神崎 郁(主) 2015-02-25 12:30:16 |
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/零夜くん
はぁ〜い(軽く着替えた為か下はスウェットの緩いズボンに上半身裸で首にタオルを巻いた状態で玄関まで行っては"今開けまーす"と扉を開けようとして
/零夜くん
……え…?(扉を開けると目の前には狼がおり、嫌な予感がし"零夜!"と名前を呼ぼうと背を向けた瞬間首と腹に噛みつかれてはその場に倒れ
郁さん*
‥‥‥ってめえ‥っ!!!
((怪我している恋人を抱き寄せれば
目の前には同じ仲間の狼がいては
そいつをサッと捕まえて縛り
放置しては「郁、郁、」と名前を
呼びつつソファまで運んでいき
処置を初めては一端冷静になり
救急車に電話をし初めて))
/零夜くん
……れ……ゃ…(意識が朦朧とするなか微かに見える相手の顔を見ては名前を呼ぶも声はでておらず"痛い""苦しい"と口を動かしながら訴えるも届かずゆっくり痛みに耐えながら手を伸ばし相手の頬に手を添えては『……だぃ…じょ…ぶ』とへらりと何時ものように笑ってみせた瞬間救急車が到着し
郁さん*
郁‥‥っすぐに絶対
行くから‥だから頑張って‥っ
((狼のことがあるためそのまま
放置は出来ないと思っては
救急車に運ばれる恋人を見送り
周りのドクター達に「お願いします」
深々と頭を下げては上記を述べて))
/零夜くん
医「早く輸液パックと酸素マスク準備‼︎」
看「先生!神崎さん心拍弱まってます‼︎」
医「心臓マッサージ行う!みんな離れて‼︎」
.......(あれから3日ほど目を覚まさず気づけば白い天井と薬の匂いが鼻をくすぐり、目を覚ませばぼんやりとして"…あ…此処病院だ。……せっかく零夜が出てきたのに"と夢の続きが見たいが為もう一度目をつぶるも見れず溜息をつけばハッとし『零夜っ⁈』とガバッといきおいよく起きれば横腹に激痛が走り
/零夜くん
よかった…零夜居た。(相手の顔を見ればジワッと目に涙がたまり『…ぅっ…零…夜に…...も、会えないかと思った…』と泣きながら腕で顔を隠してはボロボロと泣いて
郁さん*
ごめん‥郁。守ってあげれない
挙げ句、怖い思いさせて
((ボロボロ泣く恋人に抱き寄せたい
気持ちをぐっと堪えては優しく目に
と口にキスを落として))
/零夜くん
…んぅ……零夜…足りない、(暫く眠り続けた為恋人不足になってしまえば腕を伸ばし"来て"と言うように目で訴えてはジッと相手を見つめて
/零夜くん
…ん……ただいま("零夜の事泣かせてばっかだね"涙を流して言う相手につられ自分も涙を流してしまえば涙声で"ただいま"と微笑んではぎゅっと抱きしめて
/零夜くん
⁉︎…あわ…えと…(抱き合っていればタイミング良く看護師が部屋を訪れその瞬間バッと離れあわあわとしては『神崎さーん、包帯巻き替えの時間です』と何も見てなかったような雰囲気を出す看護師に苦笑いを浮かべては隣に居る相手に『…すぐ終わるから此処に居て』と服の裾を掴み言って
郁さん*
う、うん。
((看「後でお話があります」と
黒い笑みを浮かべた看護しに
対してたじたじになりながら
返事をしては恋人による甘えに
対し上記を浴びて)
/零夜くん
看「はい、じゃあ腕上げててくださいね」
(ベッドに座り直し上半身だけ病衣を脱がされれば腹には包帯が巻かれており、それを丁寧に外しては痛々しい噛み傷に薬を塗られ一瞬染みてはビクッと震えるもまた器用に包帯を巻く看護師に『…あの、いつ退院できますかね?僕早く退院したいんです』と早く退院して零夜と住む家に帰りたいと思えば看護師に恐る恐る聞いて
郁さん*
看「フフッ何言ってるんですか?
神崎さん。まだ傷は深いのよ?
それにさっき目を覚ましたばっかり
でしょう。」
((看護しに対してうんうんと自身
も頷いてチラッと恋人を見ては
恐る恐る聞いている姿にフッと
笑ってしまい))
/零夜くん
うっ…れーいやー帰りたいー(看護師の言葉にショックを受けてはそのまま相手の胸に飛び込みぎゅーッと抱きついては子供のように駄々をこねては"零夜ーッ"と離れず
郁さん*
う‥‥っ
((あまりの可愛さに堪えつつも
心を鬼にしては「郁、頑張ったら
帰れるから、頑張ろ?ね?」と
あやすようによしよしと頭を
撫でれば「傷、広がっちゃうから
寝てなよ、俺看護しさんとお話
してくるから」と優しく微笑み
ながら言っては))
/零夜くん
れ、零夜まで…(よしよしと撫でながら寝かす相手に"…う~"としゅんとなれば布団をかぶり"…零夜は寂しくないんだ…"とぽつりぽつり呟いては、看「はい、じゃあ零夜くん?でいいのかな?お話があります」と相手を廊下にと看護師が声をかけて
郁さん*
看「あの噛み後はどーみても
獣に噛まれた後にしか見えない
のだけれど‥どうゆうことかしら?
