主 2014-12-06 20:18:16 |
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いつもあざとい仕草をしる後輩と巻き込まれる先輩の話です!
後輩は谷口君が好き・・・というのは建前で、実際は先輩(主キャラ)のことが中学時代から好き。
実験と評して先輩に好かれるようにアピールしている
あざとい言動もしているのも全部先輩に好きになってもらうため。
嫉妬深く、先輩が女子と話していると執拗にその女子との関係を聞く
容姿は顔は良く、男にモテていて告白を多くされるが全部断っている
先輩の事を好きになったエピソードなどはお任せすます
というのが後輩キャラの設定です!その他の設定はお任せします!
ロル35字~が望ましいです
先着募集です
登録逃げや、1日2日でいなくなるようなことはやめてください。長く来れる方お願いします!
その他なにかあったら質問してください
>2に主キャラのプロフ
名前/雨宮 裕司(あまみや ゆうじ)
年齢/17
容姿/平均よりどちらかと言えば整っている顔立ちで、大人っぽい顔立ち。茶髪混じりの癖っ毛気味の髪で男子では髪は長い方で。学校では紺のブレザー+赤のネクタイ、チェック柄のズボンの学校指定の服を特に着崩すことなく着ているがブレザーの下に黒のパーカーを着ている。身長175センチと平均的な身長でスラっとした体格に見えるが結構筋肉質
性格/世話焼きな性格で人当たりが良い。皆と一緒にはしゃいだりする性格ではなく比較的冷静だが暗いというわけではない。人の気持ちに対して鈍感でそのせいかたまにデリカシーが無い発言をしてしまう時がある
備考/中学時代はサッカー部のエースで色んな高校から声がかかるほどの選手だったが中二の冬に交通事故の遭いサッカーができない身体になってしまった。サッカーに対する未練はなく、交通事故にたいしても特に思うことはなかった。
後輩とは中学時代からの付き合いで、当時もサッカー部のマネージャーをしていたため関わりがあった。サッカー部をやめてからは関わりは少なくなったが高校に入って無駄に関わりが増え「あざとさに磨きがかかった」と評している。さっさと谷口とくっついてもらいたいために何だかんだでしっかり恋の手伝いをしている
(以上プロフです!それでは募集します!)
(/参加希望です!
プロフを作るにあたって質問があるのですが、性格や容姿の系統としてどのようなものが主様的には優遇…などってありますでしょうか?
できればその好みや地雷を考慮したものにしたいので、あればお願いします!)
(おお、驚きの速さw そうですね・・・あくまでも「あざとい」がメインですので「ぶりっ子」キャラはなしでお願いします!後はそうですね・・・とりあえず1回プロフを出してください!その時になにかあれば言います!)
(/ええと…主様のお返事は>2の方に宛てたものでしょうか…?先程は気づかなかったので参加希望してしまったのですがおそらく参加希望の方と思いますし、先着募集とのことなので…。)
>2の者です。
最後の1行だけ読み飛ばしていました。
素敵トピなのに失礼な行為してしまい誠に申し訳ありませんでした。
ごめんなさいっ…。
名前:美園 瑠璃花 (みその るりか)
年齢:16
容姿:桃色がかったライトブラウンの髪で、緩くウェーブがかかっている。長さは胸元より少し長い程度。前髪の分け目はなく、目にかからない程度に切りそろえてある。瞳の色はダークブラウンでぱっちりとした二重瞼で少し垂れ目。年齢相応程度の顔立ちだが、顔の造形はかなり良い方。身長160cmで9頭身。制服は着崩しがちで緩めな着こなし。濃いブラウンのカーディガンで萌え袖を意識して大きめのものに。私服は気分によるが、系統としてはガーリーなものやフェミニンなもの。
性格:明るくかなり交友的。人見知りはまったくなく、むしろ気になったら自分からどんどん話しかけていくような積極性がある。友人も多く、基本的に人の輪の中にいることが多め。男性受けを意識した言動は多いものの、ぶりっ子は苦手視されることがわかっているためにそこまでひどくすることもない。かなり一途で先輩の事が大好き。しかし、大事なところで一歩踏み出すことができないために他の人を好きだと言ってしまう。その対象に振り向かれると好きじゃなくなったことにして振っている。不器用でヤキモチ焼き。
備考:中学の頃からなんだかんだと自分の頼みを聞いてくれる相手の優しさに惹かれ、気づいた頃には好きになっていた。マネージャーとしてきちんと仕事をするなど真面目な一面もあり。成績、運動神経ともに芳しくない。
(/回答ありがとうございます!先程の者です。不備等あればお願いします!)
(おお、素晴らしいプロフありがとうございます!よろしくお願いしますね!最後に一つだけ!
