/ 2015-08-12 23:27:20 |
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これで真面目だと本気で思っているのだとしたら病院の受診をオススメするわ。それともここで脳を切り開いてみる?医師免許は無いけど(メスキランッ)
(/それは勿論大丈夫ですよ。無理にぼけなくてもノリと勢いでどうにかします。
それでも問題ありませんよ。あくまでも主様のやりやすいようにお願いします)
あ、あれ……真姫ちゃん?真姫ちゃんはツッコミだよ?メスまで用意して……そんな高度な**をする必要はないよ?(/後退り
(/頼りにさせていただきます!
了解しました。では早速PFを考えてきますねー)
あなたがぼけの仕事を放棄した時点でそんな枠組みに意味なんてないと思わない?大丈夫よ、麻酔も無いけど一瞬で済むから(ふふふ)
(/わかりました。お待ちしていますね)
いや、大丈夫な要素が一つもないけど?一瞬で始末しようとしてない!?僕の命刈り取るつもりじゃないよね!?(/汗ダラー
(/あ、ちなみに先に聞いておきたいのですが、セクハラ発言とか大丈夫ですか?私めのキャラは少々破天荒やも知れないので←)
そんなこと考えてる訳ないでしょ、ちゃんと適切な処置をしてあげるから心配しないで。まあ、万が一にも手が滑ったり医療ミスが無いとは言い切れないけど…失敗は誰にでもあるものでしょ(にこり)
(/セクハラ発言も受けて立ちますよ。容赦なく撃退させていただくことにはなるかと思いますが←)
いやいやいや!そもそも適切な処置って何さ!?何をどう適切に処置すれば僕の頭が治るの!?(/慌てふためき
(/おし、本人の了承も得られた……!マナー違反にならないすれすれの範囲でセクハラ発言かましますぜ!←
あ、PFはもう少し待っていただけると。恐らく深夜頃になりそうです)
……言われてみればそうね、馬鹿につける薬はないとも言うし…もう末期かもしれないわ(肩竦め)
(/期待しています←二つの意味で)
真姫ちゃん待って違うって!僕にボ ケのレパートリーが無くなったからって、真姫ちゃんがボ ケる必要はないんだよ!?──あれ。ボ ケ、だよね?僕のこと馬鹿って言ってるのって、ボ ケだよね?
(/ではでは、一旦本体は落ちますねー)
今のはどう考えてもぼけでは無いわよ…さっきのが本気で私のぼけだと思ったとしたらやっぱりあなたの頭はもう手の施しようがない状態みたいね(ふぅ)
ちょっと待つんだ真姫ちゃん。じゃあ君は本気で僕のことを馬鹿だと思ってるの?それは心外だよ!こんなにも僕は知的でインテリ風な男だというのにっ!
(/PF出来たんで、この後投下します。この会話は一旦リセットし、新しく生まれ変わった私めと会話していただけると!)
名前/東野(とうの) 四季(しき)
年齢/16歳。高校一年生
容姿/深い深い黒を表す烏羽色の髪を短く切り揃えており、まだあどけない彼の顔立ちがしっかりと伺える。痩せ型で筋肉も付いていないようなヒョロヒョロとした見た目だが、実は脱ぐと凄(/自主規制っ!)。真面目な性格を表すように制服はキチッと着込んでおり、その姿に一切の乱れはない。
備考/真面目、優等生として名が通っている四季だが、ひょんなことから自身の隠していた素性を相手に知られてしまう。実際のところただの あんぽんたんで、隙あればセクハラ発言がぽんぽんと飛び出す。しかし案外ウブなところがあり、異性と手を繋いだだけでも赤面するほど。
(/こんな感じで落ち着きましたが、いかがでしょう?セクハラ発言はしますが、絶対に手を出さないという紳士的な男を目指してみました←)
(/ありがとうございます!では早速絡み文を投下いたしますね)
あ、ごめんね?この後僕、用事があって。また誘ってくれる?──それじゃあね。
(友人から一緒に帰ろう誘われ、やんわり断)
──……あー、くそ疲れた。優等生演じるのも楽じゃねぇな。でも友達は大事にしてぇし、今更正体晒すのは抵抗あるし。
(人通りの少ない場所へ移動、独り言をブツブツと)
(/ちなみに初対面ってことにしようかと。この後の展開としては、偶然真姫ちゃんと知り合って一目惚れし、セクハラを交えつつ猛アタックしようかと考えておりまする←)
…っきゃあ!?(音楽室へと向かう途中、角で相手とぶつかってしまい)
何なのよ一体…(急なことに、明らかに不機嫌そうな声発し)
(/大まかな流れについては了解しました。ベタベタなファーストコンタクトでラッキースケベ誘発!?←)
うわっ!?(ドーンぶつかり
いっ……てぇ。一体何が起こっ、て……。
(一瞬で青ざめる顔。彼の体は相手を押し倒し、手には柔らかな感触)
────あ、あ、あ。も……もうお嫁にいけないぃッ!
