タツミ 2014-10-01 17:37:59 |
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タツミ>
少し遠出をしていた…報告が遅れてしまってすまなかったな。確かに、誰も居ないな…何も聞いていないのか?(相手の目の前まで行くと申し訳無さそうに事後報告しては辺り見渡し己も全く聞いていなかったので不思議に思い)
(/や、やったー!記念すべき一人目が私で良かったのか怪しいですがこれからお供させて頂きますよ!宜しくお願い致します!)
ナジェンダ
いや…俺は何にも聞いてないな…(とうーんと顎に手をあてながら考えてみるも分からず「まぁ、そのうちみんな帰ってくるよな!」と1人で勝手に納得して
(全然構いませんよ!誰でも大歓迎です!)
タツミ>
そうか…ああ、それに其処まで心配する程でも無いだろ。そういえばお腹が空いたな。タツミ、何か作ってくれないか?(自分達の仲間だ、信用しているので特に心配はしておらず考えを止めてすぐにお腹が空いてきたので食事を注文して)
(/何とお優しい方っ!その寛大な心に従って一生付いて行きます!←/こんな変な奴ですけど見捨てないで下さいね!)
ナジェンダ
それもそうだな、うん。アカメ達なら大丈夫だよな(とみんなを信じると相手から料理の注文がきたので袖をまくれば「そういえば…ボスは料理しないのかよ?」と相手をちらっと見ると聞き
(おう!俺についてこい!甲子園に連れてってやるぜ!ww)
タツミ>
…しない訳では無いが、味に関して保証出来ないのは確かだ。(何を作ってくれるのかと楽しみに待ち、不意に来た質問に困惑した表情浮かべ腕組み自慢気に話して)
(/タッ、タッちゃん…/違ッ、笑/タッちゃんって呼んでも違和感無い名前に驚きました!笑/)
(/お待ちしておりますねー…っと言いたいところ何ですが、背後がバイトに行かなくゃいけなくてですね、落ちなきゃいけないんですよ!何と残念なっ!/∑/また明日来られたら来ますね!いや絶対来てみせます!それではー!)
ナジェンダ
味が保証できないって…自慢げに言わなくても…(と腕を組んで自慢げに話す相手を見れば苦笑いを浮かべてキッチンへ行き料理をすれば数十分後キッチンから出てきて魚の塩焼きや味噌汁を並べて
(タッちゃんじゃなくてカッちゃんですww)
タツミ>
まあ良いだろ?…おお!美味しそうじゃないか!早速食べてみるか、んむ。…やはりタツミの作る御飯は最高だ!(自分の態度を見直すどころか開き直りドヤ顔見せて。目の前にある料理を見ては見栄えの良さに感嘆の声漏らし、一口パクッと食べては相手の腕前を誉めて)
(/わ、わざと間違えたんですよ!/←/ツン、ヤメイ。おはようございます!)
ナジェンダ
いつもアカメは肉中心だからな。たまには魚もとらないとな(と腕を組ながら言えば相手が誉めてきたので鼻が高くなりながらふふんとどや顔をし、少し照れるのか頬がほんのりと朱になり
タツミ>
さすがだな、やはりタツミを仲間にして良かった。まあスサノオには負けるがな!(良く考えてみればお肉が多かったなと今頃気づき、相手を誉め讃えるも自分が連れて来た仲間の一人でもあり帝具でもある人物の名を出して)
(/デレませんよ?余程のことがない限りわね!/腕組み/反応遅れてすみません!寝てました!)
ナジェンダ
確かにスーさんはすげぇよ!強いし家事出来るし、羨ましいぜ!(と腕を組ながらうんうんと頷きながら言えば流石ボス!と言い
(大丈夫ですよ!)
タツミ…いますかね?
(何度かアジトをキョロリと見渡しては、不安気に呟いて)
(/ 遅い時間に今晩和!シェーレで御邪魔させてもらって、よろしいでしょうか…?)
あ、タツミ…!
(相手に声を掛けられれば、似たような反応で振り向き。
嬉しそうに声を弾ませつつ髪に視線移して「あれ?…そのままじゃあ風邪引いちゃいますよ?」と。
何処からかタオルを出しては相手の髪を拭こうとし)
シェーレ
え…濡れてる?(相手の指摘を聞くと自分の毛先を触って弄れば少し濡れている事に気がつけば相手がこちらに近づいてきている事に気がついて
>タツミ
はい…よいしょ…!
(コクリと小さく頷けば気付いたばかりの、相手の髪にタオルを当て。
何回か髪を掻きまわした後にタオルを取って「…どうですか?」笑みを一つ零せば、上記を尋ね)
>ラバック
ラバックも良ければお話ししませんか?
(クスリ、と微笑めば手招きするかのように隻手を前後に)
>タツミ
ふふ、お礼には及びません。
(タオルを椅子に掛ければ、口元に手を重ねて。髪を整える相手に
「…タツミもやっぱり男の子ですね…!」と半ば興味深そうにだが、クスクスと小さく笑んでみせ)
>タツミ
ん…?いえいえ、其のままの意味です!
(クスクスと笑ったままだが、首を傾げる相手に視線を向け思わず「そういう所もタツミです…!」と。
勿体ぶって詳しくは教えようとしない模様( )
シェーレ
そ、そうか…?(勿体ぶって教えてくれないようで「まぁ、いいぁ…」と思い、相手がクスクス笑っているのを見るとこちらも少し微笑みながら言い
(/ すみません!かなり遅れました…再びシェーレ希望をしますm(__)m )
>タツミ
ふふ…
(笑い疲れたのか、大きく息を吐いて。ふと人差し指で目尻を拭えば
「こうやって御話しするのも…良いですね」と、今更ながら感謝の気持ちを)
ありがとうございます、タツミ…!
(わかりました。OKです。こちらも遅れてしまって申し訳ありません)
そうだよな。俺もみんなと話すのは楽しいぜ(うんうんと腕を組んで頷けばタオルを取って首にかけては相手にニッと笑ってみて
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