主♂ 2015-05-19 16:35:29 |
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名前 / 神崎千鶴 _kanzaki tiduru_
年齢 / 17歳( 高校二年生 )
容姿 / 淡い栗色をした髪の毛を腰まで伸ばしっぱなしに。基本手入れ等は相手に任せっきりで自分で髪を弄ったことはないという。髪の毛よりも色味を帯びた茶色の瞳。目は垂れ目でいて大きくいつも目を普通にしていればそれなりに整っている部類に入るはず。身長は157㎝。私服についてもお洒落には無頓着であるがためダサいの一言に限るであろう。
性格 / 興味のあること、好きなことには思い切り突っ込んでいく。逆に言えばそれ以外にはあまり興味が出なず、いつも眠たいのか、無表情になりきれないその何とも言えぬ半開きの目でやり過ごしている不思議っ子。実際話してみれば口数少ないが話し上手。メルヘンなお花畑脳である。
備考 / いつも継ぎ接ぎだらけの兎の人形を手に抱えている。良いところのお嬢様であるが、そのせいで友人が極端に少ない。寧ろいない。一人称はころころと変わり名前呼びであれば「拙者」だなんて呼ぶ時も。今は執事の彼に一目惚れし振り向いてほしくて日々努力している( と思っている )
ロルテ /
…如何すればこっちを振り向いてくれるのか。
( 午後の心地よい風が部屋に入り込むような昼寝には持って来いのその時間帯にただっ広い屋敷に一人。自分の部屋で人形へと語りかける姿が。屋敷の主である自身の両親は相当有力な財閥らしくその一人娘はこの自分だけである。そのせいかなんなのか親からはただただ過保護に育てられ極端なこと以外の人との関わりを避けられてこうして生きてきたがため今一人高校生になったはずなのに人形へ話しかけているだなんて状況で。良くも悪くも人形へ自分がしているのは紛れもない恋の相談で。本来ならばこういうときに役立つ友人の一人二人居ては当たり前なのだが、当然彼女にはいるはずがなく。しかし自分自身はそれほど嫌だとは思ってないのかそのまま一人劇場は引き続き不意にため息漏らしてはぽそり呟き。)
_それとも、相手にされてない、とか。
希望 / 執事とお嬢様
( / 締め切りぎりぎりで他の素敵な参加希望様いるのにおこがましく感じながらもpf提出といたしました…!あわよくば候補に入れてもらえると幸いです。)
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