(あわわわわッ!
(/ラッキースケベってこんなもんですか、師匠!←)
な、何…っ!(混乱した頭の中を整理し、状況理解すれば一気に赤面し)
いやあああ!何触ってんのよっ
(悲鳴をあげ、手を思い切りふりかざし頬をビンタして)
(/これこれ、いいですねー!お・や・く・そ・く←)
えっ?ちょっ、待っ!ぶべらっ!?(ビンタ直撃
……まっ、待って待って!ワザとじゃないんだ!そりゃ柔らかくて今思い出しても鼻血ものだしまた触りた何でもないです。
(未だ状況を理解できてない人。頭は混乱したまま)
(/師匠イケる口ですね?これは今後もラッキーな展開を期待してもいいと!?←)
なっ、何言ってるのあなた…こ、こんなどさくさに紛れて、む、胸を揉んでおいてその上こんな…(胸元かばい赤面をしながら相手をキッと睨み)
(/イエス!もう規約内なら何でもありですよ。こっちからもどんどん仕掛けていきます←)
それについては本当にごめん!決してワザと触ったわけじゃ──。(土下座っ!しかし先のこと思い出して鼻の下伸び←)
(/OK、ボス。これからどんな展開が待ち受けようと、全て拾ってみせる覚悟です!←)
そのニヤニヤ笑いを見てあなたの言うことを信じろって言うのは無理があると思うんだけど…やっぱり通報しておくべき…?(携帯サッと取り出し、土下座する相手の前で仁王立ち)
(/もう全部その場のノリでいきましょう←)
ちょ、待てっての!悪かったってば!俺は変態で卑しい男ですよ!でも、本当にさっきのはワザとじゃねぇから許してくれ。俺に出来ることなら何でもするから。
(体裁守ることも諦め、途端口調を荒げ)
(/人生楽しんだもん勝ちですから、ノリは大事ですよね←)
な、何よ急に…開き直るつもり?(豹変した相手に引き気味に)
……もういいわ、その代わりもう二度と私の前に姿を見せないで(故意にしろ偶然にしろこれ以上関わらないほうが身のためと、その場から逃げるように背を向けるとスカート翻り)
(/こういう場所ぐらい出来る限り頭空っぽにして楽しみます←)
悪ぃが、それも待て。アンタには申し訳ないけど、このままおさらばってわけにもいかなくてな。
(相手の背中向かって声かけ)
──なんつーか、まあ……アンタに一目惚れした。だからチャンスをくれ。今回の事を水に流す、そんなチャンスを。
(真っ正面から瞳そらさず一心に見つめ)
(/それが正しい楽しみ方ですよ。頭使うような場所じゃないですからね、ここ。あ、早速ですけど告白させてもらいましたぜ。胸触って告白なんて酷い事この上ないですが←)
ヴェエ!?な、何言ってるのよっ…いいい、イミワカンナイ!(突然の告白に思い切り取り乱し)
あ、あなた自分の立場がわかってる?そんなの無理に決まってるでしょ…(不覚にも僅かなときめきを感じてしまうが、やはりこれはあり得ないと自分に言い聞かせ)
(/真姫ちゃんのキャラ崩壊にだけ気をつけます…まあ、既に出遅れ感出てますが←そして一周回ってキュンとしちゃう真姫ちゃん。ツンデレ化への布石←)
ああ、分かってるよ。俺はアンタの胸を揉んで喜んでラッキースケベひゃっほい!とか思ってるし、大きくもなくしかし小さ過ぎない普通サイズの胸こそ至高だよなぁとか思ってるようなクソ変態野郎だが!──でも本気でアンタが好きになっちまった。アンタにとっては悪夢だろうが。
(心中吐露どころか大暴露大会みたく、全てを曝け出し)
(/ふっふっふ、こちらはブレませんよー。口を開けばセクハラ発言がポンポン飛び出す仕様でございまする!←
え……?大丈夫か、真姫ちゃん。こんな変態にキュンとしちゃ駄目!いやでも嬉しい!←)
い、いい加減にして!これ以上私に対してそういう気持ち悪い発言をすると本当にこの学校に居られないようにしてあげるからっ…本気よ?(ゾワゾワ、ビクビク)
(/安心と信頼のって奴ですね←真姫ちゃんは純情でいい子なのでどんな形であれ真っ直ぐな好意には弱そうで←)
別に構わねぇよ。好きなもんは好きなんだ。今まで隠し事ばかりしてきた俺だけど、この気持ちを偽るようなことはしたくない。だからアンタの前では自分を隠さないと決めた。それが気に食わないならどうぞ退学にでもするがいい!
