大家さん 2015-07-14 23:56:22 ID:5094f34a5 |
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名前: 桐原 丈二
性別: 男
容姿: 身長176㎝、細身の長身。年齢を重ねると共に日々腹の上のぷにょが増えている様な気がする、細身と名乗れるのは果たして何時までか。色素が全体的に薄い、栗色の髪は四方八方跳ねており、セットに時間が掛かる。掛かるのでもうここぞと言う場面でしか整えない。人生の八割気を抜いている様なだら〜っとした腑抜けた笑顔がデフォ。まん丸な茶色の瞳に切れ長の一重瞼が特徴的。寮長の癖に寮生の前ではTシャツ(しかも変なロゴ入り)とジャージがセットになった部屋着でしか現れない。正装大嫌い。右手の中指にシルバーリングを常に装備。女の子大好き、女尊男卑。
職業:大家(寮長)
ひなぎく荘の生徒に対するイメージ:( …こいつらと同期だったら友達になれる自信ねーなー。)
備考: 御年29歳であり独身。そろそろ孫の顔が見たいと遠回しに(寧ろ直接的)両親から縁談をススめられる。紫藤学園の卒業生。現代の理事長とは旧知の間柄でありヒョンな理由でひなぎく寮を管理する立場につく事に。趣味は落語を聞きながら縁側で茶をすすること。快適な隠居生活に憧れている。わんころが大好き。ひなぎく荘の生徒に対して思い入れが強い。学生時代の親友はひなぎく荘出身であった。
一言: まー、余計な事は考えず、お前達は安心してスクールライフに励みなさい。そして黒歴史のページを順調に作成していきなさい。
pl(大家さんのプロフで御座います( ˆᴗˆ )参考までに一応貼らせていただきます!)
名前: 阿佐ヶ谷 薫(あさがや かおる)
性別:オカマ風男子
学年:高等部1年生
容姿: 身長167cm。元々中性的な顔立ちだが化粧で女性らしく見えるようにしている。髪色はライトブラウンで腰丈まで伸ばしており、編み込んで左に流している。瞳は切れ長で髪と同じ色、口元は常に張り付いたように笑顔を浮かべている。制服は男子用も持っているが基本的に女子用を着ており、合わせてニーハイソックスを着用。寮では体格がわかりづらい大きめのシャツにパーカー、スカートを着込み、やっぱりニーハイを着ている。稀に男性らしい格好もするが本当に稀。
部活:お遊戯同好会(名前の通り遊びをするための同好会。鬼ごっことかかくれんぼとか子供の頃にやるような遊びを全身全霊且つ全力でやる部活。名前に反してかなり体育会系…らしい)
ひなぎく荘に対するイメージ:なんか皆、いろんな意味で個性強そうだよね。ぶっ飛んだ子もいれば極端におとなしい子も多そう。バリエーション豊富で絶対退屈しないだろうから、僕みたいのがいても全然問題ないよね。
委員会:放送委員
入寮を希望する理由:超が馬鹿力の持ち主であり、成人男性の数倍の怪力を持つ。その為幼い頃から周囲を怪我させたり物を壊したりの常習犯(ただし本人にその意図はない)で、地元では奇異の目で見られ無意味に虐げられて育つ。母親はおらず、父親も既に手放し状態で父方の祖父母に引き取られるが、孫の将来を心配した祖父母の勧めで紫藤学園への入学とひなぎく荘を入寮を勧められた。
備考:祖父からは近接格闘術を教わり力の使い方を、祖母からは女性らしい所作を教わり力の抜き方を教わり今はある程度制御可能。女装を始めたのはかつて住んでいた場所に自分を知られないようにすること、また女性らしい所作をしても違和感がないから。根っこは普通に男であり、目の前に壁があったら「そんなの壊せばいいじゃん」と答えるのが当たり前。でも女扱いは嬉しいという要は面倒くさい子。現在でもふとした拍子にものを壊すことがあり、ボールペンやシャーペンがもっぱらその被害を食らってる。ちなみに中学時代(学園に入る前)は相当荒んでいたらしく、喧嘩の鬼と言われたとか何とか。でもそれに触れると怒る。めちゃくちゃ怒る。
一言:せんせー、ボールペン壊れちゃったーって、えー!?そんなに怒らないでよ、今月はまだ13本目だから頑張ってる方だよー!!
(/生徒で参加希望です! 問題や不備等御座いましたらご指摘お願いします!)
〉阿佐ヶ谷pl様
(何の問題もありません。素敵なプロフの提出ありがとうございます( ˆᴗˆ )!至らぬ管理人ですが宜しくお願い致します!また気が向いた時にレスの投下でもしてくださいね。/お辞儀)
>all
ふぁー……つっかれたー……。
(放課後、厳しい暑さになり始めた日頃というのに、同好会の面々で今日は鬼ごっこをしていた。鬼は自分、それ以外の面々は逃げる側。全力投球をモットーとするこの同好会では鬼ごっこだからと手を抜きはせず、鬼である自分は体力の限りを尽くして逃げる側を捕まえ。同好会の活動が終わりこうして帰ってくる頃には体中汗だくで、Yシャツのボタンもいくつか外しながらこうして寮まで帰ってきて)
(/遅くなってすみません、参加許可ありがとうございます!! 此方こそ、いたらぬ点等々あるかと思いますがどうぞよろしくお願いします!)
