ナナシ 2014-12-23 20:45:55 |
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>ナナシ
…また、すぐ出ていくの?
( 手を握りロッジではなく自分の縄張りである屋敷の方向へと歩を進めながら、顔を合わせようとせずに俯きながら小さく尋ねかけて。 )
(/ トピ立て感謝です! 湖畔ロッジ、良いじゃないですか-。愛の巣ですよ((
繋げてしまいましたが宜しかったでしょうか、 )
>ツムギ
んん……君と僕の気分次第かな。
(一向に視線をくれない相手の横顔を盗み見ては曖昧な返答を返して、次第に見えてきた屋敷の屋根を見つめながら「君が哀しむなら行かない。」なんて意地悪とも本気ともとれる一言を述べてみて)
(/愛の巣……美味しい響k←やめ
勿論全然OKですよ!!これからも宜しくお願いします!!)
…そっか、
( 曖昧な言葉に目を伏せれば敢えて何も言わずに相槌だけ返し、見えた屋敷へと相手の手を引き入っていけば「ね、クリスマスだよ。」なんてわざとらしい明るい声で話逸らし。 )
(/ ちなみに今更なのですが、 本体会話は大丈夫な方ですかね…?
苦手でしたら遠慮せずに仰ってください、 )
(/すみませんすみませんすみません……!!またえらく間を空けてしまいました……そして、この年の瀬ギリギリまで仕事みっちりで来れませんでした……。(言い訳 紡さん、いらっしゃいますかね……一応上げておきますが、クリスマス……過ぎてしまったのでお正月に繋げますorz)
クリスマス……?僕は無神論だからお祝いするなら正月だよ。
(屋敷へと足を踏み入れてから、相手から放たれた多少無理のある声音に苦笑混じりに上記を返せば「この一年はあっと言う間だったなぁ……どんどん老けてくよ。」なんて冗談めかして言ってみせ)
(/ ..もうこれからナナシ様は謝るの禁止!、ただいまって言いましょ、そしたら許してあげます。←
遅くなってしまいました、が..いますよう、全裸待機してました。 ( /寒い )
ほんと、早かったね-、おじさん。
( 囲炉裏の周りに座蒲団向かい合わせに置けば片方に座り、マッチで墨に火を灯しながら冗談混じりにからかって。 ふ、と何か思い出したように顔上げれば「…今日で出逢って半年だけど、知ってた?」なんて口角上げ。 )
(/禁止……?!いやでも謝らないと私の気が済((殴←
え、えっと……た、ただいま(照((殴←二度目
ぜ、全裸待機ですって……?!よし、私が温めてさしあg(殴←三回目)
……おじさん、か。正論過ぎて辛いね。
(相手の用意してくれた座布団に「ありがと」と一言礼を述べてから腰を下ろし、どうやらからかっているらしい口調に参ったと両手ひらつかせて見せて。しかし、口角上げる表情に自然と意地の悪い笑み浮かべてしまえば、まだ完全に火付けの済んでいない囲炉裏の上に身を乗り出して相手に顔寄せて「知ってるよ。正確には昨日……30日の丑三つ時に出逢ったのも覚えてる。」なんて)
(/なら1人で悶々としててくださいな、(にやにや←
は-い、おかえりなさい。ただいまで照れてるとかかわいi((
あ、もうお布団で暖まってるんで。(殴← )
..っていうか、まだ名前聞いてない。
(年齢の話で思い出したのか顔上げ眉寄せれば今更ながらの疑問を何処か躊躇いがちに口に出し。近付く顔に逃げることも頬染めることもせずに見つめ返せば「…そっか、何か嬉しい。」と無意識に頬緩ませて。 )
(/酷いっ……紡くんの本体様が地味にSッ……!!大好物です、はい!!(やめ←
かわい……河合?松尾芭蕉殿の御弟子様でしょうか←ぇ
なん……だと。クソッッ……布団が憎いそこ代わr(殴←四回目)
名なら名乗ったろう、名無しだって。
(ゆさゆさと毛の長い尾を揺らして見せるが、上記放ってすぐに「ゾーイ。元々マスターだった人間が付けた名だ。その石にも刻まれてるはずだよ。」と相手の首に掛かったサファイアのペンダントを指差して。頬緩ませた相手に先程までの意地の悪い表情も失せてしまい、クスクスと噛み殺したように笑っては「いいね、その表情(かお)。」なんてからかうように言って)
(/脳みそ腐ってるんですか?((飛蹴
松尾芭蕉…?食べ物ですかね、←知らない
この時期は布団と炬燵に浮気しまくってます、( )
…ゾーイ。 …ゾーイって、呼んで良い?
( 指差す相手に促されるように視線下ろしペンダントに触れればそこに書いてある名を見遣り、ペンダント握りしめたまま顔上げれば控えめに首傾げ尋ねてみて。笑う相手の発言耳に入れば拗ねたようにすぐ微笑み消し去り、仕返しとばかりに徐にちゅ、と相手の唇に己のそれ重ねて。 )
(/がはッッ……い、良い蹴りだ……もう教える事は何もな←やめ
松尾芭蕉ご存知ないですか?歴史に残る偉大な俳聖で、おくのほそ道を記した方ですよ。因みに河合とはおくのほそ道にて松尾芭蕉に同行賜った弟子方です!!←説明厨
私もですwwでも主に布団と恋人、炬燵が愛人です←ぇ)
……君がそうしたいならいいよ。
(ニコッと効果音が聞こえそうな雰囲気で笑顔返せば上記述べて、背負ったままだったリュックを下ろして酒瓶を出しつつ「君も飲む?」と尋ね。しかし相手をからかい笑っていれば、不意に触れた唇の温もりにハッと目を僅か見開いて暫し動きが止まってしまい「……意外と大胆。」なんて呟き返しながら身を引いて酒を瓶のまま煽り)
(/ そんなっ…!? 私なんてまだまだです師匠、もっと色々学ばせてください!!((悪ノリ←
おくのほそみちはなんか聞いたことあります、名前だけ。←馬鹿
私も同じようなものです、+携帯が浮気相手っていう← )
じゃあゾーイね、ゾーイ。
( 初めて知った名前を嬉しそうに復唱しては酒瓶見遣り「相変わらずだね-、」なんて呆れ顔浮かべつつも近くからお猪口ふたつ持ってきて。身を引いた相手の仕種目で追っては「…やだった?」と無意識に不安そうな声で。 )
(/飛び蹴りしといてか。なんて弟子だ!!←ぇ
確か中学くらいで教科書に出ますよ。私は学校まともに行ってないんで(グレてたから←)正確にどのくらいとは言えませんが←
携帯は……ペットですかねwwあんまさわらない←)
じゃあ君は紡。……何か違和感あるな、長年呼ばれなかった名だから。
(ふ、と僅か溜め息吐けば、過去を懐かしむように目を細めて。彼の呼んだ名は確かに自分の名だが、どうも時間を置き過ぎているせいか違和感と古い記憶ばかりが思い出され。相手の持ってきた猪口に酒を注ぎながら「……嫌だったら此処にいると思う?」なんて意地悪な質問投げて)
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