月の旦那に出てきて貰った事だし、俺っちは鶴の旦那を呼んでくる。(にひ、)そう、だな。俺達のペース。その方が絶対良い(こくこく)あー寝惚けてる時な____ッてどうした!?(びくり)
◇
まるで弟の様じゃないか。世話焼きの兄なら間に合ってるぞ…いや、悪い奴ではないのだろうが…突然驚かされるのにはな、(苦笑し、)
う…そんな顔をするな。他の誰よりもお前に聞かれるのは避けたい、…格好悪い、だろう?(ちらちら)さぼろうとする奴よりは全然ましだがな。…ふむ、芋か。俺は前に食べた“かれー”とやらが気に入った。少し辛いがあれは良い。(腕組み、ふむ)
自分の心配…忙しいやつだな、燭台切。(ふは、)おま、それじゃ検索も何も無いだろう…俺も人の事を言えたものではないが…(呆れ、顔しかめ)
詰めなくていい、…片目で見るから近いのか?(眼帯に軽く触れ、)特別、そうかもしれんな。…改めて言うと照れる、まあ精々励んでくれ(ふい、顔逸らし)
うん、やっぱりいつもの薬研が一番!でもいつかはそのペース乱してやるんだからね。( ふふん )──というか、寧ろ薄い刀のほうが少ないんじゃないかな?…ほら、御手杵とかね。( へら )とか言っちゃって、意外と分かんないもん。まあ、目移りさせないけど!( にぱっ、 )ん…えへへ。褒められちゃった。( はにかみ、むぎゅ )
うん、了解。それじゃあ早速だけど、呼んでくるね!( ぐっ )無理しない程度に、ぼくは待つのは得意だからゆっくり返してね?…ほんとに。( こくん )眼鏡掛けてる薬研はあまり見ないから、今のうちにたくさん見ておくの。( じー )
◇
と、いうことで、だ。少しばかり遅くなってしまったが、呼ばれて参ったぞ。( はは、 )
鶴が来てくれるそうだと聞いているから、俺は此処で待っているとするか。──驚かされては困るから、警戒した方が良いのかもしれんな。( ふ、瞳伏せ耳澄まし )
ご、ごめんね…忙しくて返事が遅くなっちゃった。
もう居なくなっちゃってたらどうしよう、とか嫌われちゃってたらどうしよう、って思ったけど返しておくね。
やっぱり遅れちゃったから、だめみたい。( えへ )
──これは完全にぼくの非なんだけど。
短かったけどありがとっ!薬研はすごくかっこいいし、長谷部さんもからかい甲斐があって楽しかったよ!( ふふ )…ほんとに、ほんとに楽しかったもん。
また何処かで会えたら良いね。その時は仲良くしてください!( ぺこり )今までありがとうございました、それじゃあね。
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