(ドーンと胸張り仁王立ち←)
(/うちのキャラは真っ直ぐ過ぎて通報されかねないレベルですが、大丈夫ですかね←)
うぅ…な、何でそこまで…本当悪夢なんてもんじゃないわよわよ…人生でもダントツでワースト一位は揺らがないわ、こんなの…(どん引き)
(/何だかんだ通報出来ない真姫ちゃんの優しさ?的な←)
え?何でと言われたら、そりゃあ……。さっきも言ったと思うけど、西木野真姫さんに一目惚れしたからかな?実は俺、隠してたんだけど惚れたらその子に一直線なんだ。(照れ照れ←
(/しかし真姫ちゃんの好感度は急下降中という←
こ、ここから挽回出来るかどうか……っ)
隠してたも何も私はあなたとは初対面でそんな事情とか知らないしこんな形で知りたくもなかったわよ…(はぁ)
って、勝手に私の生徒手帳見ないで!(ぶつかった拍子に落としてしまったらしい生徒手帳の中身見ながら名前を呼ぶ相手から取り返そうと)
(/むしろ最初からどん底なのでこれ以上下がりようがないのでは?まあ逆境の方が燃えるんじゃないですかね、きっと←
それから名前知ってることについては矛盾が生じないように勝手にフォロー入れてしまいましたが大丈夫でしたか?)
ああ、悪ぃ悪ぃ。すぐに返すよ。あ、別に乙女の秘密とか見ちゃいないから。(生徒手帳手渡し)
代わりと言ってはなんだけど、俺のも見る?俺の秘密盛りだくさんだぜ?
(自らの手帳取り出しては)
(/真姫ちゃんにここまで嫌われるなんて相当ですよねぇ。これがラッキースケベの代償か……っ。←
申し訳ない!μ'sの存在を知っていて、それで真姫ちゃんの名前を覚えていたという設定にしようかと思ってまして!先に言っておくべきでした、すみません!)
別に見たくないわよっ。大体生徒手帳に秘密って何よ…普通見られて困るようなこと書いてないとおもうんだけど(自分の生徒手帳だけ受け取り)
(/それでも何だかんだ無視出来ずに相手しちゃうのが真姫ちゃん←
おっと、これはこちらの早とちりでしたね。一目惚れとのことだったのでてっきり予備知識ゼロの状態なのかと←)
いや、そうでもねぇよ。俺の生徒手帳なんて、アンタが見りゃ違和感だらけだと思うぜ。
(適当なページ開けば、そこにはびっしりと文字の羅列。変態の名に相応しくない書き込みようで)
(/いやぁ、良い子ですねー。そんな良い子に迫る変態を撃退してやりたいです!←
アレです、アレ。アイドルに興味なくて名前ぐらいしか知らなかったくせに、実物を目の前にして惚れちゃったわけですな、うちの子は←)
…これは?(内容まではよく見えずついつい気になって目を細め問い)
(/それを自分で言いますか←
なる程!そこまで頭が回れば良かったですね…←)
今後は中間テストや林間学校、委員会活動とかあるわけじゃん?小まめに書いとかねぇと俺の場合忘れちまうからさ。
(手帳ぺらぺらと捲り)
(/いやもう真姫ちゃんが四季に怯える姿を見て、罪悪感がひしひしと!←
いやいやいや、流石にこんな妄想分からなくて当然ですって!それよりも話題を変えてくださったことに感謝を!)
