主 2014-11-16 14:23:38 |
通報 |
そんなことあるよ、全く…褒め上手だね((否定されると首を振り替えしながら相手な無自覚だろうけど褒め上手なんだよなと思いながら呟いていて『そんな、うつむかないでよ…可愛らしいレディなんだしさ』と途切れ途切れでも賛成してうつむく相手の頬を触ると薄く笑いながらさりげなく褒めてみて『大丈夫さ…今伝えられたから。答えも聞けたから』と落ち込んだようにしゅんとしている相手に大丈夫だと告げもう気持ちは伝えられたからと赤くしながら話してみて『言っとくけど…私は沈まない…私の通り名は伊達じゃないし、姉さんを守るための名だと信じてたい。だから、姉さんには泣かさないようにするよ』と涙を見た瞬間思わず抱き締めてしまい自分は沈まないからと背中を撫でながら自分の通り名は相手を守るためにあるんだと慰めていて
【ブラック鎮守府だけにホワイト鎮守府ですね
わかります、今回のは誰なんでしょう】
そう…?思ったことを言っただけなんだけど…(誉め上手と言われれば、無自覚に言っているので思わず首をかしげつつそう述べて「…う、…うるさい」と頬を撫でられれば少し嬉しそうな表情をするものの、多少俯いたままで、可愛らしいと言われれば返すことばがなくなってしまったのか五月蝿いとしか言えずにいて「…っく…ありがとう…っごめんね…、そんなこと言って…」抱き締められれば、声に出して泣き、服の裾をぎゅ、と掴んで、姉さんを沈めないと言われればありがとうといい、そんなことを考えて、言ってしまったことに罪悪感を覚えてそう謝って
《そうです(
…まぁ、自分が言えるたちではないですが
んー…金剛とか島風あたりですかねぇ…わかりませんが…(》
思ったこと…口癖に感じちゃうな((首をかしげる相手から良く出てきてるのは思ったことと言う単語でクスッと笑いながら相手の額を優しくつついてみて『うるさい…か、可愛いな本当に』と少し嬉しいのかなと表情から読み取り返す言葉がないからと言ってうるさいと言われると頬を撫で続けながら嬉しそうにしていて『…良いのさ…お詫びと言うか…だけど、キスしようか』と服の裾を掴まれ泣きながら謝れると気にしないように抱き締める力を強くすると相手を泣き止ませたいからなのかキスをしようと囁いて
【自分もですし、これからホワイトにしていきましょう
金剛が来たら嬉しい方ですね~】
え?そうだった?…無意識だった…(本人は無意識であったのか、そう述べれば、反射的に自分の口を自分の手で抑えて「も、もう……響の方が可愛いのに…」と俯きつつ響を見上げながらそう述べれば、頬を撫でている手を触れば、暖かいな、なんて思っていて「…響になら、いい…よ?」とキスしようと言われれば赤くなるものの、涙は少しやんで、鼻をぐすっとすすれば相手をじーと見詰めて、こくん、と頷けばキスしてもいいと述べて
《そうですね、あまり無理…というか、大破はさせたくないですね
そうですよね、金剛はクリスマスだとドストレートに告白してきそうです(》
やっぱりか、でもそういうところも良いよね((やっぱり相手は無意識だったのがわかると苦笑いしながら口を手で押さえる相手に愛らしさを感じていてクスッと笑い『認めてくれたらどうだい?私のお姫様は』と見上げたあとから頬を撫でる手を添えられると赤くしつつ暖かいと考えていて『じゃあ…いくよ?ん…』と赤くしたあと相手からの視線に此処まで来ちゃったと心の中で慌てていると優しく相手の唇へ触れるようにキスをすると相手の様子を伺い
【わかります、大破させちゃったときはちょっと叫んでます
まさにバーニングラブですよね、びっくりしそうです】
な、なにいってんのよ、もう…(そういうところもいいと言われれば少し赤面してしまい、手で少し顔を隠しつつそう述べるものの、内心は多少嬉しくて「ひ…っ!?姫って…じゃあ響は…王子様?ナイト?」姫と言う単語にボッとまた赤くなってしまうものの、それでは響はどうなのかと考えて、手をぎゅ、と握ればそう聞いてみて、「…ん」恥ずかしいのか目を多少力を入れて閉じるものの、安心してきたのか目の力をといていき
