松。 2014-08-11 10:01:10 |
通報 |
>38
そっか、…は…
(行為を受け入れられれば此方の物とばかりに口内に舌を侵入させて.そのまま水音を微かに鳴らしては飢えた動物が餌や褒美を潜るの様の必死さに柔らかい舌を自ら擦り付け。)
>39
(/いいいい今帰りましたぁぅ!
た、たいし・・・っふ、
( 小さく声漏らしつつも此方も攻めたいお年頃、相手の舌絡め取るように吸い付いて。ぎゅぅと相手の背中の手少しばかり力入れては更にくっつく様な体勢とって
>41
わ、…ん、
(まだまだ余裕。そんな表情を浮かべながらも相手からも少々な攻め立てに眉を顰めて.その抗いさえも抑える様に歯列に舌を回し,唾液を流し込むとそのままなぞり上げて。)
( お帰りさないませ,!! )
>42
んん…、っ
( 当方、顔仄に上気させ。目尻にうっすらと涙浮かべつつも流れる唾液こくり呑みくだして舌を絡ませて。どちらともない唾液が己の口の端から流れるのを感じればぴく、と体震わせ。
( 只今でございますっ
>43
‥っはぁ、…
(涙が見られたのを定めに.ゆっくり、そしてまだ欲しい。何て欲を含んだまま愛し気に相手を見つめ筒.銀色の糸を引けばにへ、柔らかく微笑み零すと最中の体制のまま無理矢理抱き寄せ膝に乗せるよう、)
>44
-っ、
( 相手に身を委ね、銀色の糸気にする余裕無しに。太子の笑みに此方も緩く微笑みかければ息整え。相手の膝の上に乗っかり目伏せ
>45
よしよ〜し、
(行き成り過ぎたと反省の態度を取る様に背中に片腕を回すと撫で、机に置いてあるおにぎりを2つ、手に取り1つを乗った相手へ差し出し。自分は思い切りそれをほうばると「一緒に食べよっか、」と一言。)
>46
…僕は子供じゃないんです、
( 相手の背中をさすってくれる手に心地良さ感じていたものの、やはりあやされた様で素直になれず。「_は、はい。」目ぱち、と不意を突かれたように瞬きするもゆっくりとそれを受け取れば頬張って。
>47
子供じゃない割には、すぐ赤くなっちゃうな(唯.悪戯に。相手の鼻先を指で軽く小突くとそんな上記を述べながら納得いかない様子で此方に発言する、彼に「もう少しえっちでも良いけどな〜」まるで試す様、そう告げるとまた一口。)
>48
っ、血の気が良いんですよ馬鹿。
( 図星。ごまかしが苦手な自分、慌てたように妙な言い訳一つすればごすっ、と音立て相手の冠でそちらの指叩き。「な、…そうですねもう少しそれでもいいんじゃないですか?」目見開くのもつかの間。何時もなら、軽く流し叩いている所だが。変な意地を張れば前記述べ一口、二口程。
>49
恥ずかしがり屋な妹子が大胆発言を,!
(もぐり,最後の一口を食した直後、目を見開き如何にも吃驚した間抜けな表情を浮かべ。馬鹿にするかの如くはん、と鼻で笑って見せ相手の頬を手で覆い「何これ、身体がyesって言う,お許しなの?」冗談半分の確認をし。)
>50
僕だってそれ位言えますよ、
( 恥ずかしいけれど。そんな言葉を最後の一口と共に飲み込み。馬鹿にされた、という苛立ち、僕を舐めるな。意地っぱりが冗談通り過ぎ「yes.」だなんて勢いで呟いて。
>51
‥へ、?‥
(何処か抜けた声。拍子抜けに発してはまるで何か違う物を見るかのよう、口を開き目を丸くして、まさかそんな冗談が通じてしまう何て驚き桃の木。相手の額に己の額を合わせ熱でもあるのかと。)
>52
意外でした?
( 参ったか。と言わんばかり勝ち誇り顔に一転。相手の間抜けた顔、頬をつんとつついて見て。額を合わせて来る相手。熱は平熱ですよと声にせず呟いて。
>54
いや。…
(急に冷静になったのか、はたまた頭が付いて行かなかったのか。つつかれた頬から指先の感触を感じこれは夢てはない、と実感すると相手の肩をがっしり掴み眉を顰めた何とも言えぬ顔で「身体は大切にせにゃいかんのだぞ。」と述べて。)
>54
自分から言った癖に。
( 間抜けめ、何て上記述べれば珍しくくすりと微笑み。今日は機嫌が良い、ぎゅ、と軽く抱きつきデレてみせれば相手の台詞からも大事にされてるのかな、何て推測してみたり。
>55
だっ,だってお前な,!私だって色々と、
(心構えがあるのだから。そう,相手を思えば思う程に大切にしたい反面、無茶苦茶にだなんて考えた事は何度であろうか,そんな言い訳もつかの間,抱き締められては暖かな体温と密着した部が更に興奮を煽り、いかんぞ,そう頭で言い聞かせると眉を顰め。)
>56
太子。好きです。
( 相手の慌て様とは反面。呑気な瞳、半年に一回も言わないそんなことを呟いて。午前の働き通しから午後の相手の柔らかな体温に安心仕切ればぎゅぅ、と子供のように体更に密着させるよう抱きしめ。
>57
私も、好きだよ。
(平常心を保ち筒.小さくも己に降り掛かった愛の言葉に自然と硬直していた顔は緩みまたもや笑顔で.更にと抱き着く彼。自分も返すよう,言葉を告げればヘタレざま、瞼にちゅ,口づけを。)
トピック検索 |