鶴丸国永 2015-04-09 22:54:24 |
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わお、どちらも早くに起こしいただきありがとうございます!
いえいえ、大丈夫ですよ!主の心はそれくらいじゃ歪まないぜ/きら、/イケメンのつもり乙
ではでは、やりたいシチュなどお聞かせください!
楽しみで楽しみでばびゅーんとやって参りました!
きゃあー!流石主様イケメーン!/黄色い声援、/←
ええとですね、取り敢えずは本丸でほのぼの生活出来たらなと!そして鶴丸おじいちゃんが近侍だとそれはもう至福です/むふふ、
此方もpf作成しようと思うのですが地雷や希望などあれば教えて下さいませ!
ちょ、やめてください。褒めても飴ぐらいしか出せませんよ、/てれてれ、/あるのか、
ほのぼのやはり良いですよね!ではでは、じいちゃんを近侍にしときますよ/親指ぐっ、
そうですね、じいちゃんとなので純粋な子などの反応が良い子はどうですかね!あ、でも反応薄めな子も可愛いものです…、
つまりは私も貴方様の好きなように創っていただけたらと思います!/ぐっ、
( 名前 )春村 椿 -はるむら つばき-
( 性別 )女
( 年齢 )20y
( 性格 )温和で笑顔が多く元気っ子、楽しいことは大好きで短刀達中心に刀剣と遊ぶ様子もしばしば見受けられる。またお人好しであり信頼した人であれば嘘をつかれても信じてしまうことが多々。喜怒哀楽ははっきりとしていて基本的には喜と楽ばかり。
( 容姿 )髪は青鈍色、日のあたり具合によっては黒に見えたり青に見えたり。肩下5cm程の長さで切られた髪先はくるんと内側に、髪型はハーフアップで結び目に椿の簪。前髪は目と眉の間ほどでパッツン。瞳も青鈍色。
服装は動きやすさを重視し袴に。上は赤と白の矢絣柄、下は黒の無地。身長は159cm。
( 備考 )甘味物が好物、団子などもちっとしたものが好きで中でも桜餅がお気に入り。家事は一通り可、運動はあまり得意ではないよう。
(じゃあ私のこれと交換しましょう。/グミすっ、/どこから、
ほのぼのは正義だと思います!わ、ありがとうございますー!
純粋な感じの子にしてみましたが如何でしょう?此処はこうして!や此処はどうなの?などありましたら気軽に仰ってくださいませ!)
わ、わわ!味はぶどうですかね!/其処、/ぱあ、
ほのぼのしながら微シリアスとかも好きです…/小声、/なんて、
ああもう可愛すぎてじいちゃんにあげるのが悔しいです!私のお嫁に((
不備なんて見受けられませんよ!寧ろどこを訂正しろってんだい…!/だぁん、/煩、
で、ではお好きなシチュで恐縮ですが絡みをお願いしても良いでしょうか/震え声、
よし、今日も一日頑張ろー!
(起床し布団を畳んで身支度を整えと、やるべきことを一通り済ませてから自室より縁側へと、そこから見える庭の明るい景色に口元は自然と弧を描き、両手は握り拳を作れば気合を入れるように上記を。すると満足したのか体の向きを変えて、朝食を用意するべくふんふん、と何やら上機嫌に鼻歌を歌いつつ今日は何を作ろうか、そんなことで頭をいっぱいにして台所へと向かい)
(はい、私ぶどう味好きなので!/ふふん、
私も好きです…スパイス的シリアス、大好物でございます/ぼそ、/ぁ、
主様の嫁にはまだ修行が足りませんよう!でもそう言っていただけると嬉しいです、ありがとうございます!/てれてれ、
絡みにくければすぐさま書き直します故、文句でもなんでも!)
お、あれは主の姿…。
(昨日の戦や日々の行動から疲れはたまってはいるはずなのだが、今日はいつもより早い時間に目が覚めてはまた凝り性もなく本丸の中で驚かす相手がいないかとうろうろと。彷徨っているうちにみつけてしまったのは我が主様の背中に上記。なにやら上機嫌な彼女に自然と笑顔が綻び微笑んだかと思えば今日の一番初めの驚きサプライズは彼女にしようと企み次にはもう怪しい笑顔で。音が立たぬように背後に近づけば古典的ではあるが大きな声で「わあっ!」と)
(おおお!有りがたく頂戴いたします!/ぱあ、
いえいえ、修行の足りないような子をお世話するのも楽しそうですから!/親指ぐっ、
絡みやすくてわかりやすい!満点ですよ!)
うわあ…ッ!?__…つ、鶴丸…もう、心臓に悪いなあ
(まさかこんな時間に誰かが起きているとは思わず完全に油断していた所に背後から聞こえた大きな声に肩を跳ねさせ目を丸くし、ばくばくと激しくなった動悸を押さえ込むようにして胸を抑えながら、犯人など一人しか考えられないが後ろを振り向けばやはり予想した人物が。呆れたように言いながらも笑みこぼしてしまい「嗚呼、おはよう。」と思い出したのか挨拶を。)
(どうぞどうぞー!/グミ献上、
な、なんと流石…!では椿を宜しくお願い致します/すす、/←
満点!それはそれは、良かったですありがとうございますー!)