阿佐ヶ谷〉
…おーおー、阿佐ヶ谷ぃー!…帰って来た帰って来た。今日も青春に汗流しましたって言う格好してんのな“薫”ちゃん。よいよい。それにしてもダメよぉ女の子がこんなに肌蹴てたら、外すボタンは一つまでにしておきなさい!…って、あれ、お前前髪の向き可笑しくね。(帰寮時間に近付いた所で寮生の出迎えにと玄関前に移動した際、少年が成長期に差し掛かる前の独特のソプラノが耳に留まり、それと同時に風変わりな寮生の姿を想起すれば声を張り上げ、少年と呼ぶには些か可愛らしすぎる風貌の相手の名を呼び駆け寄り。次いで如何にも、部活帰りです暴れて来ました。と言わんばかりの彼の服装の乱れに着目すれば一際甲高い声を発し、邪気の無い笑みを浮かべてはこの場に置いて必要性の一切感じられない注意を促して。また乱れた相手の前髪をそっと直してやれば隣に移動し、切り替える様に一つ咳払いをすれば緩く首を傾け近状を問うて。)…ごほん。んで、最近どーよ、学校たのしーか?
pl(早速のレス投下有難うございます。素敵な息子(?)様と絡める事ができ非常にテンションが上がっております!お相手宜しくお願いしますね(ˆᴗˆ ))
>寮長さん
あっ、寮長さんだ!ただいまー!今日も薫ちゃんは楽しんできたよー……って、えー。だって暑いんだもーん……。
(玄関前までくると、ほぼ同じタイミングで出てきたのは自分が身を寄せるひなぎく荘の寮長を務める相手。そんな相手に名を呼ばれれば大きく手を振り返して反応し。しかし注意されればすぐさまその表情は不機嫌そうに口を尖らせ、暑いからと文句を言いながら手をうちわのようにして仰いで。前髪を直す手が程よく冷たくて、心地よさに軽く目を細めながら相手を見つめるとニコリと笑い。「うん、楽しーよ。今日はハサミ壊したりして怒られちゃったけど……みんな優しいし全然大丈夫だつた」相手の質問にそう笑顔で答えれば、様々なものを壊してきた自分の手を見つめ。何度か握ったり、また開いたりを繰り返してはもう一度相手を見つめて微笑んで)
(/此方こそテンションが高い上性別行方不明状態ですが、どうぞよろしくお願い致しますね! ではでは、本体は失礼します!)
阿佐ヶ谷〉
暑いんだもーん、じゃないの。お前さん見掛けは女の子なんだから、んな肌蹴てちゃ変態ホイホイだぞ。寮に着くまでの我慢だろーが、あれだ、ほら、冷麦用意してやるから!なっ!
(不機嫌さを露わにする相手の額を今度は軽く小突けば比較的自身にとってリスクの低いギブアンドテイクを持ち出し。また天使の様に可愛らしく笑む相手から発せられる言葉の一つ一つに戦慄が走り、邪気の無い自身の笑みが次第に凍り付くのを自覚すればその場で深くふかーく深呼吸を実行。暫し間を置き、次いで彼の入寮時に手渡された個人票を脳裏に過ぎらせては今度は安堵した様に笑み、くしゃりと少々乱雑に髪を撫でてやり。)…、薫ちゃん…寮長さんまでプチっと捻り潰さないでね。ーー、まー、楽しいようなら何より。お前の祖父さん達も安心すんだろ。それにしてもハサミ一本で被害が済むとは、徐々に力のコントロール出来てきたんじゃねーの?頑張ってんじゃん。ツッコミどころは相変わらず多いけどよ。
>寮長さん
ぶー、そんなの思うの寮長さんぐらいだもん……。あ、でも冷麦用意してくれるならー、考えてもいいかなぁー?
(小突かれて思わずアイタッ、なんて小さく声を挙げ。大して痛くもないのに小突かれた場所に手を当て軽く摩りながら相変わらず拗ねたような顔をしていたが、不意に相手から提示された夏の定番を聞けば少し考えるように斜め上を向き。うんうん、と何度か頷いて自然と相手を見上げれば、ニコニコとそれを求めるように相手をじーっと見つめて。「そんなことしないよー。……まぁ、よっぽど怒らせなければだけど」だいぶコントロールこそ出来るようになったが、それはあくまで理性が続いている内のこと。怒ってしまえば話は別だと、まるで警告をするように悪い笑みを浮かべればえへへ、なんて笑い。しかし祖父母の話が出れば表情は一転。肩の力を抜くように静かに息を吐き、「うん。それもこれも、おじいちゃんたちのお陰。こうやって学校生活を楽しめるのも……おじいちゃんとおばあちゃんが居なかったら出来なかったし。----勿論、寮長さんにもいろいろ助けてもらってるけどねー」なんて昔を思い出し少し表情に影を落とすものの、すぐに表情を明るくしておどけたように首を傾げて)
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