《一発大破とか本当にやめてほしいです。
ですよねwそうしたら、即秘書艦にしますがね(
寝ますね、また明日》
ふふっ、姉さんって思ったけど素直じゃないよね?世の中それを…なんと言うっけ((赤面したあとから手で顔が隠れると、相変わらず素直にならない相手を見つめると思えば相手みたいな性格をなんと言うか気になるので首をかしげながら聞いてみて『そうだな…私は姉さんのナイトになりたいかもね』と再び相手の顔があかくなって、可愛いと思ったものの、相手の言葉からナイトと言う単語が出てきたのでいいかもしれないと思い首をかしげながら提案してみて手を握られると此方も赤くして嬉しそうにしていて『姉さんのファーストキス貰っちゃった…』と唇を離したあとゆっくりと瞳を開けると相手のファーストキスを貰っちゃったからか嬉しさと恥ずかしさが混ざり混乱しているようで
【本当ですよね、鬼畜なのです
確かに!即秘書確定です
はい、おやすみなさいませ】
なんでもいいじゃない、あ、あと、素直になれないのは恥ずかしいからで…(呼び方はなんでもいいじゃないと述べれば、素直じゃないねと言われたので少しむきになって素直になれない理由を述べようとがんばり「うん…響はそんな感じがするかも…」と手をぎゅ、と握ったまま納得したようにうんうんと頷きながらそう述べて「あ…う…それは響もファーストキスじゃないの?」と自分ばかりでは嫌なのか口を話せば恥ずかしくて死んでしまいそうになってしまうものの、それは響もじゃないのかと述べて
《ですよね…怖すぎです、鬼畜すぎなのです
イベントが終わったら…まぁ、第二艦隊の旗艦に…(》
恥ずかしいって…私には素直になってよ((素直にならない理由を聞くと不思議そうにしながら自分には素直になって欲しいと告げては首をかしげていてムキになる相手は可愛いななんて考えていて「じゃあ、私は姉さんのナイトになるよ」と手を握られながら頷く相手になら自分は相手のナイトになろうと誓うように話していて「い、言わないでおくれよ恥ずかしいんだからさ」とまさか言い返されるとは考えてもなかったのか真っ赤にしながらも慌てていて
【戦艦のエリート見たら逃げたくなります
自分は第一艦隊に入れたままですね】
……いいの?(響をチラ、と様子を伺うように自分が素直になってしまってもいいのかと聞いてみて「ありがと…頼りにしてるから、私の…ナイト?」と姉さんのナイトになると言われれば赤くなるものの、嬉しそうに微笑めば少し疑問系になってしまうものの、そう述べて「そ、そんなの私も同じなんだから…」と帽子を取って顔を隠しつつ響を見れば此方も恥ずかしいと述べて
あぁ、素直になって欲しい…せめて私の前では((様子を伺うように見られると素直に頷き相手には自分だけでは素直になって欲しいと話せば薄く笑いながら相手を見つめていて「頼りにしててくれ私のお姫様」と疑問系だけど赤くしながら頼ってくれるというので嬉しそうに笑みを浮かべながら相手をお姫様と呼び「じゃあ、もっとしようか?」と帽子で顔を隠している相手を見ると頭を撫でながらもっとしようかと聞いてみては首をかしげていて
【空母も怖いですよね特にエリート
あ、ちなみに大型建造で金剛姉妹手に入れました】
あぁ、素直になって欲しい…せめて私の前では((様子を伺うように見られると素直に頷き相手には自分だけでは素直になって欲しいと話せば薄く笑いながら相手を見つめていて「頼りにしててくれ私のお姫様」と疑問系だけど赤くしながら頼ってくれるというので嬉しそうに笑みを浮かべながら相手をお姫様と呼び「じゃあ、もっとしようか?」と帽子で顔を隠している相手を見ると頭を撫でながらもっとしようかと聞いてみては首をかしげていて
【空母も怖いですよね特にエリート
あ、ちなみに大型建造で金剛姉妹手に入れました】