はっはっは。いつもながら良い驚きだぞ。
(大きな声を上げ、さらには肩まで上下している主をみることが出来れば少々申し訳ないという気持ちが浮かびつつもたまらず笑いは口から飛び出てしまってはおかしそうに楽しげに大声で笑い。一頻り笑えばまだほんの少し残るおかしさに腹を抱え目元の涙を脱ぐいながら「ああ、おはよう」と此方も朝の挨拶を済ませ。そういえば彼女は何処かへ行く途中であったと思えば「そういや、主?何処かへ向かう途中だったのではないか?」と自分が原因でありながらも首傾げ)
(私のレベルが99上がりましたよ!/てれれん、/何事
毎日ポンデリングを与えます故、お任せください。/きりり、)
__…あ、うん。朝ごはん作りに台所向かってる途中だった
(涙が出るほどに大笑いをする彼、此方としては恥ずかしさもあり面白くなくむっと不服げに眉を寄せており。しかし問い掛けにハッとし、軽く頷きながら返せば小首を傾げて「鶴丸も来る?」と問を返してみるも、刀剣として毎日のように出陣や遠征に赴いている相手は今も疲れているだろう「何てね、出来たら呼ぶから部屋でゆっくりしてていいよ!」と任せろとでも言うかのように自分の胸元拳でとんっと叩いて)
(99!カンストですね、これはお祝いせねば!/ぱちぱち、
もちもちなドーナツではないですか…!ええもう、それは即行懐くと思います/こく、/チョロい、)
っふ、相変わらず頼もしい主だな。だが、やはり心配だから俺も付き添うぞ。
(今の主になってからもう何年かが過ぎるのだろうか。当初出会ったときからしっかり者だった彼女であるが、此処数年でこれまた見事な成長っぷりに父親のような気分になると自身よりも背の低い相手の頭をわしゃわしゃ、と撫で回しては上記。彼女が自分が手伝わなくても料理が出来てしまうのは承知の上である。なによりも自分自身が彼女の傍にいたいがために付き添うなどと言ってみてはにこり、と。普段からの疲れは正直たまっているのだけれど、彼女と同じひと時を過ごせるのだと思えば肩の荷は断然軽くなり)
(いえい!今日は赤飯ですよ!/きりり、
まあ、餌付けって大事だと思うんですよ/にこり、/黒いぞ、)
心配?ご飯作るだけだから大丈夫なのに…
(心配という言葉に加えわしゃりと雑に頭を撫でられる感覚に、相手から比べればまだまだ若いが一応成人している身。それにも関わらず子供扱いをされているのだろうかと少し残念に思いつつ眉を下げ。が、折角の彼の厚意を断ることも、共に過ごせる時間を自ら無くしてしまうことも出来ず「まあでも、そう言ってくれるなら一緒に来てもらおうかな」と嬉しげにへらり笑みを浮かべて)
(赤飯!私お豆苦手なので抜きながら食べるんですよ/うむ、/ぇ、
餌付けは大事ですね、ほら胃袋掴めば何とかなりますから!/←)
ははは、主のことだ。変なところで失敗してしまうかもしれないだろう?
(彼女からの言葉に明るくまた大きな笑い声を上げながら相手を少しだけからかうように冗談めかした口調で上記。自分の付き添うことに承諾くれた彼女にそれは嬉しそうに頬が綻んで自然と微笑んで「ああ、付き添うからには驚きの結果を出して進ぜよう」と大きく胸を張っては自信満々とでも言いたげなように。許可が出るや否や、彼女と二人きりということに気分が幾分よくなるとぐい、と我が主の腕を引いては台所へ浮き足気味に足を運ばせ)
( そ、そうなのですか!?では、お豆無しの赤飯にしましょう!/ぐっ、
そうです、そうです!どんな相手でも好きなものを与えたら一発ですからね!/おま、)
ご飯に驚きは要らないんじゃあ、__おっ、とと!
