千歳 2014-09-27 11:44:13 |
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(/ トピ立てありがとうございました…!
出会いは図書館で院内で何かしらあったり、夜中にバッタリなんてシチュも楽し気ですよね!色々出来ればと思いますー
柊 奏汰 ― ヒイラギ カナタ
20歳
交通事故に合い重傷を負って入院。現在はリハビリを受け付けている。右腕ギプスに脚が悪く車椅子。
元々の色素の薄さからか項の長い茶髪。蜂蜜色の瞳。健康的な肌色。
快活素直で人当たりの良い印象を与える。
ロール、
――っし!今日はこの位にしとこーぜ。俺、行きたいとこあっからさ…!( 未だ歩く事の叶わぬ脚のマッサージを普段より早く強引に終わらせてもらうと左利きにも手慣れモノで車椅子を運転させ、同室の仲の良い相手から聞いた図書館とやらへ向かって )
(/ 此方にて改めてpfペタリしておきますねっ )
…よし、これだけあればいっか(図書館常連のため毎回貸し出し冊数ギリギリまで本を借りていて、今もその最中でカウンターに持っていこうと膝の上に本を乗せ上手く車椅子を動かしていて)…けほけほっ…!
(小さく咳をし、マスクの上から手を当てると体が揺れのせていた本が落ちてしまい、拾おうとするも咳が止まらず)
(/夜中にバッタリいいですね笑
改めてよろしくお願いします)
んお?―おいッ…オマエ、大丈夫か!? ( 入った矢先、物音のする方へ目を向ければ苦しげな相手に驚いて車椅子同士当たらぬ距離を保って近付づくと宥めるよう背を撫で擦ってやり )
(/ 夜の病室って響きだけで怖そうですしねっ
此方こそ、よろしくお願いします
ん…けほっ…ごめんなさい…もう大丈夫です……ありがと…ごさいました(息を整えつつ、相手の方に顔だけ向き咳のせいで溜まった涙を拭いながらお礼を言い)よいしょ、…(周りの視線を気にしながら俯きそそくさと本を拾い)
(/なんだか、シチュのこと考えてると楽しみです笑)
そういえばこちらにもプロフを…今更ですが笑
少し付け加えました。
生まれつきの肺の病気で長年入院生活を送っている。 図書館の常連で窓際の日のよく当たる暖かい席が好き。
暖かい性格で、のんびり屋さん。たまに普通の生活を羨み涙を流したりかなしそうな顔をするが、それは隠してるつもり。低体温症のため年中カーディガン。 免疫力も低いのでマスク着用。点滴ひいてます。
容姿
黒髪のおとなしい髪型
肌は綺麗で白い。猫背
一人称 僕
二人称 君
無理すんじゃねーぞ。これ、そこに置きゃあいいのか?( 己と比べるまでもなく見るからに病弱そうな相手が心配になるのは当然な事のようで、軽く頭の上でぽんっと手を弾ませ撫でては残りを拾い上げカウンター越しの司書へ渡して )
(/ 楽しんでいきましょうー pf了解ですっ。 背後どろん!
あ、腕怪我してるのにっ…ごめんなさい!(急いで立ちあがり頭を下げたがまた息が上がりそうになり、すぐに車椅子に座ってしまい点滴のチューブを確認し)何かお礼…あ!病室にお菓子あります!(思い出したように表情を明るくし)たくさんいただいたので、…お時間ありますか?
ああ…こんくらい、どーってことねえよ( 手を貸したのは左手であり本当に大した事がなくニカッと歯を見せ笑うと忙しない相手を落ち着かせるべく、さり気なく再び撫でてしまうのは癖ならしく )お、食う食う。ちょうど腹減ってたんだよな。その本借りたらアンタの部屋行くか…!( 礼儀正しい相手に好感を抱きつつ申し出に二つ返事で小腹の空いた腹を撫で )
(頭を撫でられ目を細め、撫でるのすきなのかな。と頭のすみで考え)よかったです(相手の嬉しそうな返しを聞いて、安心したように微笑み)
…よし!行きますか(無事に本を借り終わり、図書館で本とともに借りることのできるバックに綺麗に本を入れると相手の方に向き直り)
おうっ!それ持ってやろうか?(意気揚々と車椅子を方向転換、気になっていた館内を見ることは今日は叶わなかったも近い内にまた来ればいいだろうと一つ頷き、善意から何気なく相手の重そうなバックを持ってやり膝の上へ乗せると先に扉をくぐった廊下で待ち)
そんな悪いですよっ重いですし…あ!じゃあお言葉に甘えて…(さっきから何度も優しい人だと思いお菓子はどんなのがあったか、と思い出しながら相手の待つところまで行き)3階です。エレベーター乗りますよ(自分の家のように迷わずエレベーター乗り場まで行き、降りてくるそれを待ち)
へえ、オレは4階だから退屈になったら気軽に来いよ。これも何かの縁だろうし仲良くしようぜ( 入院中は暇を持て余し患者や看護婦ともよく話してか横を過ぎた子供に手も変わらぬ笑顔で振り返し、エレベーターが開くとボタンを押し先に促して )
いいんですか⁉︎はいっよろしくお願いします!(病院の中で新しい出会いがあることは少ないため、嬉しそうにニッコリしながら上記をのべ)あ、僕、春崎千歳っていいます。一応、17歳です(エレベーターが開き促されたため、会釈して乗り、子供とも仲良くしてるんだ。本当に優しい人。と感心し)
千歳な。オレは柊奏汰だ。好きに呼んでくれ(丁寧な自己紹介につい己も名乗りながら続いて乗り込み、まじまじと相手の風貌を見て)…にしても落ち着いてんな。オレ20なんだけどよ、千歳のが大人っぽいべ?(この年になっても煩いくらいの自分と比較してしまいながらケラリと笑い、また開かれた扉のボタンを押してやり)
んと、…じゃ、奏汰くん…(普段は看護師や医者に囲まれているため呼び方に困って、相手の顔色をうかがいながら)
…そうですか?自分ではあんまりわかんないなぁ…ありがとうございます?(確かにやんちゃそうだなと相手の笑い方から想像し再度開いたドアに車椅子を進め)
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