Unknow 2015-07-27 18:14:53 |
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綾瀬春与_Ayase Haruyo__ / 18y
容姿 / 腰まで伸ばしっぱなしにした黒髪。手入れなんてもってのほか。そんなところにまで手が回るほど器用なやつでもないためかなりぼさぼさ。黒色の大きめの瞳をしているが前髪で隠しているためほとんど見えることがない。年中無休の指まで隠れるミルクティー色のカーディガンを着込み黒色のストッキングと学校指定の長さのスカート。着崩すことはせずにそのまんま。寧ろそんなこと怖くて出来ない。私服もジャージか寝巻きでほとんど洋服を持ってない様子。身長は153cm。
性格 / 口癖が「ご、ごめんなさい!」なくらいによく謝る系自分に自信がまーったくない典型的なネガティヴちゃん。人と話すことは以前のトラウマから怖くなり声をかけられるとその場から逃げてしまい結局クラスから孤立してしまい一人だけ放課後登校になってしまった。けどゲームや漫画、アニメの話になると猛烈な勢いで話し出す。大好きなことなら話せれるけれど気持ち悪がられるのが怖いからかあまり口に出すことはない。
備考 / 中学生の頃、アニメや漫画の話をしていた友達から突然突き放されそれから移動教室やお弁当のときにはいっつも独りぼっちになることになってしまう。それから孤立し学校に来ることが嫌になってから登校拒否。人と触れ合うことも話すことも怖いと思うけれどやっぱり話したいし友達や恋だってしたい現役女子高生。
ロルテ /
...。
( 学校の正門前で深呼吸を一回。いつもこの学び舎に来るたびに思い返すのは中学の頃のあのいじめとも嫌がらせとも言えない無視された日々のことである。仲良くしていた友人からの冷たい視線やクラス中から向けられることのない自分への関心の心は未だ鮮明に覚えているからか校舎の窓から見える教室に目を向けるとふるり、と背筋が震えてしまい咄嗟に目を逸らして。だが今日は何がなんだってこの校舎の中へ行かなければいかないときなため仕方なしに震える足で校舎内へ。建物を見るだけで震えるため幸いにも人が誰もいないことにひとまず安堵。そのまま順調に昇降口まで行くことに成功し、靴から上履きに履き替え指定された教室へ。教室に入る前にもう一度深呼吸。しかしその次にはため息が漏れてしまい。やはり教室へ入るのは一段と緊張するためか扉を引くのに小刻みに手は震え。)
( / ありがとうございます!>3>4のやつです!pfできましたので提出させていただきました!ロルテかなり意味不ですが選定候補に入れてもらえたら嬉しいです!)
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