(胸を張り告げられた彼らしいといえば彼らしい言葉に、乱れた髪を軽く手櫛で整えながら困惑したような笑みを浮かべていると腕を引かれ少しよろけてしまい。直ぐ様体勢を直し彼の後ろを付いて行く形で台所までの道を歩いていれば「ねえ、鶴丸は何食べたい?」と先ほどのやり取りの間にすっかり忘れて考えていなかったそれを折角手伝ってくれるのならば彼に聞いてみようと)
(良いのですか!?態々私の豆嫌いに合わせてくださるとはお優しい!/ぶわわ、
食べ物は誰とでも仲良くなれる魔法のアイテムですね!/←)
この場合の驚きはどれだけ綺麗に作れるかだ、だからやはり驚きは必須なものだろう。
(彼女からの言葉に人差し指を立て、首を左右に振れば、自らが語る驚き論を伝えては納得させるように上記。彼女の腕を引いて道を進んでいると聞こえてきたなにが食べたいかの問いには歩くペースを落としてはうーん、と首をひねるようにして考え込み。折角我が主が自分へ問うてくれているのだからなにかしら気のきいた答えが出せればよかったものの自身の頭に浮かんできたのはそれはそれは当たり前のことであり。それを伝えるか伝えまいか悩んだ末に「…主が作ってくれるのなら、俺は何でも嬉しいのだが。」と後ろ振返って微笑みかけては告げ)
( / いえいえ!実のところ私もそれほど豆は好きではなくててですので…/ぼそり、
そうですね!少しお値段の良いようなお高いものだとなおさらですね!)
嗚呼、それなら必要だね。じゃあ綺麗に作って朝から皆を驚かせちゃおう
(驚きの内容を聞けばそういった方法であるならとこくこく数回頷き、悪戯っぽく目を細めると楽しげに笑いを零して。聞いたはいいが材料は揃っているかなど今更ながら不安になっていたところで返ってきた答えに目を丸くし、少々はにかみながら口元緩めては「嬉しいこと言ってくれるなあ…なら今日は焼き魚とかお味噌汁とかにしようか、ありきたりだけど。」と)
(なんと!それなら良かったです、そうと決まれば豆なし赤飯を早速炊かないと!/ぐ、
特に好き!ということでなくともお値段が良ければ美味しいですし、本当誰でも仲良くなれちゃいますよ!)
ああ、任せろ。俺がいるからには驚かないなんてことはさせないからな。
( 案外乗り気になってきた彼女の言葉に機嫌を良くすれば此方とて一体何年も生きているはずなのに子供らしく微笑んでは楽しそうに上記。微笑んでは自分の言ったことに対し嬉しいだなんて言ってくれる彼女につられ、自分も自然と綻べば「良いと思うぞ。当たり前が一番ではないか」と彼女の朝ご飯の意見には賛成するように言って )
( そうですね!ですが豆がないと色ってどうするんでしょうか…/ ぐぬぬ、
こ、これは少し人見知りな私にとって必要不可欠なアイテム…!!/はっ、)
うん、宜しく頼んだ!皆どんな反応してくれるか楽しみだねえ
(驚かせるとなるとやはり楽しそうな彼の様子に思わずくすりと笑み、その背中をぽんっと軽く叩きながら刀剣達の反応の想像を。賛成の言葉に安堵から息を吐き出せば「よし決定、…でも折角手伝ってくれるのに何も無しなんて」と顎に手を当て思いを巡らせ、暫しその状態で固まっているも彼を見詰め「何かして欲しいこと考えておいて、私に出来ることならするから!」とぐぐっと拳を作って)
(豆の煮汁でご飯を炊くのでそこは問題ないんじゃないでしょうか!多分。/ぼそ、/おま、
私も超が付く人見知りなのでこれは使えます…!寧ろ何故今まで気が付かなかったのか!/床だぁん、)
ふはは、そりゃあ、もう目を見開くことであろう。
( 思わず彼女に言われてからか、みんなの驚くような姿を想像してみればそれはなんとも愉快なことでくすくす、と肩を揺らすように笑いながら任せろ、とでも言うように主の髪の毛をくしゃり、と撫でながら上記。自分が勝手に付き添うと言いながら何かできることがあれば言って欲しいなどと心優しい彼女に自身は何も要らない、と言おうとしたところで口を止め。幾度とないこれはチャンスかな、と素早く頭を回転させれば「…そうだな。いつか俺が驚くくらい主が俺のことを甘やかす日が欲しい」だなんて少々冗談気味に言ってみれば )
( / おお、なるほど!これで夢の豆なし赤飯が作れるってわけですね!/ぱあ、
そうですな、何故こんなにも簡単なことだったと言うのに私は見てみぬふりを…っく / 厨二乙 )
よーし、じゃあ作ろう!まず最初にご飯炊かないと
(撫で受ければ頬を緩めて。この広い屋敷の台所までの道のりも相手と話しながら移動すると短く感じられ、いつの間にか到着したそこへ足踏み入れては気合を入れるようにぱちんと一度手を叩いてから米の準備を始め。彼からの願いは自分でも充分叶えられるもので、大きく頷き「うん、いいよ。なら鶴丸は非番にしようか」と快諾。彼の代わりに誰に部隊へ入ってもらおうか、なんて現在本丸に居る刀剣達を思い浮かべて。)
(そうですよー!と、いうわけで豆なし赤飯どうぞお納め下さいませ/赤飯すっ、/早、
しかしまだ遅くはありません!これから、これから使っていきましょうぞ!/ぐう、)
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