それに‥」
俺「いや、聞きたいことが沢山
あるのは分かるんですけどあまり
深入りしないでください。
お願いします。それから、い、
じゃなくて神崎さんの退院はいつ
ぐらいになりますか?」
看「んと、とりあえずドクターに
聞いてみるわね、あと検査とか色々
しなきゃいけないことがあるから
それにあの傷でたった3日で目を
覚ますんだから、回復力は早いと
思うわよ、何か分かったらまた
きますね」
((看護しと話を終えて恋人が
いる部屋へ戻っては優しく微笑み
再度頭を撫でて))
/零夜くん
……おかえり。(不貞腐れて布団に丸まってると布団の上から頭を撫でられ帰ってきたのだろうと思えば顔はださずに"おかえり"とだけ言えばまだ拗ねていて
/最近見なかったので郁くん寂しくて不貞腐れてまさした(しくしくら/はぐっ
郁さん*
ごめんね、俺も寂しいよ
((先ほど呟いていた言葉を
思い出しては拗ねている相手に
言って))
//すいません(しょぼん)
後輩の卒業式やら仕事やらで
ばたばたしてまして(ぎゅー)
/零夜くん
…ほんとにー?…(相手の言葉にひょっこり顔を布団から出せば疑うように顔を見上げ、上記を述べてはじっと相手をみつめて
/寂しく我儘行ってしまいすみせんっ
郁さん*
ん、それに俺はあの日から
ずっと郁のことしか考えて
なかった、いなくなったら
どうしよう、とかもしかしたら、
とか、苦しかった、すごく。
((と呟くように言っては相手を
抱き締めて))
//こちらこそ寂しい思いを
させてすいませんっ
なるべく顔出すようにしますね!
/零夜くん
…⁈…ごめんね(相手の気持ちを聞けばとても辛い思いをさせてしまったのだと顔を上げると抱き締められ。『零夜ごめん、辛い思いさせてごめん、苦しい思いさせてごめん』と抱き締めかえし相手の肩に顔を埋めては言い"もし、これが零夜だったら…"と考えると震えては更にギュッと抱き締めて
/我儘すみませんっ
できるだけ顔出していただくと嬉しいです(にへら
/零夜くん
ぅ…早く…零夜との家に帰りたい。(相手の言葉に涙ぐみ『…零夜早く治すから待っててね。』とへらりと微笑めば薬が効いて来たのかスゥと眠りについて
郁さん*
ゆっくりおやすみ
((布団を掛け直せば
「あ、家‥片付けに行かないと」
と独り言を呟いてメモ書きを
置いては静かに部屋を閉めて))
/零夜くん
…ぅ……ん…(朝が来、目が覚めれば痛む腹を抑えながら起き上がりぼんやりとしばらくしては周りを見渡し相手が居ないことに気づけばメモ紙に気づき『…帰っちゃったのか…』少しだけ寂しくなればベッドからおりよたよたと歩いては病室を出て
郁さん*
は‥やばい、寝てた。
((家で片付けをしていれば
ソファで寝ていて支度をすませては
病院にかけつけて病室に入り相手が
いなくて荷物を置いて探しては))
/零夜くん
……うわっ…晴れてるなー(気づけば屋上までたどり着いていて近くのベンチに腰掛け青く澄んだ空を眺めていると『……お腹すいたな〜』なんてぽつり呟けば早く相手が来ないかなと気づけば目を閉じていて
//
今晩は!あの一つ提案
で、凄くずうずうしいかも
しれないんですけど、グルチャ
で話しませんか(´・ω・`)?
そしたらすぐ返事とか出来るから
いいなーって前々から考えて
いたんだですけど、
/零夜くん
..".王子"迎えにくるの遅いから1人で帰ってきちゃったよ、(抱きしめられ相手の匂いに包まれると久しぶりで不貞腐れてたのも忘れてはぎゅーと抱き返して
/零夜くん
そっか…ありがとう。
でも何か疲れてない?...無理してるんじゃ...(自分の為に何かをしてくれたのだろう何処か疲れている相手を心配して再度優しく抱き閉めては"ごめんね"と呟いて
郁*
大丈夫だよ、俺は郁のことなら
なんでもするし郁より丈夫だから
((クスッと笑えば髪をクシャッと
撫でて))
//
またまた遅くなってごめんね(眉下げ)
/零夜くん
でも零夜が倒れたら...僕が辛いよ..?(相手の言葉に不満そうにし、くしゃっと髪を撫でられそのまま相手を見つめては上記を述べて
(/大丈夫ですよっ(にへら/おかえり~
遅レスでも零夜を待つよ~(偉いー?←え?
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