半年たった今でも谷口くんの事が好きという設定が続いている。そして谷口くんは彼女なし、そして後輩ちゃんのことも好きではなくあくまでも後輩の1人、と思っている設定です! )
ふぁ・・・ねみぃ。さすがに昨日は夜更かししすぎたかね・・・。まぁ授業中見れば問題ないか
(いつもと変わらない朝の登校中、昨日夜更かしをしすぎてしまい睡眠時間が少なく欠伸をしながらだるそうに歩いていて。睡眠時間は少なかったものの登校時間はいつも通りの時間帯で。途中クラスメートのそこそこ仲の良い女子に声をかけられて2人並んで話しながら歩いていたが相手の友達と合流するみたいな事を言って先に行ったため現在は1人で歩いていて。「くそっ、いい天気すぎて寝不足にくる・・・」空を見上げると雲ひとつない青空、立ち止まって晴れた空を手で太陽を隠しながら見上げてボソッと述べて)
(/設定の方了解致しました!こちらこそよろしくお願いしますね!今日はそろそろ寝る時間なのでまた明日来ます!)
せんぱーい!おはようございまーすっ!
(登校中、一人で学校までの道程を歩いていると前方を歩く本当の想い人である相手の姿が見え。今日も谷口くんのことをネタにして話しかけようと足を踏み出すも、すぐに相手に近寄ってきた女の子の存在に気づいて足を止めて。しばらく様子を見ていると相手が一人になり、何食わぬ顔で相手に駆け寄って声をかけ、「そういえばさっき偶然見えたんですけど…一緒にいた女の子って誰ですかー?」と何の気なしと言った様子でさりげなく上目遣いをしながら尋ねて)
(了解です!明日からよろしくお願いしますね!)
うるさい・・・お前の声は頭に響くんだよ。
(空を見上げていると突然耳がキンキンするような声が聞こえて嫌々とその声の主の方へと向いて。その相手は予想通り自分にとって一番厄介な人物でありよく振り回されて疲れている後輩の姿。一度ため息をついて相手と目を合わせると「普通のクラスメイトだ、お前には関係ないだろ?それと何回も言ってるが上目遣いを止めろ、あざとい」何故そんな事を聞くのか、そう思ったが別に隠すようなことではないため普通に答えて。)
(/改めてよろしくお願いします!遅レスで申し訳ないです…;一つ質問なのですが、雨宮くんは瑠璃花に対して現在恋愛感情は持っていない…という認識で大丈夫でしょうか?)
えー?そのわりにはすごく仲良さそうに話してましたよー?
(少し遠目ながらも先ほど相手と話していた女の子の姿が視界に入り、納得がいかないといった様子で眉を顰めながら再度念を押すように尋ねて。あくまでも一緒にいられる時間は一緒に居たいため、なるべく早足を心掛けながら相手の歩幅に合わせて自分自身も歩き、相手の表情を見るように少し覗きこんで)
(そうですね、恋愛感情は持ってないです!いつも執拗に絡んでくる厄介な後輩・・・という認識ですが別に嫌ってはない・・・みたいな感じですよ!)
別にクラスメイトと話すのは普通だろ、お前だって仲の良い男子の1人や2人いるだろ?それと同じだ
(何故こんな些細な事に対してしつこく聞いてくるのか、そんな事を思いながらとりあえず歩きながら質問に答えて。ただでされ寝不足で色々キツイのにそれに加えて覗きこむように自分の顔を見てくる後輩の相手など正直色々辛いのだが文句を言ってもどうせ付いて来ることは分かっているため表情には出さずに「お前、最近谷口とはどうなんだ?部活とか俺の見てないところとかでちゃんとアピールしてるんだろうな?もう半年だぞ、男を落とすのはお前の得意分野だろうが」サポートを初めてから半年、自分ではあまり進展していないように感じているがもしかしたらこの後輩は意外とちゃんとアピールしているのかもしれない、そんな希望を持ちながら隣を歩く後輩へと視線を向けて尋ねて)
(/なるほど!わかりやすい回答ありがとうございます!)
それが得意分野って…なんか悪女みたいじゃないですか~。
(普段と変わらない否定の仕方をする相手の姿を見て、恐らくは大丈夫だろうとそれ以上追求するのを控えて。想い人と設定している谷口先輩の話を切り出され、相変わらずまったくとして気付いてもらえていないことに胸がチクリとなるもこの元凶は自分。相手の評価に苦笑を浮かべて否定の言葉を添えてから、「それから、谷口先輩とデートする予行練習がしたいので付き合ってほしいんです!」と、両手を合わせて片目を瞑りながらお願いして)
は?またか?なにお前、何回予行練習必要なんだよ・・・。まぁ協力すると言った以上断れないから別に構わないがな。それとそのお願いの仕方はあざとい、止めろ
(予行練習、この言葉をこの後輩から今まで何回聞いてきただろうか。もう必要ないと思えるくらい予行練習してきたのにまだ必要なのか、そんな疑問を持ちながらも別に断る理由はないため渋々といった感じで承諾して。デートという事は街に行くのだろうか、そう思うと何か思いついたような表情をして「そう言えば前にお前と遊びに行った時に偶然中学の時のやつが俺らの事見かけたらしくてな。付き合ってるのか?って聞かれたぞ。まぁすぐに違うと言ったが」だいぶ前の事を思い出しながら苦笑を浮かべて述べて。確かに一緒に歩いている姿を見かけたらそう思ってしまうのも仕方ないがこの後輩は好きな人がいるのだ、だからそんな関係になることは今後ないだろう)
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