まぁ…頑張る…(すぐには難しいのか、少し戸惑ったようすで視線を動かすものの、頑張ると述べて「わ、わかったわ。私の…ナイト…」とお姫様と呼ばれれば、慣れていないものなのか顔を赤くしてそう返すものの、間が開けば恥ずかしそうに顔を手で覆って「うぇっ…あ…っ…えっと…」もっとするかと聞かれれば真っ赤になりながら、撫で受けつつそう言いながら戸惑っていて
《ですよね…エリートはもう…なんというか、なんか言葉が出ないです(
そうなんですか、ならやってみようかな…》
頑張って姉さん…大好きだから((すぐにできないのはわかっていたが戸惑う相手に愛を伝えながら応援しようと試みていて『隠さないでよ…愛しいお姫様の顔が見れないよ』となれないから顔を手で覆う相手の手を退かすと顔を近づけながら囁くように話していて『別にやらなくて良いんだよ?姉さんがいたら嬉しいし』と赤くしながら戸惑う相手を撫でながらも相手の返答次第で考えると告げては優しく抱き締めてみて
【うわぁ…的な感じで空母なんか先制が怖くて怖くて
大量の資材が消えていきました】
あ…私も…好き(響を見上げつつ、じーと見詰めていれば、素直に返事をしたくてそう述べるものの、すぐに恥ずかしがって目をそらして「そんなに私の顔が見たいの…?」と手を退かされればなにもできないものの、恥ずかしいと心中で繰り返していれば多少上目遣いになりつつそう聞いてみて「私…は……どっちでもいいけど?」と、響なら、なにをやられてもいいやと思い、そう述べればふい、と顔をそらしてしまい。
《そして、エリート空母の攻撃で鬼畜な一発大破が…
まぁ…なりますよねぇ…大型艦建造は…ある意味鬼畜ですね》
もぅ…姉さんは愛らしすぎる((返事を聞いてしまうと真っ赤にしながらもすぐに目をそらしながらという相手は愛らしすぎるので優しく頬を撫でていて『あぅ…あ…可愛すぎる…』少し上目使いで見られてしまうと抱き締めたくなりそうで凄い恥ずかしくなり思わず感想を呟いてしまい『じゃあ…さっきより深くいそうか…』と顔をそらされると優しく顔をこっちに向けるとゆっくり相手の唇に顔を近づけていき
【夢まで出てきそうで困りますよね
日にちをかけまくって揃えていきましたよ】
な、なによ、もう…響の方が…(愛らしすぎると言われればまた赤くして、響の方が可愛いと述べようとしたものの、頬を撫でなれれば、嬉しそうにして「なんというか…その…えっと…」可愛すぎると言われてもどうし返していいかわからずに、手をモジモジと動かしながらそう唸っていて「うぇ…うん…」変な声を出してしまうものの、頷けば目を閉じて、たまには自分から攻めてみてもいいのかな、と思いつつ響の顔が近づいてくれば此方からキスをして
《ですよね…ヲ級は可愛いから許しますが(
うわぉ、お疲れ様です、と言っておきますね》
嬉しそうだね…本当に愛らしい((頬を撫でながら赤くしているのを見つめるとやはり愛らしいななんて考えながら優しく相手を頬から頭に肌に触れたまま移動させて見て『ん?何か言いたいのかな?』と手をもじもじさせているので意地悪してみようと思い首をかしげながら返答を待っていて『んっ…じゃあ舌までやるよ』とまさか相手からキスを受けてしまうなんて考えていてもなかったのか戸惑いながらも舌を入れると話しておき相手の唇の隙間に舌を入れようとしていて
【可愛いから敵としては悲しかったりですよね
ありがとうございます、ただランダムですから日向等色々出てきますね】
嬉しいんだもん…仕方ないでしょ(と目を閉じながら撫で受けていれば、嬉しそうだねと言う言葉を聞けば片目を開けてそう述べて「な、なんでもない!!なんでもないから」と何か言い訳を考えようとしたものの、思い付かなかったために、なんでもないと言えば何故か響の目を自分の手で隠して「別に…響ならいいから…」とこくん、と頷けばそう言って、響が舌を入れようとするのを確認すれば、受け入れるように少し口を開けて入れやすいようにして
《たしかにそうですね、…仲間にしたいです。(
そうですよね、大型艦建造で一番出したくないのはやはりまるゆですかね…
100レスありがとうございます》
トピック検索 |