またロクでもないことでも書いてあるのかと思ったけど…違ったのね(完全に相手を見る目が不審者を見る時のそれで)
(/でもそんなリアクションもそそるでしょう?←
では結果オーライということにしておきましょうか←)
ロクでもないて……。真姫ちゃん、俺のことどんな目で見てんの?これでも学院では優等生として通ってるんだぜ?(ドヤァ
(/おっと、師匠はエスパーでしたか←
あ、そうそう!これも後付け設定なんですが、二人は同じクラスということにしませんか?今後ある学校行事に二人で参加したいなぁ、と。(ちらっ←
…今すぐにでもあなたを優等生だと思ってる人たちにさっきのあなたの醜い姿を見せてやりたいぐらいね(辛辣に言い放ち)
(/全部自分の趣味趣向なんですけどね←
問題ありませんよ。真姫ちゃんは元々クラスに馴染んでなくてお互い知らなかったとしても違和感ないですし)
いやぁ、それは困るなぁ。俺、プライベートでは絵画鑑賞に出掛けたり、クラシックを聴きながら優雅にお茶を飲んでるってイメージ持たれてるからさ。正体知られるのは不味いなぁって。(のほほんと緊張感の欠片もない顔で
(/それはまた随分と特殊な趣味でございますね!←
おー、良かった!じゃあこれから真姫ちゃんの悪夢が本格的に始まりますねー←)
ビックリするぐらい似合わない趣味ね…普段のあなたと今のあなたとのギャップを想像しただけでゾッとするわね(両腕で自身抱いて身震い)
(/同じように喜んでいる人にそれを言われましても←
いやー、ワクワクしてきますね←)
え、そんなに?そんなに今の俺って気持ち悪い?まさか、真姫ちゃんの口からそんな言葉は出ねぇよな、な?(すがるような気持ちで尋ね)
(/男なんて皆、変態ですかr(規制←
あっはっは。本当にドSですね、師匠。なんか俺も怖くなってきた、的な?←)
この流れでどうしてそんな希望を持てるのか私には理解出来ないわ…控えめに言っても気持ち悪い(ぴしゃり)
(/違いないですね。むしろそれが男の生き様←
これはほら、好きな子ほどいじめたくなる的なアレですよ←)
控えめに言っても直球なのに、正直に言ったらどんな暴言がその口から飛び出すのか想像もつかねぇな……。(げんなり)
(/我らの会話のせいで、男の価値がどんどん下がっていくのですが良いのでしょうか?←
あー、なるほどなるほど。いやぁ、真姫ちゃんも苦労しますねー)
何よ…ハッキリ言って欲しいの?(ジーッ)
(/これは酷い風評被害ですね←
真姫ちゃんは何だかんだ苦労させられる立場が似合うと思います←←←)
いや、いい。それを言われたら俺の心が折れそうだし。ホント言わんくていいから。
(本人にそのつもりはないが、押すな押すなの前フリ的な台詞を口にし)
(主に俺達のせいですけどね。俺達の個人的な趣味のせいで←
その言葉聞いてからというもの、真姫ちゃんのイメージにマッチ売りの少女みたいな悲壮感が漂い始めたのですが←)
あなたがこんなことであっさりと心が折れるほど繊細なようには全く見えないんだけど…別に言わないけど(前振り的な台詞回しには気付くことなく返し)
(/これはとんでもない大罪ですね←
こんな可愛いマッチ売りの少女がいたら俺がマッチ全部買ってあげちゃうからそうなるとそもそも真姫ちゃんは苦労しないんでその理屈は通らないですね←)
いやいや、こう見えても俺ってガラスのハートの持ち主なんだよ。変態のくせに繊細っていうね。(ふふん)
(/情状酌量の余地なしですね←
いやまあ、自分も倍の値段で全部買っちゃうんで儲けは二倍になってウハウハだから苦労はしないでしょうけども←)
それ何の自慢にもなってないわよ…メンタル弱くて変態って本当に救いようが無いと思うんだけど(容赦なくズバズバ)
(/こんなことで人生を棒にふることになるなんて…←
なら自分は更にその倍で買うんでそのうちマッチで家が建ちそう…って、あれ?マッチ売りの少女ってこんなシンデレラストーリーでしたっけ?←)
あ、あの……真姫ちゃん?もうちょっとオブラートに包んだ言い方してくれると大好きになっちゃうけど、いかが?(首傾げ
(/今までありがとうございました!貴方のことは忘れません!←
少なくともハッピーエンドではなかった気がする……←)
それ私に何のメリットもないじゃない…あなたみたいな変態に好かれてこれからもつきまとわれるなんてむしろデメリットしかないと思うんだけど(はぁ)
(/すみません遅れました
待って、待って、貴方も同罪←
真姫ちゃんにはハッピーエンド以外似合わないでしょ←)
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